
自分のモノは今までに無いくらいに固くなっていましたし、ガマン汁もヤバいくらい出ていました。
亜紀ちゃんの口元をジッと見つめると、次はこっちがしてもらう番だな…。
なんて思ってしまい、より一層モノを固くしていました。
亜紀ちゃんの荒かった呼吸も少しづつ収まり、ゆっくり起き上がりました。
「どんなだったの?」と聞いてみると「なんか…変だったの。でも、凄く気持ち良かったの…。」「そうか、気持ち良くなってくれて良かった。じゃあ…次はこっちを気持ち良くしてくれる?」「うん…分かった。でもどうやってすればいいの?」自分は亜紀ちゃんのスカート越しにアソコを指差すと「男の子のココの部分だよ。」と言いました。

亜紀ちゃんは「おちんちんのところ?」と照れつつ言いました。
「うん、そこだよ。出来る?」と、たずねると「…うん。やってみるね。」と決心した様子でした。
先程と態勢が逆になり自分がベッドに座り、亜紀ちゃんを床に座らせると「じゃあ、いい?」と自身のズボンのチャックに手を掛けると勢い良くズボンを下ろしました。
これでもか!ってほどに勃っていたのでトランクスから出すのにも苦労しましたが、亜紀ちゃんの目の前にモノを出すと亜紀ちゃんは驚きの表情でずっと見つめていました。
「出来そう?」と聞くと「うんと…でも、なにをすればいいの?」「さっき亜紀ちゃんにしてあげたみたいに、口で舐めたりさわったりするんだよ。」「わかった。頑張るね…」と言って亜紀ちゃんは座ったまま口を近付けました。
…亜紀ちゃんの口のなかはとても熱く、そのまま肉棒はとろけてしまいそうで「ああ…」と情けない声を出してしまいました。
亜紀ちゃんは口に含んだまま動こうとはしません。
まぁ、知らなくて当たり前な訳ですが…。
「亜紀ちゃん、手で握ってこうやって上下に動かしてみて」と言うと「こう…?」と手でしごき始めてくれました。
「あとは舌をつかってペロペロって舐めるんだよ?」「うん…。」と言ったかと思うと亜紀ちゃんは舌で亀頭をアイスを舐めるかのように二度三度…と舐め続けました。
「ん、ん…んぐ」と口を塞がれ息をするのが難しいのか、でも亜紀ちゃんの息が肉棒にかかるたびに背筋も裏筋もゾクゾクっとします。
「舌でペロペロしながら頭も上下に動かして。」どんどん要求すると、ちゃんと答えてくれる亜紀ちゃん。
やがて亜紀ちゃんの口には涎が溜まっていき「ギュポ…ギュポ…」と卑猥な音が響き始めます。
口の中も非常にヌルヌルとしていてとても気持ち良かったのですが、発射にまではなかなか至りません。
でも、どうしてもこのままイキたかったので「ちょっと苦しくなるけどゴメンね…。」と立ち上がると仁王立ちし、亜紀ちゃんの頭を手でかかえたまま自分で腰を動かしました。
肉棒を口に含んだまま、手は自分の太ももに添えてる感じでした。
「ん~んん…」とちょっと苦しそうにしている亜紀ちゃんの顔にどんどん興奮を覚えつつ、休む事無く腰を振り続けました。
そろそろ絶頂が近づきそうになる自分。
「あ、あ~出るよ!」と叫ぶとそのまま亜紀ちゃんの口の中に出しました。
「ん~!んん~!」と亜紀ちゃんは得体の知れない物を口に出されて何が起こったのか分からない様子でした。
「ごめん、ごめんね…。」と謝りつつもしばらく余韻にひたり、手で亜紀ちゃんを固定したままドクドクと口に一滴残らず流し込みました。
「もっと咥えれる?」「ふん(うん)」亀頭しか咥えてなかった小さな口でググッと咥えこまれる。
「そ、そのまま出し入れしてごらん」と言うと10c亜紀ほど前後にかなの頭が動き始めた。
鼻息が自分の毛にかかり刺激が一段と増す。
「次はアイスを横から食べるみたいにペロペロして」口から出てきたモノはヌルヌルに濡れていた。
横から舌を出して舐めまわすかな。
「いい、すっごく気持ちいいよ」と言うとニコッとしてペロペロを続けた。
「最後は手で擦ってね」小さな右手を出す。
掴んだ手いっぱいになるくらい膨張しているモノをかなはわかってたように右手を前後し始めた。
チュッチュッとしごぐ音が響く。
「これが亜紀のおまんこに入るの?」しごきながらかなが言う。
「入ると思う?」「うーん、わかんない」「亜紀のおまんこは小さいから入らないよ。今度にしよう」「えーでも入るかやってみないとわかんないよ」「じゃ練習で指をおまんこに入れてみようか」「ん、そうだね」「もう擦るのはいいよ。じゃおまんここっちに見せて」「わかった」仰向けに寝る亜紀。
足を開く。
「よく見えるように足上げようか」「うん、いいよ」足をあげM字の体勢にする。
割れ目が広がりテカテカに光ったピンクの陰部が姿を表した。
ゆっくり人差し指でさっきのように割れ目をなでる。
クリトリスは前より敏感になっているようだった。
「ふぅん・・んっ・・」と荒い息と一緒に声をもらす。
小指を口に入れ唾液でぬらす。
おまんこのあたりを少しコチョコチョする。
「じゃ入れるよココの力は抜いてね」「う、うん」緊張している亜紀。
自分自身もこんな小さなおまんこに指を入れるのは初めてで緊張した。
指先を動かしながら力を入れる。
第一関節まではスッと入った。
その次の瞬間「痛っ!!」と亜紀が声を上げた。
一瞬力を緩める。
「だ、大丈夫。続けて」亜紀は目を閉じたまま言った。
グッと力を入れるたび亜紀の顔はしかめっ面になり口は歯が音が出るくらい力が入っている。
痛いのだろう。
「んーーーー」全部入る頃には鼻から声を出すくらいがまんしている。
「亜紀、がんばったね。小指は全部入ったよ」「ほ・・んと?い、今入ってるの?」「そうだよ。ほら」指先だけ動かす。
「ふぁっ・・ほんとだ。わかる」「痛かったでしょ?」「うん。少し」「じゃ、おちんちんは入りそうもないね」「かな、練習する。おちんちん入るまでがんばる」亜紀の心意気に心底惚れた。
いまだかつて会ってきた女の子にこんな頑張り屋な娘はいなかった。
好奇心が旺盛なのか。
「一回やってみようか」「入れてみる?」「うん。いける?」「うん、がんばる」亜紀字の体勢のままの亜紀に覆い被さるように近づいた。
ビンビンにいきり立ったペニスを亜紀の陰部に当てる。
亜紀の両足を押さえた。
バックリ開いたおまんこは亀頭を半分覆いかぶせた。
肉厚な割れ目が亀頭を包む。
だがそれ以上進まない。
「やっぱりダメか」「ダメ?」「力、抜いて」足を押さえていた手でおまんこをグイッと広げる。
ズズッと亀頭が小さなおまんこを裂き、むりやり中に入る。
「んぁぁぁぁーー」悲鳴を上げる。
おまんこからにじんだ血が少し流れる。
少し裂けたのだろう。
「ふぅーふぅーふっん・・・はぁはぁ・・んっっ」自分が力を入れるたび絶句する。
亀頭を越えて3分の1くらい入った。
「おちんちん、入ったよ!!」「んっ・・はぁ、う、うれしぃこれが【性交】?」「そうだよ」ペニスをゆっくり抜く。
「うぁっ・・ゾクッてきた。今。もう一回入れて・・」「いいよ」広がったおまんこにもう一度押し込む。
今度も抵抗はあったもののさっきほどではなかった。
ズルッと入った時また「んんーーー」と我慢する声が出る。
まさか早く慣れるためウソをついて入れさせたのか・・・。
びっくりした。
「やっぱりちょっと痛いけど・・いいよ」「亜紀・・・」「【性交】の時の【射精】ってどうするの?」一段落おいて亜紀が言った。
「亜紀のおまんこの中をゴシゴシするとおちんちんから【精子】がでるよ」「へぇー、ゴシゴシすると・・今、出来る?」「うん、おちんちんを出したり入れたりするだけだからね」「亜紀にやって・・・ゴシゴシ。いーーっぱい」「わかった。辛くなったら言ってね」「うん」ゆっくり腰を動かし始める。
入れたペニスは半分で奥に当たった。
当たるたび悲鳴に似た声を上げる。
「んっんっんっ、ひゅー、んっんっふぅん・・・」亜紀の体全体が大きく揺れる。
チュグッチュグッと言う音がやけに響く。
亜紀の体をペニスを入れたまま起こす。
騎乗位の体勢にする。
「亜紀、自分でやってみてごらん」しかめっ面のままうなずく。
ひざをついた状態でお尻だけゆっくり上下させる。
「ふぁん、あん、お腹に当たってるよ」「上手だね」「ふぁ、ふぁっ、あっ、あっ、あっ・・・」もくもくと腰を動かす亜紀。
絶頂が近づく。
「亜紀、すごいよ」「お、お嫁さんに・・あっ、し、してくれる?」「うん、いいよ。最高のお嫁さんだ」「このまま【精子】出したら・・・赤ちゃん・・できる?」「どう亜紀ぁ」「出していいよ、亜紀のおまんこに。赤ちゃん・・・欲しいから」「ふぁ、んっ、んっダメ・・力が・・入らなくなってきた」亜紀の腰が上下するたび沈む。
だんだん間隔が短くなっている。
「はっ、あ、当たるぅ・・奥に・・お腹が・・・んっ、はぁ、お腹がぁ・」またもとの体勢に寝かせる。
「がんばったね、上手だったよ。あとは任せてね」「ふぅん」正常位の体勢で小刻みに突いた。
「あっ、あっ、あっ、・・・」「亜紀・・」「ん?」「い、いくよ・・・」「あんっ・・んんっ・・い、いいよ・・・」腰を押し込む。
「ああっ、あああああーーーっ」亜紀が絶叫する。
押し込まれたペニスからビリュッと出たのが快感と共に感じられた。
「うわぁ・・中に・・入ってきてる。わかるよ・・・膣内(なか)が温かい・・・」奥までいっぱいに差し込んだペニスを抜く。
先は刺激による充血と亜紀の出血で真っ赤だった。
少し遅れて元にしぼんだ小さな穴から白い濁った液と血が混じり、垂れて出てきた。
まだ呼吸が荒い亜紀。
「亜紀・・この事は二人の秘密だよ」「・・・わかった」「言ったら別れなくちゃいけなくなるよ。わかった?」「うん、誰にも言わない」抱きしめてキスをする。
陰部をそっと触る亜紀。
「【精子】?これ」「そうだよ」亜紀の指は糸を引いている。
「赤ちゃん、できる亜紀ぁ」「どうだろ」「できなかったらまたしてくれる?」「そうだね。その時は言ってね」「ヌルヌルになったからお風呂はいろ」「う、うん」「ほんとはずっと前から一緒に入りたかったんだ」「そっか」「いこ」亜紀と二人で入った。
「おにいちゃん・・・ここでも一回・・・・する?」
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