朝、義父と義母の話し声で目が覚めました。二階から降りて行くと、既に義父は庭先で農機具の整備。
義母は朝食の後片付けをしてました。洗い物をしてる義母の尻に朝勃ちチンポを押し付けると、俺に気づき「トシちゃんおはよう(笑)…ダメよ…お父さん庭に居るから…」「おはよう」義母に後ろから抱きついて肩越しに頬ずりすると、義母は振り返る様に顔を向けて唇を合わせます。
唇を合わせたまま、義母の乳を弄りワンピースを捲り上げ、パンティーの中に手を入れマンコを弄ると「ダメだってぇ…お父さんが…」そんな義母の手は俺のパンツの中に入って勃起したチンポを握って扱いてました。義母を丸裸にして俺も裸に成り台所の床で義母を上に69。
不意に、義父が玄関先から義母に呼びかけてきました。「裕子…何時頃帰るだ~?」チンポから口を離し「…いつもの時間じゃ…ないの?…」「町内で集めに来た保険…入ったか~?」「…ハ~ハ~…入ってるわよ~…」しっかりチンポが義母のマンコに入ってました。
「ハ~ハ~…ア~ァ…」「どうした?」「…ちょっと…虫が…大丈夫よ~…」たまらず義母の中に射精しました。義母がパンティーを履こうとしてると、「じゃ…畑に行って来る…昼には戻るから…」「アッ…行ってらっしゃい…」義母は義父が機械を押して出て行くのを見ると、履きかけたパンティーを脱ぎました。
萎えかけたチンポにまたシャブりついて来て、「…行ったわ」まだ五十前の義母…女真っ盛りです。台所で続きを…きっかけは、義母が結婚前に俺のアパートに同居を頼みに来た時。
豊満に熟れた義母に堪らなくなり、やってしまって以来関係を続けてます。その時の義母の格好は胸元の大きく開いたシャツにノーブラで乳首がクッキリ見え、パンティー見える様な丈の短いスカート。
挑発的で如何にもやって下さいと言う格好でした。それまで妻の裕子とは週1くらいでSEXしてましたが、義母との生SEX膣内射精に嵌り、夕方まで何度も膣内に射精しました。
そこでマス男さん生活を了承し同居に成りました。義母とやりたいのが本音で結婚した様なものです。
裕子はまだ子供は欲しく無いとゴム嵌めでやっているので、その分義母のマンコに生嵌め中出ししてます。裕子とは週1。
義母とはほぼ毎日SEXしてますが、まだ生理の有る義母が妊娠しないか心配です。