【初めてのガチイキアクメ】旦那しかしらない清楚妻だったのに※四十路OLの職場不倫体験談

は、20歳で主人と知り合い、25歳で結婚するまで主人以外の男性を知らないことになっています。
 
実際、遅咲きですが主人と知り合うまで、他の男性とセックスしたことがなく、主人が初めての男性でした。
 
主人と知り合う前は、キスや胸を触られるくらいまでの関係に進んだことがある男性も2人ほどいましたが、奥手すぎる私は、素直に男性を受け入れられるほど気持ちを許せませんでした。
 
ですから、Aさんと知り合うまでは、本当に主人以外の男性とセックスをしたことが無かったのです。
 
Aさんは、私が働いている職場に出入りする、運送屋会社の運転手さんで、背も180cmくらいあり、お話も楽しくて、とても魅力的な私より3歳年下の男性です。

 

【初めてのガチイキアクメ】旦那しかしらない清楚妻だったのに※四十路OLの職場不倫体験談(イメージイラスト1)

 

そんな彼ですから、私の会社の若い女の子達にも人気があり、既婚者の私には縁の無い人だと感じていました。
 
ある時、配達の荷物を持ってAさんが窓口にやってきました。
 
受付の子がいないらしく、私が荷物の引き取りをしました。
 
さらに、その日はホワイトデーで、突然彼からプレゼントらしき小さな包みを戴きました。
 
Aさんとは、荷物の受け取りで何度かお話ししたことがある程度だったので驚きましたが、彼は何も言わず、ただニッコリ笑って去っていきました。

 

戴いた包みを更衣室で開けてみると、おしゃれなピンクのブラとパンティが入っており、「前から気になっていました、良ければ連絡下さい。」とメモ書きがあり、そこには彼の携帯番号が書いてありました。
 
3日後、私を家に1人置いて、バイク好きの主人は、友達と1泊2日のツーリングに出かけてしまいました。
 
前日に、たまたま小さなことで主人と喧嘩した後だったので、前から気になっていた、優しい笑顔のAさんがいとおしく思い、Aさんの携帯に電話をかけてしまいました。
 
最初は、緊張してお互いギクシャクした会話でしたが、すぐに盛り上がり、30分くらい会話している内に、ドライブにいこうと誘われました。

 

【初めてのガチイキアクメ】旦那しかしらない清楚妻だったのに※四十路OLの職場不倫体験談(イメージイラスト2)

 

私も、「主人1人で仲間と遊びに行っているのだから、私だって楽しまなきゃ・・」という気持ちで、Aさんの誘いを受け、1時間後に迎えに来てもらいました。
 
Aさんは、私を湖や色々なところへ連れて行ってくれ、その間の車中は大変楽しく、会話も盛り上がり、夕食をご馳走になった後自宅に送ってくれました。
 
そして別れ際、突然抱きしめられキスをされました。
 
私は嬉しさの反面、一瞬主人の顔を思い出し、「結婚してるし、こんなこと駄目だよ。」とAさんに言いましたが、Aさんは「旦那さんがいることは承知している。
 
でも、なおみさんのことが好きでたまらない。」と再び抱きしめられ、ディープキスをされました。

 

初ちょっと抵抗しましたが、彼の舌が私の口に入ってきたのと、強く抱きしめられたおかげで、急に感じてしまい、あそこもジュンと濡れてくるのが分かりました。
 
自宅の前だったので、近所の人目も考え、私から「ホテルへ行こう。」と言いました。
 
ホテルでシャワーを浴びた後、下着姿で彼がバスルームから出るのをベッドの中で待ちました。
 
もちろん、彼からプレゼントされたピンクの下着です。

 

私は、こうなることを期待して、この下着を着ていたのかもしれません。
 
彼は、バスルームから出てきて、私の下着に気付き、「俺のプレゼントしたやつだね。」と喜んでいました。
 
Aさんは、私にディープキスした後、下着を脱がせてくれました。
 
パンティをおろされたときは、本当に恥ずかしかったのですが、彼は「綺麗だね。」と言ってアソコを舐めてくれました。

 

私は、主人以外の男性にアソコを見られるのはもちろん、舐められるなんて思いもしなかったので、すごく感じてしまいました。
 
主人の舐めかたとは全く違い、頭の先まで真っ白になる感じでした。
 
音を立てながら、クリトリスを吸われたとき、私は「あ~、すごい、いく~!」と声を出しながら達してしまいました。
 
達した後は、私自身の歯止めが効かなくなり、Aさんのペニスをまさぐるようにしごき、そして頬ずりしました。
 
初めて見る、主人以外のペニスでした。

 

Aさんは身長も大きいせいか、それに比例するようにペニスも太く、そして長いのです。
 
反りかたもすごく、勃起した硬さも格好も、興奮が絶頂の私には素晴らしいペニスに思えてなりませんでした。
 
興奮していた私は、彼の勃起したペニスを何のためらいもなく口に含みました。
 
先の割れ目からは、甘酸っぱい露がたくさん溢れていました。
 
それを私は、舌先ですくい取り、唇と手を使い上下にしごきました。

 

のペニスは太くて長いので、両手で握りしめました。
 
亀頭も大きいため、私は顎の感覚が少し麻痺してきて、彼のペニスは私の唾液と彼自身の甘酸っぱい露で、グチュグチュとイヤらしい音が部屋中に響きました。
 
その音に私は一層興奮し、夢中で彼のペニスを舐め回し、しごき続けました。
 
するとAさんは突然「あっ、いきそう。」と声を出し、私の口に射精してしまいました。

 

その量はすごく、何とか亀頭をくわえ、唇から溢れないようにしていたのですが、口からこぼれてしまいました。
 
主人以外の男性の精液は、すごく濃厚で、ましてAさんの精液ということで味わって飲み込みました。
 
タマタマの袋に、口に入りきらずこぼれた精液がべっとり付いてましたが、もったいなかったので舌先ですくい、そして袋もペニスも口で綺麗にしてあげました。
 
その間Aさんは、「うっ、あ~っ」と腰を引いたりしてましたが、それがかえって可愛く思えて、結局ペニスの根本から精液を唇で絞り出すように吸い出しました。
 
そこからのAさんは激しく、ペニスが勃起したままで、バックからしたり、正常位や私が上になったりと、朝までセックスしました。

 

部屋に備え付けのコンドームを使い切ってしまったため、その後に彼がイクときは、口の中や胸、そして顔にかけてもらったりしました。
 
私自身は、朝までに何回イッたか分からないくらいでした。
 
仮眠をするときも、彼の上に乗り、アソコにペニスを入れていたくらいです。
 
翌朝ホテルから出るとき、2人とも腰がフラフラでした。
 
彼に車で送ってもらう途中も、私から積極的にズボンのチャックからペニスを出し、しごいたりフェラチオしたりしました。

 

彼とは、その後3回ほど会ってセックスしました。
 
一応、主人とは上手くいってますが、現在もAさんからお誘いの電話があります。
 
これから暖かくなり、主人もツーリングに出かけるので、早くチャンスが来ないかと楽しみです。
 
もちろん、主人には内緒ですし、逆にAさんとセックスした後は、何故か主人に優しくなれるのです。
 
 
 

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