女の味を知らなかった僕を大人にしてくれたのは母でした……優しく抱きしめられながらおまんこでチンポをしごきあげられ……


 

 

母さんがぼくに初体験させてくれたのは三ヶ月位前のことです。
お母さんとSEXなんてできっこないと思っていたのですが、結構すんなりいってしまいました。
 

ぼくは小さいときからお母さんが大好きだったのですが、性欲が出てきてから何だかお母さんの体ばかり見ていました。
だってお母さんはすごくいい体をしているんです。
 

胸も大きいしお尻も立派です。
それにお母さんはとても優しくて、ぼくはいつも甘えていたのですが、そのうちに、(お母さんとセックスできたらいいなあ・・・)なんてぼんやり考えるようになり、自然とお母さんの体に目がいくようになったのです。
 

そうしたら三ヶ月前のある晩、母がぼくの部屋に来て言いました。
「ねえ隆、最近隆はお母さんの体ばかり見ているような気がするんだけど・・・そんなことないわよね?」お母さんは昔から、こんなときにはジーっとぼくの目を見つめてくるのです。
 

ぼくは心の中まで覗かれているような気がして、いつでも本当のことを答えてしまうのですが、そのときもそうでした。

 

女の味を知らなかった僕を大人にしてくれたのは母でした……優しく抱きしめられながらおまんこでチンポをしごきあげられ……(イメージイラスト1)

 

でも、ぼくは途中で泣き出してしまいました。
 

だってお母さんとセックスしたいなんて考えることが正常でないことはわかっていたし、それを聞いたお母さんはどれほど驚くだろうか、ぼくのことをおぞましく感じるのではないだろうか、と、もの凄く怖かったのです。
ところが、ぼくの泣き顔を見つめていたお母さんは、やがて優しく笑いながら言いました。
 

でも、何だか切なそうな表情も含まれていたように思います。
「隆、お母さんちょっと驚いたけど、でも、怒ってなんかいないから気にしないで。きっとまだ甘えたりなかったのね」そう、ぼくを励ますように言うと、何を思ったか両手でぼくの頭を抱き寄せたのです。
 

 

「あ、お母さん・・・」
「しっ、黙って」お母さんに強く抱きしめられ、ぼくの顔は大きなおっぱいの谷間にギュッ、と押しつけられました。
こんなことをされたら嫌でも興奮してしまいます。
 

するとお母さんはズボンの上からぼくの固くなったものを握ってきたのです。
「こんなになって・・・まだ子供だと思っていたのにね」そう言いながらお母さんは優しくぼくのものを擦ってきました。
 

「あっ・・・あっ・・・」ぼくは驚いたのと同時に嬉しくてクイックイッと腰を動かしました。

 

女の味を知らなかった僕を大人にしてくれたのは母でした……優しく抱きしめられながらおまんこでチンポをしごきあげられ……(イメージイラスト2)

 

母さんは緩急をつけて擦ってきます。
 

それがあまりにも気持ち良くてぼくがうっとりしてしていると、お母さんが耳元で囁きました。
「そんなにお母さんとしたいの?」
「うん」
「じゃあ、こっちへいらっしゃい」お母さんはぼくをベットに連れていき、着ているものを脱ぎ出したのです。
 

少し恥ずかしそうでしたがお母さんは全裸になり、それからぼくの着ている服も全部脱がせてくれました。
ワイシャツのボタンを外したり、ズボンを下ろしたりしている間中、お母さんの大きなおっぱいがフルフルと震えています。
 

 

ぼくはもうそれだけでイきそうになりましたが、我慢しているととうとうパンツも下ろされました。
ちょっと恥ずかしかったけれど、お母さんも裸だったから平気でした。
 

ぼくとお母さんはベットの上で抱き合いました。
お母さんは、ぼくの手を掴んで自分の股間に導いてくれました。
 

そっと指を動かすとねっとりと温かい感触が伝わってきます。

 

「優しく指を入れてみて・・・」お母さんに言われて指を差し込むと、中はぬるぬると濡れていました。
 

「そこが隆の生まれてきたところよ。それから、隆が入れたいと思っていたところ・・・」
「うっ・・・うん・・・」ぼくは興奮しすぎて返事をするのもやっとでした。
 

ぼくのもう片方の手はやはり母に導かれておっぱいにかぶさっています。
揉み上げると水をたっぷり入れた風船のようにタプタプとしていて、それでいてマシュマロみたいに柔らかいのです。
 

 

ぼくは夢中でおっぱいを揉み、あそこを掻き回しました。
「一度、経験してみる?」お母さんがそう言ったとき、ぼくは夢ではないかと思いました。
 

もう返事もできなくてガクガクと首を立てに振ると、お母さんは身を起こし、足を広げてぼくの下半身をまたいできたのです。
そのときお母さんのあそこがパクッと口を広げ、内部の赤い粘膜が垣間見えました。
 

ドキドキして待っていると、お母さんはぼくの上に覆い被さり、またもジーとぼくを見つめてきました。

 

母さんは何ともいいようのない顔をしています。
 

ぼくを優しく包み込んでくれるように微笑んでいるのですが、その目にはどこか困惑したような、それでいて何か強い意志を感じさせるような複雑な色が宿っていたのです。
本当に、あのときどうしてお母さんがあんなことをしてくれたのか、今でもよくわかりません。
 

やがてお母さんはぼくのものを片手で握りしめ、グイッと先端を上に向かせると、ゆっくりとお尻を下ろしてきました。
目の前でおっぱいが揺れています。
 

 

白いおっぱいの先端にイチゴみたいな乳首が二つ、一緒に揺れています。
ぼくは、今度はその乳首にジッと見つめられているような気がしました。
 

と、ぼくの固いものが熱いものに包まれました。
お母さんはさらにお尻を下ろしてきます。
 

あの唇みたいな割れ目の中にぼくのものが飲み込まれていくのです。

 

ああっ、お母さんの中に入っていく・・・ぼくはもう夢見心地でした。
 

やがてお母さんはズンッ、と腰を下ろしきり、ぼくのものはすっぽりとお母さんの中に飲み込まれました。
ぼくの股間に、お母さんの大きなお尻が乗っています。
 

その重さが、これは夢ではないと教えてくれます。
お母さんはぼくの上でゆっくりとお尻を上下し始めました。
 

 

すると、さっきまで熱くて柔らかいだけに感じていたそこが、ねっとりとしたきつさを帯びてキュッ、キュッとぼくのものを締めつけてきたのです。
柔らかいのきつくて、ねっとりしているのにシコシコした感じもあり、こんな感触は今まで味わったことがありません。
 

ぼくは、お母さんの体に神秘的なものまで感じてしまいました。
お母さんがお尻を動かすたびに痺れるような快感が走り、ぼくはあまりの気持ち良さに身悶えするほどでした。
 

いつの間にかぼくは、お母さんのおっぱいを両手でしっかりと掴みしめています。

 

も、感覚としては揉んでいるというよりしがみついている、という感じでした。
 

それほどお母さんのおっぱいは大きいし、重量感があったのです。
やがて、ぼくのものはお母さんの中でピクピクと痙攣し始めました。
 

自分でも限界がきたのがわかりました。
お母さんもわかったらしく、下腹部に力を入れてきたのですが、今度はぼくを包んでいるものが筒状にググッと収縮してすごい力で締めつけてきたのです。
 

 

「ああっ、お母さん!」
「隆・・・いいのよ、出していいのよ」お母さんの声も震えていました。
つぎの瞬間、お母さんが激しくお尻を上下させるその中に、ぼくはドッと噴き上げました。
 

あのときの快感は今でも忘れられません。
 

 


 

 


 

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