割と仲のいい姉の家に遊びに行って話し込んでいたら、なんだか姉が妙に発情してしまい…そのまま家族セックスになだれ込んでしまいましたw

ないだ姉ちゃんちに超久しぶりに行ったんだよ。姉ちゃんとはけっこう仲は良かった。中学にあがるまで一緒に風呂入ってたし。
 
で、こないだ姉ちゃんから久しぶりにケータイにかかってきて「どう?元気?」みたいな。
だから姉ちゃんちに遊びに行ったわけ。まあ最初は当たり障りない内容の話とか最近のバイトとかの話してて、途中で腹減った(姉ちゃんちに行ったのが夕方)から近くのどんぶり屋で食った。
 
もふくれて話す事もなくなったから、一度姉ちゃんちに戻った。姉ちゃんの家ってのがけっこういいマンション。リビングのでっけーテレビに、明らかにほこりかぶってるプレステ。
 
かもいまどきプレステ1。という訳で姉と二人でぷよぷよスタート。一時間ぐらいだろうか。
 
ばらくぷよぷよをやってて、二人とも白熱して無言になってた時だ。突然姉ちゃんが口を開くと、画面を見つめたまま「ねえ、タケシって今彼女いるの?」と聞いてきた。
俺はいきなりの質問にびっくりしてちょっと積み込みをミスったけど冷静に積み直して、「なんで?」と返した。

 
ちゃんは、「別に。ってかさ、昔あたしがタケシの風呂上りをのぞいた事あったじゃん」なんてちょっと照れてた。
画面を見ながらちらっと姉ちゃんの顔を見たら赤くなってて、かわいーかもなんて思った。
 
ー、なんかそんな事あったなぁ。俺マジで気づかなかったもんな。」俺が高校生になりたてぐらいのころ、風呂から出てすぐのとこの暗がりで姉ちゃんが潜んでて、俺の全裸を見られた事がある。

 
すげー目が悪いから、コンタクトしてないと10センチまでしか物が見えねーのよ。んで全く気付かずに俺のちんこしばらく堪能されてたって事件があってさ。「あれはほんと恥ずかしかったけど……弟のそういうの見て楽しいか??」
「うーん……ただ見たかっただけっていうか…………」二人の間にびみょーな空気が流れる。

 
かなんでこんな気まずくなってるワケ?「タケシ………………近×××って知ってる?」
「は!?何いきなり!?」これにはマジでびびった。
確かに俺と姉ちゃんってそういう話もしたりするし、お互いの初体験とかの話もしたりするオープンな間柄だったけど、こんな姉ちゃんは初めてだった。「いや…………だから、近親……相姦とかって聞いたことある?」
「えぇーと……そりゃあるけど」なんだこの話の流れは?落ち着け俺。

 
日は何しにきたんだ俺。姉ちゃんの顔を久しぶりに見に来てカツ丼食ってぷよぷよだ。うむ。
 
れぞ健全な、あるべき姉弟の姿。ぷよぷよの最中に近×××の話。…………ってどーよ。
 
ローリングの床に直接あぐらかいてる俺の隣、50センチほど離れた所に座ってる姉ちゃんを見ると、耳を真っ赤にして画面を見つめてる。相変わらず姉ちゃんのアルルは叫んでるけど、心なしかぷよぷよに集中してない。「ねぇ、なんかそういう気持ちってわかるよね」は!?はぁ!?なにこのエロゲ。

 
う俺頭真っ白ですよ。車ぶつけて怖いおっさんに髪の毛つかまれた瞬間ぐらい真っ白ですよ。仕事で疲れすぎてトイレで三分だけ寝て起きた瞬間ぐらい真っ白ですよ。
 
う返す?どう返せばこの事態は収拾するのか?もうだめだ、おお今すべての近親スレの住人よ我に力を……「いや、俺はわかんねーけど」ちょ。
おま。どんだけつまんねー奴なんだと。
 
ん中で俺最悪認定。しかしそんな俺にかまわずスイッチ入っちゃった姉ちゃんはさらに爆弾投下。「あたしはわかるよ。だって今あたし達こうやってぷよぷよやってるんだよ?」そう言ってこっち向いてはにかむ。

 
べぇ。萌え死ぬかも……「えぇっ……と、ど、ど、どう?」俺ね、仕事接客業なワケ。
電話も実際の会話もばんばんするワケ。
 
のになんだこのサイテーな返しはorzそれでも、姉ちゃんはもうぷよが埋まるのも気にせずに顔を上げたり下げたりして、「だから……」床に手をつき、体ごと俺に近づく。
俺は情けなく硬直してた。一度恥ずかしそうに下を向いてふぅ、と溜め息をついてからチュッとキスしてきた。
 
っぺに。おいおいおい。そこじゃねーよ。
 
スどこかたのむって奴かこのやろー。と一瞬思ったけど、ここは一応拒否っとくべきなのか?けど、正直姉ちゃんはかわいい。昔からすごくモテてたし、中学で転校した時なんて姉ちゃんを見にわざわざ他のクラスから男が押し寄せたぐらい美人らしい。
 
も姉ちゃん嫌いじゃないし、ていうかむしろ好きだし……ならオッケーじゃん!姉ちゃんを引き寄せて今度は俺からキス。目を閉じてすんなり受け入れてくれた。姉ちゃんの唇は少し薄くて、塗ってたグロスの香りがした。
 
の姉とキスしてるって事で、震えるほど緊張と興奮したのを覚えてる。しばらくバードキスを楽しんだあと、姉ちゃんのロングの髪のうなじに手を伸ばし、首筋から耳にかけてキス攻撃。「ん……」今まで聞いたことのないエッチな吐息が姉ちゃんから漏れる。

 
れに嬉しくなって、首筋にキスしながらぎゅっと抱きしめた。「タケシ…………ふふ、すごい事しちゃってるね。」ピンク色に染まったほっぺを動かして姉ちゃんが笑う。

 
ごく綺麗だ。「そうだね。」そう俺も笑うと、その時漏れた息がゾクゾクきたらしく、姉ちゃんが∋∈←こんな目になって「んん?っ!」と震えた。

 
き合ったまま姉ちゃんのTシャツに手を入れて、ブラのホックをはずす。「ちょっと、早いよぉ」恥ずかしがる姉ちゃん。
でも俺はかまわずにすべすべした背中をなでまわし、指で姉ちゃんの感覚を掘り起こすように刺激した。
 
あっ……ぅ…………ぁぁ」恥ずかしそうに、けど段々と声を出す姉。
俺は他の女にする時よりも格段に興奮しながら続けた。胸を触ると、予想外の大きさに驚く。
 
う乳首はコリコリに尖ってたけど、あえてそこははずして優しく揉んだ。「はっ、はっ、うぅ……ん」姉ちゃんが切なそうな声を上げる。
今までそんなシーンを想像もしなかった人のエロい声だ。
 
うその時俺の股間も先走りでだらだらだったと思う。「やっ……ぁぁっ……ん…ね、おねが……ぃ」ずーっと乳首をはずしてその周りをなぞってる俺に、姉ちゃんが耐え切れなくなったようにおねだりする。
「ん?何が?。」
「もぅ……タケシぅ……焦らすの…………ぁ…慣れてない?」
「んな事ないよ。かわいい奴め。」もうぴんっぴんに張り詰めた乳首を触る。

 
ごい弾力だ。「ああっ!はぁっ…んーっ」どうやら姉ちゃんの弱点は乳首らしい。
そのまま10分ぐらいだろうか。
 
首を責め続けてもう姉ちゃんが朦朧としてきたころ、俺は姉ちゃんを抱えてリビングの隣の寝室へ。お姫様だっこはもやしBOYの俺には無理でした。ベッドに二人転がると、早速再開。
 
度は俺も服を脱いでパンツいっちょに。姉ちゃんも、パンツ以外は全部脱いでもらった。今度は姉ちゃんに寝転んでもらい、その上に覆いかぶさる形で責める。
 
ゃんと愛のこもったキスをして、さっきより早いペースでまた耳、首筋、胸と手を下におろしていく。「んんん……。あぁっ…きもちっ……ぃぃよタケシ」とても普段は高圧的に俺をパシらせる姉とは思えない。

 
はすごくかわいく見えるよ。乳首に吸い付きながら、あいた右手を下にやると、姉ちゃんすげー濡れてた。いい生地のパンツがもうふやふやになるほど溢れてて、一部冷たくなってるぐらいだった。
 
う俺もかなり我慢ができなくなってたからもどかしくて、パンツをずらして直接指を入れる。「んっ…!あっダメタケシ……!ゆびっ…」ひときわ大きな声が上がる。
でも痛がってる声じゃない。
 
はといえば、実の姉貴のそんなところを触って、その熱さにしびれてた。入れたい…………!!姉ちゃんの乳首から口を離すのが嫌でそのままかなり無理な体勢でパンツを脱ごうとしたけど、時間がかかってよけいにもどかしくなったので姉ちゃんから一旦離れる。すると、パンツを脱いだ俺の腰を姉ちゃんが掴んだ。
 
ケシにもしてあげる」
「えっ、いいよ?。恥ずかしいし」
「いいから。そこに寝て」姉ちゃんに言われたとおり、今まで姉ちゃんが横たわっていた部分に俺がおさまる。

 
を向いて一瞬視界から姉ちゃんが消えた瞬間に、ちんぽに生暖かい感触が伝わってきた。やばい。正直めっちゃ気持ちいい。
 
ちゃんは弟の俺のちんぽを根元から先っちょまでぺろりと舐め上げると、まずは尿道にたまってた先走りを舐めとってわざと俺に見えるように飲み込んだ。エロい……。お姉さまあなたエロすぎ。
 
へへ、おいしい」ものすごくいやらしい顔で微笑む。
俺って遅漏だから口でイッた事ないんだけど、この時は危なかった。夢精みたいな感じなのかな?触れてないのにすごい衝撃。
 
の反応に気を良くした姉ちゃんはさらに濃厚なフェラを始めた。今度は喉の奥まで飲み込んだと思ったら舌を動かしながら頭を前後に振る。俺はこれが一番気持ちいい。
 
すが姉弟。直感でわかったらしい。「あぁ……うっ、ちょっ、はぁっあっ」思わず声が出るほど気持ちよかった。

 
ちゃんは俺のちんぽから口を離すと、「お風呂覗いた時はわかんなかったけど、勃つとすごいエロいね。」とちんぽを見つめながら笑った。
萌死。
 
うとう我慢できなくなった俺は、姉ちゃんにまた寝転がるよう指示出し。「じゃあ、入れちゃうよ……?」
「そんなの毎回聞くの?。めちゃ恥ずかしいじゃん」
「あはは、そうだな。いや、なんかこんな関係だから気にしちゃって」
「そんなのいいよ。タケシは入れたいよね?」
「当然!」
「じゃあ……入れて」もうそんな言葉も待つ余裕がない俺は姉ちゃんのゴーサインと同時に生で思い切りぶちこんでた。

 
初はゆっくり、おそるおそるだけど姉ちゃんの唾液でぬるぬるになったちんぽと、もうびしょびしょになったマンコで引っかかりがないのを確認したら激しく突いた。「やばい……。めちゃめちゃ気持ちいい…………」
「あたッし……もぉ………気持ちぃっ…よっ……んっ」俺が腰を動かすのと連動して姉ちゃんのかわいい声が響く。

 
んなに野獣みたいに動かしたくなるのって童貞喪失以来かっていうぐらい動いた。「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あぁっ」姉ちゃんは目を閉じていやらしく喘いでる。
俺は正常位でずんずん突きながらキスをした。
 
ちゃんはけっこう身長があるから、正常位で突きながらでも胸を吸える。乳首を舌で転がしながら突くと、姉ちゃんの声が変わってきた。「んあっ、ふっ……うっ…んんっ!ダメっそれ……ダメダメダメ」声と一緒に姉ちゃんの中もきゅうぅっと締まってきた。

 
れが、胸を舐めながら突いてる俺のちんぽをもろに刺激する。「あぁっダメっ!ダメっ……ダメダメ?!ぁぁ……ィっ…く」
「んんっ、俺ももうダメだ出る!うぁっ」どくん、ぶぴゅっと俺のちんぽからありったけの精液が溢れ出る。
避妊も考えずに俺の精子達が姉ちゃんの中に出されてるのをぼーっと感じてた。
 
ばらくして姉ちゃんが我に帰り、「タケシもしかして中に出した?」
「…………ごめん」
「あ?あ?……次からはゴムつけようね、もぅ……。」怒られちゃった。
けどちんぽを抜いた時、あの姉ちゃんのマンコから精液が流れ出るのを見たのは興奮した。
 
んなこんなで終わってしばらくは、やっちゃった……………………orz色んな意味で。って思ってたけど、その後二人でシャワーを浴びて、風呂場でもう一回して、リビングでラブラブしてたらなんかもうどうでも良くなってきた。基本的に二人とも楽観的なAB型だから、あまり深く考えないことにしたよ。
 
近は姉弟以上恋人未満ときどきセフレ?みたいな関係でやってる。前より仲はさらに良くなったけどな。でもこないだ姉ちゃんから「生理きたよー」ってメール来たときはさすがにほっとしたけど。

 
ちゃんは前から俺を狙ってたそうだ。男性としてっていうよりは、近×××っていうのに憧れに近い興奮があるんだってさ。俺もアナラーだし、この姉にしてこの弟ありでめでたしめでたし。

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「届かないよぉ~」

「届かないよぉ~」

 

「届かないよぉ~」のあらすじ

萌えるコスプレ×超ミニマムボディ=色々ギリギリ。138cmの、スーパーミニマム級少女のキッツキッツのマンコにギンギンの成人チンポをズニョリ…。138cmという身長は大体10歳の平均値だそうです。そんな小さなカラダに極太チンポがグイグイ侵入し激しい摩擦で膣口を広げられる。アクロバティックな体位で奥の奥まで激進挿入。小さな膣と小さなビラビラがこすれる過激ピストンで興奮が治まらないのは当然。激しいミニマム少女との圧巻の性交は放送禁止のような卑猥なアングルが満載。窮屈なマンコから大量潮を吹き散らかせてエクスタシーを感じるアブない姿に心拍数が倍速に…口いっぱいに苦しそうにチンポを咥えさせて口内射精したときのとてつもない快感。カテゴリ:ロリ系出演者:堀口真希レーベル:BALTANメーカー名:バルタン 種別:PPV

 

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「届かないよぉ~」に管理人のつぶやき

 

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