「俺が動いてもいいよね?」一言B子に声をかけたが、許可を求めるために聞いたわけではなかった。
これからもっと気持ちよくしてあげるからね、って、そんな感じの挨拶代わりだ。
そして、もちろん俺はB子の返事なんか待つことなくグイっとB子をより近くに引き寄せ、俺の意思で腰を降り始めた。
その瞬間、B子の喘ぎ声の質が変わった。
さすがに乳首であれだけ感じる娘だけあって敏感なつくりをしている体だった。

B子は抵抗するどころか、「さっきより全然気持ちいいよぉ…すぐイっちゃうよお…はぁぁん」なんて言いながら枕を強く握り締めてた。
様子をうかがいながらゆっくりと挿入を繰り返していた俺だったけど、やがてリズミカルに腰を打ちつけていった。
パンっパンっパンっ…バック特有の肌と肌がぶつかる音が部屋に響く。
その合間にB子の嗚咽も交じりだし、俺の興奮も最高潮に達していく。
どんなに思いっきり腰を打ち付けても打ち付けても、弾力性あふれる若い肉体は俺の腰を跳ね返してきやがった。
フルスピードでチンポをマンコに擦りつけたよ。
思う存分出し入れを繰り返した。
そして、B子は「イクイクイクぅ…イッちゃう…」なんて言葉を呪文のように繰り返してた。
指とかクンニでなら女の子をイカせたことあったけど、挿入でイキそうだって言われたのは初めてだった。
しかも一度はSEXしてみたいもんだよなぁなんて思ってた現役女子高生が相手。

しかもレズだってのに、俺のチンポで感じてくれてるんだ。
やがてB子はおとなしくなり、腕に力が入らないのか上半身をぐったりとベッドに這わせた。
そんな姿を見て俺はなぜか、責任は果たした、って思ったね。
もうこれ以上我慢する必要はない、イってしまおう、さぁB子のオマンコで気持ちよくなってしまおうって思った。
現にB子はぐったりしてからもさらに俺のチンポを強く包み込んでくれてた。
脊髄からじわじわと後頭部に広がってゆくようなプレッシャーを感じ、おもむろに俺は女子高生のマンコからチンポを抜き去った。
B子の愛液にまみれてヌルヌルのちんぽを無我夢中でシコシコした。
何度も俺を跳ね返した柔らかくて張りのあるあのケツに精子を発射しようと思ったんだけど、背中まで飛んでった。
短時間での2回目の射精とは思えないくらい白く濃い精液だった。
たっぷりと精子をお尻に浴びせ、割れ目に沿って垂れてくる精液が肛門の上を通過するのを見て、再びムラムラする自分に気付いた。
B子をひっくり返して仰向けに寝かせ、むさぼるように唇を吸った。
わずか30分くらいの間に2回も射精したのにチンポは鎮まらなかった。
キスしながらB子の手をチンポに誘導した。
「バイブとどっちが良かった?」「…秘密」なんてやりとりのあと、「もう一回入れたいな。いいかな?」って聞いてみた。
今度はちゃんと許可を求める意味で聞いたんだ。
「好きにして…いいよ」さすがMって感じの返事が返ってくるや否や、俺はBこの脚を大きく広げ、おそらく精液も付着しているであろうチンポを再び挿入した。
オーソドックスな正上位。
相変わらずB子の中は温かかった。
ゆっくりゆっくり挿入を繰り返した。
B子も静かに吐息を漏らしてた。
今日会ったばかりでさっきまで名前も知らなかったB子にチンポ挿入している自分に再び酔いしれた。
と、そこへA子が戻ってくる。
「こらぁー!腰振ったなぁ?(怒)しかもなんじゃその体位は?騎乗位のはずだろ!(激怒)」俺は超ビックリして太もも攣ってしまうくらい焦った。
がしかし、そのあとA子は、「のど渇いたか?なんか飲み物買ってくるぞ、何がいい?」なんて、らしくないセリフを吐いた。
B子はオレンジジュース、俺はコーラって恐る恐る言うと、「じゃ、戻ってくるまでにちゃんと服着とけよ。もうすぐ帰るからね」なんて言い残すと再び部屋を出て行った。
A子はジュース買いに再び部屋を出て行った。
「怒っちゃったかなぁ。ま、怒るに決まってるよなぁ。」「怒ってるとしても、私に対してだよ。どう考えても悪いのは私だもん。」ティッシュで体を拭きながらB子はつぶやく。
なんとなく俺も拭いてあげなきゃって気がしたから、後ろ向かせて背中とお尻を拭いてあげた。
女子高生の裸体を目に焼き付けながらね。
「フキフキッ♪」なんて言いながらマンコも軽く拭いてあげたんだけど「気持ちいいっつの、拭く意味ないっつーの!」なんて言われて逃げられた…。
んで俺もチンポ拭いてもらったんだけど、「すごい気持ちよかった、優しくしてくれてありがとね」なんて言われてしまって、なんとなくバツが悪かった。
俺は優しくしたつもりなんてまったくなかったし、どっちかといえばひどいことしたような気がしてたから。
A子の気持ちを考えてしまうとどうしても俺とB子がSEXすることが正しいことだとは思えなかった。
けれども、チンポ拭きながらB子が「最後にもう一回舐めてもいい?」なんて言いだしたので、あっさりと舐めてもらってしまった。
名残惜しいといえば名残惜しかったし、B子とのSEXだって言い出したのはA子だったからね。
俺は悪くないよなぁって開き直れる部分もあった。
A子の出現ですっかりしぼんでしまっていた俺のチンポだったけどB子の口の中で瞬く間に大きく育てられた。
完全に勃起して亀頭がパンパンに膨らんだところで、B子はチンポから口を離し、「おしまい」って微笑んだ。
今日一番の笑顔だった。
Mっ気丸出しで素っ裸のB子にはあんまり魅力感じなかったんだけど、普通に接してるぶんにはどこにでもいる今時の女子高生だった。
ま、「最後にチンポ舐めてもらうという行為」は普通の接し方とは程遠かったけど、最後の笑顔は印象的で今でも忘れることができない。
「おしまい」にしたくなかった俺は、最後の最後のお願いって感じで、「もうちょっとだけ‥」「もう少し…」なんて言葉を繰り返して、ずっとフェラチオ終了を先延ばしにしてしもらってた。
B子も「えー」なんて言いながらも、それほど嫌がる素振りは見せず一生懸命チンポをしゃぶってくれた。
が、「そろそろA子来ちゃうと思うんだけど?」なんて言われたので、俺は「服着るか…」って言葉を渋々口にした。
B子は最後にジュバチュポなんてエッチな音を立ててチンポを口に出し入れしたあと、「急いで着替えたらもうちょっと時間あるかな‥」なんてちょっとやらすぃ笑顔で上目遣い…。
俺達は無言でいそいそと服を着た。
B子は高校の制服の上に薄手のセーターみたいなものを羽織るだけだった。
あっという間に女子高生B子が出来上がりって感じだった。
そして俺達は服を着たまま最後のエロ行為に励んだ。
最初に励んだのはB子。
俺がジーンズのファスナーからポロリとはみ出させたチンポにしゃぶりつき、激しく頭を振ってくれた。
俺はなんとかしてA子が戻るまでにもう一度発射したいなんて欲望が芽生えてたんだけど、それをB子が察してくれたかどうかは定かではないが、明らかに俺をイカセようと頑張ってくれた気がする。
決して上手ではないけど気持ちのこもったフェラチオだったし、時間的な余裕があれば黙っていてもそれなりに気持ちよくなって俺は射精に導かれてしまっただろうけど、何か物足りなかった。
「B子も最後に気持ちよくして欲しいでしょ?」偉そうにそんなセリフを吐き、俺はB子を部屋の隅っこへと連れて行って壁に手をつかせた。
今度は俺が励む番。
そこは玄関のドアをいきなり開けられても、角度的にすぐには俺たちの姿は見えにくい場所だった。
ロフトもあったのでそっちに移動するとか、玄関の鍵閉めるなんて手っ取り早い方法もあったけど、いくらなんでもそんな大胆なことはできなかった。
すぐにでもA子が戻ってきてもおかしくない状況下で、最後にハァハァしようなんて考えることそのものが一番大胆だったかもしれないけど、俺とB子はSEXマシーンと化していた。
あるいは、またA子に見つかってしまうかもしれないというスリルが俺達を燃え上がらせていたのかもしれない。
B子は、壁に手をつき、俺が後ろに回りこんでもじっとおとなしくしていた。
スカートをめくり上げパンツに手をかけても何も言わなかったし、抵抗する様子もなかった。
これから自分が何をされるのか、きっとわかっていたんだと思う。
俺もあたかもそれが当然であるかのようにB子のパンツを引き下げると、スラリと伸びるB子の両足の付け根へとチンポを押し当てた。
はちきれんばかりに勃起してたし、ついさっきまでジュボジュボ舐め回され唾液まみれだったので、右手を添え軽く力を込めるだけで、俺のチンポはB子の中へ吸い込まれていった。
右手をB子の体の前へと回し、俺はその日初めてB子のクリトリスを触れた。
すぐさま上から押さえつけるようにしてB子は俺の右手の動きを封じにかかった。
が、それは嫌がってたのではなく、どうやらクリトリスはB子の最も感じてしまう部分らしかった。
悲鳴にも似た甲高い声を発し、溢れ出る愛液はあっという間に俺の玉袋まで濡らした。
「あんまり出しちゃダメ…」俺は背後から優しく声を掛け、とっさの判断で左手の人差し指と中指をB子の口に含ませた。
俺の指を軽く噛みながらB子は声を出すのを必死でこらえていた。
制服姿のB子と立ちバックの姿勢でゆっくりと、しっかりと、最後のときを過ごした。
最初は俺の右手を強く掴んでいたB子だったが、もはや観念したのかしっかりと両手を壁につき体を支えていた。
最初は優しくクリトリスを刺激していた俺も愛液で滑りが良くなったのを契機に、中指の腹で強めに撫で回した。
俺の中指が小さな円を一周描くたびに、B子のマンコは収縮を繰り返し、俺を困らせた。
極力音を立てないようにゆっくりとゆっくりと腰を振っていた俺だったのにあっという間に…。
もうすぐA子が帰ってきてしまうというのに、このままでは確実に射精してしまうというのに、ずっとB子のマンコにチンポ突っ込んでおきたかった。
俺ってなんてひどい奴なんだろうなぁなんて自己嫌悪に陥りながら、「どこに出したらいい?おしり?」なんてまったく思ってもいない言葉を口にした。
「…好きにして…どこでも…い…」B子が最後まで言い終わる前に俺は…。
最初から中出ししようって思ってたわけじゃなかった、どうかしてたんだよね俺。
チンポ引き抜いたとたん、B子はしゃがみこんでハァハァしていた。
俺は中出ししてしまった自分に唖然として動けなかった。
「ご、ごめん」なんて今さらな言葉を口に出すと、B子は立ち上がり「気にしないで。さ、準備準備!」って言いながらパンツを上げた。
A子がまもなく帰ってきて、部屋で3人でジュース飲みながらしばらく談笑した。
3人揃ってまともな会話をするのは初めてだったのだが、驚いたことに服をきているB子はA子に対してタメ口であり、SEX中の印象とは別人のようだった。
帰り間際、A子は「じゃ、そのうちまた電話するね」っていつもどおりのバイバイのセリフ。
こうして、嵐のようなイベントは幕を閉じた。
レズな女性2人と
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