悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その4)


 

 

の外が暗くなっても、母は帰ってこなかった。
 
ガレージは、からっぽだった。
 

 
携帯電話を持っていない母には連絡の取りようがなかった。
 
何か急用ができて寄り道しているのか、――それとも、大破した車と、血まみれになった母を、縁起でもなく思い浮かべてしまった。
 

 
ただ、そのいずれにしても、連絡があるはずだった。

 

悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その4)【イメージ画像1】

 
 
 
僕は、父の会社に電話しようかと思った。
 

 
最近の父は仕事が忙しいらしくて、いつも遅くに帰ってきた。
 
もし六時を過ぎても母が戻らなければ、その時は父に電話しようと思った。
 

 
母は、僕が父に電話をする前に、帰って来た。
 
静まり返った家の中で、僕は玄関のタイルに響く、硬い靴音を聞いた。
 

 

ハイヒールの音だと思って行ってみると、やはり母だった。
 
僕は本当にほっとした。
 

 
でも、母の様子は少し変だった。
 
出迎えた僕から、母は顔をそらした。
 

 
コートの合せ目をしっかり握る母の右手が、震えていた。

 

悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その4)【イメージ画像2】

 
 
 
「、、ご免なさい、、外は、寒かったから、、」僕がどうして遅くなったのか尋ねる前に、母はかすれた声でそう言った。
 

 
そして、ハイヒールを脱ぎ捨てるようにして家に上がると、僕のわきをすり抜けて、スーパーの買い物袋を持ったまま洗面所に向かった。
 
すぐに、その洗面所からは、いかにも苦しそうに、むせかえって胃の中のものを吐く、母の様子が聞えてきた。
 

 
僕は心配になって、廊下を走って洗面所に行った。
 
「来ないでっ」これまで聞いたこともない、もの凄く怒った声で母が叫んだ。
 

 

の背中をさすってあげるつもりだった僕は、突然きつく叱られて、ただ怯えてしまい、洗面所からあとずさった。
 
母はそのまま、お風呂に入ったようだった。
 

 
――そんなに怒らなくてもいいじゃないか、よほど体の具合が悪いのか、玄関で見た母の顔は真っ青だったし、唇は紫色になっていた。
 
それに目は、泣いたあとのように充血して潤んでいた。
 

 
でも、いくら気分の悪いところを見られたからって、親子なんだから、あんなに怒鳴らなくてもいいのに、と僕は思った。

 

遅く帰ってきた理由や、すぐにお風呂に入る訳を考える前に、僕は、そんな母に腹を立てた。
 

 
そんな時、リビングの電話が鳴った。
 
耳障りに響くコール音を早く止めたくて、乱暴に受話器をとった僕は、ぶっきらぼうに「はい、杉浦です」と答えた。
 

 
「お袋さん、帰って来たか」あの男からだった。
 
今日こそ、と思っていた電話だったけれど、なんだかこの男を相手にする気分ではなかった。
 

 

訳もなく母に叱られて、僕は苛々していた。
 
「おまえのお袋さん、いい体をしていた」――こいつ、なに言ってるんだ、男の声には、相変わらず抑揚がなかった。
 

 
「締まりも良かったし、肛門は初めてみたいだったな」――シマリ、コウモンって何だ、母のことを言っているのは分かったけれど、すぐには、その単語の意味を理解できなかった。
 
「フェラは下手くそだったが、そのぶん、顎がしびれるまでさせてやった」僕の頭が、急に熱くなった。
 

 
――コウモンって、お尻の、、フェラって、口でするあの、とっさに僕は「おまえ、まさかっ」と叫んでしまった。

 

そんな僕の怒りの声にも、あの男は平然としていた。
 

 
「、、たっぷり、楽しませてもらったぞ」
「おまえ、よくも僕のお母さんをっ、、」
「そんなに怒るな、おまえだって、興奮しているだろう、うずうずと血が騒いで、もう勃起しているんじゃないのか」
僕は「ふざけるなっ」とまた叫んだ。
 
冗談じゃない、母親をレイプされて悦ぶ息子がどこにいる、そう言ってやりたかったけれど、頭に血が昇っていた僕は一言、そう叫ぶのがやっとだった。
 

 
「坊ず、嘘をつくな、おまえのように弱くて、いじけた奴は、皆そうなる」あいつは、人の悲しみや嘆きを、嘲笑って楽しむ恐ろしい男だった。
 
「おい坊ず、おまえ、見たいと思わないか美人の母親が犯される姿を、見てみたいだろう、欲しかったら、いくらでも印刷してやるぞ、、」レイプされる母の姿。
 

 

の心臓が、変な間隔で脈動した。
 
――そんなもの、母親の不幸を見たい奴なんているもんか、そう思ったけれど、僕はその時、とても息苦しくなった。
 

 
「もし俺が、警察に捕まっていなければ、見せてやる、いつでもいいぞ、電話してこい、俺の携帯の番号は‐‐‐‐‐、」僕の右手が、勝手に動いた。
 
電話の横にある小さなメモ帳に、その番号を書いてしまった。
 

 
間違えないように、それでも素早く数字を書いていく自分が、そこにいた。

 

男からの電話が切れたあと、僕は荒い呼吸を繰り返しながら、メモ用紙を呆然と見つめた。
 

 
まぎれもなく自分が書いたはずの数字を、信じられない思いで見つめた。
 
あの日から、僕は僕でなくなってしまった。
 

 
男からの衝撃的な電話のあと、しばらくして、母はお風呂から出てきた。
 
スーパーの袋を持って台所に現れた母は、買い物に出かけた時とは、まるで違う服を着ていた。
 

 

僕には、母の魂が抜けているように見えた。
 
お風呂上りなのに真っ青な顔をして、冷蔵庫に買ってきた物を納めていた。
 

 
いつもは楽しそうに、買ってきた物を一つ一つ確かめて冷蔵庫に入れる母が、なんだか違う所に視線を漂わせて、卵のパックを、そして野菜を手に取っていた。
 
「お母さん」近づいても、声をかけるまで僕に気づかなかった母が、びくっと手を止めた。
 

 
嘘のような電話に逆上し、混乱していた僕も、あらためて母を見たとき、あの男の言葉を、現実のものとして受け止めた。

 

母の手首には、何かを巻きつけられた痕が刻まれていた。
 

 
母は、僕の目線を気にしてなのか、その赤い痕をセーターの袖口でそっと隠した。
 
「少し、気分が悪くて、、」その身を隠すように、小さな声で母は言った。
 

 
――やっぱり本当なんだ、本当にお母さんは、僕は何も言えずに、黙って自分の部屋に向かった。
 
僕は初めて、母を想いながらマスターベーションをした。
 

 

屋の中で、母の姿と男の声を思い出すと、むくむくとペニスが勃起してきた。
 
それを抑えることは、僕にはできなかった。
 

 
母は、日ごろ履かない靴下を履いていた。
 
きっと足首にも、もしかしたら体中にロープの痕があるのかも知れなかった。
 

 
――お母さん、縛られて、想像し始めると、もう止められなかった。

 

恥ずかしい姿でレイプされる母、経験があるはずのない肛門までも犯され、、そして顎がしびれるまでフェラチオを強制された母。
 

 
あの男の言った通り、僕は情けない息子だった。
 
僕は血をたぎらせ、固くなったペニスをしごき続けた。
 

 
晩ご飯になって、僕が一階に下りて行くと、塾から帰った弟が、すでに食事を始めていた。
 
父はその日も遅いらしく、僕たちは三人で晩ご飯を食べた。
 

 

当り前かも知れないけれど、母は、ほとんど料理に手をつけなかった。
 
暗く沈みこんだ表情で、皿の上で止めた箸を見つめていた。
 

 
悪者と母
 

 

 

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