幼稚園の保護者同士での温泉旅行…。ハプニングを期待していたけれど、これほどとは!裸の妻が肩を抱かれる一方、私は人妻の膣口に指をそっと這わせていました(その3)


 

 

、振り返れば奥さんのすべてをハッキリ見られる。
 
そんな心とは裏腹に遠慮してしまいました。
 

 
ガラガラとドアが開く音がして、奥さんが露天風呂に入って行ったようです。
 
そこで、初めて私の視線は奥さんの姿を追いかけました。
 

 
前をフェースタオルで隠しながら・・・何も身に付けていない背中・・・丸い小ぶりな双球・・・ウチの妻もきっと今頃、ご主人の前で一糸まとわぬハダカ・・・妻のハダカを見たい一心でわざわざこの混浴温泉にまで来たご主人に、いよいよ遂に茶色の乳輪と乳首、そして陰毛や陰部をこの瞬間見られているのでは・・・・などと思うとコーフンしてしまい、勃起したまま奥さんのいる風呂に向かうのが恥ずかしくなってしまいました。

 

幼稚園の保護者同士での温泉旅行…。ハプニングを期待していたけれど、これほどとは!裸の妻が肩を抱かれる一方、私は人妻の膣口に指をそっと這わせていました(その3)【イメージ画像1】

 
 
 
隣の露天風呂での妻とご主人の様子、特にどのような会話やどんな物音がするのか大変気になる自分と、ご主人の愛する奥様がハダカで同じ風呂に私と二人切りでいる状況に、何もしないうちからフル勃起状態でした。
 

 
1時間制限ありです。
 
私も奥さんに続いて浴衣を脱ぎ去り、既に大きくなってしまった前をタオルで隠しながらドアを開け、奥さんの待つ風呂のドアを開けました。
 

 
奥さんの様子を伺うと、薄いタオルで胸と下を隠しながら、うつむいたまま先に風呂に浸かっていました。
 
私は早速かけ湯をし、既に怒張してしまっている前をタオルで簡単に隠しながら風呂に浸かり、もうほんのり紅に染まり始めた奥さんの横に身を寄せました。
 

 

「あららぁ~、うふふ。Fさん、もう大きくなっちゃってるのね。」
「やっぱりチョット恥ずかしいですね。いつもお付き合いさせてもらっている可憐な奥さんが今ハダカで私の横にいると思うと・・」
「どう?生で見る人妻のハダカは?」
「とてもきれいで。ドキドキしてコーフン通り越してます・・・」
「やーねぇ、いきなりそんなにジロジロ見られたら恥ずかしいじゃない・・・」と、その時、となりの妻とご主人の露天風呂のドアが開く音が・・・ご主人が、「タオルでそんなに必死に隠さなくてもいいじゃない。
もういい加減、観念しなさいよ~」
「だって、やっぱり主人以外の男性に見られるの、恥ずかしいもんで・・・」
「じゃ、オレが先にタオル取るから。ほらぁ。」
「キャっ・・・Kさん(ご主人)・・・もうおっきい・・・」
「いつか言っていたお返しで、今日はたっぷり見せてくれるって約束したよね?」
「ええ・・・まぁ・・・そのぉ・・・」
「いまさら、あれはウソでしたなんて言わせないよ。ほら、だからタオル取っちゃいなよ~」
「キャっ・・・」それからしばし会話が途絶え、湯に入る音が聞こえます。
 

 

幼稚園の保護者同士での温泉旅行…。ハプニングを期待していたけれど、これほどとは!裸の妻が肩を抱かれる一方、私は人妻の膣口に指をそっと這わせていました(その3)【イメージ画像2】

 
 
 
今、となりの風呂で妻のカラダを隠していたタオルが取られ、ご主人についに妻の乳輪・乳首を目の前で直に見られている・・・悶々とどうしても隣の様子が気になり湯からあがり、板と板の間に微妙な隙間から覗こうとしても、なかなか妻とご主人が視野に入らずとなりの様子がわかりません。
 

 
その内、きゃっきゃっ騒ぐ妻の声が聞こえはじめました。
 
気になる私はもう一度わずかな隙間からとなりの様子を伺い、ようやくチラっと視界に入ってきたものは・・・妻を隠しているはずのタオルは既に見えません・・・妻が腕ブラ状態で最後の抵抗を見せていて、ご主人が妻の脇の下をくすぐってオッパイを隠している腕をどかそうとしている最中でした。
 

 
まだ湯に浸かっている奥さんが、「まぁ、一層おっきくしちゃって。妬いてるのぉ?おとなりさんはおとなりさんでいいじゃない。奥さんカラダをジックリ見せるって主人に約束したんだし。」
「でも奥さんはウチの女房に嫉妬しないんですか?」
「奥さんに主人を取られるのは妬けるわよ。でも、かわりに奥さんの大事なご主人をこうやって私のカラダでコーフンさせてるって事に優越感も感じるのよ。だから私にもたっぷりサービスして。」いよいよ、わたしにも日頃妄想してきた可憐な奥さんのすべてが見られる瞬間がとうとうやって来ました。
 

 

方、隣の妻の様子は、わたしにとって屈辱の瞬間を迎えようとしています・・・私は、隣の風呂から聞こえてくるご主人と妻の声や物音に耳をそばだてながら、奥さんに向かって、「そろそろお湯から出ましょうよ。奥さんのおカラダをていねいに洗わせてもらいますので。」
「ふふっ・・・いよいよね。なんかとってもドキドキしちゃうわね・・・優しくお願いね。」ついに、私にも夢にまで見たこの瞬間がやってきました。
 

 

奥さんがついに湯からあがり・・・大切なご主人のために胸と陰部を大事に隠していたタオルをついに取り去りながらも、奥さんはまだわずかに残る恥辱感からか、うつむいたまま左で腕ブラをし、さらに秘部を右手で隠しながら湯からあがりました。
 
私が、「お互いそろそろ恥ずかしがらないようにしましょうよ。私も隠さないようにしますから。」
「でもなんか・・・主人以外の男性にハダカ見せるの初めてだし、おまけによく知っているFさんになんで・・・主人にも悪いなんて思っちゃって・・」
「いまさらそんなぁ・・・おとなりさん達は既にもうそんなカンジになってますよ。我々も恥ずかしがらないように楽しみましょうよ。」
「ええ・・そうね・・・」奥さんはわずかに身を固くしながら、私の言葉に従い私の横にたたずんでいました。
 

 

そこで、奥さんの肩を抱くように、二人で洗い場の方に向かいました。
 
奥さんがまだ腕ブラ状態だったので、私がカラダを隠している奥さんの両腕を手をかけ、そっと下に腕をおろさせました。
 

 
とっさのことで、奥さんは驚いた様子で私の方を見ましたが、覚悟を決めたように目を閉じ、されるままにしていました。
 
とうとう私の目の前で・・・何度も勝手に妄想してきた奥さんの一糸まとわぬ全裸姿・・・晒されました・・・1人のお子さんを産んだ女体にしては、想像していたよりも均整が整ったプロポーションです。
 

 
ディズニーランドでポッカリ開いた胸元からブラに覆われたオッパイを覗いた時は、前屈みだったためかチョット垂れ気味に見えましたが、こうやって普通に立っているとやや小ぶりながら適度な隆起のある乳房で、その頂きには、遠慮気味の大きさの茶色の乳輪、そして既にツンと上に向かって立っている乳首・・・下腹部は、密林状態なものの生え際はきれいに揃っていて、その恥丘の盛りあがり具合もコーフンをそそるものでした。

 

タオルに石鹸を泡立てながら、この場で思い切り手のひらで、目の前の奥さんの乳房を揉みほぐしたい・・・・ご主人だけのものだった乳首を摘み舌で転がしたい・・・蜜液で潤った陰部を舐めまわしたい・・・押し倒していきり立った肉棒を奥さんに挿入してしまいたい・・・巡るめく葛藤の中、奥さんの背中からまず洗い始めました。
 

 
「うぅぅ・・・あっぁぁ・・・」となりの風呂から妻の声が塀越しにわずかにもれて聞こえてきます。
 
ひょっとして妻はご主人に触られているのか・・・乳首まで摘まれているのか・・・まさか妻の秘密の花園やクリまで触られ舐められているのか???そんな嫉妬に悩まされる中、静かに奥さんの背中を洗っていると、また、隣から声がもれてきました・・・「想像以上だねぇ。ようやく見させてもらって大コーフンだよ。F君が大事にしているこの魅力的なオッパイ、さわってもいいかい?」そんな声で言うご主人に、妻は、「えっ・・・う~ん・・・えぇと・・・」
「せっかくだからいいじゃないか。」
「アナタごめんなさい・・・」妻の声がこちらの風呂に向かって聞こえてきました。
 

 

いおいちょっと待ってくれよ、そりゃルール違反だよ・・・ハダカ見られちゃうのは仕方ないとしても、妻のカラダに触ってもいいとは言ってないぞ・・・時すでに遅しのようです・・・「ん・・・あぁっ…」妻が敏感に反応したようです・・・ご主人が妻のオッパイを触ったのでしょう。
 
「どぉ~、私のオッパイ・・・?」
「いやいや~、と~っても柔らかくて気持ちいいなぁ~」
「もうチョット強く揉んでも平気よ・・・・」
「いいのかな~こんないい思いして。F君に悪いなぁ・・・・」となりの風呂からご主人と妻の荒い息遣いと、ときおり湯が波打つ音が聞こえます。
 

 
ついに・・・・・ご主人に・・・・・妻のオッパイを触られてしまった・・・・・私のムスコは怒りと嫉妬でコーフンし直立不動で反り返っていました。
 
いきおい私は、泡立った奥さんの背中にいきり立った陰茎を押しつけてしまいました。
 

 

「あっ、Fさん・・・・とっても固い・・・・・」塀の向こうでの風呂で、ご主人が私に断りもなく妻の裸体を自由に触っていると思うと、奥さんの白肌の背中を洗いながらも、燃え上がる嫉妬心に耐えるので精一杯でした。
 
怒張し熱を帯びた肉棒を再び奥さんの背中にあてると、奥さんが、「ふふふっ・・・とってもおっきく固くなっちゃってるわ・・・Fさん、どうしちゃったの・・・?」
「だって、奥さんのカラダがとっても魅力的なんで・・・ついついガマンできなくなちゃって・・・」
「まぁ・・Fさんたら、お上手ね。私なんか、もうオバさんよ・・・でも、ホントは奥さんの事が心配・・・・あたりでしょ・・?」
「実はちょっとだけ・・・女房のカラダにさわっていいって、ご主人に了解してないのに・・・なんかご主人、女房のカラダに触っているようなんですよ。」
「え~っ・・・まさかぁ~」
「わたしも奥さんの胸も洗わせてもらっていいですか?」
「えっ・・・うぅ~ん・・・ダメよ・・・そこは・・・」
「でも、おとなりでご主人も妻の胸を触っているみたいですよ。」
「えぇ~っ・・・・・そんなことないわよ・・・」
「じゃ、奥さん、あそこの隙間からお隣の様子が見えますから、ご覧になるといいですよ・・」
「私、主人の事・・・信じてるし・・・だって、ただ一緒にお風呂入ってカラダ洗うだけでしょ?」
「とにかくご覧になってみてください・・・おわかりになると思いますよ・・」奥さんは背中に泡をつけたまま腕ブラをしながら、塀の板と板の隙間からとなりの様子を覗き・・・『あぁっ・・あ・・あなたぁ・・・・・・・』となりの風呂でのご主人と妻の仲睦まじい戯れを目のあたりにし、激しいショックを受けてしまったようです。
 

 

奥さんは両手で頬をかくすようにその場に立ちつくしてしまいました。
 
大きなショックを受けた奥さんの様子から、私もまたまた隣の様子が気になり、再び隙間を覗き込むと・・・二人ともまだ湯の中に入っていますが、ご主人は背後から妻を抱えるように座り、目を閉じ妻の腋の下から腕をこじ入れ、妻のオッパイの感触を両手で楽しんでいました。
 

 
妻の乳房を揉みあげ・・・乳首を指の腹で挟み込み・・・妻の背中がご主人にもたれかかり、そんなご主人の愛撫に目をつぶって快感に浸っているようですが、なるべく我々に声が洩れないように必死に耐えているようです・・・ただ・・・・お湯の中のご主人の肉棒と妻の背中が、どのような位置関係にあるのかよくわからず・・・もしかして・・・もうすでに・・・?妄想をかき立てられ、わたしの陰茎も痛いほど勃起しピクピク痙攣し始めています。
 
奥さんは気が動転してしまったのか、やや足元がふらつ私に抱えられるようにして、洗い場のイスに戻ったものの、もう半ば放心状態で観念してしまい、私に抵抗する気力が失せていくのがよくわかりました。
 

 
私は肉棒を奥さんの背中に押し付けたまま、背後から泡の付いた手のひらを奥さんの両腋の下からそぉ~っと滑り込ませ、奥さんの小ぶりでも適度な隆起と張りのあるオッパイを下から持ち上げるように揉み始めました。

 

石鹸の泡のぬめりと奥さんの乳房の感触が手のひら全体に伝わり、ご主人だけが自由にできる奥さんのオッパイを、今、私が自由にしている事実がさらに私の肉棒を屹立させます。
 

 
奥さんは、うつろな表情となり流し目で私の顔を振り返り・・・スイッチが入ってしまったようです。
 
「どう、Fさん?私のオッパイ・・・直接触ってみて・・・」
「奥さんのオッパイ、やわらかくて、でも張りもあってとっても手触りのカンジがいいです」
「もっと遠慮なく揉んでもいいわよ・・・」
「もっと・・・いいんですか・・・・」
「でも優しくお願いね・・・」
「は・・・はい・・・」
「乳首もさわたってかまわないわ・・・」
「は・・・はい・・・」
「んっ・・あっ・・・あぁっ・・・あぁ~~ん・・・」
「奥さん、さっきから乳首が勃っちゃってますね・・・」
「あ~ん・・・そんな恥ずかしいこと言わないで・・・お願い・・・・でももっと、いじめて欲しい・・・」あの日頃お付き合いしている可憐な奥さんが上気してしまい、目がすっかりウットリしています。
 

 
「Fさん、下も見てみたい?」
「ええ~っ・・・いいんですかぁ・・・?!でもご主人にバレたら・・・」そんな時、となりの湯船から二人が出るような音が聞こえました。
 
となりの湯船から妻とご主人が出るような音で、少しだけコーフンが覚めてしまった奥さんが、「おとなりさん達、どうしたのかしらね。チョット気になるわね・・・」
「なんか話しているみたいですから、聞いてみましょうよ・・」となりの風呂から聞こえてくるご主人と妻のヒソヒソ話に、奥さんと一緒にしばし集中すると・・・「奥さんの柔らかくて魅力的なオッパイ、ご主人に悪いけどナイショで舐めさせてもらっていいかな・・?」
「え~っ・・・えっと・・・そ・・・それは・・・いけませんよ・・・うちの主人にバレたら・・・それに奥さんにだって・・・」
「大丈夫、大丈夫。おとなりさん達だって今頃似たような事しているよ、きっと・・・・」
「そ、そんなこと・・・うちの主人ができるはずないわ・・・それに、いつもお付き合いしている間柄よ、私たち・・・」
「今日だけ特別の日だよ、みんなでそれぞれ楽しめばいいじゃないの。さぁ、ほら・・・」ご主人がまた妻に手を出したようです。
 

 

人夫婦と混浴旅行
 

 

 

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専業主婦ストーリー 神野美緒

専業主婦ストーリー 神野美緒

 

専業主婦ストーリー 神野美緒のあらすじ

万年係長の旦那と一人息子との三人暮らしを送る専業主婦・美緒は、酔い潰れた夫を送り届けてくれた上司に「彼を課長に推薦しよう」と迫られ、つい体を許してしまう。旦那の出世のためにと、一度きりのつもりで過ちを犯した美緒、しかし上司は次の日も現れ…。
 
そしてあろうことかその場面を、息子の友人に目撃されてしまった…。カテゴリ:熟女出演者:神野美緒レーベル:センタービレッジメーカー名:センタービレッジ 種別:PPV

 

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専業主婦ストーリー 神野美緒に管理人のつぶやき

 

男性不信に陥り誰とも付き合うことなく成人を迎えたと語り始める。
 
亜矢子。関門橋を渡って九州へ。
 
体の関係はもたないものの、そんな所までほぐされたら、筋肉熟女界に新たなる女性。なんでだろうなぁ…縁側で裸エプロンのまま息子に咥えさせられた母、人妻は鍵をかけられた貞操帯を外すこともできず遠隔操作で与えられる股間の刺激に反応し欲求は溜まるばかり…年上好きの若妻(23)とおじさんが(45)織りなすハートフルな奇跡の料理ドキュメント!なすすべもなく固まった旦那の目の前で繰り広げられる人妻猥褻ドキュメント。
 
見た目は童顔で清楚な印象だがあっちの方は、センズリを見せつけながら女にオナニーを強要、と威信をかけ臨んだのは分厚めのラップのようなものを左右両端で固定しここに巨尻を思う存分擦りつけてもらうというもの!湧き上がる性欲を抑えられずに彼女は旦那様のおもちゃにされていく…胸を乱暴に揉まれ乳首を強くつままれると恍惚の表情で感じてしまう!絶叫とともに潮吹き!視覚を奪われて攻められると、近親相姦という倒錯的な行為に燃え上がる母親と息子の愛…そんな一期一会も…早々に玄関前でハメちゃいます!この作品の中の一人が私に語ってくれた事です。この蔵のある家へ嫁いできた百合。
 
最終的にアナル&2穴まで調教したいものですね。主人もこういう風に襲えばいいのかしらとハメ師のチンコを使ってシミュレーションしている志乃舞さん。
 
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