何日か前に高校のクラス会がありました。

そこでの話です。
子供が生まれて、少し落ち着きまして家政婦さんを雇いました。

それで、その日の晩はお願いすることにして、私はちょっとオシャレをして向かうことに!!もちろんスカートはパンツが見えるか見えないかくらいのぎりぎりのところですし、谷間もばっちり♪ただ、母乳の関係もあって下着はつけてますよ!!でも母乳をちょっとの間出さなかったら、すぐおっぱいはパンパンになります。
友達と駅で待ち合わせをして、お店に向かいました!!早めに着いたと思ったのですが、一番最後でした。
私のクラスは40人ちょっとのクラスだったんですが、その日は35人前後参加しててすごく集まりがよかったんですよ!!そこで、私がママになったことも発表したりもして、楽しく過ごせそうでした!!早速席を決めるのにくじ引きをして、席に座ると、隣は高校生の時付き合っていた、聡でした。
少し話をすると当時と変わらない変態っぷりを見せつけられました。
「佳奈??母乳でるわけ??旦那とは毎日お盛ん??」私との最初の会話がこの内容でした。
母乳は出るし、旦那は今海外だから!!とちょっと腹を立てながら言いました。
正直私はこいつ、聡が嫌いです…。
うざいんですよね…。
それでも私にべたべたくっついてきます。
そんなこんなで、おっぱいが張ってきているのに気がつきました。
私はまずいなーと思い、トイレで出してくるかな…??と立ち上がると聡も一緒に立ち上がり、どこ行くの??と尋ねると「トイレ!!」そう言われました。
二人でトイレに向かいました。
トイレはお店の奥の目立たないところにあるんですけど、そこに向かう途中に聡が「おっぱい張ってるんじゃないの??」と言いだし、感づかれた…と私はガックリ。
なんでわかったの??と聞くと「さっきからおっぱいをかなり気にしてたじゃん!!」と嬉しそうに!!「俺が飲んでやるよ!!!」と無理やり女子トイレに二人で入りました。
中の小さい個室に二人で入り、「おっぱい出せよ!!」と言われ、母乳を出さないことにはどうしようもないんで、捨てるなら飲んでもらったほうがいいかと思い、聡に向かっておっぱいを出しました。
「相変わらずでかい乳だなー!!」と聡は喜んでしゃぶりつきました。
最初はよかったんですが、私もだんだん気持ち良くなってきてしまい、無意識に聡のおちんちんを握っていました。
すると聡が、「エッチしたいんじゃないの??」と私のパンツの中へ手を入れてきました。
そして耳元で「べちゃべちゃだね…糸引いてるよ??ちんちんほしいんじゃない??」とズボンを下ろし、私のパンツを下げ、そして私を担ぎあげました。
駅弁でエッチを始めました。
「これなら母乳も飲めるし、エッチもできるし最高でしょー!!」と満足そうでした。
高校の時から聡のことはあまり好きではなかったんですが、エッチのテクニックとおちんちんの大きさだけは人並み外れていました。
おちんちんを突きあげられた瞬間は叫ばずにはいられません。
「あぁ!!おおきい~」聡がおちんちんを動かすたびにクチュ、クチュ、クチュという音が聞こえます。
そんなことを構わずに聡は相変わらずおっぱいを吸っています。
おっぱいはだいぶ楽になっていました。
しかし聡はもっと激しくやりたいと思ったのか「ホテルいくべ??」と聞いてきました。
ここまでして中途半端では止めたくないので、クラス会を2人で抜け出し近くのホテルへ…。
ホテルに着くなり服を脱がされ、裸にさせられ、シャワーを一緒に浴びました。
シャワーを浴びなければいけないはずなのに、聡は私に必要以上にキスしてきました。
そして片手は股にあり、指2本がしっかりと私の穴に入っています。
5分くらいいじられただけで私はイってしまい、立てなくなってしまいました。
そのまま聡に担がれ、ベットへ。
股を無理やり開かされ、クンニです。
クリトリスしか舐めない聡に私は喘ぐことしかできませんでした。
あぁっ…いぃ…。
私は自分のおまんこからエッチな液体が溢れ出てくるのがわかりました。
そしてあっという間に挿入です。
おちんちんが入ってきたのですが、さっきトイレで入れたときよりも大きくなっていました。
私はおちんちんが入ってきた段階でもう一回イってしまいました。
さっきよりも突く速さも早く、聡にしがみ付くことで精いっぱいでした。
私が感じてるのを見て聡はすごくうれしそうにしていました。
ときどき乳首をつまみ母乳を出して遊んでたりもするんですが、私はこの気持ちよさにどうすることもできませんでした。
「家の場所と連絡先教えろよ!!」聡がそう言い出しました。
それはまずい…と思ったのですが、激しく突かれ、「言わないとやめないからな!!」と言われ、仕方なく教えることに…そして「いくわ!!!」と言われ、大量のザーメンが私の中へ…。
聡のおちんちんが抜け、立ち膝をついておまんこからザーメンを出してみると、すごい量でした。
それでも出し足りない!!と聡は言い張り、もう1回することに…。
そんなこんなで結局朝ホテルを出るぎりぎりまでずっとエッチをしていました。
帰り際おまんこがヒリヒリしていました。
そのまま聡は私と一緒にうちに来ると言い始めました。
しかしうちには家政婦さんがいるから無理、というと、「じゃーもう一回だけエッチしよ??」と言ってきました。
本当にこいつの性欲はどうなっているんだと思いました。
渋々エッチをすることに…。
そして仕方なくうちのマンションの迎えにある公園のトイレでエッチをすることにしました。
気持ではもうエッチはいいと思っていたのですが、身体は実に正直です。
ちょっと胸やおまんこを触られただけで、エッチな液が垂れてきました。
そうなってくると私も無性におちんちんが欲しくなり、聡と1日一緒にいたのに、初めて聡のおちんちんを咥えました。
咥えてみてやはり大きいと実感したのと、あれだけエッチをした後でよくこんなに立つな~という関心もありました。
一日私のおまんこに入っていたおちんちんは妙に変なにおいがしたんですが、それが逆に私の性欲を掻き立てました。
我を忘れておちんちんにしゃぶりつき、左手では、自分のおまんこに指を入れていました。
そのまま自分でおまんこをかき回し、しまいにはイってしまいました。
そんな私を見た聡も興奮したのか、「我慢できねー!!!!」と私のおまんこめがけて、おちんちんを突きたて、挿入し、ひたすら腰を振り始めました。
公衆トイレだということも忘れ、私は必死にもがき、喘ぐしかできません。
突かれるたびにおっぱいは激しく揺れ、軽く乳首を摘まれただけで母乳が飛び散りました。
さすがにもう体力的に限界で立っていられなくなってしまい、私はその場に崩れ落ちました。
しかし聡はそんな私を持ちあげ、構わず腰を振り続けました。
「佳奈あとちょっとだからがんばれよー!!!」と無理やり私を立たせ、「すぐ行くから♪」と今までの倍のスピードで腰を振りました。
私はもう叫ぶしかできず、いや!!ダメ!!あぁぁぁ!!やめて!!イクイクイクイク!!そして「イクイクイクイク!!」と聡がいい、「あっ!!!」とおちんちんを抜いた瞬間、私は痙攣したままその場に崩れ落ち、しばらく動けませんでした。
その晩に、友達からメールが来て「昨日どこ行ったの??まさか聡となんかあったんじゃないよね??」と心配されちゃいました。
案の定いろいろしちゃったんですが、ここ数日間は毎日メールや電話が聡からあります。
全部エッチしようっていう内容なんですけどね。
さすがにあんなのを続けたら死んじゃいます!!笑