単身赴任中にどうやらうちの嫁が不倫をして性欲を満たしていたようです……いったいどうすれば……


 

 

の世間で、所謂単身赴任という辞令を甘んじて受けた方々は、一体何人おられるのでしょう。
 

単身赴任中にどうやらうちの嫁が不倫をして性欲を満たしていたようです……いったいどうすれば……(イメージ画像1)

 
私もその一人で、妻と息子を残し、今こうして未だ慣れない土地にてこのサイトを拝見しております。
 

 
管理職として支店長の椅子が確保されてはいても、其処は地方都市の一角、正直左遷と言えます。
 

単身赴任中にどうやらうちの嫁が不倫をして性欲を満たしていたようです……いったいどうすれば……(イメージ画像2)

 
我が家を離れて暮らす私にとって、人生最初の岐路とも言える高校受験を控えた息子が気掛かりではありましたが、一番の不安はやはり私には妻の清美の事でした。
 

 
今年で四十路を迎える妻は、私にとって掛け替えのない愛妻であったのですが、今はその妻に対し、憎悪とも言える嫉妬の念を感じずにはおれません。

 

このサイトはこの土地に来る前より拝見しておりましたが、今日、漸くこの想いを書き込む気持ちの整理がついたのです。
 

 
?実は、妻は数年前、私の目を盗み浮気をしておりました。
 
普段は清楚で良妻賢母という言葉が似合う妻なのですが、その時ばかりは魔が差したと言うのか、清美は数回程、他人に抱かれその欲望を満たしていたのです。
 

 
詳しい詳細は割愛しますが、私の性に対し多少なりとも不満を持っていたのでしょう。
 
仕事一辺倒の私にとって女盛りである妻を満足させていなかった事が、一番の原因だったのです。
 

 

実際、二年以上も夫婦の営みは存在しない状況が続いていました。
 
妻は号泣しながら私に離縁を求めましたが、結局息子の事や世間体もあり、私達は離縁しなかったのです。
 

 
それから数年の間、私は清美を数回程抱きました。
 
妻は、夫の私が言うのも烏滸がましいのですが、人並み以上の風貌と肉体を持っている女性です。
 

 
ですが、その円熟した裸体には絶えず他人の陰が纏わり付き、その乳房を愛撫しながら、滑らかに盛り上がった臀部を愛撫しながらも、私は何処か冷めている自分を感じていたのです。

 

単身赴任が決まり、私はある決意をしました。
 

 
妻が、再度浮気するかどうかを。
 
あの美しく白い裸体を横たえても幾分も興奮しなかった私でしたが、あの妻が又誰か見知らぬ男の男根を求めるのでは無いかと思うと、狂おしい嫉妬心が心を焼いていくのを感じました。
 

 
何と言えばよいのでしょう、この被虐的とも思える妄想を。
 
いや願望と言うべきだったのかも知れません。
 

 

は、心当たりのある掲示板に妻を口説いて貰える男性を募集しました。
 
ウイルスでの悪戯や冷やかし、本気とは思えない短文メールが大半でした。
 

 
画像を見せろ、連絡先を教えろと、閉口する内容ばかりが続きました。
 
そして、今の男性からのメールが届いたのです。
 

 
男性は野中(仮名です)という方で、その文面からは人柄の良さと言うのでしょうか、嘘偽りのない真剣さが漂っていたのです。

 

それでも半信半疑でその方とメールのやり取りを行い、結果野中さんは妻にコンタクトを取るという行為を成功させました。
 

 
その内容は実に巧妙且つ大胆で計画的なものでした。
 
私は妻の携帯のアドレスをお伝えしただけです。
 

 
それを間違いメールでも無く、勿論私の計画を暴露する訳でも無く、彼独自の行動にて先ず困難だろうと思っていた妻からの返事(反応と言うべきかも知れません)を受け取ったのです。
 
こう文章で書けば直ぐに反応があった様に見えますが、野中さんはこの策に三ヶ月を掛けたのです。
 

 

「成功しました」そうメールに書かれた彼からのメールを観た時の心情はとても一言では語れません。
 
言えば私の、妻に対する賭けでもありました。
 

 
見事に裏切られた想いと、やはりという想い、それに怒りと嫉妬、憎悪と後悔、更にはそれを遙かに上回る興奮が私を襲いました。
 
野中さんは妻と逢い、その初日に彼女を抱きました。
 

 
メールでの報告です。

 

約束の「行為の画像」は送られては来ません。
 

 
妻の拒絶が激しく、未だ時間が掛かるとの事でした。
 
私は待ちました。
 

 
それでも半信半疑だったのです。
 
妻の裸体はどうだったか、黒子は躰の何処に在るのか、セックスでの反応はと、聞きたい事は山ほどありましたが、余りにもそれを自ら聞くのは惨めかと思い踏む止まり、ひたすら堪えました。
 

 

中さんの文面も実に簡素で、性行為の内容を詳しく書いてはいなかったので、数回メールを受け取るうちに私はその真偽を疑う様にさえなっていました。
 
但し妻の清美を彼は気に入っている様ではありました。
 

 
彼は元々自らの事を調教師と呼んでいました。
 
所謂SMでのSであり、Mの人妻を好む性癖だったのです。
 

 
私はノーマルですし、妻もそうでしたので、今回は調教ではなく、妻を誘い出し、抱いて貰いたいというのが私からの願いでした。

 

野中さんから郵送される内容を観るまでは、そう思っていました。
 

 
私の住所を聞きたいと言われた際は多少の躊躇がありましたが、今回は妻の清美との行為をビデオに収めた、と言われては教えない訳がありません。
 
無造作に入れられた何の飾りも無い黒いビデオテープ。
 

 
其処にはあの妻の痴態の全てが納められていました。
 
そして一枚の紙に書かれていた、野中さんからの報告書。
 

 

手紙ではありません。
 
「報告書」と書かれてあったからです。
 

 
報告書・氏名・川原清美。
 
年齢42歳。
 

 
身長165センチ。

 

体重54キロB86(Dカップ)W63H93。
 

 
経産婦マゾの資質は十分にあり。
 
特記事項×××願望あり。
 

 
今回川原清美の×××願望を調査すべく自宅に侵入し、川原清美本人了解のもと、長男が合宿にて不在の日、清美自身が就寝した時間を見計らいも自宅に進入し、川原清美を×××するに至る。
 
到底信じられない文面と、その内容でした。
 

 

デオの画面は唐突に始まります。
 
見覚えのある寝室。
 

 
私と妻との聖域であるあの部屋が映りました。
 
クイーンサイズのベッドがその中央に見え、ベッドの上部に填め込まれた照明が、その内部を薄赤く照らしていました。
 

 
見覚えのある羽毛布団を被り、そのベッドに横たわる女。

 

その女はカメラに向かって背を向ける方向で横たわっていたのです。
 

 
カメラの起動している機械的なジー、という微かなノイズだけが響いていました。
 
突如、画面の右端から全裸の男が踊り出ます。
 

 
その股間で見え隠れした男根は息を呑むほどに大きく、黒く、長い怒張を見せていました。
 
寝ている女の羽毛布団を剥ぎ取り、悲鳴を上げる女に覆い被さります。
 

 

本気の悲鳴の様に思えるほど、その声は甲高く激しいものでした。
 
目鼻と口を露出させた覆面レスラーの様な仮面を被った男が、その暴れる女を羽交い締めにし、ベッドの真上で二人がバウンドして弾みます。
 

 
男の勃起し切った男根がブラブラと弾み、抵抗する女のパジャマを剥ぎ取る様に荒々しく剥ぎ取っていきました。
 
夫の私が観た事も無いピンクのストライプのパジャマはそのボタンを四方八方に千切れて飛び、ブラジャーを着けていない真っ白な乳房が、ブルンッと激しく揺れながら剥き出されます。
 

 
嫌あッ、という悲鳴を放ち、妻は仰け反ってその乳房を逆に誇張するかの様に背を反らせて仰け反ったのです。

 

そうです。
 

 
今、私の観ているテレビの画面に映し出されている光景。
 
それは覆面を被った×××魔役の野中さんと、私の妻である清美でした。
 

 
あの清美に×××願望が在った事など知る由もありませんでした。
 
しかし、ビデオの中ではその願望、いや妄想と言うべきでしょう。
 

 

違いなくあの妻が真新しいパジャマを引き剥がされ、本気さながらの演技でのたうち回っていました。
 
その痴態をベッドの真横から映し続けるカメラは、そのなりの目線の高さを保っていました。
 

 
三脚にでも設置しているのでしょうか、あの位置には、何も無かった為そう推測されました。
 
息子が合宿中という日を選んだのも頷けました。
 

 
野中さんにパジャマの下を引き抜かれ、やめて、と大声を発する清美の横顔は興奮の極みに、歪み切っていたのです。

 

本当に×××されているのでは無いのかというリアルな光景に、私は只圧倒され、躰の震えが止まりませんでした。
 

 
画面の中の妻は、その両手を真上に引き上げられてビニールテープで交差した両手首の部分を縛られていきました。
 
黒いテープが食い込みながら清美の手首に噛みついていきます。
 

 
嫌ッ!嫌ッ!と甲高く叫びながらその首を振って喘ぎます。
 
ベッドの横に初めから在ったのでしょう、覆面を被った野中さんが鋏でビニールテープの端を切ります。
 

 

野中さんはベッドに立ち上がります。
 
そして妻を強引に中腰の姿勢へと引き起こしました。
 

 
喘ぐ妻の髪の毛を鷲掴むと、その口に怒張した男根を強引に押し込んでいきます。
 
「ム、ムウ、ウウウンッ!!」両手を万歳の形にしたままで、清美は呻きを放ちました。
 

 
野中さんは容赦しませんでした。

 

眉根をきつく寄せた妻の唇が大きく割られ、血管の浮き出した赤黒い男根を出し入れさせていきました。
 

 
「ング、ングウ!ングウッ!」清美が激しく喘ぎながら、逞しい男根をその口に含んでは吐き出す。
 
唾液と唇と男根が密着しては離れる独特の音。
 

 
ベッドはゆらゆらと弾み、妻の豊かな乳房もゆっくりと上下しては波打って揺れていました。
 
乳輪は大きいのですが、薄いベージュ色をしている妻の乳房を、この時ほど卑猥に思えた時はありません。
 

 

白の為に浮き出した静脈さえ、堪らなく卑猥な感じに満ち溢れていました。
 

 


 

 


 

最近の投稿

よく読まれている記事

コメントを残す