両親がいなくなり、兄妹5人が寄せ集まるようにして暮らす我が家…。自然結束が固くなり、お互いのカラダを提供し合い結びつく少し倒錯した兄妹愛が生まれたのです(その2)


 

 

の位の時間が経ったのか、半分意識が朦朧としている私に向かって兄が「そろそろ入れていいか?」と聞いてきたので、私はもう指で十分解されていたので、兄のモノを受け入れる事にしました。
 
私はそのままの体勢で兄が私の上に覆い被さる様な格好になると、兄の硬くなったチンチンが私の膣口に宛がわれました。
 

 
するとゆっくりと挿入を始めたのでした。
 
最初は入り口を無理矢理押し広げられる感覚でしたが、一度中に入ってしまえば、その押し広げられてる感覚が気持ちの良いものだと分かりました。
 

 
更に奥深くにチンチンの先端が当ると『なに?この感じ…セックスってこんなにも気持ちの良いものだったの!』と喘ぎながら心の中では感極まっていました。

 

両親がいなくなり、兄妹5人が寄せ集まるようにして暮らす我が家…。自然結束が固くなり、お互いのカラダを提供し合い結びつく少し倒錯した兄妹愛が生まれたのです(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
特に奥深く…多分、子宮口に当る時が人生の中で初めて味わう気持ち良さで、何度も兄に「奥が気持ちいい!もっと、奥に当てて!」と叫んでいました。
 

 
それに応える様に兄は奥深く入れると腰を回す様に奥を掻きまわしました。
 
すると私は意識が飛んでしまいそうに気持ち良く、とうとう初めて「イク」と言う経験をしました。
 

 
気が付くと私は気を失っていた様で、兄が優しく「美紀?大丈夫か?」と声を掛けてきました。
 
それに私は、「お兄ちゃん…ゴメン…私気失ってたみたい…」
「ああ、突然動かなくなったからビックリしたぞ…そんなに気持ち良かったか?」
「へへっ、うん!超~気持ちイイ♪どの位、気失ってた?」
「ほんの1分程だよ」なので兄のモノはまだ私の中に入ったままです。
 

 

一度イッた事で少し落ち着いてきた私はさっきまで横で同じ様な行為をしていた弟達が気になり横を見ると、姉のサポートを受けながら弟が妹と一つになろうとしている最中でした。
 
暫く私がそっちを見ていると、それに気付いた兄が、「俺達を見てて優太達も初体験実施だってさ!」と嬉しそうに言っている兄の顔を見て世間から見たらアブナイ兄妹かもしれないけど、私達にとっては唯一のかけがえのない兄妹…こんな兄妹愛の形があっても良いよなぁと思いました。
 

 
もう暫く弟達を観察したくて見ていると、「いい優ちゃん、最初はお姉ちゃんがサポートするけど、次からは自分でするのよ」と言いながら姉は弟のピンピンになってるチンチンを掴み、妹の膣口へ導きました。
 
そして「愛美ちゃん、いい?痛かったら我慢しなくていいのよ」そう言いながら「優ちゃん少し押してみて…」と言うと素直に弟は腰を前に押し出し「うっ!」と妹が声を上げた瞬間、先端が入ったんだと直感しました。
 

 
すると姉が「愛美ちゃん大丈夫?痛くない?」と我が子を心配するかの様に尋ねると「うん…大丈夫…ちょっときつかっただけ」と少し引きつった笑顔で応えていました。

 

両親がいなくなり、兄妹5人が寄せ集まるようにして暮らす我が家…。自然結束が固くなり、お互いのカラダを提供し合い結びつく少し倒錯した兄妹愛が生まれたのです(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
多分相当きついんだろうなと私は思いましたが、妹は誰にも心配を掛けまいと我慢しているに違いありません。
 

 
なんて健気な可愛い妹なんでしょう。
 
それを知ってか知らずか、弟は徐々に挿入深度をあげ、とうとう根元まで入れてしまった様です。
 

 
「やった!入ったよっ!愛美!全部入ったよっ!♪」とそれはもう嬉しそうにはしゃいでいました。
 
「ホント!?やったぁ♪ユウ兄ちゃんと一つになれたんだね♪」と、笑顔には若干ひきつった所があったけど、素直に喜んでいる様でした。
 

 

通り貫通式を見届け終わると、兄も安心したのか、「よし!じゃ、こっちも再開するか」と再び腰を動かし始めました。
 
浴室内は私達の喘ぎ声が響き渡り、この声が外に漏れていないか、一瞬心配しましたが、この快感を味わっている間はそんな事は気にもなりませんでした。
 

 
セックス慣れした兄は繋がった状態で1時間近くもいました。
 
それに対して初めての弟はフェラチオこそ経験していた様ですが、流石に膣内の感触には勝てずものの数分で果ててしまいました。
 

 
しかも思いっ切り中出しです…外出しする余裕が無かったのでしょう。

 

幸い妹は生理前と言う事で安心しましたが、まあ安全日でも無い限り生挿入する事自体危険ですからね…書く言う私もその時は生理前で安全日でしたので、生挿入されていましたが、あの状況でゴム付けてとは無理な話…本気でヤバイ日なら何が何でも拒んでいましたけど…直ぐに果ててしまった弟ですが、流石若いだけあってそのまま二回戦突入です。
 

 
後で聞いたのですが、弟が出し入れする度に繋がった部分の妹の中から精液が溢れて泡状になっていたとか…一度射精した弟は少し余裕が出来たのか、兄が射精するまでの間、二回…計三回の射精をしたそうです。
 
弟が三回目の射精をする頃、兄もそろそろ限界だと私の耳元で、「美紀、そろそろ出そう…中に出してイイ?」と聞いてくるので、散々生で挿入していたので今更って感じですが、一応兄なりに私への気遣いだったのでしょう、安全日の私は初体験の快感に酔いしれていたのもあり素直に「いいよ♪」と答えていました。
 

 
三回目の射精をした弟の直後、兄も射精をし私の初体験が終了しました。
 
処女の相手が実の兄でしかも生挿入、中だしなんて異常な経験をした人は私以外にも居るのでしょうか?暫く繋がったまま兄は私に覆い被さり余韻に浸っていましたが、ゆっくりと身体を起こしチンチンを抜くと確かに膣内から兄の出した精液が溢れ流れ出して来たのを感じました。
 

 

それを見ていた姉が「美紀ちゃん、いっぱい出して貰ったのね♪」と嬉しそうな顔で私に言いました。
 
そんなのほほんとした姉を見ていたら「もう、お姉ちゃんってば…んふふ♪」と何だか可笑しくなり笑ってしまいました。
 

 
そんな私を見ていた姉の表情が「なんで笑うの?」みたいになって、更にまた可笑しくなり笑ってしまいました。
 
私は兄に身体を起こされ膣に再び指を入れられ中に溜まっている精液を掻きだされました。
 

 
そうしながら弟に「優太、中だししたらちゃんと掻きださなして綺麗に洗ってやらないとダメだぞ」と言われ、素直に弟は妹の膣内に指を入れ掻きだし始めました。

 

すると妹に「ユウ兄ちゃん三回も出したから愛美お膣(なか)イッパイになっちゃった♪」と無邪気な顔で卑猥な事をサラッと言ってしまう妹の将来が心配になりました。
 

 
私達の膣内から精液を掻きだし洗い終わると私と妹は湯船に浸かりました。
 
すると今度は兄と弟が二人掛りで姉の身体を弄り始めました。
 

 
弟は「ヨウ姉ちゃんのオッパイ大きい~♪」と顔を埋め両手で挟む様にすると「よしっ!優太はオッパイな!俺は割れ目チャンを舐めるからな♪」と姉を床に寝かせ弟はオッパイを兄は股間をそれぞれ舐め始めました。
 
その直後から姉は気持ちよさそうな表情でウットリとし始め次第に喘ぎ声を洩らし出しました。
 

 

っん♪優ちゃん、乳首もう少し強く噛んでもいいわよ♪」そう言われ弟は素直に従うと「あっ!ふ~ん♪そう、その位…あ~ん♪」股間に顔を埋めていた兄が「おっ!葉子、何時にも増して今日は濡れ方が凄いな!」
と言うと「だってぇ~皆が一緒にエッチするなんてぇ私凄い興奮しちゃって~」と頬を赤く染めながら今更恥ずかしがっても…と私は思いましたが、姉は言いました。
 
弟は三回も射精したにも関わらず姉のオッパイに吸いついている間もチンチンはギンギンになっていて、丁度私達の居る湯船にお尻を向ける形で四つん這いでいたので丸見えでした。
 

 
それを何を思ったのか私はそろりそろりと近づいて、弟の後ろからそっと手を伸ばし股の間にぶら下がっているがそそり立っているチンチンを掴んでいました。
 
掴まれた瞬間、弟は「えっ!?」と股の間から私を見ましたが、直ぐにまた姉のオッパイに吸いついて、私のする事はお構いなしと言った感じでした。
 

 
今思えば初めて触った男の人のモノが初体験の相手の兄では無く弟のモノだったと思うと、それはそれで変な感じですね…弟のモノを掴んでその形や硬さを確認する様に弄っていると、妹が近づいてきて、「ユウ兄ちゃんのとケン兄ちゃんのと、どっちが大きいかな?」なんて聞いてくるので、「えっ?そりゃお兄ちゃんのが大きいでしょ~大人なんだから…」
「そっかぁ…やっぱケン兄ちゃんのが大きいかぁ…」と何か少し困った様な残念の様な複雑な表情をしました。

 

「どうしたの?」と聞くと、「実は…さっきのユウ兄ちゃんとのセックス、正直きつくて気持ちも良かったけど、きついのが増してて…ケン兄ちゃんのだと更にきついのかなって…」
「愛美、お兄ちゃんともセックスしたいの?」
「そりゃ、ケン兄ちゃんともセックスしたいよ~」と、サラッと言ってしまう妹が正直恐ろしいと思いました。
 

 
そんな話をしている間も弟のチンチンを弄っていたものだから、「ミキ姉ちゃん、もう出ちゃうよ~」と虚ろな目で訴える様に言ってきたので「あっ!ゴメン、ゴメン…つい、ね」と苦笑いをして手を離しました。
 
「兄ちゃ~ん、僕もう我慢出来ないよ~」と言うと姉の股間に貼り付いていた兄が「んっ?おう、そうか!よし、じゃあ、いいぞ葉子は何時でもOK!みたいだから」そう言って場所を開けると、代わりに弟が姉の股間の前に座り片手で自分のモノを掴み姉の膣口に宛がいました。
 

 
「優ちゃん分かる?そう、そこそこ…そのまま押して…あ~ん♪」弟は姉の言葉に導かれる様に腰を押し見事挿入を果たしました。
 
「はぁ~ん、優ちゃんの立派になったわ~♪」と嬉しそうに弟の首に手を回し、顔を引き寄せると唇を合わせ舌を絡めていました。
 

 

弟も嬉しそうに腰を動かしつつ、キスをしオッパイを揉みと忙しそうにセックスを楽しんでいました。
 
流石に三回も射精している為か、いくら若いからと言っても直ぐに果てる事無く長い時間繋がり合っていました。
 

 
その間、兄に後ろから抱っこされる形で妹は兄の手でまだ小さい成長途中のオッパイを揉まれていました。
 
「あんっ♪ケン兄ちゃん上手~気持ちイイ♪」
「そうか、気持ちイイか?」と言うと突然兄が妹をそのまま抱っこした状態で立ち上がり、湯からあがると床に寝かせ足を開かせ股間に顔を近づけて舐め始めました。
 

 
妹…って言うか我が家の女は平均的に陰毛が薄い様で、姉は勿論、私も薄く…って言うか毛の一本一本が細く柔らかいので、割れ目の周りに少しだけある状態で、妹に関してはほぼ無毛状態…その股間に兄は「愛美のオマタは舐めやすいなぁ~♪」と上機嫌でした。

 

ペロペロと舐められる妹は「ユウ兄ちゃんも気持ちイイけどケン兄ちゃんはプロだね♪」と言うけど、プロに舐められた事なんかないだろうに…って、プロって何?と思った私…暫く舐めていた兄が今度は中指を入れ始め妹の様子を伺っていました。
 

 
指一本では何も問題無いと分かると、今度は人差し指も入れ二本の指で妹の膣内を掻きまわし始めました。
 
兄の指二本と弟のチンチンの太さでは若干兄の指二本のが太いけど、チンチンの様に筒状では無い分まだ妹も余裕があるのか、それとも既に弟のモノで慣れてしまい兄の指ですら感じてしまうのか分からないですが、妹は兄の指使いに酔いしれていました。
 

 
「どうだ愛美?気持ちイイか?」
「あんっ!あんっ!うん…い、イイよ…あんっ♪ユウ…兄ちゃんの…あんっ…オチンチンが…入って…る…あんっ♪み…たい…あんっ!」と、本当にチンチンを入れられている様な感じ方で答えてました。
 
「そうか!んじゃ、そろそろ本物のオチンチン入れてみようか?」そう言うと兄は妹の膣内から指を抜き既にピンピンになっているチンチンを手を使わずに妹の膣口へ宛がい、ゆっくりと腰を推し進めました。
 

 

ると「うあっ!」と呻き声にも似た喘ぎ声をあげ、歯を食いしばりながら必死な形相で兄のモノを受け入れていました。
 
妹の膣はまだ成長途中なのか、単に身体が小さいせいなのか兄のモノを根元まで収められず、若干の余裕を残して奥へ到達したようでした。
 

 
「はっ!はっ!…ケン…兄…ちゃん…はっ!…の、お、大き…はっ!過ぎ…はっ!」と荒い息でやっと話す妹の顔は嫌がっているでもなく痛がっているでも無い、とても満足そうな幸せいっぱいって感じの表情をしていました。
 
「そうか、ちょっときつかったか…兄ちゃんも正直、愛美の中凄く締め付けられて痛い位なんだな…ハハ♪」と、とてもお気楽な兄に、「お兄ちゃん、余り無理しないでよっ!いくら愛美がいいからって言っても、まだ中学生なんだから、将来エッチ出来なくなったら可哀想だよ!」と少し強めに言うと、「そうだよな…愛美?本当に大丈夫か?少しでも辛いなら無理するな!今直ぐ出来なくても、お兄ちゃんは何所にも行きやしないし、何時でも愛美の事愛してやるからな♪」
「うん…ありがとうケン兄ちゃん…それから、ゴメンネ…やっぱりきつくて無理っぽい…」そう言い終わるか終らないかの内に兄は妹の中からモノを引き抜き、そっと身体を起こす様に抱き締めた。
 

 
「よーし、よし…イイ子だったぞぉ」と頭を撫でながら半泣きしている妹を慰めていました。

 

その頃、弟は懸命に腰を振り快感を味わい、そうする事により姉も感じるだろうと思っているのか一層激しく腰を振り「ヨウ姉ちゃん…もう、もうイキそうだよ…出ちゃうよ!」と我慢の限界を告げていました。
 

 
ちょっと倒錯した兄妹愛
 

 

 

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