
母は布団をまくりTのブリーフを下げ、決して綺麗とは言えない朝だちした大きなペニスを美味しそうにしゃぶる。
Tは母の陰部の匂いを胸一杯に吸いこみ、舌を伸ばし陰部を舐める。
母の口による愛撫に高まったTは母を布団に押し付けると、正上位で焦らすように長い一物を挿入する。
母の入り口を撫ぜるようにペニスの先で上下したあと、長さをいかすように、根元まで一気に挿入するとゆっくりと亀頭がかろうじて母の入り口に留まるところまで引く。
母は膣のなかが一杯になるような感覚と膣の中が空っぽになるような感覚を相互に味わうことになる。
Tは母が好むこのピストン運動を気が遠くなるように何度も何度も繰り返した。

Tとの情事で象徴的なのは母がTに尽くす態度を取っていたことだ。
これまでの男性関係ではどちらかと言うと母は受身で爛れた関係に巻き込まれていたような記述だったが、Tとの関係では母が積極的にTにのめり込んでいた。
Tはそうした母の心情に我侭な若さで応えていた。
ドライブの最中に母にフェラチオを強い射精まで行き、母を喜ばせることなく一日を終えたり、訪ねてきた母を奴隷のように跪かせ何十分もフェラチオだけさせ自らの欲望を静めたりしていた。
Tとの関係はTに同級生の恋人が出来て二人が分かれるまで、少なくとも週に2回、合計20回以上も続いた。
母はTとの別れを望んでいなかった様だがTは同世代の女性により興味を持ったようだ。
母に女体を喜ばす方法を教え込まれたTはその甘い美少年風の容貌を活かし、若い女性を思いのままに、弄ぶことを選んだようだ。
和男の前の男、母の不貞9人目の男は父の会社の若手社員だった。
私が日記を読んでいて一番刺激的に感じた情事だった。
この出来事が起きたのは父が単身で東南アジアに赴任する少し前の1985年の初夏で、母は当時37歳になったばかり。
私は中学3年生だ。
父は週末に会社の部下達を連れて帰宅し、家で麻雀をすることが良くあった。
父の東南アジアへの赴任の内命が出てもう麻雀もこれが最後というタイミングでこの出来事が起こった。
相手は25歳の父の部下でイニシャルS。
それまで、母を熱い目で見つめていたようだ。
この日は送別麻雀と言うことでメンバーは父の他に4人で所謂2位抜けでの轍マンを行った。
麻雀は7時に始まり12時前に母の練る前に夜食ということになった。
丁度2抜けにあたっていたSは台所にいる母を手伝った。
母は、お風呂上りで既にトレーナーにジャージの姿に着替えていた。
トレーナーの下は勿論ノーブラだ。
私が2階で寝ていたため、和室の襖は閉められており台所から和室は遠く少々の音は聞こえない。
Sは母の手伝いをしながら母がブラジャーを着けていないことに気が付いた。
魅力的な母の乳房が夜食の用意に揺れる。
手伝わなくても結構という母は言ったがSは夜遅くに済みませんと謝りながらそんなに広くない台所に入った。
お風呂上りに母のいい匂い誘われてかSはこれまで母に憧れていたことを告白した。
母はこんなおばさんのことをからかわないでと言いながら満更ではない表情を見せた。
母がお握りを握って隙を見せたとき、Sは母に抱きついた。
母の口を強引に奪い強く吸う。
母も、満更ではなかったのだろう。
始めは弱い抵抗を見せたがSの熱気に圧されるようにSのなすままに任せた。
「音を出すと聞こえちゃう」母が弱々しく言う。
Sは母の口を塞ぐとジャージのシャツの裾から手を入れ母の乳房を掴んだ。
母の乳首はSとの抱擁を通じて大きく勃起していた。
Sは勃起した乳首を探り当てると人差し指と中指の間に挟みながら、大きく乳房全体を揺するように愛撫した。
母の腰に触れるSの股間は大きく熱く膨らんでいた。
「奥さん、僕我慢できません」Sはそう言い放つと母をキッチンに両手つかせ、母の後ろに座りこむと、母のジャージのズボンを一気に足首まで下げた。
母は質素な白のパンティを履いていた。
Sはパンティの上から頬をよせ、熟女の大きなお尻の感触を楽しむと、パンティを膝まで下げた。
Sは母の大きなお尻を割るようにして、恥部を覗きこみひとしきり指での愛撫を行い、充分濡れていることを確認すると、自らのズボンのファスナーを降ろすしペニスを取り出した。
Sはペニスだけを露出した状態で母に後ろから挑みかかった。
Sにいきなり挿入されて母は軽く達した。
Sは慌てて後ろから母の口を手で塞ぐ。
そして、始めはゆっくりと次第に早く腰を使った。
母もSも例え襖を開けたとしても見えない角度に居るとはいえ、10メートルも離れていないところで襖一枚だけ隔てたところに父が居り、同僚達の声が聞こえるという異常な状況に一層興奮を覚えたようだ。
Sは僅か数分で頂点に近づいた。
射精の直前にペニスを抜くと勢い良く精子を母のお尻に振りかけた。
Sが母から一物を抜くと母はSの放出したものをタオルで拭い急ぎ見繕いをした。
Sは一物はタオルで拭きしまった。
そして、二人は目で笑い合い、お握りを乗せたお皿を手に麻雀が行われている和室に向かった。
直前まで若い男のペニスを膣に咥えていた母は父と顔を合わせたのだ。
父達は無論その場で何が行われたのか分からないまま二人に礼を言った。
それから、Sは自分の番が来るまでTVを見ると言って居間に移動し、母を横に座らせ、ジャージをずらし、母を愛撫した。
性交は危険過ぎて行えないが例え誰かが居間を覗きこんだとしても、そこにはソファーに座る二人の後姿しか見えないだろう。
ソファーの背もたれの向こうでトレーナーを着たままの姿で母が若い男の愛撫に身を任せているとは誰も想像できない。
Sは母の大きな乳首を一層とがらせるように乳房を愛撫した。
また、ジャージの中に手をいれ、今しがたの性交で蕩けるように柔らかくなった母の恥部を指で掻き回した。
Sの巧みな愛撫に母は声を立てずに何度も達した。
Sは余り長く麻雀部屋を留守にするのは不自然と思い、この日は一度きりの性交で我慢して麻雀に戻った。
母に父の留守にまた来ると告げて。
その晩、母はシャワーを浴び眠りについた。
Sとの2度目の機会はなかなか訪れなかった。
上司の妻である母とはずみで過ちを犯したものの関係を続けることを躊躇ったのはSにとって自然だったのだろう。
しかし、母の熟れた身体を自由にしたSはもう一度味わいたくなり、父が海外に単身赴任で旅立った直後に母に誘いの電話をかけた。
二人は都内のホテルで待ち合わせた。
Sは母にドレスアップするように命じたので、母はパーティ用の黒のベルベットのワンピースでホテルのバーのローテーブルで向かい合った。
母のセクシーな姿に満足げのSは母の耳元に囁いた。
「ここは誰からも見えませんから、今、直ぐにパンティを脱いで渡してください」まるで、映画のワンシーンで見たような要求に母は頬を染めながら頷いた。
母は回りの目を気にしながら器用に身体をくねらせながらパンティを脱いだ。
人気の少ないホテルのバーとは言え豊満な人妻が身体をくねらしパンティを脱ぐのが全く周囲に気づかれない訳も無い。
何人かの好奇な視線を感じながら母はパンティを足元に降ろした。
そして、そっと足をパンティから抜くと、Sは拾い物を持ち上げるように、母のパンティを手にした。
その日のパンティは黒いレースで小さく丸まっている。
Sは手の中に隠しながら、それを自らの鼻先に持っていく。
母は小声で止めるように懇願するがSは意に介さない。
甘酸っぱい匂いを胸一杯に嗅ぎSは満足そうな笑みを浮かべながら言った。
「先日はゆっくりと出来ませんでしたので、今日が楽しみです。」二人はバーを後にすると予約してあるダブルの部屋に入る。
母はノーパンで歩いてきたせいかあそこは既にぐじゅぐじゅに濡れている。
ドアを閉めるとSは母を抱きしめドレス越しに尻の肉を強く掴む。
「さあ、Hな奥さん、ベッドに上がって四つん這いになりドレスを捲り上げ僕を欲しくてひくひくしているあそこを良く見せてください」Sの悪魔のような要求に母は心底恥ずかしい。
しかし、ここまで来た以上母はSの言葉に従うしかない。
ドレスをまくりお尻を丸出しにすると、「シャワーを浴びさせて」母の切ない希望は現下に否定される。
「駄目です。僕は奥さんの熟れた身体の匂いが好きなんですから。シャワーなんてとんでもない」Sはそう言い放つと母のお尻に顔を埋め熟れた女の匂いを大きく吸いこんだ。
そして、一心不乱に母の陰唇を吸いつづけた。
母の陰唇は長年多くの男達に吸われ大きく形を変えているかもしれない。
Sの強いる恥辱の姿勢で愛撫を受ける母は新鮮な興奮に包まれていたのだろう。
Sの望みを叶えるように協力した。
Sは服を脱ぎ捨てると母の前に自らの一物を晒した。
台所では後ろから突かれただけでまじまじと見たのは初めてだ。
それは、長さ14から15CMだが形良く反り返っている。
母は片手を添えると大きく口に含んだ。
Sは母にペニスを咥えさせたままベッドに横たわると股を大きく開いた。
「奥さん、袋からお尻の穴まで舐めてください」「そんなところ舐めたこと有りません」「本当ですか。気持が良いんですよ。じゃあ、教えますから、まず、竿の裏側から舌を這わせて袋を舐めてください。そうそう、上手です。それで、玉を口に含んだりして、あ、余り強く吸っては駄目です。うん、そしたら、舌を這わせてお尻の穴の方へ」「沢山毛が有って...」「ああああ、気持良いですよ、最高です。今度は竿を口に含みながら、お尻をこちらに向けて。お礼にたっぷり舐めますよ」母が上になった69の格好でSは母の陰部に顔を埋め思う存分母の秘密の部分を楽しんだ。
「この前はバックでしたから、今日はまず、女性上位で入れましょう」母は頷くとSの腰を跨ぎ、片手でSのペニスを掴み膣に入れた。
Sは母の内部を味わうようにゆっくりと腰を上下させた。
母も快感に腰を「の」の字を描くようにゆっくりと回した。
「あああ、奥さん気持ち良いです。その腰の動き堪りません。そんなことすると直ぐにいちゃいますよ」「まだよ、まだだめ、もうすこし、ああああ」「あああ、だめだ、出ますよ。中に出しますよ」Sが終わりまで言い終わるまえに母の中にあったSのペニスはリズミカルな律動を開始し母の中にたっぷりと精子を注いだ。
二人は小休止の後、もう一度行為を行いその日は分かれた。
Sと母の情事はその後続いているだろうと思い日記を探したが、これが最後だったようで追加の記録は無かった。
Sの仕事が変わったのか母と会う機会が無くなったようだ。
そして、次ぎの男が私の同級生の和男だ。
膨大な日記を読み終え私は決心した。
年上の女性、手短に言えば友人の母親を私も誘惑することを。
母の日記から私が読み取ったのは貞淑な母親と考えられる女性も若い男の誘惑には弱く、貞淑の仮面の下には淫乱な女が隠れ住んでいることだ。
母の日記をテキストにして私も女体探求の旅にでよう、と。
母の秘密
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