ずっと俺のかわいい小さな娘でいてほしかった…そんな切なる父親の願いは容易に破られるものだ。でもそのとき、父のとった行動とは…(その2)


 

 

が5年生の時だ。
バレンタインデーが近くなって、彼女は、一生懸命、手作りチョコレートを作っていた。
 

当然、自分にくれるものだと思っていた。
だが、そのチョコレートは、私の知らない男の子のものになった。
 

ホワイトデーには、お返しももらったらしい。

 

ずっと俺のかわいい小さな娘でいてほしかった…そんな切なる父親の願いは容易に破られるものだ。でもそのとき、父のとった行動とは…(その2)【イメージ画像1】

 
ホワイトデーが過ぎてからは、娘は、めかし込んで、ひとりで遊びに出かけることが多くなった。
 

休みは、一緒にどこかに出かけるという、決まりは破られた。
別に、ふたりで話して決めていたわけじゃない。
 

だから、彼女が裏切ったわけでもない。
それは、悪いことではないし、むしろ、喜ばしいことでもあったのだろう。
 

 

だから、嬉しそうに出かける娘を、私は、笑顔で見送ってあげたりもした。
なんのことはない。
 

それは、いずれやってくるであろう現実の、ほんのささやかな予行演習みたいなものなのだ。
生意気な年頃になってきた、などと苦笑いを浮かべるだけの余裕さえあった。
 

だが、誰もいなくなった家の中で、ひとりベッドでごろりと横になっていたら、不意にそれは突然襲ってきた。

 

ずっと俺のかわいい小さな娘でいてほしかった…そんな切なる父親の願いは容易に破られるものだ。でもそのとき、父のとった行動とは…(その2)【イメージ画像2】

 
あの子がいなくなる。
 

その考えが頭に取り憑いたとき、急に胸が苦しくなって、涙が溢れた。
一度溢れ出した涙は、もう止まらなかった。
 

バカみたいに泣いた。
子供のように、声を出して泣いた。
 

 

うしようもない現実が、確実に近づいているのだと、そのときになって、ようやく思い知らされた。
夕方になって、嬉しそうに帰ってきた娘を、私は、笑顔で迎え入れた。
 

楽しそうに話を聞かせてくれる娘は、本当に嬉しそうだった。
そんな彼女を見つめながら、この笑顔さえずっと続けばいい、とそれだけを願った。
 

一人になるのは、怖い。

 

だから、再婚話に飛びついた。
 

別に相手の女性を、これといって気に入っていたわけじゃない。
この子がいなくなる現実を受け止めるのが怖かった。
 

一人では、耐えられそうになかった。
だから、そばにいてくれる人が欲しかった。
 

 

ずっと唇を噛みしめたまま、娘は、何も言わなかった。
顔を真っ赤にしているだけで、それはひどく怒っているようにも見えた。
 

おいで、と呼ぶと、最初は、私を見つめているだけだった。
もう一度呼ぶと、今度は、素直に膝の上に乗ってきた。
 

小さなお尻が膝の上にあった。

 

もう、毒を食う気持ちにもなっていた。
 

薄いお腹に腕を回して、引き寄せた。
肩越しに頬を寄せていくと、彼女は身を堅くした。
 

「で、どうするわけ?」お腹を撫でながら、訊ねた。
「どう・・するって?」声が、わずかに震えていた。
 

 

ッチなこと、させてくれるの?」娘は、答えなかった。
困ったように唇を噛んでいた。
 

「セックス、させてくれるの?」ささやくように、耳元で、問いかけた。
彼女は、覚悟を決めたように唇を噛みしめて、小さく頷いた。
 

小さな乳房を手のひらに包んだ。

 

股の間に手を滑り込ませようとすると、慌てて閉じようとした。
 

片手で小さな乳首をつまみながら、徐々に股に潜らせようとした手に力を込めていった。
胸に押しつけられた彼女の背中は、震えていた。
 

股に潜らせた手が、一番深いところに入って、大事なところに辿り着いた。
軽く指を埋めていくと、彼女ははっきりとわかるほどに、ビクリと身体を震わせた。
 

 

「やめて欲しい?」最後までしようなんて、思っていなかった。
ただ、ほんの少しだけ、私には、見せることがないであろう、この子の心の襞に触れてみたかった。
 

すぐに根を上げて、泣き出すと思っていた。
そうなったら、許してやるつもりだった。
 

だが、予想に反して、娘は、大きく首を横に振った。

 

「今、嫌だって言わないと、本当にパパにエッチされちゃうよ・・・。」
「いいもん・・。」
「すごく、恥ずかしいことを、いっぱいするよ。」
「いいもん。」
「泣いたって、やめてやらないぞ。」
「いいもん。」ずっと耳元でささやきつづけたが、娘は、そればかりを繰り返すだけだった。
 

 

んとは、死ぬほど怖いくせに、まったく、強情なのは、誰に似たのか。
あきれて、笑みさえ浮かんだ。
 

彼女の未熟な秘部で遊んでいた指は、動きつづけていた。
クリトリスを撫でると、「うっ・・」と、息を飲むように呻いて、身体を跳ねさせた。
 

「気持ちいいの?」と、訊ねてみたが、答えてはくれなかった。

 

でも、すっかり股からは、力が抜けていた。
 

秘部を弄びながら、もう片方の手で、小さな乳首もこりこりとつまんでいると、やがて、彼女の首が、ぐったりとなるように、私の肩にもたれかかってきた。
眉根を寄せてはいたが、苦しそうではなかった。
 

この子は、自分でするのを知っているのかもしれない。
ふと、そう思った。
 

 

「毎晩、パパにエッチさせてくれるの?」再び訊ねてみたら、肩に乗せられた首は、小さく縦に動いた。
「ほんとに、泣いてもやめてやらないからね。」そう言うと、「その代わり、絶対に結婚しちゃ、いやだよ・・・。
絶対だよ・・・。」と、彼女は、泣きそうな顔で見つめながら言った。
 

 

「じゃあ、お前が代わりに、パパのお嫁さんになってくれるの?」彼女は、答える代わりに身体の向きを変えて、小さな胸を押し当てながら、しがみついてきた。
「パパのお嫁さんになって、毎日エッチさせてあげる。だから、他の女の人と結婚しないで・・・。」泣きそうな顔で、縋るように見つめられ、救いを求めるように、小さな唇を重ねられて、私は、その瞬間に、すべての覚悟を決めた。
 

「毎晩、パパと一緒に寝るんだよ。」お風呂の中で、交わした約束は、現実のものになって、その晩から、彼女は、私の寝室で寝るようになった。
 

 

ビキがうるさくて、気付かれないように、そっと抜け出したりもするけれど、最初に寝るのは、パパの部屋と決まっている。
もう、半年以上になる。
 

やっぱり、一人ですることは知っていた。
見せて、と言ったら、ちょっと困った顔をしていたけど、ちゃんと見せてくれた。
 

パパとするよりも、自分でする方が気持ちいいなんて、憎まれ口を言ってもいたけれど、今では、パパとする方が、ずっと何倍も気持ちがいいらしくて、憎まれ口も言わない。

 

まだまだほころびきっていない性器を、指で弄んでいると、すぐに水でないもので濡れていく。
 

背中を預けながらの、肩越しのキスには、すっかり慣れた。
器用に首を傾げて、短い舌が、うんと伸びてくる。
 

それは、いっぱい可愛がってもらおうとしているかのようにも見える。
お尻を浮かせて、まだ満足していないものを彼女の中に入れていった。
 

 

痛がりもしないで、浴槽の縁を掴みながら、自分からお尻を上下させていく。
すっかり、上手になった。
 

最後は、立ったままで、お尻から満足させてもらった。
もう、彼女は生理があるから、中には出せない。
 

彼女の背中に飛び散ったものを眺めてしまうと、ほんの少しだけ、罪悪感に襲われる。

 

でも、「ふぅ・・すごかった・・。」などと、潤んだ瞳で、眼があった途端に、無邪気な笑顔を見せてくれる彼女が、私の憂いを払拭してくれる。
 

お風呂から上がってから、遅い朝ご飯。
彼女は、ピンクのタンクトップに、下は、やはりピンクの小さな下着だけ。
 

とてもピンクがお気に入りの彼女。

 

の姿のままで、キッチンに立っていた。
 

私は、裸のままだった。
「今日、どこへ行こうか?」フライパンに、卵を落としながら彼女が訊ねてきた。
 

去年の夏から、一人で遊びに出かけることはなくなった。
ふたりの思い出は、今でも確実にページを増やしている。
 

 

チョコレートを上げた男の子は、一応、まだ彼氏ではあるらしい。
でも、学校の中だけでの彼氏だ。
 

まったく生意気なことだ。
取りあえず、キスだけならいいよ、と言ってあげている。
 

「絶対に、しないよ。」なんて、笑っていたけれど、いつまでその約束が守れることやら。
 

 

娘は、私の思惑など知らない。
フライパン片手に、格闘している彼女に、「今日は、一日中、裸でいようか?」と、言ってみた。
 

すぐに、えーっ!と非難の声。
「どこにも行かないのぉ・・・。」今までにも何度か、こんな気持ちになって、彼女に言ってみたことはある。
 

 

すべて、あえなく却下されて、私の連敗記録は、更新中だ。
リビングのテーブルから、ずっと彼女の小さなお尻を眺めていた。
 

今までは、我慢できたけれど、どうにも今日は、我慢できそうにない。
でも、心配する必要もなかった。
 

渋ってはいたが、しばらくしてから、思い直したように彼女が振り返った。

 

パが、そうしたいなら、それでもいいけど・・・。」そう言った彼女の顔は、とても恥ずかしそうだった・・・。
 

 

 

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