妹とのセックスは、お互いのツボを知り尽くしてる感じでホント飽きない。至上の快感。な~んてヤリまくってたら、当然の結末として孕みやがった(その2)


 

 

頭にのどちんこが擦れる。
数秒して・・「オエッ!」と言ってチンコを吐き出す。
 

もう一度咥えて・・今度は亀頭裏筋舐めながらジュポッ!と音を立てながら首を上下に動かす・・・よくぞ覚えた!って毎回思うけどね。
フェラして10分弱。
 

射精感がでてきた。

 

妹とのセックスは、お互いのツボを知り尽くしてる感じでホント飽きない。至上の快感。な~んてヤリまくってたら、当然の結末として孕みやがった(その2)【イメージ画像1】

 
「ノリ・・・そろそろな。」咥えながら瞬きで「わかったよ」と返事する。
 

バキュームパワー全開で、思い切り頭を動かして・・・ジュパ!ジュパ!強烈な音を立てしゃぶり舐めまわす。
「ううう!」俺はうめいた。
 

最後にノリが根本まで咥えこむ・・・ドピュ!ドピュ!ドピュ!と放出。

 

「ン!・・・ン!・・・ン!」とうめきながらノリは精液を飲みこんだ。
 

喉が動いてせっせと飲んでるのがわかる。
ほんとにこれ見ると興奮するよ!最後にチューチュー吸いながら尿道に残ってる精液を吸いだしてコクリと飲みこんだ。
 

見事なフェラ&飲みっぷりだわ!俺が教育したとはいえここまで成長してくれたのが嬉しい。
そして、再度チンコ全体を舐めまわして綺麗にしてくれた。
 

 

妹とのセックスは、お互いのツボを知り尽くしてる感じでホント飽きない。至上の快感。な~んてヤリまくってたら、当然の結末として孕みやがった(その2)【イメージ画像2】

 
そっとショーツをずりあげてチンコを仕舞ってくれた。
 

「ノリ・・・はあ、はあ、サンキューな」
「へへへ・・・良かった?オチンチン小さくなったからショーツに入ったね?」
「あはは。しかしフェラは最高だ!ノリ以外の女のフェラが下手ってよくわかるよ。」
「え?まさか・・・お兄ちゃん誰かにフェラしてもらったの?」
「無い無い!昔の女の話だって。」
「そっか・・・なら許してあげる。てっきり風俗とか行ったのかって思っちゃった・・・浮気したらダメだよ?」
「わかってるって。」そのままノリがソファに上がって、俺の上に跨いでしゃがんだ。
 

 

兄ちゃん・・・嬉しいなぁ」と甘えて抱き着いてきた。
「俺も1週間ノリの顔が見れなくて参ったよ。」
「そう?ほんと?」
「ほんと。ノリがバッグに入れてくれたショーツとブラ見て・・・早く帰ってノリとセックスしてぇって思った。」
「そっか。あ!ああ!そのブラとショーツ返してね?」
「返すって。さてと・・・それじゃこの後はどうする?」
「え?ええーっと・・・わかんなーい」
「じゃあ、ノリの中に連続中だし、大放出の連続でいくか。」
「ヒョエー!!連続・・・大放出!!妊娠しちゃうって!!今度こそ。」
「大丈夫だろうが。」
「まあね。ちゃんと体温測ってるしぃ。」
「じゃあ、1週間分まとめて俺の精子注入な!」
「わーい!!やったあ!こんばんはお兄ちゃん寝かせないからぁ」
「それ、俺のセリフだって。」
「ベッドに行こう?」ノリは俺の手を掴むとベッドに誘った。
 

 

寝室に行きベッドにノリを無造作に押し倒した。
そして俺もノリの上に被さっていきなりディープキス!おっぱいを両手でブラごと揉みまくった。
 

ちょっと荒くした。
「お兄ちゃん・・・乱暴だよ?激しくしたい?」
「ああ・・・ノリをレイプしてみてえぇ・・・」
「きゃああ!レイプ!いいよ・・・して。して。レイプして。」
「なんか雰囲気違うが・・・」
「ん?」ノリがちょっと黙った・・・と途端に暴れだした。
 

 

「お兄ちゃん・・やめてぇ・・やめてぇ・・妹だよぉ!!」手足バタバタさせて暴れた。
俺はいきなりの抵抗であせった。
 

何が起きたやら!「お兄ちゃん!やめて・・・ノリ・・・処女だよぉ!」けっこう本気モードで抵抗してた。
だんだん、その気になってしまった。
 

「ノリ・・・ちょっと静かにしろ!」
「ヤダー!お兄ちゃんのばかぁ!ヤメテぇ!・・・おっぱい・・・揉まないでぇ」
「うるうるせぇ!やらせろって!」もう完全に着火!暴れるノリを押さえつけてブラの上からおっぱいにしゃぶりついた。

 

「イヤァ!・・・兄ちゃんの・・・ばか!ばか!」無理やりブラの肩ひもさげておっぱいをブラから引きずり出してしゃぶった。
 

乳首に吸い付いて歯で噛んだ。
「いたーーーい!痛いよぉ!!噛んじゃやぁーーーー!」マジなのか演技かわからんが、俺はレイプしてる感じに燃えてしまった。
 

そのまま、下に移動して暴れる足を押さえつけて、思い切り押し開いてマングリ返しにした。
ショーツの上からおまんこにしゃぶりついた。
 

 

ゃああ!お兄ちゃん・・・ひどい!やめてぇ!やめてぇ!・・・ノリの処女は・・・だめぇー!」唾液をたくさん垂らしてショーツをグチョグチョにしてしゃぶった。
「エーーーーン・・・・お兄ちゃん・・・ばかぁ・・・エーン、ヒック」ノリが泣き出した。
 

快感で泣いているのか、マジにいやなのか?どっちだ?かまわず舐めまくった。
ショーツを引き千切る勢いで無理やり引きづり降ろしておまんこを丸出しにした。
 

「ノリのおまんこ丸見えだぜ」
「いやぁ!エーーーーン・・・見ないでぇ・・・お兄ちゃん止めてぇ・・・ノリいじめちゃいやぁ」
「舐めてやる!」
「ダメェーーーーー!汚いってぇーーーー!」今までに無い激しいクンニをしてた。

 

ジュルジュル、ジュッパジュッパ音を立ててノリのおまんこを口に頬張って舐めあげた。
 

ノリはとうとう本当に感じ始めて、腰を思いっきりくねらせて喘いだ。
「ア!・・アン!・・ダメ!・・・アン!」舌を膣内に突き入れて、中で舌を動かした。
 

「お兄・・・ちゃ・・・ん・ダメ・・・処女・・・ダメェ・・・」舌を抜いて「俺がノリの処女をもらうからな。
今チンコをここにぶち込んでやるから。」俺はノリを押さえこんで履いてるショーツを脱いだ。
 

 

「お兄ちゃん!ダメだよぉ!子供できちゃう!痛いのイヤァ!・・・やめて?」
「いいから!」ノリの足を大開脚させて完全勃起の巨チンをおまんこに当てた。
「怖いよぉ・・・お兄ちゃんお願い・・・やめて・・・グスッ・・グスッ」黙ってチンコを思い切り突き入れた。
 

「アアアアア!!!・・・イッターイ!・・・痛いよおおおお!」ノリがのけ反った。
しかし・・・まあ、凄い演技力だ。
 

「どうだ?痛いだろ?俺のはでかいだろ?」なんだか本当にノリの処女を奪ったような錯覚になって、腰をガンガン振りまくってチンコを奥へ奥へと突き入れた。

 

ノリは喘ぎ声上げながら、腰をくねらせてた。
 

快感が我慢できないのがよくわかる。
「い・・・痛いよぉ・・・アン!痛い・・・アン!」
「出してやるからな・・・俺の精子・・・」
「ダメ、アンアンアンアン!・・・乱暴に・・・痛い・・・痛い・・・」ノリの全身がガクガク動くぐらいにチンコを突き刺した。
 

子宮口に亀頭が当たるのがよくわかる。
最初から激ピストンしたせいか射精感が出てきた。
 

 

リの上に被さると、激ピストンを緩めずに動いた。
俺もノリもベッドの上で暴れまわった。
 

ベッドがギシギシ凄い音立ててた。
「出すぞ!」と一声。
 

そのまま最後の突きをお見まいして、ノリの中に大量に射精した。

 

「ああああ!!出てるぅ!出てるぅ!・・・セイシィーーーー!・・・できちゃうよぉ!・・・イグーーーーー!」仰け反って、ノリはイッた。
 

「子供できてもいいぞ!!」なんか凄い満足感に満たされた。
「ゼーゼー・・・ノリ・・・ゼー・・・大丈夫か?」
「はあ、はあ、・・・ダメェ・・・・凄すぎ・・・」汗だくで俺たちは抱きしめあった。
 

「ノリをレイプって燃えるな?」
「演技上手かったでしょ?」
「ああ・・・思わず本当にしてる錯覚がしたよ。」
「えへへへ。あれ?なーに?」
「抱っこしようか。」俺はのノリの腰を掴んで、ノリは俺の首に腕まわして・・・そのまま対面座位で向かい合った。
 

 

ノリのDカップが俺の顔の位置にくる。
「お兄ちゃん、今日はあと何回出す?」
「あと3回な。」
「・・・お兄ちゃん・・・ほんと絶倫だ。・・・たしかに、タマタマちゃんも大きいもんね。だからたくさん精子溜まるんだろうね?」
「なんか比較されちゃったかな?」
「あ・・・ごめんなさい。タマタマ口に入れると大きいってわかるもんね。」
「まあ・・・そうかもな。」
「あ!また子宮内射精したぁ!」
「ばれたか!」対面でチンコ入れたまま話した。
 

 

そのうちにまた勃起した。
我ながら絶倫巨チンだと思う。
 

今まで行かない女は皆無だったなぁ。
そのまま対面でおっぱいを好きなだけしゃぶって、対面から一度チンコ抜いて。
 

ノリの要望でバックで串刺しにした。

 

ックだと深く入るせいか、ずっと亀頭が子宮口に当たった状態だった。
 

そのままバックで一気に射精。
全部子宮内に注入した。
 

何気に枕元の目覚まし見たら、明け方の5時。
もう外もかなり明るい。
 

 

完徹でノリとエッチしまくったわけだ。
まあ週末だから昼間寝ても問題ないからいいが。
 

とはいえさすがに眠くなるし、体もヘトヘトだった。
しかしノリと俺の体の相性はベスト・オブ・ベストと言える。
 

合体したときのぴったり感は今までの他の女と全く違う。

 

何度、挿入しても飽きない。
 

逆に知れば知るほどチンコ入れたくなる。
妹だから構造がぷったり合うようになってるんだと思えてしまう。
 

お勧めはできないが、兄妹または姉弟で合体すれば、かなりの人はぴったり感をかんじることができるのではないだろうか?と思ってしまう。
近親相姦だけに大問題だけどね。
 

 

「ノリ・・・朝だよ。」
「へ?・・・ほんとだ。凄いねえ。朝までなんて初めてだね。」
「あともう1回したら寝ようか?」
「うん。寝よう。ノリの中にオチンチンいれたまま寝よう?」
「あはは。いいよ。」ノリに添い寝しながらおっぱいを揉んだ。
 

 

リのおっぱいの弾力のある柔らかさは揉んでて気持ちいい。
「ノリ最後は・・体位どうするか?」
「正常位がいいなあ・・・最後は屈曲位でたーくさん精子出して?」そのままディープキスでファイナルエッチの気分を高めて、ノリの全身をくまなく舐めまわした。
 

ノリも疲れてるのに感じまくりのイキまくり。
クンニはマングリ返し。
 

たっぷりノリの無毛おまんこを舐めつくして吸いつくした。

 

ジュースの溢れる量も凄いから飲みまくった。
 

さあ!入れるか!「ノリ入れるぞ?」
「アン!アン!・・・・う・・・うん・・・来て。」ノリの両足を大開脚させて、亀頭を大陰唇に当てた。
 

最後だからゆっくりインサートすることにした。
ゆっくり腰を前に突き出す。
 

 

亀頭が大陰唇を押し分けてヌルリと中に潜り込んだ。
「アン!・・・入った!」亀頭のカリが膣壁の上側を擦るような角度にしてジワジワと潜り込んだ。
 

10秒かけて根本までぴったり挿入。
ノリがのけ反って感じてた。
 

「はぁ~・・・これいい。」
「だな?一体感が増すよな。」
「お兄ちゃんのオチンチンたくさん感じることできるね。」
「じゃあ・・・もっと感じろよ。」
「うん・・・ゆっくり突いて・・・」そのまま正常位でゆっくりピストンした。
 

 

疲れてるからこれぐらいのスピードが楽だった。
肉壁を押し分けながら潜る。
 

抜くときは逆に肉壁が絡みついてすぼまる感じ。
合体して15分したころかな?奥に当てると子宮口がかすかに開いていた。
 

毎度おなじみ。

 

リの快感度が高くなると子宮口が開いて亀頭を咥えるような動きになる。
 

「アアア~・・・・アアア~・・・いいの・・・」
「ノリ・・・はあ・・・はあ・・・そろそろな」
「だし・・・て・・・アン!・・・せい・・し」ゆっくりピストンだが射精感が出てきた。
俺は奥までインサートして子宮口に亀頭先端部を当てた。
 

ニュルリニュルリと子宮口が動いて、亀頭先端部を咥える動きをした。
ノリの腰の動きが激しくなる。
 

 

じっとしててもノリの膣全体が脈打つように動いてチンコ全体に刺激を与えてきた。
「お兄・・ちゃん・・・あ!・・・ダメ・・・イッチャウ!・・・イッチャウヨォ!!」上半身がのけ反り・・・俺はチンコをより奥へと押し付けた。
 

「イッグーーーー!」ノリが眉間に皺寄せて、全身がブルブル震えて・・・俺にしがみついてイッた。
子宮口が亀頭を吸引するように咥えこむ。
 

モゾモゾと動く。

 

「ウグ!」俺も呻いて・・・ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!・・・・子宮内に全部射精した。
 

ノリの顔は真っ赤に火照って、完全にグロッキー。
最後はこれが一番いい・・・と毎回感じるけど。
 

亀頭先端が潜り込んだまま、まだ射精の残りを注ぎ込んでた。
しかし・・・俺の精子はよく出るな。
 

 

俺もノリの上に被さって余韻を楽しんでた。
チンコが縮んで・・・亀頭が子宮口からニュルンと抜ける。
 

そのまま俺はチンコを入れたままでノリの横にうつ伏せで移動した。
「お兄ちゃん・・・」ノリがゆっくり横を向いて、俺もノリのほうへ体を向ける。
 

そうチンコを抜かないようにしてお互いに横向きの対面で抱き合った。

 

チンチン入れててね?抜かないで・・・お願い。」
「ああ・・・このまま寝ような?」
「うん。今日は最高だね?朝までなんて。」
「たくさん出しちゃったな。おまえも何回イッタんだか・・・」
「もう腰がおかしくなっちゃいそう。」
「うん・・・寝るか?」
「うん、寝る。」そのままタオルケットと毛布をお互いに掛け合って、抱き合って爆睡。
 

 

起きたのは午後3時過ぎだった。
その後、生理が来る日に生理が来なかった。
 

「お兄ちゃん・・・生理来ないんだけど・・・大丈夫かなぁ?」
「遅れてるのか?様子見てみるか・・・」
「うん・・・でもぉ・・・でいちゃったとか?」
「わからん。」そして数日待ったが、生理が来なかった。
 

もう少し様子見て・・・「お兄ちゃん、妊娠検査薬買ってきたけど反応しないよ。大丈夫見たい。」
「そっか!でももう少ししてからもう1回検査したら?」
「うん。あと2週間ぐらいしてからね。」まあ大丈夫だろうとお互いに考えてたが・・・それから2週間。
 

 

「お兄ちゃん!!!大変だ!妊娠しちゃった!!できちゃったよぉ・・・」
「えええ!!そんなバカな・・・。」
「ほら・・・見て・・・どうしよう・・・」ノリ、真っ青。
 

「・・・まじ?」
「・・・まじ」
「病院行こう!絶対見てもらおう。」
「お兄ちゃん・・・怖いよう・・・どうしよう。」
「ノリ・・・お兄ちゃんがいるから安心しろ。」病院で診てもらった結果。
 

 

「ご主人おめでとうございます。妊娠2か月目ですよ。」一緒に家に帰ってきて・・・俺はノリに自分の気持ちを伝えた。
 

「ノリ、細かいことは言わない。子供産んでくれ。」
「えええ!!お兄ちゃん・・・」口をパクパクさせてた。
 

 

とで聞いたら、きっとおろしてくれって言われると思ってたと言った。
「お兄ちゃん・・・いいの?私たち・・・これからどうなるんだろう・・・」
「ノリ、こうなったら俺たちは夫婦だ。」
「・・・・うん・・・お兄ちゃん、ずっと一緒にいてね」ポロポロ涙流してた。
 

「当たり前だ。ずっとノリと一緒にいるからな。」
「お兄ちゃん・・・ありがとう・・嬉しいよう・・・」
「俺たちの子供、大切にしような?」泣きながらノリは何度もうなづいてました。
 

 

両親とは揉めに揉めた。
当然だ。
 

結果、俺とノリの二人は家を追い出された。
親子絶縁・・・2人とも実家出てたからいいのだが。
 

今は、ノリと暮らすマンションで兄妹夫婦で暮らしてる。

 

これが最後の報告です。
 

俺たちは夫婦として頑張って生きていきます!!

 

 

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