小5の息子が、性に目覚めているのはうっすら気が付いていました…その日、息子は添い寝する私のパジャマのボタンを開けて息を荒くしていたのです…

子は、ひとりっこのせいか私にべったり。
小5になって、私と身長が変わらなくなっても添い寝をせがみます。
 

何時かはと思いながら、ついズルズルと今に至ってしまいました。
その日も添い寝しながらウトウトしていた私は、息子が私のパジャマのボタンを外し、息を荒げているのに気がつきました。
 

ハッとして胸元を隠しました。

 

小5の息子が、性に目覚めているのはうっすら気が付いていました…その日、息子は添い寝する私のパジャマのボタンを開けて息を荒くしていたのです…【イメージ画像1】

 
「何してるの!」オドオドした息子は私と目を合わそうとしません。
 

クルリ背を向けて丸まった息子は蚊の泣く様な声で「ご免なさい。もうしません」私には息子の声が震えていた様に感じました。
 

初々しい男の兆しの様な物を感じたのも事実でした。
そこで立ち去ればよかったのですが、愛おしさが先に立ってしまい体を寄せて抱きしめてしまいました。
 

 

火照った息子の体温が胸から体全体に駆け抜けました。
私の中で何かが弾けました。
 

私の手は、意思と反して息子の下半身に伸びて行きます。
『私は実の息子に何を望んでるの・・。駄目、ダメ・・』既に私の手の中に息子の男が。
 

 

小5の息子が、性に目覚めているのはうっすら気が付いていました…その日、息子は添い寝する私のパジャマのボタンを開けて息を荒くしていたのです…【イメージ画像2】

 
息子は体を返すとパンティをパジャマごと剥ぎ取ると覆いかぶさってきました。
でもなかなか探し当てる事が出来ず、押し当ててるばかり。
 

じれったくなった私は腰を浮かせていました。
『私は何をしてるの・・』私は息子のお尻を引き寄せています。
 

『入ってる。私の中に入ってる・・』私は母親を忘れていました。
 

 

の中で一層固く成った息子が痙攣してる。出されちゃう、小5の息子に出されちゃう』
『ああ温かい・・ドクドク出てる。奥へ奥へ流れ込んでる・・』・・・・「お父さんに内緒よ」
「うん」私は息子の髪に指を絡めてキスしていました。
 

息子はあれ以来私を避けるように成りました。
良かった様な、寂しい様な複雑な思いが渦を巻いています。
 

 

新しく息子の部屋を設け半年。
息子を学校に送り出すと家の掃除を始めた私は、息子の部屋に入りました。
 

散らかった漫画、クシャクシャのベッド。
『もう、片付けさせないと駄目ね』床を片付けた私は、ベッドの上に取り掛かりました。
 

『だらしないんだから』何気なく手にした漫画雑誌からヒラリと一枚の写真が落ちました。

 

『あら』拾い上げた私は、心臓が止まりそうになりました。
 

『これ、私?』若い頃の私がパパを受け入れた時の写真でした。
夫婦の寝室に隠してあったはずの物がなぜ・・。
 

慌てて雑誌を捲ると出るわ出るわ、中にはVサインして笑う私の股間からトロリと精液が溢れ出ています。
取り返そうと思いましたが、私が勝手に入った事を示すだけ、息子が恥ずかしくなるだけと考え、写真を挟み込んで元に戻すことにしました。
 

 

ガクガクと震える手でベッドメイクしようと上布団を引き上げると私の目に丸まったパンティーが飛び込んできました。
私はもう片付けが出来る状態ではありませんでした。
 

そのまま皺だけを伸ばして部屋を出ました。
ドアノブを握ったまま深呼吸して自室に駆け込みました・・。
 

何とか落ち着いた私は、風呂に湯を張った。

 

だいま」
「亮ちゃん、お、お帰り」一気に紅潮するのが分かりました。
 

「ご飯まだなの。チョッと待ってね」
「先にお風呂入って」
「後で、ご飯先にして」亮は、ダイニングテーブルに腰掛けて私の後ろ姿を見つめています。
 

正確にはお尻に視線を感じるのです。
股間に力が入るのを必死に抑え料理しています。
 

 

「出来たわよ、はい」私の眼は、息子の股間に行ってしまいます。
わざと箸を転がし拾う振りをして短パンの隙間を伺います。
 

『ここに・・』食事しながら私の頭の中は、妄想でいっぱいでした。
「ごちそうさま」
「チョッと休んだらお風呂に入ってね」
「はーい」ジャー、ビチャビチャ・・シャワーの音を待って、私はパンティーを脱ぎ棄てました。
 

「お、お母さん」亮の肩が股間を抑えながら湯船に沈んだ。

 

その姿は私を笑わせたのです。
 

「お母さんも浸かるね」わざと見せる様に片足を浸けて、「あつ!」息子は背けた顔から視線だけを送っています。
その証拠に耳が赤くなっています。
 

『うふふ、意地悪しちゃえ』ザブンと音を立てて浸かった。
湯量が上がり亮の顔を沈めた。
 

 

慌てる亮の頭を押さえた。
バタバタと手を動かす姿は滑稽でもあった。
 

「お母さん、酷いなあ」
「酷いのはそっちよ」
「えぇっ?」
「しゃ・し・ん、Hな」
「・・・」
「元に返してね。水に流してあげるから」
「うん」
「いい子ね。体洗う?お母さんが洗ったげる」
「いいよ」
「駄目、お母さんの恥ずかしい写真いっぱい見たでしょ!」
「亮も恥ずかしい思いしなさい。いいわね」
「・・・」私は全身を使ってHに洗った。
 

 

あ、今度はお母さんね」亮の手は好奇心が剥き出しで私を洗い進む。
「そこは手に泡を付けて洗って。そこは優しく・・そう、そうよ。上手・・」

 

 

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