父に嫉妬してしまう息子が可愛すぎてついついセックスしてしまう近親相姦ママの告白!

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は48歳になる主婦で、夫は単身赴任中。
週末だけ夫は帰って来て普段は17歳になる息子と二人だけ。
 

ある日、息子と一緒にテレビを見ていた時に、私の脚を触って来ました。

 

ぜか拒否する気にならなかったのです。
 

逆にへぇっ、お母さんの私に?って感じでむしろ楽しんでました。
少しうとうとして、いい気持ちだったせいもあったかも。
 

 

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カートがまくれ上がり、かなりきわどい股間ギリギリのとこまで伺うHな息子の手黙ってると「なんだよ、ヤっちゃうよ!」とじれた息子。
怒るのを待ってたみたい。
 

私は黙ったまま。

 

がて手がまんこに。
 

脚を開かせ指先でつついたり揉んだり、もう下着はぐっしょりになり、息子の愛撫で「あんぅあぁ~」と私は喘いでいました。
やっと私は口を開きました「どうせするんなら、ちゃんとしようよ」と。
 

 

子で全裸になりキスして身体をすり合わせ、息子のものを咥え、コンドームをつけて跨りました。
「ここ、触って。」とクリトリスを弄らせ私は腰をふりました。
 

 

、いい、いい~」夫のより少し細いけれど、愛する息子のペニスだと思うと凄く感じる私がいました。
たまらず息子に上になってもらい、私の膝を息子の両肩に乗せ思い切り突いてもらいました。
 

「ああっ、イク、イク~」不思議ですよね。

 

クって言ってるとホントにイク準備が整っちゃう。
 

息子は思い切り突いて来て私も腰を動かし、ほぼ同時に2人で昇天しました。
最初から合わせる事ができちゃうなんて、さすが私の息子。
 

 

れからちょくちょく襲って来てたけど、ある日曜日夫が帰った後ずいぶん乱暴でした。
「どうしたの?」
「親父とHしてる?」
「ううん。もう一年半ぐらいしてないわ。その前も半年ぐらいしてなかったし」そのままセックスレス状態になっても別によかった。
 

 

とのセックス、いいの?」近親相姦をしていたら、どうやら息子は父親に嫉妬しはじめたらしい。
「凄くいいわ。お父さんより気持ちいい!」私はそんな実の父にヤキモチを焼く息子を愛おしくおもい抱きつきました。
 

 

週、夫が帰ってきても、「あなた、最近イビキがうるさいから、あっちで寝るわ」と息子の部屋へ。
今までもそういうことあったので、「おお。すまん。」と夫は謝る始末。
 

 

も、今日は我慢よ」と言ってもごそこそ私の中にペニスをいれてくるんです。
「ダメだったら」私の困る顔見て嬉しそうな息子。
 

しばらく息子は部活が大会近いとか行って朝連続き。

 

も帰りが遅くバタンキューでした。
 

しょうがないから、息子の脚にあそこを押し付け、我慢してたイケナイ母の私。
春休みの日曜大会を夫と見に行き、けっこう頑張った息子をねぎらう為に外食。
 

 

子の希望で焼肉となったのですが、店は大混雑。
予想では一時間くらい待つかもと言われました。
 

眠いから車で待ってると言う息子。

 

が「うろうろしてタバコ吸って順番見に行くから、お前もいいよ」と私も車の中へ。
 

後ろの座席で寝ている息子を抱っこしてたら私もうとうと。
息子は目を覚ますといきなり手を私の股間に。
 

 

、やだ」駐車場は薄暗いとはいえ、どこで誰が見てるとも限りません。
もっとも窓は暗めのフィルムが張ってあるので、前からしか見えないけど、座席の影で私たちはほとんど見えないでしょう。
 

「うん、はあぁあ~」息子は指先でかなり強くこすってきました。

 

30分ぐらいされたでしょうか。
 

夫から携帯に「そろそろだよ」と連絡がありました。
少し、愛液が吹き出ちゃったみたいで即トイレに行き、パンティをティッシュでふきました。
 

 

酒もちょっと飲んで、余計身体が熱くなった私。
もう、おもいきりしたい!夫が「今日は遅くなったなあ。明日の朝早くに出るか」嫌、嫌。
 

 

日いなくなって!「でも、混むよな、やめよ!」おもわずニヤリとした私。
息子が私を見て笑ってました。
 

「じゃあな」夫を見送りに外に出た私と息子。

 

の車が出た瞬間、息子の手がうしろからあそこに。
 

「あ、いや、いやいや、」感じてしゃがみこむ私。
リビングで私はタオル食いしばり、声を抑えながら私はおもいきり乱れました。
 

 

げえよ、お母さん」
「私はパパのものだったのに、アンタ、寝取ちゃったのよ。責任とってね。」息子は試合の疲れもなんのその、何度でも勃起しました。
 

 

日休みだし、いいのよ」そろそろ眠くなった息子のペニスを咥え、「ほら、また大きくなった!」嬌声を上げる淫乱な私を見て、呆れ顔の息子。
こんな可愛いくて大好きな息子に彼女が出来たらどうしよう。
 

今度は私が嫉妬する番かもしれません

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