夫の友人がまさかのテクニシャン!何度も絶頂アクメして体震わせながらメス顔披露する不貞妻


 

 

夫の友人がまさかのテクニシャン!何度も絶頂アクメして体震わせながらメス顔披露する不貞妻【イメージ画像1】

が友人を自宅に招いて三人とお酒を飲む機会がありました。
夫はお酒が弱い体質で、少し飲んだだけで、連れてきた友人を後に、「少し寝て酔い覚ます」と一人で2階の寝室におぼつかない足取りで行ってしまいました。
 

一時間以上経っても主人は一向に降りて来る気配がなく、寝室を覗きに行くと主人は完全に熟睡してました。

 

かたなく私は主人の知り合いの男と二人、再び飲む事になりました。
 

やがて私もその男もかなりいい気分になり気が付くと私達はかなり距離を近くして飲んでました。
時折男の顔が真近まで迫るようになり、さらにお酒が進むと話題はエッチな話になりました。
 

 

夫の友人がまさかのテクニシャン!何度も絶頂アクメして体震わせながらメス顔披露する不貞妻【イメージ画像2】

体験、主人とのエッチの回数、好きな体位、浮気願望やがて男の手が私の太ももに触れだし次第にスカートの中に入ってきました。
私は慌てて男の手を掴むと、いきなりキスされました!私は必死に顔を振り拒否しましたが、男は「エッチは絶対しない!大丈夫絶対言わない!絶対バレないよ一回だから!絶対大丈夫だから」私の耳元で囁くと再び男の手がスカートの中に入ってきました。
 

下着の上からアソコをなぞられ唇から首筋にかけ延々とキスをされました。

 

第に衣服は乱れいつの間にかブラのホックを外され胸を揉まれてました。
 

「乳首硬くなってるよ」男が言うとセーターを脱がされ男に激しく舐め回されたり吸われたりしました。
同時に男の手は下着の中へ指が入ってきて直接アソコを触られました。
 

 

さん…凄いよヌルヌルだ」私は恥ずかしさのあまり声を失いました。
すぐに下着を剥ぎ取られスカートを脱がされると私は完全に全裸にさせられました。
 

男は物凄い勢いで私のまんこに顔を埋め激しく舐め回してきました。

 

ンニされながら指を挿入され激しく出入れされると私はあっという間にイカされました。
 

ぐったりする私を前に男はゆっくり硬くなったアレを露にすると一気に私のアソコに挿入してきました。
「あっ!エッチなしでしょ!ダメ」途中から私は予感はしましたが抵抗も虚しくセックスが始まりました。
 

 

で出すから!一回だから」男は異常に興奮してました。
次第に私は悔しいくらい男のセックスに感じてしまいました。
 

激しいセックスに私は無言で男に抱き付き激しいアクメを繰り返しました。

 

して男のアレを咥えながら口で射精を受けました。
 

気付くと深夜三時!私は慌てて主人の様子を確認しましたが幸い熟睡したままの状態私と男はそのまま居間に布団を敷き明かりを消すと再びセックスを始めてしまいました男だけを寝かせたように一組の布団を敷くと私達は明かりを消し裸になって布団の中に潜り込みました。
声を押し殺しながら激しく抱き合う事に私達は異常に燃え上がりました。
 

 

き合うだけでそれ以外の愛撫はいらず私達はすぐに下半身を結合しました。
私は喘ぎ声を枕で被せながら必死に抑えました。
 

男のセックスは主人とは全く比べものになりませんでした!私は髪を振り乱しながら発狂に近い状態にされてしまいました。

 

続でイク生まれて初めてのアクメに達してしまいました。
 

男は私の耳元で「こらからもして欲しいのか」と何度も何度も繰り返し囁き私はその度激しく男にしがみつきながら「する!絶対する」を囁き叫んでました。
やがて男の腰の突き上げが一段と激しくなり「そろそろ出そうだ奥さんイッテいいかな?」と言い始めました。
 

 

はアクメでもうろうとしながら激しくうなづくと男は私のアソコの中で激しい射精を始めました。
一瞬「はっ?あっ」と我に返って気付いた時は大変な量の精液がアソコから垂れ出してました。
 

でも私はそのまま男と抱き合ってしまいました。

 

の友人と携帯番号を交換し早朝5時を回って男は帰宅していきました。
 

私はようやく主人の寝る寝室へ行き寝ました。
夫は気持ちよさそうに寝息を立てていました。
 

 

なたがお酒に弱くてだらしないからあなたの友人と浮気しちゃったじゃない・・・なんて思いながらも、あの床上手な男性との情事を思い出すと何度も股間が疼き、また抱かれたくなってしまいました

 


 

 


 

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