息子とセックスすることが一番の楽しみ!おっぱいにキスマークをつけてくる息子を愛おしく思う五十路母

息子とセックスすることが一番の楽しみ!おっぱいにキスマークをつけてくる息子を愛おしく思う五十路母【イメージ画像1】

50歳のおばさんになり4歳年上の夫も54歳。
お互い五十路のおじさん、おばさんですし、もう夜の営みもありません。
 

それどころか夫と寝室も別々になりましたそのせいか、大学生の息子と一緒に飲みに行く様にもなっていました。

 

つだったか、飲みに行った夜、そこの店で飲みながら、息子の片手がスカートの中に入り、大腿部にそっと触れてきたのです。
 

酔いも少しきていたせいで、そのまま触れさせていました。
パンストを履いていましたので、直接は触れていませんでしたが、それでも久しぶりの男性から、それも息子からの愛撫で濡れてくるのが解りました。
 

 

息子とセックスすることが一番の楽しみ!おっぱいにキスマークをつけてくる息子を愛おしく思う五十路母【イメージ画像2】

は息子の耳元で、「ねえ、出よう」と言い、息子とタクシーに乗り、息子が行き先をラブホテルと告げました。
私は恥ずかしさもあって下を向いていました。
 

私は見た目は10歳くらい若く見られるのもよくあり、その夜の服装もミニのワンピースにしてたのです。

 

テルに入ると息子に裸にされ、弛んで垂れたおっぱいや、三段腹になったお腹が恥ずかしがったんですけど、息子も全裸になって強く抱きしめられましたそして、キスをしてオッパイに吸い付き揉まれ、全身にキスをされ両脚も大きく開くと、まんこに吸い付き舐め上げられました。
 

私は思わず声を上げてしまい、一人の女になって息子を求めました。
ほとんど一晩中、息子に挑まれ、私の奥に精液が出された時、痺れる様な感覚になりそのまま失神してしまいました。
 

 

がついた時、息子のモノは挿入されたままでした。
初めての感覚で、あれほど感じたのも初めてでした。
 

私達は親子でしばらく挿入したまま休み、また再開しどの位したのか覚えてないのですが、体位も正常位、騎乗位、松葉崩し、バックとか変えて、朝方近くまで、息子と激しく近親相姦セックスに夢中になっていました。

 

子ったらおっぱいにキスマークまでつけて・・強く乳房を吸い上げられた時の快感と軽い痛みを思い出すとまた股間が疼いてくるんです自宅に戻る頃は外は少し明るくなっていました。
 

主人は「親子で朝帰りか」とそれだけでしたが、多分息子との肉体関係がばれているのかと思いますが、何も言いません。
これが3ヶ月前の事ですが、息子とは今でも時々ホテルで愛し合って近親相姦しています。
 

 

の度に、おっぱいなどにキスマークをつけくるんですさすがに首は、夫にバレるから駄目!と言ってるんですが、息子は首にもキスマークをつけたそうこんな五十路でおばさんになった母に独占欲が湧いているようですそう思うと、息子が本当に愛おしく思いますもっともっと息子に愛されたい体中にキスマークをつけてほしい

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