学生時代に風呂なしアパートに住んでいたんだが、そこでしたくそエロい体験を話そうか【裏編】


 

 

学生時代に風呂なしアパートに住んでいたんだが、そこでしたくそエロい体験を話そうか【裏編】【イメージ画像1】

い頃の実話の思い出です。
裏は勝手に想像して書きました。
 

アパートの向かいにあの子が越してきてから、風紀が変わった。

 

山さんは下着を盗まれ、自転車のそばで股間を膨らませたあの子を見たと言ってる。
 

暑くなって、雨戸を閉めなくなって気づいたことだけど、主人とセックスしている最中に窓の向こうに人の気配を感じる。
気のせいだと思って、明るい時に確認したら壁になんだかシミがある。
 

 

学生時代に風呂なしアパートに住んでいたんだが、そこでしたくそエロい体験を話そうか【裏編】【イメージ画像2】

かも日を追うごとに数が増えている。
高さは膝くらい・・・・・刑事になったつもりで犯人捜査した。
 

今日こそは犯人逮捕間違え無し。

 

対に向かいの男の子に決まってる。
 

主人とセックスする合図のように電気消して、テレビを点けた。
ほら着た。
 

 

を見てやる!「こんばんは」やっぱりあの子。
「あっ、こんばんは・・」なにびっくりしてんのよ!「何してるんですか?」職務質問ってところ^^「いや・・あの・・」ほらほら図星!「人目が気になるから庭のほうに回ってよ。
」逃がさないわよ!「何してたの?」聞くまでもなく、オナニーでしょ!「・・・・・」
「いつも来てたの知ってるのよ。何してたのかしら?」壁のシミは君の精子でしょ!「ごめんなさい・・」あれっ?以外に素直ね。
 

 

人逮捕って感じね、さぁ何してたのか白状してもらおうかな。」少しからかってやるか^^「ごめんなさい・・・Hなことを・・・本当にごめんなさい・・」はいはい。
 

正直なことで・・・・拍子抜けしちゃう。

 

あいいわ、上がりなさい。」人目についたら可愛そうか、ゆっくり話し聞きたいし。
 

「さて、まずは何歳なの?」
「19です」私より10も下!「平山さんの下着盗んだのもあなた?」怒ってたわよ彼女。

 

え、そんなことはしません。」しらばっくれるの?「どんなことはするのかしら?」カマかけてみよっと。
 

「下着を盗んだりはしません。ただ、自転車触ったり、傘やほうきを触ったりしました。」はぁ?何それ?何が楽しいの??「どういうこと?何するの?ほうきがどうしたの?」
「彼女の手で握るっていうか、おしりが触れるっていうか・・・興奮するんです。」はあはあ、アレ握って欲しいとか?「フェチなんだね。
なるほど、じゃあ私の家では何してたの?」
「声を・・・・あのー・・・・愛し合っている時の様子を想像して・・・」愛ね~なんか懐かしい響き・・・「ぷふっ。
綺麗な言い方ね。愛し合ってか・・・・・・セックスでしょ?Hしてるところ考えてたんでしょ?」ヤルだけでしょ!出したいだけでしょ!!「あ、はい・・・・」
「誰もいないよ。子供も主人も夏休みのキャンプに行ってるから。」おどおどしなくても誰もいないから・・「えっ、じゃあ木村さん俺を捕まえるために・・・・電気消して・・」とっくの昔にばれてまーす。
 

 

ユキでいいよ。そう、君が変態っぽいって平山さんから聞いてたから、最近Hの最中に通る人影が君だと予想してたの。案の定正解。でも、主人は知らないから安心して。」
「本当にごめんなさい。許してください。」あのさあ、誰も居ない部屋に上げてるのよ!よく考えなさい!「君さあ、人に覗かれながらセックスする気持ちわかる?主人にも話そうかと思ったけど、なんていうのかな~?」主人はセックスの時、乗っかってばかりだから表は見えませ~~ん。
 

 

当に申しません。許してください。」だから、鈍い子ね、どうこうしないって。
 

 

し合いで解決したいの!!「いいわよ。許してあげる。誰にも言わないであげる。」ふふっ。
 

 

真そうで面白い。
「19じゃしょうがないか~、ギラギラだよね~、早く彼女出来るといいんだろうけどね~。」さあーて、彼女いるのかな?「大丈夫です、自分で処理しますから・・・平気です。
」いきなりオナニーっていう?普通。
 

 

んなこと想像してオナニーするの?」あらっ?私エロい「特には・・なんていうか・・・・何かに興奮することがあるみたいで・・・・たとえば・・・女性が何かを握ってるところとか・・・」
「これくらいの大きさのものとか?」ようはおちんちん握られたいんでしょ?「はい、握られてるとか想像するの好きみたいなんです。
」あらあら勃起してる。
 

「ポケットに何入れてるの?」どんなHなものが出てくるの?「いや・・・・あの・・・・ティッシュです。
」人の家の壁に撒き散らすくせしてパンツは汚さないつもり!!「ふふっ、正直ね。
出そうと思って来たんだよね。・・・・あれ??まだパンツ膨らんでるよ?」少しお仕置きです。
 

 

みません。さっきミユキさんがビンを握ったの見てたら・・」この子どうしてこうストレートなのかしら?結構可愛いかも「握ってあげようか。
いいわよ握ってあげても。」さあどうする?「どういうことですか?」いまさら怖気てどうするの?「別におちんちん握るのに抵抗なんてないよ。
正直に話してくれたから、ご褒美ってところかしら。私もこれで安心できたし。」毎日主人の見てるし免疫出来ちゃってるのよ^^「・・・まさか、お願いしますとか・・・・そんな・・・」あ~面倒くさい!!「なにゴチャゴチャ言ってるの。
」こんなになっちゃって^^「あっ。
」ぷふっ。
 

 

しかして童貞?だったらどうしよう?「初めてじゃないんでしょ?こんなに硬くしちゃって、見せてごらん。」
「綺麗なおちんちん。プンプンって怒ってるみたい。」ピンク色。
 

 

い勢い!「君さあ、さっき愛し合ってるとか言ってたじゃない。キスもしないで、パンツだけ下ろしてセックスするの。やさしい言葉もきかなくなったなー、愛なんてどっか行っちゃた。性欲のはけ口でしょ、まあ、私も気持ちいいけど、最近は一度のセックスで主人と君が逝っちゃてるんでしょ?どっちのおちんちんが入ってきても気持ちは一緒よ。」何言ってるの私、君が外でオナニーするから3Pみたいで変な気にさせたのよ。
 

 

めんなさい」キャッ!いきなり・・・我慢できないのね^^「んん」いいわよ。
久しぶりにちょっとキュンとしてるかも^^「君もう我慢できないでしょ?いいよ、セックスしよっか。」させてあげる。
 

 

っぱい出してあげるからね。
「俺、どうして良いか解らない。かっこ悪いけどそんなに経験ないから上手くない出来ない・・・・」自信ないんだ??「だから、愛し合うんじゃなくて、セックスするんでしょ?すっきりしたいんでしょ?」好きなように出せばいいのに「はあ」元気出して!おちんちんみたいに。
 

 

ちんちんは怒ったままよ!「がんばりなよ。上手い下手なんて関係ないから。」スキンは付けてね。
 

 

く脱いで!「スキン使ってね。」ガマン汁いっぱい。
 

がんばってね^^「ごめんなさい。もう駄目です。出そうです。」ピクピクしてる!出ちゃうの?「えっ?もう・・・じゃあ出しちゃいな。
」一回出しちゃえば少しは長持ちするかしら?「布団出すね」すっきりさせてあげるだけと思ってけれど、Hしてあげよっと。
 

 

つもここでセックスしてたんですか?なんだか変な感情が出てくるんです。ごめんなさい」なに?あらら、うぶねー。
 

「もしかしてヤキモチ?」言いからHしよう。

 

る前にゴチャゴチャ言っても仕方ないでしょ。
 

「そう。いつもここでHしてるの。どうしたの?仕方ないでしょ。切なくなっちゃた?」そうそう、嫉妬しててもおちんちんは正直。
 

 

ってらっしゃい。
「・・・・」ヌルッ、ヌルッていい感じ。
 

立派なモノ持ってるじゃない「いいよ、入ったよ。」気持ちよくしてあげるね。
 

 

振ってあげる^^「そうよ。上手。心配しなくてもちゃんと出来てるよ。そのまま続けて。」もっと奥。
 

 

っと激しくして。
「駄目です。そんなに動いたら、気持ち良すぎます。」もーう!早すぎる!!「んんーん」もう少し!「う~~ん」いい感じ!「ミユキさん素敵です。
ご主人に嫉妬します。」何それ?もー!がっかり「あ~~ん、仕方ないでしょ、帰ってきたらまたセックスするわよ。
くやしい?」もう、怒った。
 

 

カせちゃえ!「嫌です。くやしいです。」しょうがない子。
 

 

真なのよね。
ガラス??「ごめんね、変なこと言っちゃって、傷つかないでね。」はいはい。
 

 

ぼせないでね。
「なんだかセックスして失恋したみたいな気持ちです。」ちょっと可愛そうだったかな?「純情なんだね、私は10才も年上だよ。
子供もいるし、君が思ってるとおり、毎晩のように今みたいなことしてんだよ。熱上げちゃだめよ。」こんなに出ちゃって、ふふっ。
 

 

ういわないでください。やりきれなくなっちゃうから・・・」あれれ。
 

ホントに熱あがっちゃた・・・・「今日は特別。なんか特別な日。オナニーしにきて、Hしたんだから」頭冷やして。
 

 

ユキさんはどうだったんですか?俺駄目でした?」だめでした~~「君良かったよ。
」うそうそ慰め!!「そうじゃなくて、イッたんですか?やっぱり、下手だとイかないですか?」そうじゃなくて・・・・だから・・・「それは・・ちょっと早かったけど仕方ないじゃない。
経験積めば大丈夫よ。」私ってまたきついこと言っちゃた。
 

 

れ、もっと悔しいです。・・・・・さっきコンドームの箱になんかエロいの入ってたの見ちゃって、どんなことしてるんだろう?とか、経験積んだ男はどんなに凄いんだろう?とか・・・想像しちゃって、無性に自分が情けなくて・・・」君も持ってたりするんじゃないの?何とかホールとか・・「ふーん。
そんなことなら試してみれば?自信つくんじゃない?」自信がないんだよね。
 

 

ックスの回数か??彼女いなければ数えるほどだよね。
ちょっと可愛そうか?「どれ?ローションとか使ってみたいの?バイブ?でもこれ痛いから嫌いよ私は。う~~ん?おちんちんに付けるやつ試す?」ヤギの目ってなんかいやらしいよね^^「こんなものバッカみたいって感じよ、興奮するのは男の人だけじゃないの?やってみれば良いじゃない。
」ほら、付けてあげるからがんばって!!「メエーメエーの目に似てるでしょ?こんなの付けても何も変わらないのよ。
」始めよう^^がんばってよ「いいよ、好きなだけHしていいよ。
」さっきよりは落ち着いたのね。
 

 

ツガツしてるのも好きだけど・・・「んーーん」ああ、いい感じ・・「ああ~、ううーーん」あれ?いいかも?いいかも知れない・・「んんん~~~~」やだ、いかされちゃう「やぁ~だ~・・・・やぁぁ~~だ~~。
」だめだめ、いい。
 

いいわ。

 

きになっちゃう。
 

「だめだ、出ちゃう。」いいわよ。
 

 

っぱい出してね^^いっぱい出していいからね。
「どうだった?何も変わらないでしょ?」ヤバっ!やられた感じ。
 

「最高でした。ホント最高でした。・・・・ヤギの目じゃないですよ、ミユキさん素敵でした。」喜ばないで、なんか照れくさい。
 

 

ゃんと私もいったよ。でも、もう駄目。これ以上は恥ずかしくなってきたから駄目。」もう本当に駄目!「????どういうことですか?」ばか。
 

 

バイって思ったの。途中でヤバイって思ったの。このままヤラレたら好きになりそうって思ったの。好きになっちゃたら止められなくなっちゃうでしょ。でも、オッパイ見られた時恥ずかしかったからまずいなって思ったの。もうこれ以上は駄目って。」
「俺良かったの?」まだ聞くか?この子!!「そうじゃなくて好きになりそうなの。
・・・だからこれっきりにしてね。お願いだから。」もうおしまい!!じゃんじゃん。
 

 

い、ミユキさん家庭ありますからね、大事にしてください。俺、ホント嬉しかったです。最高です。もう変質なことしません。約束します。」それから3日後に主人と子供が帰ってきた、相変わらず主人はセックスを迫ってくる。
 

 

の子どうしてるかな?いつかまたHしちゃおうかな・・・

 


 

 


 

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