嫌がる友人の妻に無理やり肉棒挿入の中出し性交で犯した和姦セックス体験

家族ぐるみの付き合いをしている友人の妻、Y子(32才)を犯してしまいました。
Y子とは、たまにメールをしていて『いい人』と思われていたと思います。
 

今月の始め、仕事が平日休みの俺は「明日は休みだから遊びに行こうか」とY子にメールをしたら「タンスを動かしたいから手伝って」とメールが来た。
以前から、友人である旦那に「タンスを動かしたい」と言っていたそうだが、いつまでたっても旦那は動かしてくれないとか。
 

翌日、旦那が仕事に行き、子供が学校や幼稚園へ行った頃、俺はY子の家に行った。
子供が寝坊したとかで「布団を上げてくるから」と言って二階へ行ったので俺もY子の後について二階へ行くと、部屋にはY子と子供の布団が敷いてあった。
 

その時のY子の姿は、白いTシャツに水色っぽい膝丈スカート。
俺はY子のTシャツの胸の膨らみや、背中に透けて見えるブラの線に興奮してしまった。
 

ついつい「最近エッチしてる?」とか、嫌らしいコトを聞いたのが間違いの始まり。
「二人目の子供が出来てから5年以上エッチしてなかったけど、昨日久しぶりにエッチした」と聞いて更に興奮してしまった。
 

ついつい「俺とエッチしよう」と言ってしまい、Y子は恥ずかしそうに「ダメだよ」と言った。
更に「一度だけしよう」と言うと、Y子はひきつった顔で「ダメ」と言ってた。
 

二人しかいない部屋で、目の前に布団が敷いてあって、俺は、布団を上げようとしていたY子を後ろから抱き締めてしまった。
Y子はビックリして「ヤッ!何するの!」と言ったので、俺は「一度だけ」「嫌なら少しだけ我慢して」とか訳のわからないコトを言って、Y子を後ろから抱き締めたままTシャツの中に強引に手を入れ、そのままブラの中に手を入れて乳首を触った。
 

俺は押さえきれなくなってしまい、Tシャツを後ろの方から捲り上げて首の部分を脱がし、背中のブラのホックを外し、Tシャツとブラを取り上げた。
そして、スカートのボタンを外しファスナーを下ろしてスカートを脱がせた。
 

Y子は、その場で俺に背中を向けて座り込んだので、俺はシャツとズボンを脱いで、Y子を布団に押し倒し覆い被さった。
Y子の顔を見ると涙を流して泣いていたが、その表情がまた興奮してしまった。
 

両手でY子の顔を抑えてキスをしたが、Y子は唇を閉じたままだった。
そして、俺はY子の胸を揉んだり乳首を指で弄ったり舐めたり吸ったり…。
 

しばらく乳首を指で弄ってると柔らかかった乳首が固くなり、時々Y子は体をビクッ!と反応させていた。
Y子の体を抑えながら俺はパンツを脱ぎ、Y子のパンツの中に手を入れようとしたら、Y子は「やだやだダメ!」と言って俺の手を掴んだ。
 

構わずパンツの中に手を入れ俺の指がY子のアソコに届くと「あっ!だめだめ!」と言ってY子は必死で逃げようとしていた。
長い時間、Y子のアソコを触ってるうちにカラカラに乾いていたアソコが濡れてきた。
 

Y子の抵抗が弱くなったので、パンツを脱がそうとしたら、Y子は「やだ!やめて!」と必死でパンツを掴んだので、力ずくでパンツを脱がせた。
Y子は膝を立てて足を閉じていたが、俺は両膝を掴んで足を開かせ、チンポに唾を塗ってY子のアソコに無理矢理でチンポをねじ入れた。
 

Y子は「いやーーーっ!」と言って、仰け反るように顎が上を向いた。
そして、ピストンを始めた。
 

しばらく、チンポでY子の中を突いたが、Y子は泣きながら歯をくいしばる様に横を向いたままマグロ状態。
俺はイキそうになったので、腰の動きを止め、チンポを入れたままクリを触り始めた。
 

するとY子は、顔を反対側に向けたりマグロ状態だった体が動き始め、とうとう「あっ」と感じた声を出し始めた。
チンポを入れたままクリを刺激し続けてるうちにY子は乱れ始めた。
 

再びピストンを始め、チンポで突きまくってるうちにY子はイッテしまった。
「俺にもイカせて」と言って高速ピストンでY子の中に精子を出した。
 

その後、Y子から「遅れていた生理が来た」とメールが来た。
俺は「今度はホテルに行こう」とメールをしたら「ゴムを着けて」と返信が来た。
 

Y子は今まで旦那しか知らず、俺のチンポは旦那より遥かに大きいと思うから、味わったコトがない快感だったと思う。

最近の投稿

よく読まれている記事

コメントを残す