垂れ乳マニアの俺にとって嫁友の垂れたおっぱいと黒ずんだ乳輪は最高すぎるんですわw【前編】

垂れ乳マニアの俺にとって嫁友の垂れたおっぱいと黒ずんだ乳輪は最高すぎるんですわw【前編】【イメージ画像1】

頃の話だが、嫁のママ友の家でおいしい思いをした。
去年の7月頃だったかな?嫁のママ友(子供の幼稚園が同じ、旦那は単身赴任、歳は38)が大掛かりな部屋の模様替えをするから、仲の良い嫁が手伝いに行く事になった。
 

重い物もあるから俺にも来いと借り出されて、せっかくの休みに何で俺まで・・・と渋々ついて行った。

 

月で暑かったにも関わらず、そのママ友(尚美さん)は節電でエアコンかけてなくて、正直帰りたいと思った。
 

だけど、お互いの家をしょっちゅう行き来する仲で、俺も交えてウチ飲みしたりもするんで、そういうわけにもいかず、手伝いはしっかりやった。
本棚から一旦本を箱詰めにして運んだり、本棚移動したり、他にも確かに男手が要りそうな事が結構あった。
 

 

垂れ乳マニアの俺にとって嫁友の垂れたおっぱいと黒ずんだ乳輪は最高すぎるんですわw【前編】【イメージ画像2】

う、みんな汗だく。
大方終わって、出した本を戻すだけになったんだけど、どういう並びで戻すのか聞こうしたら、尚美さんが居ない。
 

嫁はのんきにその本読んでやがって、俺に「聞いて来い」と。

 

イレじゃないのかと思ってノックしてみたが、返事がない。
 

部屋の配置は知ってるので、自分の部屋かな?と思い、尚美さんの部屋に向かった。
冗談で驚かそうとノックせずにいきなりドアを開けてやった。
 

 

し中に誰も居なければ、ただのアホだったが、今でもあの光景は目に焼き付いてる。
中には尚美さんが上半身真っ裸。
 

どうも汗をかきすぎて気持ち悪くて着替えてたらしい。

 

れにしてもブラまで着替えるって・・・そんなに汗かいてたのかよ。
 

それまで38歳なんて俺よりだいぶ年上だし、デカパイだなぁとは思ってたが、どうせ垂れてダルダルだろ、と正直興味なかった。
が!目の当たりにすると話は別。
 

 

美さんのデカイおっぱいは、実際垂れてはいたが、服の上から見るより、かなりのボリュームがあり、黒ずんだデカイ乳輪もあいまって、メチャクチャ興奮してしまった。
なんて卑猥な体なんだと。
 

嫁の貧乳とはエライ違いだ。

 

メンナサイ!」と言ってドアを閉めた。
 

その後、尚美さんが出てきて、片付けの事を聞いて戻った。
俺も尚美さんもさっきの事には触れず、昼ご飯をごちそうになって、一旦帰宅。
 

 

の後、幼稚園にお迎えに行って、その日は終わった。
ちなみに俺はサービス業で平日休みの事が多い。
 

その日以来、尚美さんのあの熟したいやらしいデカパイが目に焼き付いて離れない。

 

っかり尚美さんの体に取り憑かれてしまい、実際ネタにして何度かヌイてしまった。
 

嫁には悪いが、尚美さんとどうにかなりたいと思うようになり、嫁とでは満足できなくなった。
そこで俺は何かと口実を作り、尚美さんと会うようになった。
 

 

は言っても、最初は、お迎え帰りに、ちょっと帰りにお茶でもしましょうか、とか子供も一緒で少しずつ二人で会う事の抵抗感を無くしていった。
今思うと、旦那が単身赴任てのも大きかったのかもしれない。
 

そして、ついにチャンスは訪れた。

 

日毎日、尚美さんのデカパイで頭がいっぱい、あの時見れなかった下半身への妄想も広がる。
 

ムッチリした体をアピールしてるかのようなピタピタのデニムの下はどんなパンティーなのか、どんなオマンコなのか・・・毎日毎日童貞に戻った気分だった。
しばらくして、恒例のウチ飲み開催。
 

 

美さんは子供を実家に預けてくる。
いつものように、嫁と尚美さんはガンガン飲んだ。
 

俺はというと、何かあった時のためにノンアルコールしか飲ませてもらえない・・・orzそしてお摘み作り係。

 

ぁそれでも楽しいんだが。
 

遅くまで飲んで尚美さんは帰ろうとしたが、かなり酔ってるので、送って行くことになった。
尚美さんは酔って上機嫌だ。
 

 

はシラフである事をこの日ほど感謝した事はないwこれはチャンスだと。
今日しかないと。
 

尚美さんは上機嫌で車中でも笑いまくっていた。

 

女に興味なかった俺だったが、ほんのり赤くなって潤んだ目を見て、すごく可愛く思った。
 

きっと下心フィルターの補正がかかっていたんだろうな。
尚美さんの家に着き、家の鍵を開けて靴も脱がしてあげて、肩に手を回して、とりあえずリビングへ運んだ。
 

 

を飲ませて、まぁその辺は一般的な感じ。
ちょっと落ち着いたので、尚美さんの部屋に運んだ。
 

すると・・・。

 

美「◯◯さん、前に私の裸見たでしょぉ。どうだったのぉ?」と。
 

こんなんAVでしか有り得ないと思っていた俺は、正直予想外の展開に驚いた。

 

は強引にキスしてみようかとか考えていたからだ。
 

これはいくしかない!俺「尚美さんの体、キレイで興奮しました。うちの嫁よりよっぽどキレイですよ」
尚美「フフフ、お世辞でも嬉しい。◯◯ちゃん若いから私よりキレイに決まってるでしょ。私も若い時はこんな垂れてなかったんだけどね」
俺「お世辞じゃないですよ!あれから尚美さんの体が目に焼き付いて・・・好きです尚美さん!」俺の中で何かが弾けてキスと同時に抱き締めた。
 

 

臭かったが、そんなことはどうでもよかった。
キスで口を塞ぎ、あの夢にまで見た尚美さんのおっぱいを服の上から揉んだ。
 

尚美「んんぅッ」俺は我慢できず服を脱がそうとしたが・・・。

 

美「シャワー浴びてないから」
俺「そんなの大丈夫。俺、今の尚美さんが欲しい」再びキス、舌を絡めたった。
 

服を脱がせるとブラはピンクのレース、パンティーは白のシンプルな感じ。

 

んな事になるとは思ってないから、セットでも勝負下着でもなかった。
 

俺の中で『熟女=おばちゃん』は崩れ去り、『熟女=いやらしい』、さらに嫁の友達の子持ち人妻という興奮材料が加わりもうギンギンに。
ブラを外し、憧れのデカパイを揉みしだき、舐めたり吸ったり。
 

 

いにパンティーを脱がせた。
チラッとクロッチを見たらオシッコか、愛液かの黄ばみが。
 

さらに興奮。

 

や首筋、上半身から隈なく愛撫していき、ついにオマンコに。
 

嫁はヘアも薄く、結構綺麗なオマンコだが、尚美さんはビラビラが結構肥大気味で黒ずみ気味でヘアもボーボー。
しかし、それがまた興奮した。
 

 

うなると何を見ても興奮する。
シャワー浴びてないから少しツンとした匂いもあったが、興奮してるからか気にならなかった。
 

俺のも臭いだろうし。

 

リを愛撫するとピクンと反応して喘ぎ声というか息が漏れた。
 

俺は嫁には言えないAVみたいな卑猥な事を言いたくなった。
オマンコを舐めながら・・・。
 

 

「あぁ・・・尚美さんのオマンコ黒ずんでいやらしい。すごい濡れてる」
尚美「いや・・・恥ずかしい、気にしてるのに。ハァッ・・・アッ」ますます興奮し、俺はデニムを脱ぎ、パンツも脱いでモノを出した。
 

 

してデカくはないものの、角度と硬さはその時だけは自信があった。
俺「今度は尚美さんがして下さい」尚美さんは酔って赤かった顔がさらに赤くなっていた。
 

尚美さんは臭いであろう俺のモノをチロチロ舐めてから、咥え込んでくれた。

 

んな体してる熟女がみんなエロいわけではないだろうが、嫁より遥かに上手かった。
 

ジュポジュポ言わせて、フェラ。
興奮しすぎてる俺はすぐにイキそうになった。
 

 

美さん、俺イキそう」と言ってるのに、やめてくれなかった。
Sっ気が目覚めたのか。
 

俺は尚美さんのデカパイが一番の目当てだったので、無理に引き抜いた。

 

「尚美さん、俺、お願いあるんです」
尚美「何ぃ?」
俺「おっぱいで挟んで下さい」
尚美「いいよ。うまく出来るかなぁ」俺は立ち上がり、パイズリしてもらった。
 

嫁は貧乳なので出来ないパイズリ、しかも毎日毎日焦がれた尚美さんのデカパイ。

 

変わらず熟した黒ずんだいやらしいデカイ乳輪のおっぱい、近くで見るとポツポツが結構あってキレイではない。
 

が、それで更に興奮w俺「尚美さん、あの日から毎日尚美さんのデカパイ思い出して抜いてました」
尚美「デカパイってwこんなおばさんの垂れたオッパイで?」
俺「尚美さんおばさんじゃないですよ。垂れて黒ずんだデカイ乳輪、いやらしくて毎日毎日・・・」
尚美「乳輪気にしてるのに」そう言ってはいたが、実は下手だったのかそこまで気持ちよくなかったwそれで、尚美さんを寝かせて馬乗りになる感じで俺が主導のパイズリをやってみた。
 

 

れが一番やってみたかったんだ。
さすがに38歳であれだけデカイと、ダラーっと流れてしまったwそれだけ柔らかいんだが。
 

俺はデカパイを鷲掴みにしてモノを挟み、腰を振りまくった。

 

覚的なものもあいまってメチャクチャ気持ちよく、イキそうに。
 

もう何も考えてなかった。
俺は挿入してないのも忘れて夢中で腰を振りまくった。
 

 

「あぁッ!尚美さん!出そう!イクよッ!尚美さんの熟して垂れたいやらしいおっぱいでイクよッ!乳輪!黒い!おっぱいで!アァーッ・・・ウッ!」何を言ってるのか意味不明だがw、あの時はとにかく興奮していた。
大量の精液が勢いよく出たから、尚美さんに顔射状態。
 

ベッドにも飛んだが、夫婦別室だからバレない。

 

ごく興奮したが、正直キレられると思った。
 

尚美「もう出たのー?ティッシュとってー」・・・だけだった。
嫁とやっても、あんなに興奮した事は無かったし、20代じゃないから、最近じゃあんな大量に勢いよく出た事はなかった。
 

 

かも一回やったらやる気失せて、おしまいだったし。
俺はデカパイでフィニッシュという目的を果たしたが、やはりオマンコにも入れたかった。
 

いつもなら、おしまいだが、この時はしばらくキスしたり抱き合ったりしてたら、またギンギンに。

 

美さんの体と熟女の色気がそうさせたんだろう。
 

また尚美さんを全身愛撫し、大好きなオッパイ中心にしつこく責めて、オマンコへ。
俺「尚美さんのオマンコおいしい。夢みたいです」尚美さんは喘ぐだけで返事はなかった。
 

 

リを舐めまくり、指マンし、尚美さんは仰け反って、とりあえず一回イッた。
俺は二回目なのにギンギンでビックリした。
 

ありえない。

 

は尚美さんにフェラしてもらい、ついに挿入へ。
 

ゴムは無かったが、尚美さんも何も言わなかったし、深く考えなかった。
興奮してるとそんなもんだよな。
 

 

ブッと挿入すると・・・。
尚美「ハァッ・・・」と息を漏らした。
 

尚美さんのオマンコはキツキツではないが、絡み付く感じで最高だった。

 

は上手いわけじゃないから満足してもらえるかは判らなかったが、無我夢中だった。
 

もう嫁の事も子供の事も頭にはなかった。
そこからは何も言わず、お互いの息と喘ぎ、打ち付ける音だけ。
 

 

常位からバックに変え、突いた。
尚美さんは「ハァッ・・・ハァッ」言ってたが、時折「アッ・・・アンッ・・・アァッ、ウゥンッ」と喘ぎも混じった。
 

尚美さんが「ハァッ・・・ハァンッ・・・イクッ」と言うので、俺もイキそうだったが、我慢して突いた。

 

・・はずだったんだが。
 

俺「尚美さん!俺もイキそう!」
尚美「ハァンッ・・・ンンッッ・・・アァッ・・・イクッ!」尚美さんはイッたから俺も発射しようと思ったが、締めてるはずが少し出てる感覚が。
ストレスと不摂生な生活で体のガタが早いのか、締めてるつもりが少し出始めてたらしい。
 

 

うなると止まらないし、二人とも興奮しているから後先なんて考えない。
俺「尚美さんのオマンコに出すよ!俺の精液出すよ!ハァッ、ハァッ、尚美さん!奥さん!奥さん!尚美!イクよ!」なぜか興奮して奥さん&呼び捨てw今思うとAV見すぎwwでもそれぐらい興奮していた。
 

一回目よりは少ないとはいえ、感覚的には結構出たと思う。

 

考えると青ざめるが、妊娠しなくてよかった。
 

尚美さんは酔っているせいか、欲求不満だったのか特に何も言わず。
しばらく余韻に浸って尚美さんの家を出た。
 

 

中嫁からメールが来ていたが、返していない。
マズイと思いながらも帰宅した。
 

帰宅すると、嫁が「何やってたのよ!メールも返さないで!心配するでしょ!」と当然怒ってた。

 

は尚美さんが、あれから一気に具合が悪くなって、救急の夜間外来に連れて行って点滴したりで、大変だったと嘘をついた。
 

嫁は信じてくれたかわからないが、一応納得して謝ってくれた。
嫁ゴメン。
 

 

日、幼稚園関係で尚美さんに会う事があったが、いつもと変わらず。
中出しして、妊娠の不安はありつつも、酔って覚えてなかったんだと安心してたら、メールが。
 

『昨日はすごかったね。この歳であんなに私を欲しがってくれて嬉しかった。◯◯には内緒にしておくから、またね』だって。
 

 

の後は周りにバレないように、地元から少し離れた場所で待ち合わせをして、会った。
ホテルでは同じように激しく愛し合った。
 

ホテルだけじゃなく、デートみたいな事もしたが、それを幼稚園の他のママに目撃され、バレそうになったから関係は終わった。

 

の後、尚美さんは今まで通り、嫁とママ友付き合いしている。
 

女はすごいわ。
いまだにあの卑猥な黒ずんだデカ乳輪の垂れたおっぱいは忘れられないわ。
 

 

とは黄ばみ付き白パンティーなw体全て知ってるだけに、会うと勃起するしw<続く>

最近の投稿

よく読まれている記事

コメントを残す