可愛い部下と抱き合って汗だくになりながら愛のあるセックス

月中旬の金曜日から最近までの出来事。忘れないうちに書き残す。

 

の勤務先は地盤測量系の事務所。炎天下の測量作業は軽く死ねるww同じ事務所の去年入社の女の子。

 

人的にはAKB48の板野友美似だと思うんだが、それは俺がこの子を気に入ってるからだと思う。社員からは活発で楽しい子という評判だけど、たまたま駅で帰り方向が一緒だったのが仲良くなった始まり。

 

の後、俺のアシスタントとして事務をこなす。ただし、あんまり恋愛みたいな感情は浮かんでこなかった。

 

っぱり可愛いけど一応社員同士だし・・・とか思ってた。その金曜日は炎天下で、二人で県道脇の家屋を測量。

 

だくな俺と友美(仮名)。友美「先輩、休憩しませんか?」俺「じゃ、これ終わったらなぁ~」友美「は~い」はっと後ろ姿を見たとき、俺はなんか身体の奥底から湧き上がる欲望というか欲情を感じた。

 

いからか髪をポニーテールみたいに上げて、うなじも汗びっしょり。作業着も汗で体に張り付いててラインもぴったりと浮き出て、しゃがんだり立ったりするのでお尻のラインも割れ目もぴっちり食い込んでる。

 

ラジャーの後ろホック部からサイドも生地が判るくらいに浮き出てて、フェチ心を暴走域にまで高めてくれる。休憩してても燃え上がった欲望が全然抑えられない。

 

人で並んで路肩でお茶をガブガブ飲む。下らない事を話しているんだけど全然頭に入ってこない。

 

だくの友美の顔とか耳辺りが気になって気になって仕方がない。作業着から見える胸元もぐっしょり濡れて、きっとTシャツも透けるほど濡れてる筈。

 

う思うと全然我慢が出来ない。草むらやコンビニトイレで思いっきりオナニーしちゃおうか?と真剣に考える。

 

オルで汗をぬぐいながらお昼ご飯。友美「先輩なに食べます?」俺「さっぱりとソバでいいよw」友美「あっ!あたしも!」ダメだ、もうエロい目でしか見られない。

 

んな自分を呪った。社員なんだ、アシスタントなんだ!ダメだ!だけど、この子を俺のものにしたいという欲望が渦巻いてた。

 

事もなんとか3時前には終わり帰路に就く。友美「暑い!暑いよ~!クーラー効いた部屋で昼寝したいw」そういう友美の作業着はまだべっとりと身体に絡み付いててじーっと見つめてしまう。

 

美「先輩?」俺「・・・」友美「先輩?!」俺「ん?あっ!なに?」友美「具合悪いんですか?ボーっとしちゃってw」俺「大丈夫!OK!OK!」車で移動する帰路。運転する俺の隣でズーズー寝てる友美。

 

互い汗をかいたから、風邪引かないようにという事でエアコンは緩め。首筋が可愛いラインを描いて助手席ガラスにもたれかかってる。

 

の時間から会社帰るのはめんどくさいので直帰することにした。友美の家の近く辺りまで行って降ろす。

 

スピードで帰って、ネット検索して、友美をイメージした女抱きにいく!そして月曜日は何気ない顔で「おはよ~」と出社する!イメージはすでに出来上がってた。友美「なぁ、この辺じゃないか家?」うむむ、と起き上がる友美。

 

美「あっ!寝ちゃいました!すいません!」俺「いいって、今日はもう帰れよ、家まで送ってやるよ」繁華街をちょこっと抜けたところにある友美のアパート。「じゃ!月曜日な!」そうは言ったけど勃起度MAX!早く帰りたい。

 

美「先輩!月曜日の朝迎えに行きますから飲みに行きません?」俺「今日俺どうやって帰るんだよ!ww」友美「電車w」この時点で誘われてるのは十分承知の上で大人の対応。友美のアパートから歩いて繁華街に向かい、わざとらしく帰れる風を装う。

 

熱の太陽は傾いているが地熱は歩いてる俺たちを汗だくにする。しきりに友美がクンクンと自分の作業着を引っ張っては嗅いでる。

 

「なにやってんだよw」友美「いやいや、臭いかなぁ~と思ってw」俺「十分臭いぞお前」友美「えっ!あっ!言わないでくださいよ、そういうこと!w」顔を真っ赤にしてる姿に、もうどうにでもなれ!みたいな感覚にとらわれる。俺「なぁ、こんな姿じゃ店入りにくいからココにしない?」七輪から煙がモクモクと立ち上る、外にまでテーブル並べてる飲み屋。

 

美「そうですね、臭い男と女じゃ店入れてくれないですよねw」ビール頼んでモツ焼き頼んで、後はおのおの好きな物食べて、最後はハイボールなんか飲んでわいわい騒ぐ。帰り、普通なら駅が近くだから「駅そこですよ」とか言われれば素直に帰れた。

 

美んちの玄関前でふらふらな二人。「シャワー貸しましょうか?」と言われ、鼻の下伸ばしてほいほいとついてゆく。

 

断の扉を開ける。女の子の部屋の匂い・・・たまらんw酔った勢いで「一緒に入ろうぜ!」とか言ってみる。

 

美「えぇ!先輩やらしいなぁww」俺「いいじゃねぇか!酔ってんだしw減るもんじゃないし」「脱ごうぜ!脱ごうぜ!」と言いつつ自分一人変態プレイ。一人でシャツとパンツ姿になる。

 

「あぁ、汗かいたなぁ今日は」友美「ですよね」「じゃお先!」とシャワー室を借りようとすると、「よし!減るもんじゃない!」とか言いながら作業着脱ぎだしてる友美。ポカーンとした。

 

も次の瞬間、理性がなくなってた。気がつけは抱き締めてた。

 

美「あっ、せ、せん先輩?」俺「ごめん、ムラムラしたw」友美「せめてシャワー位はw臭いし」クーラーを消して、蒸し暑い部屋へ逆戻り。友美「なんでクーラー消すんですか!w」俺「え?なんか汗だくの方かエロいし」友美「先輩って変態ですか?」俺「うんw」作業着脱がすともうびっちり体に張り付いた上着と下着。

 

ラも蒸れてる様なホワホワ感が堪らない。友美「えっ!あっ!ダメですよ、汚いから」そんなの全然おかまいなし!全体的に汗で濡れてるカラダ。

 

の子の匂いと汗の匂いが入り混じっててフェチには堪らない。そのままベッドに押し倒して上着とブラを剥ぎ取り下着だけにする。

 

を合わせると、汗ばんだ肌と肌がぬるりと滑る感じが視覚にも肌の感覚にもビリビリ来て、すぐさま入れたくなる。濡れてる乳首を頬張ると汗の味がするんだが、汚い、臭いという感覚はまったくなかった。

 

美「先輩!だめ、お願いです。シャワー浴びてからに・・」お構いなしに唇で塞ぐ。

 

っかりとキスに対応してくる感じがまだ嫌がっていない。べっちょりな下着の上から指を這わせば、もっと濡れてる所に辿り着く。

 

着の上からクネクネいじくると「はぁはぁ」言いながらもビクビクと腰が動き始める。もうだめだ、前戯に時間かけてられない!すぐさま挿れたい!下着を脱がさずに横にずらして先っちょを宛てがう。

 

「もうだめw我慢できないw」友美「先輩!」俺「入れるよ」入れていい、入れちゃダメの回答なんて待たずに深く入れる。友美「あっ、そんな・・・いきなり、深っ・・・ぃ」びっちり身体合わせて滴る汗をお互い交換するように揺れる。

 

美「せ、せんぱい!もっと!もっとゆっくり」俺「こうか?」友美「あぁ!だめ!ゆっくりだめぇ」どっちだよw汗だくなのですべりが良く、ローションプレイしているみたいだった。あまりに昼間の脳内妄想が激しかったせいかもう限界。

 

「う、あっ!イクよ!」友美「せ、せんぱい!外!外ですよ!」俺「お前みたいないやらしい身体は中出しだろ?」友美「ダメですって!ほんと!外ですよ先輩!」可愛すぎる対応。俺「う~ん、友美の身体やらしいからなぁ~どうしようかなぁ」友美「もう、先輩のエッチ!」俺「あっ!ほんとイク!出すよ友美」友美「外!先輩!お願い!」そこまで鬼畜にはなれないのできっちり外出し。

 

より濃いものをたっぷりと腹の上に発射。先にイッてしまった罪悪感みたいなのと賢者タイムと重なる。

 

美「せ、せんぱい・・・いっぱいw」俺「あぁ、すげー出た気がするよ」友美「シャワー浴びましょうよ」俺「そ、そうだな」俺「つ、次はイカせるからなw」友美「それはどうでしょうか?」俺「なんだよそれw」二人でアワアワ洗いっこして、綺麗になった所で浴槽の縁に座らせ、こっちからの責めタイム。ちょっと舌を中に入れると口を自分で塞ぐ格好でビクビクし始めた。

 

美「あっ!先輩そこイイ!」クリトリスだけ口に含んで強烈に吸い上げて充血させペロペロMAX攻撃。友美「あっ、ダメ!イク!」そのまま快楽天国にイッて頂く。

 

美「はぁ~あぁ!先輩イク!イッちゃいます!」俺「いいよ、エロ顔見せて」友美「あぁあぁ、恥ずかしいよぉ」友美、ビクビク絶頂。その後はクーラー効いた部屋でお話タイムするも、眠る頃にはもうムラムラしてしまい咥えさせる。

 

んちんおいしい?」とか「友美のエロい匂いするよ」とか散々エロい事言わせてるせいか変態認定だが、翌朝にはもう「欲しいんです!」と正直に言う子。なんだか夢の様だが、月曜日に会ったら全くの普通な子に戻り、普通に仕事してた。

 

曜日にまた二人で現場行って、帰りにはけしからんが、街道沿いのラブホで汗だくのまま二人でまたエロプレイ。汗だくのままの友美を裸にして立たせ、下から舐め上げると「汚いですよぉ」とか言いながらも脚の付け根から滴るように溢れる。

 

ですくいながら中指で奥まで入れるとそのまま簡単にイク。立ったままイカされた事が初めてで、俺の肩をぎゅっと掴んでプルプル震えてる姿はいやらしい。

 

なじ大好きな俺としてはポニーテールにしてもらい、フェラさせて出す時はわざと顔からずらしてうなじへ。ベトベトのうなじを優しく撫で付けてやると、ヌルヌル感が好きなのか「はぁぁぁ」と力が抜けたように喘ぐ。

 

、木と何気なく過ごし、金曜の夜にまた飲みに行った。帰りは友美のアパートで。

 

は小さめだけどしっかりと上向きな胸。その胸にむしゃぶりつきながらチロチロと乳首をくすぐる。

 

美「せんぱい。舐め方やらしい・・・」俺「なんで?友美の方がやらしい胸してるぞ」舐めながら下部を触ればもう溢れてて、クリを指で撫で付けて円を描けば一度目の快感。

 

美「もう、もう我慢できないんです」意地悪してまだ入れない。でないと俺すぐイッちゃうからw座位っぽく座らせて中指入れたままキスする。

 

なじを優しく弄りながら中指を上向きにして暫くすると二回目。友美「うんっ!もう、あっ!またイッちゃう!」ちょっとぐったり気味だけど、指を抜いて向き合うと、後少しって位で止める。

 

うすると自分から少しずつ前に体を前進させてくる。友美「先輩!入っちゃう!」俺「じゃやめようか?」友美「えっ・・・もう・・・」俺「なら深く入れるよ」そのまま腰を抱えて根元までぐぃっと入れると“ひゃん!“という感じで仰け反り、入れただけで三回目。

 

は最後の土手に出すまでに四回目。これだけイッてくれると責めがいがあって嬉しい。

 

手にたっぷり出して指で掬ってる姿は再び襲い掛かりたい衝動に駆られる。AKBのコマーシャルとか見ると、友美は狙ってるとしか思えない程似たような髪型や化粧をしてる。

 

に雑誌の特集を車で見てて、「この子!この子可愛いと思わない?」と板野を指差したのを覚えてるとしか思えない先輩思いなヤツ。「せ、せんぱい!」と甘い声で言われると反応する下半身。

 

っぱり俺は変態だ。

 

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