中学で三年生の担任をしています。そろそろ進路のことで三者面談がはじまりました。この年齢になると、だんだんと同年齢かもっと若い母親が増えてきます。ほとんどの保護者は異性を感じることはないのですが、ある日の午前中に面談をした母親は何故か異性を感じました。その母親は玲子と言い、38才で身長168CMでスタイルも良く、16才の子供がいるとは思えない、一見若く見える母親です。…その日もいつものように仕事帰り
続きを読む私は既婚者なのですが、初めて不倫をしたその相手が大きな物をお持ちで、虜になってしまいました……
私の初体験の相手は〇6歳の時、3歳年上の彼でした。それが今の夫です。そして結婚して44歳になるまで主人以外の男性を知らなかった私が、まさか今になって不倫をするとは・・・。人生の中で“絶対ない“と思ってたのに、いざ実際に自分がなってみると、不倫をしても何もいいことはないことはわかりますが、やめられません。何で人様のモノはあんなによく見えてしまうのでしょう・・・。今までも誘惑はありました。でも最後の線
続きを読む巨乳セクシーな人妻さんが痴漢されていたので助けたら中出しセックスできてウマすぎた件w
先日の話です。私は、電車通勤なのですが、前から良く顔をあわせる、胸の大きい綺麗な女性がいるんです。見た目は私よりちょっと上に見えるので人妻だと思うんですが…。ある日、その女性の近くに、つり革を持って立っていました。すると、「すいません」とその女性が声をかけてきました。なんだろう?と思って女性の後ろの方を見ると、その女性、置換行為に合っているではありませんか!よく「痴○電車」なんていうビデオを見たこ
続きを読む前に勤めていた会社の上司のおばさんと再会→男と女の関係になって生マンコに思いっきり中出し
今年の四月にぼくの営業エリアでスーパーに再雇用で来たおばさん、景子さん55歳がいる。数年前、理事(おじいちゃん?)との不倫がばれて依願退職されたとのこと。辞める時は金融の統括だったらしい。つまり元エライひと。理事に過剰融資していたとか噂は色々あったけれど、僕にとっての想い出は、スタイルはやや大柄で腰からももが太く足首の締まった大根脚だ。当時から顔は化粧ばっちり手入れされていました。その頃、僕は二十
続きを読む妻の姉とまったり思い出話をしていたらエッチな雰囲気になってセックスをすることになっちまったw
場所は妻の実家でした、妻には姉が居て、姉も既婚、そして姉の旦那は私の友達という関係でした、年齢は私が一番年下、順に妻、兄、姉の順、この時全員20代後半だったはず要するに、4人は昔から良く遊んでた友達の中で、お互い結婚して家族になった感じかな。そんな関係や、各家も近いって事でよく義父、義母も交え食事をしました。飲んで泊まって、次の日各々家に戻るのがいつもの事でした、血縁有るのは妻と姉だけだったけど、
続きを読む夫が海外出張でセックスが全然できない……我慢できずにこの前お義父さんとしてしまいました
夫は36才のサラリーマン、私は34才の主婦です。子どもは4才になる娘がひとりいます。夫はひとりっ子だったので、私は夫の両親と同居を快諾しました。ただ夫は今年の4月から来年3月までの期限付きで、タイの工場に技術移転のため出張しています。まだ子どもも小さいので家事や子育てと夫がいないので何かと不便な日々が続いていました。お義父さんは65才で定年を迎え、定年後の第2の人生を謳歌しようかという矢先にお義母
続きを読むW不倫中のカレピと不倫旅行に出掛けておちんぽいっぱいハメてもらって大満足の人妻でーすw
ニュータウンに住む40歳になる専業主婦です。夫との性活は既に冷め切っています。夫と付き合い始めたころ中出しされ、妊娠し堕胎した責任を取らせて結婚しました。そして二人の子供に恵まれ、普通の暮らしをしていました。夫との性活が遠のき、不審に思っていたところ、浮気していることが分かりました。落ち込み悩んでいるとき、高校の同窓会の案内が届き、元カレに再会しました。彼とは童貞と処女で初めてセックスをした仲でし
続きを読む同じ職場の人妻さんとこの前セックスしたんだが、他の女とか興味なくなるほど気持ち良かったわw
ひょんなことから職場の同僚の女性とメール交換が始まった。30代前半にしてバツイチになってしまった俺は、女性不信に陥っていてやけっぱちな状態で、このメール交換が後々まで続く関係になるとは思ってなかった。彼女は既婚で子梨、数年前から知ってはいたが、職場の華みたいな女性で正直俺なんかには目もくれないだろうって思っていた。趣味の話や他愛もない話から、だんだんお互いの身の上話になり、勿論自分の離婚の話とかも
続きを読む旦那とうまくいかずに悩んでいるときに出会った人と流れでセックス→本気で好きになってしまいました
今から二年程前の話。その頃の私は、旦那とうまくいかず、だが、経済的理由もありなかなか、離婚に踏み切れないでいた。もう、修正のきかない関係とわかっていたのに…パートもわざわざ日曜に入れたりして旦那とも顔をあわせないようにしていた。毎日、家に帰りたくなかった。毎日あてもなく、街をぶらついて時間をつぶした。そんな時、出会った人が彼だった…。当時、家に帰るのが嫌で毎晩のように寄り道していました。友達を誘っ
続きを読む私はいけない母親なんです。息子への愛情がエッチなほうに走るのを止められなくって…お酒の力を借りてとうとう、息子のくちびるを奪ってしまい…(その1)
冷蔵庫を開け、志穂は中からよく冷えた牛乳を手に取った。そのまま扉を閉じようとして少し佇み、夫が帰宅した時のために用意してあるボトルワインを牛乳と一緒に取り出した。「はい等、牛乳」「うん。あ、ママいけないんだ。こんな明るいうちからお酒なんか飲んで」「ゴメンね……でもママ、たった今飲みたいの」「ふーん」志穂は等にミルクを注いであげたあと、自分もワイングラスに深紅の液体を注いだ。自ら進んでアルコールを取
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