きっかけは、こうだった。ひと月前のある日、朝起きると普段でもあまり仲がよくない父と母が、激しく口論していた。原因は、父の韓国通いだった。父は、食品卸の会社を経営していて、釜山やソウルへたびたび出張しているが、最近、韓国に女ができそのことで口論となっていた。僕が見ている前で、父は大声で母を怒鳴って、飛び出すように玄関を出ていった。母は、その場に座り込んで、泣き崩れていた。父は52歳、母は49歳、僕は
続きを読むオナニー覚えたてで何にでも興奮してた俺!オカズになるなら、と母さんのマンコを見ようとしたら……
今から5年前、僕が中1のときです。当時、オナニーを覚えて毎日のように女の人の裸を想像して抜いていましたが、想像といっても肝心のあそこを見たことがない僕は、気持ちよくはなるものの、どこかスッキリせずに悶々とした日々を過ごしていました。そんなときでした。夏休みで部活が終わって昼過ぎに家に帰ったら、お母さんが昼寝をしていました。何気なく昼寝をしているお母さんの姿を見ると、スカートの中の下着が丸見えの状態
続きを読む息子の友達の子供チンポをじゅっぽじゅっぽ犯しまくるド変態母!ガキザーメンをマンコで搾り抜いてアヘイキしまくるw
私は、息子の友達と肉体関係にあります。夫と結婚し、間もなく子供も授かった私達は幸せな一家でした。今でも月に数回夫婦の営みもあるので、夫婦仲は良いと思います。ただ、結婚して14年にもなるとマンネリと言うか、若い時の様な興奮はありません。ちょっと性欲が多い私には、刺激が欲しかったんです。数年前から私はオナニーをする様になっていました。初めはネットで購入した道具を使って寝室でこっそり行っていました。興奮
続きを読む息子の小5こどもチンポ最高でーっすw実の息子のチンポに突かれてアヘ顔晒すショタコン変態母の告白
私は34歳の主婦で、息子は小5になります。2週間ほど前のことです。息子が怪我をして、2、3日腕を吊って過ごすことがありました。食事とかは何とかなったのですが、入浴の時は、包帯を濡らさない方が良いと思い、私が一緒に入って洗ってやりました。息子と一緒にお風呂にはいるのは2年ぶりくらいです。背中を洗ってやっていると息子が何かモジモジするので、見るとおチンチンが大きくなっていました。初めは気づかないふりを
続きを読む美人でどこか物憂げな雰囲気のある義母さんにずっと惚れてた俺!もう我慢できないと思いガチ告白した結果……
長年溜め込んだ思いを母に打ち明けました。俺は24、母は46です。「お母さんとSEXしたい」母はびっくりして、何言ってるの。頭でも打った?と最初は冗談でしょと相手をしてくれませんでしたが、食い下がって再度お願いすると、母もようやく本気になってくれました。母は今は誰かに聞かれるかもしれないから・・・続きは今晩、話しましょうと約束してくれました。それまで、悶々として母が受け入れてくれたのか、どうしようか
続きを読む高校生の若いチンポでぶち抜かれて失神アクメする快感に中毒状態のママ→息子と息子の友達ともヤるw
高1の一人息子の夏休み初日にとんでもない体験をしてしまいました。私は42歳、専業主婦です。主人は46歳、仕事の帰りも遅く、月に1、2度の愛情の感じられないセックスが5年位続いています。主人以外と関係を持つ勇気も無く、週3のオナニーで私の身体は満足しています。通販でローター、バイブ、と色々と揃えて楽しんでいました。平日の昼間は、一人きりなので、マンションのドアにカギを掛けて、リビングで一時間位楽しみ
続きを読むどうしてもお母さんとセックスしたいんです。近所のおばさんたちに話したらまさかの協力者になってくれて……
今ではおそらく全国でも数えるほどしか残っていないであろう共同風呂。銭湯ではないので費用負担は無い代わりに補修や掃除は地域で分担して行います。僕が育ったのは元炭鉱の町でしたので、こうした施設が有りました。当時から各家庭に風呂が有る中で存在を疑問視する声もあったのを覚えています。まあ今でも存続しているので、単なる年寄り向けではなく、裸の付き合いを通じて子どもと老人の世代間コミュニケーションなどメリット
続きを読む息子と酒を飲んでいるうちにエロい気分になってしまったママさん、息子のチンポを受け入れてしまう……
47歳のオバサンです。昨日、、、23歳の息子とHしちゃったんです。誰にもいえないけど、誰かに聞いて欲しいので。昨日はダンナが出張で、息子と2人だったので、「ご飯作るの面倒だから、どっか食べに出よう」ということで、近くの居酒屋へ。お酒を飲んでいる内に、なんかいい気分になっちゃって、ついムラムラと息子に若いオトコを感じちゃった・・・。話題もついつい下ネタに・・・。調子に乗ってさかんにくちびる舐め濡らし
続きを読む小学生の頃、風邪ひいて寝込んでる俺のチンポを母親が触ってきた→子供チンポ出し入れしまくって中出し決めた話
正5くらいの時だったと思います。僕は、高熱を出して寝込んだことがありました。その時、お母さんはとても優しく看病してくれました。すごく寒気がして、お腹も痛くてとてもつらかったのを今でも覚えています。寒がる僕のために、夜は僕の布団に一緒に入って、温めたりお腹をさすったりもしてくれました。その頃のお母さんは、いつもピンク色のパジャマを着ていました…。パジャマは少し小さめで、ピチピチでした。そのせいで、お
続きを読む天国のお義父さん、見てくれていますか。私は今、あなたの仏壇の目の前で、あなたの嫁であるお義母さんに中出ししましたよ……
結婚してはじめてのお盆に、奥さんの実家に泊まった。家のことはほとんど奥さんとお義母さんが片付けてくれるので、僕はほとんどすることがない。着いて早々、お義父さんの仏壇に手を合わせる。亡くなってもう5年が経つというお義父さんは、やっぱり奥さんによく似てる。……あっ、逆か。初日の晩、奥さんは早々と寝てしまった。アッチのほうは最近ちょっと御無沙汰だけれど、さすがに奥さんの実家ではそういう気分にもなれない。
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