僕の母は、今年43歳です。スタイルもよく胸も大きく近所でも評判の美人です。ちなみに僕は、19歳の専門学校生です。僕が女の人の裸に興味を持ったのは12のときで、友達のお兄さんのエロ本やビデオを内緒で見たりして想像を膨らませていました。人より少しませていたのでしょうか?女の裸に興味を持ち始めました。12歳の夏休みプールに行ってやはり目をやるのは、女性の胸や股間やお尻でした。悪友といいおっぱいだな!とか
続きを読むなんかおちんちんが気持ちいいなあと思って朝起きたら母さんが俺の朝立ちチンポじゅっこじゅこ犯してた件w
ある時期までずっと、お母さんとSEXしていました。何時が最初だったのかは、憶えています。11か、12だったと思います。憶えているのは、夜中になると、お母さんが僕の体の上で、裸の体を揺り動かしている姿です。まず、僕の陰茎は、お母さんの口で大きくされて、そのあと、お母さんが大きくなった陰茎に腰を落とすようにして、自分の中に導き入れてくれました。後はお母さんに全て委ねる様にして、目を閉じて快感に身を任せ
続きを読む一見清楚に見えるけど実はマゾビッチで感度激高の嫁母さん→挿入すると1ピストン毎にアクメするw
私は、結婚して2年になる28歳の男だ。妻は、某市立病院の看護婦で、母ひとり子ひとりの家庭だった。もともと父親はいたが、結婚する半年前に、ガンで亡くなってしまった。妻の親もまだ若かったので、結婚しても当然別居して暮らすつもりであったが、そういう事情で母親と同居することになった。私は、妻と同じ市役所の日勤の技術職職員だが、妻の勤務は、日勤、夜勤、準夜勤とがあり、一緒の夜を過ごすことが多くはなかった。さ
続きを読む不倫相手とラブホテル街に入っていく母親を目撃!むかついてきたのでレイプ気味に犯してお仕置きしてやった!
母の浮気に気づいたのは本当に偶然でした。ある大きな駅。たまたま趣味のプラモデルのパーツを買うため土曜日にわざわざ出かけたんです。その駅裏は、まあ風俗店やラブホテルがいっぱいあるとこです。買い物をして帰ろうと駅まで戻り、ふと目に入った喫茶店の奥に母がいました。手前に男が座ってた。ああ、今日友達と出かけるって言ってたな、親父と話してた行き先は違うとこじゃなかった?聞き違いか?なんか気になって行ったり来
続きを読むママとママ友熟女の3人で温泉旅館へ泊まりに行って両方の穴にずっぽしハメたハーレムH体験w
5年前の中3の夏休み中、母さんの親戚が所有する別荘へ家族3人で行くはずだった。しかし、直前になって父親が仕事の関係で4日間の出張へ行くことになり、母さんが親戚のおばさんへ事情を話すと「友達と一緒でもいいからトシ君(俺)と別荘へ行きなさいよ」と言われた。俺は母さんと、母さんの友人の典子さんと妙子さんと一緒に3泊4日で別荘へ行くことになった。母さんは優しくて、俺の苦手な英語が得意なので教えてもらったり
続きを読む罪悪感を覚えつつもどーしても息子チンポセックスをやめられない淫乱主婦さんの近親相姦体験
夫に隠れて息子とSEXをするようになって、半年になります。息子は21歳、私は46歳になります。きっかけとなったのは、私のお友達との電話でのお喋りでした。いつもは、夫の愚痴や、お姑さんの愚痴を30分くらい聞かされた後、バーゲンの話やグルメの話になるのですが、その日は、うちの息子と同じ年頃の一人息子のオナニーの話になったのです。私もよく知っている子で、キムタクに雰囲気が良く似た上品でスリムな子です。私
続きを読む薄着姿で眠っている母親をガチ眠姦!母の顔をべろべろなめまわしながら密着汗だくレイプで中出ししまくった話
その日、僕は学校から帰るなり風呂場へ飛び込んだ。母は、リビングで掃除をしているようだった。今朝は朝食も食べずに飛び出していった。母の顔を見ることができなかった。昨日とうとう自分の母親としてしまったのだ。薄着で寝ている母親にムラムラしてのしかかり、無我夢中で何回も母の中に放出した。その後のことはよく覚えていない・・・。シャワーを浴びながら昨日のことを思い出していた。暗闇の中で母の顔はゆがんでいた。で
続きを読む女に興味を持ち始めてからというもの変な女に騙されないように性処理手伝ってくれた俺の母親の話
19歳で僕を産み22歳で離婚、女手一人で懸命に僕を育ててくれた母いつも遅く帰って来てはギュウッと抱きしめてくれました再婚の話も言い寄られた事もたくさん有ったでしょう。母は藤原紀香似の美人でしたから。僕もそんな母が大好きでした。母子家庭とは言え普通の親子の営みに狂いが生じたのは僕が小6のある日に自慰を覚えてからでした。何気なくむず痒いチンポを弄っていて経験した初めての射精の凄まじい快感は幼い僕をどう
続きを読む中学生の息子の前で輪姦レイプされる→不覚にも感じてしまって思わず潮吹きまでしてしまいました……
私は、中3のひとり息子を持つ33歳の看護士です。主人は月に半分近く出張で留守がちです。今年の夏休みに明日友達が遊びに来るからと拓也が言ったので、夜勤明けでちょうどいるからいいよと言いました。午前中は寝て午後から買い物をすぐ済ませ飲み物など準備していたら拓也が「近くまで迎えに行って来る」と。掃除も済ませ夜には友達と会う約束があったので、下で洋服を選んでいました。拓也が友達4人と帰って来ました。「こん
続きを読む年取ってもきれいなウチの母さん→長年セックスするのが夢だったが親父の死をきっかけに遂に……
呆けていた親父が寝たきりになったと、一人で介護しているお袋からの電話。電話を切り暗い気持ちになりながら、どうしたものかと考える答えは二つに一つしかない無視をするか、私が実家に帰るかだ叱られた覚えがないくらい温厚で人当たりが良かった親父。呆けてからも変らずに笑みを浮かべ台所の椅子に座っていて、その仕草や表情が可愛く思えたその夜、お袋に電話で家に帰ると伝えたら、私に大丈夫かと聞きながらお袋の声は明るく
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