不倫体験記。当分この女を俺専用の肉奴隷としてマンコ酷使して犯しまくってやろう・・・

熟女ってホント最高!忘れていましたが、最近になって熟女を相手にするようになったわけではありませんでした。そう、4年前に別れる前に1年半ほど関係を持った女性が居ました。彼女はKといいます。Kとは職場で知り合いました。何でも結婚していたのですが、旦那からは「子供が20歳になったら離婚して、お互いにその後の人生を好きなように楽しもう」と冗談みたいに言われていたそうです。40歳も過ぎて、43歳か44歳の時

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【近親相姦】登場人物は比較的ご家庭でも知られているごくごく一般的かつ安全な海の幸です。

「ねえ!◯◯ッ。頼みががあるんだけど・・・」3歳年上の姉からの頼みごとを受けた。姉は今年商社へ入社したピチピチのOLだ。愛くるしい顔立ちと、スレンダーなボディで社内でも結構評判だ。その会社で夏季研修があり、今年は千葉の海へ行くらしい。その研修の最終日に余興の催しがあり毎年変わったゲームが行われるそうだ。「それでサ、頼みって言うのはネ◯◯にそのゲームに協力してもらおうと思って・・・」「何なんだよ。俺

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血の繋がっていない姉と同居しはじめたことがきっかけで、初体験を済ませることとなりました。

少し前に1つ年上の姉とやってしまった。去年までは俺と姉は普通の兄弟だと思っていたんだが、高校卒業した時に、実は普通の兄弟ではないという事を両親から告白された。その時の両親の話によると、姉は両親の知人の娘だったのだが、訳があって赤ん坊の頃に我が家に引き取られた。つまり、姉は我が家の誰とも血が繋がっていない。しばらくは本当の話として信じる事が出来なかったけれど、案外うちも複雑な家庭だったんだと思ったな

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肛門からの強烈な快感を生み出す〝エネマグラ〟を初めて使ってみたら・・・

この間ホテルに向かう前に彼女と食事したのですがその時から彼女はいつもより上機嫌でした。何をそんなに嬉しがってるのか聞いても「後でおしえてあげるー」の一点張りで答えてくれないのが不気味です。それでも酒が入って口が緩んだのか彼女は「鞄の中みて」と言って自分の鞄の中を俺に見せてくれました。何か変なものが入っています。俺が今まで見たことのない白いプラスティックの器具です。大きさは15cmくらい。三つ又に分

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体は立派な男だが心は清純少女、由香のおっきなペニクリを猛烈刺激!

夏休みでアルバイトに来た20歳の専門学校生は、どこかナヨッとした男だった。優しい男で、俺にとてもなついて、バイトが終わってお別れするときに泣かれたから、飲みに連れて行った。「ボク、体は男なんですけど、心は女の子なんです・・・女として、やっさんが好きなんです・・・」俺はなぜか、この一回り年下の男が可愛く思えた。「俺にどうして欲しいんだ?お前を、どう呼べばいい?」「由香って呼んでほしい・・・そして、や

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廃屋の中で俺以外とのセックスに精を出していた彼女の寝取られ体験を話そうと思う。

大学時分に盆休みで帰省したとき、彼女(M子)もいっしょに連れて行った。午前中は街中をぐるぐると遊びに回ったけど、午後になって近所の同じく同級生Uがいっしょに合流。どうもバイトで最近は家庭教師してるって話も聞いた。そいつの家の近所に行った時に丁度近所の小学生とかがそいつとよく遊ぶ?遊んでる?ってことで、俺もM子もまわりの子供たちと“鬼ごっこ“や、“かくれんぼ“を大人げもなくいっしょにさせられてた。か

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よくもまぁこんなことをしてくれたな、ってわけでお礼参りのレイプをかます

中学校3年の1学期。周りの頭のいい連中は受験を意識して勉強に励み、あんまり頭の出来のよろしくない連中も周りの雰囲気に『勉強しなくては!』と焦り始めた頃の事。更に頭のよくない俺は『高校受験などしなくてもいいや』と、3人の仲間と毎日遊び呆けて、学校も行ったり行かなかったり、行っても勉強している奴らを苛めたりからかったりして、かなり素行の悪い生徒達だった。そんな俺達がある日、生徒指導室に呼び出された。『

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私とYは、まったく同じ型式の携帯電話を持っていたんです。そこから浮気が始まりました

傷も段々癒えてきたので初投下。私:大学生、21歳、就職活動中Y:彼氏、サラリーマン25歳、一人暮らしM:Yの女友達18歳去年の4月。就職活動で毎日面接、試験でなかなか時間が作れず、Yが「会いたい」って言っても、私はその時、自分の将来のため・・って我慢させていた。久しぶりにYの部屋に行ったとき、何か微妙な違和感。ピンクの皮むき器やキティちゃんのマグカップ。こんな私の趣味じゃないもの、置いてなかった。

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妻の不倫相手がやってきた。その男にご褒美にと手渡されたもの、それは・・・

私は共働きのサラリーマンです。妻は勤務先の送歓迎会だと称してしょっちゅう帰宅が深夜になりました。私の勤務している会社も残業が多く、すれ違い夫婦になって数ヶ月。毎週のように送歓迎会があるはずもなく、また、そんな状態ですから夜も拒まれるようになりました。さらに妻の態度は冷たくなる一方です。妻が浮気しているのではないかと思い始めてからと云うもの、最初はいたたまれないほど悩み続けました。夜私が先に帰宅して

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私が処女を喪失することになったきっかけは、恥ずかしいことに〝お漏らし〟でした

学生時代にお付き合いしていた男性は、10歳も年上の会社員でした。私はまだ処女でしたが、強引にセックスを求めてこない彼に対し、同世代の男子学生にはない大人の余裕みたいなものを感じ、いつかは彼と結ばれたいと思っていました。最後の一線をなかなか越えられなかったのは、ただ単に挿入時の痛みが怖かったからです。当時の私は生理用のタンポンすら怖くて入れられず、男性のモノを受け入れるなんていう勇気はありませんでし

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