「・・・じゃぁ・・・行ってくる・・・」「しっかりしてね貴方!・・・もう・・・頼りないんだから・・・」(そんなに俺の給料に不満があるなら、お前も働けばいいだろ・・・)真一は怒鳴るように自分を送り出した妻の麻紀に心の中で悪態をつきながら隣町のスポーツクラブへ向かった。
真一は先日勤めていた会社が倒産し、再就職はしたものの給料は以前の2/3程に落ちていた。
浪費癖のある妻の麻紀はそんな真一に土日も働いて以前の給料との不足分を補えと、これから通うスポーツクラブでインスタラクターのアルバイトを提案した。
真一は大学時代から約10年程、これから向かうスポーツクラブに通っていた為、オーナーは快く真一のアルバイトを認めてくれた。
休みの日くらいは家でゆっくりしたかったが、麻紀の両親に新居を購入する頭金を出してもらっていた為、真一は麻紀に頭が上がらなかった。

真一は足取りも重く駅へと足を向けた。
「お早うございます。」「・・・あぁ・・・お隣の斉藤さんの奥さん・・・」真一の後を追うように声をかけて来たのは隣に住む斉藤淑恵だった。
淑恵はテニスラケットとバッグを持ち白いジャージにスコートを着けた格好で真一に追いついてきた。
「田中さんのご主人・・・もしかしてその格好・・スポーツクラブですか?」真一はスエットの下を履き、上はTシャツ姿だった。
「えぇ・・・今日からインストラクターをやるんです・・・」「へぇ??凄いんですね・・・そのスポーツクラブって・・・隣町の・・・」「えぇ・・・AVAスポーツクラブです。」「やっぱり!・・・私もこれから行くところなんです。・・・実は昨日入会して、今日が初日・・・。」「・・・斉藤さんの奥さんもスポーツお好きだったんですか・・・」「いいえ・・・実は主人が海外出張で先月から家を空けてるんです・・。それで、ずっと家に閉じこもっててもつまらなし・・・学生のころやっていたテニスでも始めようかなと思って・・」「そうなんですか・・・じゃぁ・・・私で良ければ何でも聞いて下さい。」「そうですか・・・有難うございます。・・・何だか心強いな・・・やっぱり最初は一人だと心細かったので・・・」二人はそんな会話を交わしながら駅へと向かった。

駅に着くと、二人は快速電車のプラットホームで電車を待った。
快速ならスポーツクラブのある駅までわずか15分程だ。
二人のいる快速電車のプラットホームから各駅停車のプラットホームを見ると人が溢れんばかりにごった返している。
この先の駅で事故があったらしく、電車が立ち往生しているらしい。
駅員のアナウンスが流れると各駅電車のプラットホームから快速電車のプラットホームへ大量の人が押し寄せて来た。
二人は人でごった返すプラットホームに滑り込んで来た快速列車に押し込まれるように乗り込んだ。
「凄い人ですね・・・大丈夫ですか・・奥さん・・・」「・・・えぇ・・・」淑恵は左手にバッグ、右手でテニスのラケットを腋に抱える格好で持っていた為、真一の胸に身体を押し付けるようにピタリと密着し、かろうじて淑恵の右手だけが二人の密着を遮るように僅かな壁を腹部に作っていた。
真一に淑恵の柔らかな胸の感触が伝わり、淑恵の髪のさわやかな香りが真一の鼻を擽った。
真一は淑恵に気を使い素知らぬふりをしながらも、魅力的な淑恵の柔らかな身体の感触を楽しんだ。
(キャッ・・・)走り始めた電車が急にブレーキをかけ停止してしまった。
(この先、信号機故障の為電車が停止しております。復旧まで多少お時間がかかると思いますが、今しばらくお待ち下さい・・・。)車内アナウンスが流れると満員の車内がざわめきだった。
真一と淑恵は互いの肩に顎を乗せる程に身体を密着させて立っていた。
「・・・困りましたね・・・これじゃ遅刻しちゃう・・・」「えぇ・・・でも・・・直ぐに動き出しますよ・・・」淑恵は真一の肩に顎を乗せ真一の耳元で囁くように語り始めた。
5分ほど経過したが、一向に電車が動く気配は見られなかった。
真一は淑恵の向かい合ってピタリと身体を密着させていた為、下半身のものが疼き始めるのを抑える事が出来なくなっていた。
(・・・うぅ・・・ま・・・まずい・・・)真一の股間の物が、明らかに淑恵の股間を突っつき始めたのと同時に、淑恵が身体をモゾモゾと動かし始めた。
真一は自分の股間の物が淑恵の恥丘辺りに当たっていた為、淑恵がそれを避けようとしているのだと思ったが、自由の利かない車内ではどうしようも無かった。
「・・・あの・・・」淑恵が真一の耳元で囁いた。
「あっ・・・すいません・・・何とかしたいんですが・・・どうにもならなくて・・・」「・・・違うんです・・・ち・・・痴漢・・・」「えっ・・・いえっ・・・そんなつもりじゃ・・・」「違うんです・・・後ろから・・・だれか・・・」「・・・えっ・・・」「後ろから・・誰かが・・・お尻を・・・」「いえ・・・僕は何も・・・」「だから・・・違うんです・・・誰かが・・・私のお尻を触ってるんです・・・」淑恵は恥ずかしさで消え入りそうになる程の微かな声で、真一に救いを求めた。
真一はやっと淑恵の置かれている状況を飲み込み、自由になっている右手を淑恵を抱えるように背後に回すと淑恵の尻に向かわせた。
真一の手が淑恵の尻に近づくと何かに触れた。
淑恵のスコートに潜り込んでいた無骨な手が、柔らかな淑恵の尻の肉を撫で回しスコートの下のパンティの下に侵入しようとしていた。
真一はその侵入者の手首を掴み捻り上げる。
淑恵の背後に立っていたスーツ姿の中年男性が苦痛に顔を歪めた。
真一はその中年の男を睨み付けると、更にその掴んだ手首を捻り上げた。
中年の男が真一に向かって観念したように目線を合わせると、真一はその捻り上げていた手首を開放した。
中年の男は顔を隠すように俯き、狭い車内で背を向けるた。
「・・・もう・・・大丈夫ですから・・・」「・・・ど・・・どうも・・・すいません・・・でも・・・又・・・」「大丈夫・・・私が手でガードしておきますから・・・」「・・・はい・・・」淑恵が恥ずかしそうに真一の胸に顔を埋める。
先程の中年の男が真一から逃れるように狭い車内を移動していく。
「・・・やつ、逃げて行きますよ・・・どうします・・・」「・・・恥ずかしいから・・・騒ぎを大きくしないで下さい・・・」「・・でも、・・・・」「・・・いいんです・・・」痴漢という卑劣な行為に、いつも女性はその屈せざるを得ない事に正義感の強い真一は苛立ったが、淑恵に逆らって事を大袈裟に出来なかった。
「・・・わかりました・・・」あの男が窮屈な車内を移動していった為、周りの人が身の行き場を無くし、今度は逆に、淑恵の尻をガードしている真一の手が淑恵の尻をスコートの上から掴むように押し付けられていく。
不倫の果てに
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