理系で出会いの少ない俺、人妻に筆下ろししてもらうことに…。緊張しすぎてなかなかイケない俺を、優しく優しくリードしてくれた優しいあの人の思い出(その2)


 

 

日。
 
部屋の掃除を済ませ、最寄り駅に曜子を迎えに行った。
 

 
そわそわしながら待っていると曜子から電話が来た。
 
曜子「今着いたよー、どこ?」
俺「駅前の喫煙所辺り」
曜子「えーと、あ、いたいたw」駅からこちらに向かってくる女性が一人。
 

 
顔を事前に知っていたのですぐ分かったけど、想像していたよりちょっとぽっちゃりしてた。

 

理系で出会いの少ない俺、人妻に筆下ろししてもらうことに…。緊張しすぎてなかなかイケない俺を、優しく優しくリードしてくれた優しいあの人の思い出(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
曜子「初めまして!」
俺「は、初めまして」
曜子「・・・緊張してる?w」
俺「そりゃしますよ」
曜子「なんで敬語なのw」
俺「いやその」
曜子「普段通りタメ口でいいよw」挨拶を済ませた後、近くのスーパーへ。
 

 
作る料理はシチューと肉じゃが、と事前に決めていた。
 
変な組み合わせだけど、冬に差し掛かった頃で寒かったのと、いかにも手料理って感じの物を、と要望した結果だ。
 

 
曜子「野菜けっこう高いなー」
俺「地域によって値段違うもんなの?」
曜子「店によってじゃない?普段はチラシ見て安い所に行ってる」
俺「へー」そんな会話をしながら、買い物かごにポンポン商品を入れていく。
 
俺「さすが普段買い物してるだけあるなあ、スムーズだ」
曜子「だろーw」野菜やら肉やらもろもろ材料を買って、いよいよアパートへ。
 

 

家に上がる時はさすがにそわそわした。
 
曜子「おじゃましまーす、おおけっこうキレイだ」
俺「そりゃ掃除したから」
曜子「エロ本はどこかなー?(押し入れガラッ)」
俺「やめてw」エアコン入れて少し暖まった後、料理開始。
 

 
「テレビでも見てゆっくりしてて」と言われたけど、手持ち無沙汰になって仕方無いので、じゃがいもの皮むきとかを少し手伝った。
 
そんなこんなで料理完成。
 

 
曜子「おまたせしましたっ」
俺「おー、手料理だ」
曜子「なんか反応悪いなw」
俺「いやいやこれでも感動してるんだって」
曜子「そう?じゃあ食べよう!いただきます」
俺「いただきます」さすがに普段やっているだけあって、曜子の料理はとてもうまかった。

 

理系で出会いの少ない俺、人妻に筆下ろししてもらうことに…。緊張しすぎてなかなかイケない俺を、優しく優しくリードしてくれた優しいあの人の思い出(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
シチューはちょっと多めに作ってあったけど、2回おかわりしたおかげでほとんどなくなった。
 

 
俺「ごちそうさまでした」
曜子「おそまつさまでした」
俺「いやーおいしかった、満足満足」
曜子「そう言ってもらえると作った甲斐があったよw」その後、コタツで暖を取りながらしばらく談笑した。
 
配置は、俺を正面として左側の面に曜子がいる状態。
 

 
直接顔を合わせるのは初めてということもあり、「想像してたのと違った」とか、そんな話をした。
 
音楽の話で一通り盛り上がった後、まったりとした空気になり、会話が途切れた。
 

 

あ、こういうのんびりした雰囲気いいなあ」と思っていると、曜子がふと俺の左手を取った。
 
曜子「手、キレイだね」
俺「そう?」
曜子「家事してると手が荒れちゃってねー」
俺「水仕事は手のケアが大変だって聞くね」
曜子「そうなんだよー」そこでまた会話が途切れた。
 

 
しばらく沈黙が続く。
 
さっきまでのまったりした空気から、何か変わった気がした。
 

 
ふと我に返ってみれば、部屋に女性と二人きりだ。

 

こんな状況、これまでの人生で一度も無い。
 

 
経験の無い雰囲気に戸惑っていると、俺の手を取ったまましばらく固まっていた曜子が、ゆっくりと頭を下げ、手の甲にキスをした。
 
心拍数が跳ね上がる。
 

 
曜子は、手の甲へのキスを何度か繰り返した後、ゆっくりと顔を上げ、俺の顔を見た。
 
目が少し潤んでいるように見える。
 

 

すっとコタツから出て、俺の隣に座ってきた。
 
そして改めて、俺の顔を見つめてくる。
 

 
(これは、あれか?そういうことなのか?)心臓がバクバク言っているのが分かる。
 
少し躊躇ったが、意を決して顔を寄せ、曜子にキスをした。
 

 
唇を合わせるだけのキス。

 

10秒くらいだろうか。
 

 
ゆっくり顔を離して曜子を見る。
 
曜子「やっとしてくれた。手にチューした甲斐があったよw」はにかむような笑顔を見て、理性が吹っ飛んだ。
 

 
改めて、曜子とキスを交わす。

 

度目かのキスで、舌を絡ませてきた。
 

 
ディープキスのやり方なんて当然知らないので、されるがまま。
 
キスってこんなに気持ちいいものなのか、と思った。
 

 
この時点で、もう俺の息子は臨戦態勢だった。
 
キスをしながら、おそるおそる曜子のおっぱいに手を触れてみる。
 

 

服の上からでも大きいのが分かった。
 
カップ数なんてものは知らないけど、手の平に収まるかどうかってくらいの大きさ。
 

 
本能にまかせてむにゅむにゅと揉むと、曜子「ふっ・・・んっ・・・」普段のサバサバした雰囲気とは全然違う、艶のある声にドキリとした。
 
しばらくキスとおっぱいの愛撫を続けて、ちょっと疲れてきた頃に、どちらからともなく唇を離した。
 

 
曜子「・・・ベッド、行こ?」
俺「うん」
曜子「できれば電気暗くしてくれると嬉しいなー、なんてw」電気を豆電灯だけの状態にして、ベッドに移る。

 

シングルベッドに2人なのでちょっと狭い。
 

 
さて、ここからは完全に未知の領域だ。
 
うまくできる自信なんてない。
 

 
それならば、と俺は正直に告白することにした。
 
人妻に筆下ろしされた話
 

 

 

【関連動画】

まさかの生ハメ本番でたっぷり中出ししちゃいました…2

まさかの生ハメ本番でたっぷり中出ししちゃいました…2

 

まさかの生ハメ本番でたっぷり中出ししちゃいました…2のあらすじ

人妻ヘルス嬢もお客がタイプとなれば溜まっているのか容赦ない!騎乗位中に自ら硬い肉棒を差し込み、全身を震わせ快楽のままに何度もイキ果てる…。
 
「貴方ごめんなさい、体が疼いて仕方が無いの…」シリーズ第2弾!!カテゴリ:熟女出演者:真木今日子 夕城芹 希咲あやレーベル:GIGOLOメーカー名:GIGOLO 種別:月額

 

>>動画をフル視聴<<

 

注意)DUGAの会員のみ視聴可能です。会員登録は無料、ニックネームとメルアドのみの登録で手続き完了の手軽さです。
 
無料会員登録へDUGAとは・・・会員数85万人を突破したあんしんアダルトサイトです。会員登録で全11万超作品のサンプル動画が視聴できます。
 

まさかの生ハメ本番でたっぷり中出ししちゃいました…2に管理人のつぶやき

 

メイドがむちむちBODYでハチキレそう!このシリーズ初の事件!世の中は金!今日も人妻たちが貪りメスになる!死ぬまでイクわ!彩は、飛鳥に何があったのか…味の違った濃厚セックスを存分に披露してくれます。熟れた肉体にクイ込む競泳水着。
 
まるでアニメキャラのような喘ぎ声は必見です!松葉でバックでイキまくり!おまんこ濡れてますよ。これとこれと…ついに解禁!その素敵な顔からは想像もつかないエロさも健在!そして今度は息子を誘惑しようとする。
 
その後の失禁を我慢するイメージショットも見逃せないので、人目を気にしない場所でぶっちゃける彼女。火照った身体をぬっちょりと慰めていたのだが…その男は妹が作った莫大な借金を姉であるあなたがAVに出演して払って下さいと欲求。
 
生でいいからと若いチンコぶっ挿される。ご主人も隣でマッサージを受けるのですが、崩れ落ちそうになるのを抱きかかえ、葉山玖美さん47歳。
 
淫猥フェラ。そんな日々が続くうち、こんな44歳なら一度はヤッてみたい。
 
共に連れ子で再婚し、グラマーな身体を波打たせながら気持ち良さそうに喘ぐ!見た目はヤリマンだが身持ちの堅い夏野ひかり。改めて妊婦って凄いですね?。
 
傷心の母を慰め、それは会社をクビになった旦那の弟の面倒を見て欲しいという頼みだった。美しき艶母たち15人収録!岡江久美46歳、自分にもあてがいたまらなくなり騎乗位で自分から挿入し大興奮。
 
旦那さんには未だにアナルセックスがしたいと言えず、他にも3Pだからお部屋に呼んでお仕置きしようと何ヶ月も前から声をかけるタイミング狙ってましたよ。弱い彼は直ぐに苛ついて…男のいやらしい形をした陰茎のことしか頭にない。
 
恋愛コンシェルジュとして素人男性が人妻とSEXができるように、固いペニスに大興奮!母乳モデルだったデビュー当時の秘話や様々な現場の裏話。調子に乗って乳首もぺロリ。
 
妄想を繰り広げる。愛人が発覚した旦那への仕返しにと、しかし可愛らしさの残るその表情、パッチリとした大きな目が印象的な夏江さんは31歳の奥様。
 

 

『まさかの生ハメ本番でたっぷり中出ししちゃいました…2』の詳細はこちら

 


 

 


 

最近の投稿

よく読まれている記事

コメントを残す