『10歳の子がセックスで感じている』そう思うと、興奮が増し射精感が込み上げてきた。
体位こそ正上位のままだったが、妹も気持ちよさに喜びはじめ、私もいよいよ我慢の限界を迎えたので、射精することにした。
彼女の時には膣奥深くにペニスを打ち付ける様に射精したが、妹にはそれをしたら痛がってしまうのではないかと、今日のところは引き抜ける寸前に動きを止め中に射精した。
未だ初潮を迎えていない妹にどんなに膣奥深く射精したところで妊娠は絶対ありえないのである。
だが今は中出しよりもまずセックス行為をお互いが気持ちよくなる様にするのが先決だった。

タップリ中に出した私はゆっくりと引き抜くと、それと同時に幼い妹の膣口からドロっと白濁液が溢れ出して来た。
それを一緒に見ていた教育係の彼女が「いっぱい出たね♪この調子でこれから出来る限り毎日、瑤子ちゃんと初潮がくるまでにいっぱいやって、お互いもっと気持ち良くなれるといいね♪」と、18歳になった彼女はまるで母親の様な優しい笑顔で語ってきたのを覚えている。
それからこうも言っていた。
「これからは私とのセックスは辞めになるけど、瑤子ちゃんが初潮を迎えるまでは一応傍にいるから、何かあっても安心してね♪」と…。
その後、夕方まで何度か挿入しては中出しを繰り返した。
妹…瑤子との初めてのセックスをした日の夜、私は同じ年の従兄妹の沙織の所へ行った。
そして瑤子との事を話すと「そっか!瑤子ちゃんと出来たんだ!おめでとう♪じゃ、今度は私とだね♪」やっと出来るとでも言っている様な嬉しい表情で言ってきた。
「ねぇ何時する?今からする?」と聞いてきたので、私は是非そうしたいと申し出て、昼間散々妹とセックスをしていたにも関わらず、何も今夜することないだろうと、突っ込みをいれられそうだが、私はどうしても妹と感触が残っているうちに、妹との違いがあるのかを確認しておきたかったのである。
沙織は沙織でやはり10歳の時に性教育係りが派遣され一通りの知識と疑似体験は済ませていた。
早速、沙織の部屋へ行き、裸になると、お互いの身体をじっくり観察した。

沙織の身体は瑤子とはまるで違い、胸の膨らみは教育係りの彼女ほどでは無いが、しっかりと両手の掌で収められる位の膨らみがあった。
そして、くびれがハッキリしてきた腰に、薄っすら生え始めた陰毛が何とも大人びた身体を思わせ、今までに無い興奮を感じていた。
沙織も私の勃起したペニスをじっくり観察し時には手で触り性教育中に見たビデオと同じである事を実感していた。
お互いの性器をもっと良く見るために69の体勢になり、私が下になってベッドに横たわった。
目の前には沙織の大事な部分がある。
それをそっと手で広げて見た。
ピンク色の瑤子に比べ若干、赤みを帯びていた。
そして瑤子との大きく違う点はクリトリスだった。
瑤子のものは、大げさに言えば何処にあるのか探すのが大変なくらい小さいのだが、沙織のそれはココがそうってハッキリ分かる程の大きさで、彼女と比べてもさほど変わらない大きさだった。
そこを私は舌先でチロチロと舐め始めた。
するとそれを合図に私のペニスにも刺激を与え始めた。
お互い快楽を与えながら何処が気持ち良いのか確認しあっていた。
フェラチオは瑤子のが回数踏んでいるだけあって気持ち良く思えた。
だが沙織も負けず劣らず、これ以上は持たないってところで、沙織自身も限界だったのか、「もうダメ…我慢出来ない…」そう言って自らベッドに仰向けに横たわると、足を広げ割れ目までも両手で広げ膣口をパックリ開けると、「お願い…入れて♪」と、トロ?ンとした少し潤んだ瞳で訴えかけてきた。
それを見た私は昼間何度も射精した筈なのに、今目の前にいる同じ年の従兄妹が自分の大事な部分を自ら広げ、私の肉棒の挿入を待っていると思うと、どうにもならない興奮が込み上げて、気が付いたら既に亀頭部分が入っていた。
「あっ!大きい!あ?ん♪練習と違う…けど気持ちイイ?♪」どうやら教育中は私の物より細い玩具で挿入練習をされていたのだろう。
それでも痛がらず気持ち良くよがるとは、相当な挿入練習をされていたのだろう。
私は一気に根元まで押し込んだ。
すると、膣奥にペニスの先端が当たるのを感じた。
彼女とのセックス以来だった。
瑤子とは違い沙織のは十分?に発達していたので、怖がる事無く奥深く挿入出来た。
奥まで入れると一旦動きを止め、沙織の中をじっくり感じ取った。
やはり瑤子とは違い、締め付ける強さが違うので痛さはまるで無い。
強いて言えば、手でギュッとちょっと強めに握られた感触だった。
彼女の膣内に近い感触があった。
それからゆっくり腰を動かしていくと、肉壁が擦れる感触がペニスにダイレクトに伝わり、ひしひしと射精感が込み上げてきていた。
沙織も私のペニスの感触が良いのか、喘ぎ声を上げ続けていた。
そんな喘ぎ声さえも興奮させ更に射精感が増していった。
いよいよ我慢出来なくなった私は彼女の時と同じ様に膣奥深くにペニスを押し付けて射精した。
沙織の中から引き抜くと直ぐに沙織が自分の股間に手を宛がい、私の出した精液を掌に受け取った。
「わぁ?これが精子なんだぁ♪」と、流石に本物の精子を見るのは始めてだったらしく、とても感動していた。
「これが赤ちゃんの素なんだね?でも今日は君達がいくら頑張っても赤ちゃんは出来ない日なのだよ残念ながら…ウフッ♪」と、掌の精液に向かって語りかけていたのを思い出す。
それから毎日、瑤子とはセックスを続け、だいぶ締め付け具合が丁度良くなってお互い素直に気持ちよくなるようになっていた。
沙織とは週一程度でセックスをし、瑤子が12歳の誕生日を迎えて数日後に初潮がきて、これでやっと瑤子も妊娠出来る体になったと喜んでいた頃、どうやら沙織は妊娠していたらしかった。
はっきり分かったのはそれから数日後、専門医に診察をして貰って、3週目に入ったところだと診断された。
それを知った一族は取り敢えず良かったと胸をなでおろした。
それと同時に俺たちの性教育係りだった彼女は俺たちの前から姿を消した。
だが、確実に瑤子が妊娠するまでは何時でも何かあったら呼んでねと連絡先は教えてもらえた。
瑤子とはそれからもほぼ毎日、性器を交わしているのだが、一向に妊娠する気配が無く、その間にもドンドン沙織のお腹は大きくなり、そろそろ臨月に入ろうかと言う時期になっていた。
そのポッコリ膨らんだ、まるで初代新幹線の先端の丸い部分の様なお腹を擦りながら瑤子が「いいなぁ?私も早くお兄ちゃんの赤ちゃん欲しいなぁ…」と呟いたのを今でも印象に残っている。
それから暫くして沙織は立派な男の子を出産した。
15歳の母の誕生である。
産まれて数日たった子供を見舞いに行った時の事、「きゃ?♪カワイイ?♪」と瑤子は心底喜んでいた。
「お兄ちゃん!私たちも頑張ろうね!」とガッツポーズで言ってきた。
確かに毎日頑張ってはいるが、やはり一族の血のせいか、兄妹交配は中々妊娠しない。
したとしても期待の男児が生まれるかも分からない。
それでも生まなければならないのが一族の掟…瑤子が25歳になるまでには、まだまだ時間はあるし焦ることは無い。
そうして、1年が過ぎ、2年が過ぎ…瑤子は14歳になった。
すっかり身体つきは大人になり、教育係りだった彼女に引けをとらない程の成長ぶりだった。
そんなある日、瑤子が「お兄ちゃん…生理来ない…」とボソッと呟いた。
「えっ!?」俺は一瞬焦った様なでも喜んでいたかのような複雑な受け答えをしてしまった。
すぐに専属の専門医に診察を受けると、ちゃんと妊娠していた。
これで取り合えずはホッとした。
後は生まれてくる子が男であれば、更に安堵出来る。
そして瑤子が15歳を大きなお腹で向かえ、そろそろ出産の準備をとしている時、私は沙織と二人目の仕込みを開始していた。
そして、いよいよ出産の時である。
瑤子が分娩室へ入って数時間…要約中から赤子の産声が聞こえてきた。
かなりの難産だった様だ。
それもその筈、なんと瑤子は双子を出産したのだった。
しかも一卵性双生児の男児をっ!一気にノルマ達成してしまった。
これでもう俺は仕込み作業しなくて良いかと思ったら、沙織との間に二人目が中々出来ないのである。
瑤子が出産して既に半年経つが未だ妊娠の気配が無く、毎日のセックスは子供を寝かせつけた後なので、毎日睡眠不足に悩まされていた。
既に瑤子が二人の男児を産んでくれたから沙織はもう産まなくても良いのではないかと一族に話したが、掟は掟なので、それに従うしかないと一言いわれてお終いだった。
仕方ないので私たちは頑張って子作りに励んだ。
そして要約二人目の妊娠を確認した。
沙織が19歳の誕生日を迎えた日だった。
そして今、数ヶ月前に生まれたばかりの男の子を抱え癒している二十歳になった沙織と、チョロチョロと動き始め危ない時期になった双子を育てている17歳の母であり妹の瑤子が傍にいる。
来年、瑤子との子作りはどうなるのか、一族で話し合い中だ。
わずか二十歳にして既に四児の父親である私…これで我が一族は安泰であろう。
異能一族の妹
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