居酒屋で飲んでるうちにいつになくヤル気になった俺!そんな夜は手近な女をトイレに連れ込みハメにハメて…ザー汁3発発射したったわw


 

 

の夜はどうかしていた。
飲み会自体は好きじゃなく、パチンコを打って遅れたりしていた。
 

その日は居酒屋でしこたま飲み、なんかアドレナリンが出たというか、ハイになっていたと思う。
言っておきますが、クスリはやっていません。
 

トイレにションベンをしに行くと、4つ上のゆかりさんが赤い顔をしていい気分のように見えて、「おっ、山本、トイレか。」なんて言う。
 

 

居酒屋で飲んでるうちにいつになくヤル気になった俺!そんな夜は手近な女をトイレに連れ込みハメにハメて…ザー汁3発発射したったわw【イメージ画像1】

 
酔うと当たり前のことを言うから面白い。
最近気になっていたゆかりさんに、「少し話があるんです。」と言ってトイレの個室に連れ入った。
 

そのトイレはとてもきれいだし、広い。
男女共用で、やたら有線がうるさい。
 

 

セックスするためにこうしたのかというくらい好都合だった。
「急にすいません。いきなりですいませんが、ゆかりさん、彼氏は居ますか?」
「えっ、本当いきなりね。居ないよ。少し前に別れてね。シクシク・・・」嘘泣きをする。
 

 

居酒屋で飲んでるうちにいつになくヤル気になった俺!そんな夜は手近な女をトイレに連れ込みハメにハメて…ザー汁3発発射したったわw【イメージ画像2】

 
ゆかりさんは、さっぱりとした性格で、宝塚の男役のような感じだが、色っぽさも十分ある。
最近、富に色っぽさを感じて、気になったから、チャンスとばかりに誘ってみたのである。
 

「山本はどうなの?遊んでるって噂だけど。」
「いないです。先輩、気になって誘ってみたんですけど・・・」グッとつかまえ、キスをした。
 

 

めの唇が重なり、大胆にする。
「だめだって・・・」口にするが、抵抗はほとんど感じない。
 

オッケーとみていいだろう。
体を触ると、体温が高く感じられ、やわらかい。
 

肩幅があるのに、やわらかさに蕩ける。

 

シックなスーツを着ているが、尻が大きく、くびれが目立つため尚更魅力的だ。
 

「先輩・・・」言葉にならなく、ただ首筋にキスをしまくる。
「ちょっと。おしっこしたいんだ。出てくれる?」
「嫌です。一緒おしっこしましょうよ。」何言ってんだ、俺。
 

 

今思い出すと、恥ずかしいこの上ない。
駄々をこねるように、真剣に押し捲る私に、「少しあっち向いてて!」言う通りに後を向いた。
 

サワサワサワ・・・いい音がする。
チョロチョロチョロ・・・シャーーーーーもう我慢できない。
 

振り返る。

 

陰毛が目につく。
 

きれいな三角だ。
なかなか放尿が止まらない。
 

相当飲んでるはずだ。
「あーーっだめだよー。こんなの見られるの初めてだよー。」
「いや、きれいです。いいですよ。そうだ、俺もしたかったんだ。いいですか」チンポを出し勃起してるので、したいんだけど、出づらい。
 

 

ラッとゆかりさんが視線を送る。
「嫌だよー。するのも初めてだし、見るのだって・・・大丈夫かなー。」
「どうですか・・・コレ。」チンポを上に向ける。
 

 

出し終えたが、しずくが亀頭を濡らし、光っている。
「どうって・・・きれいね。大きい方ね。イヤだー。」
「このまま舐めてみます?」
「えっ・・・」突き出す。
 

 

一瞬躊躇したが、導かれるように亀頭に近づき、唇に当たった。
ビクッとチンポが跳ねた。
 

バリカンで首の後ろを刈られる感覚に近い。
「つーんとするんだけど、いい匂いね。アンタ、いい男。」巧い。
 

 

チンポが涎まみれで血管が浮きまくる。
回す舌。
 

口の壁に当たり、根元を吸われる。
真空・・・スポン!妖しい紅いチンポ。
 

ひとまず交代。

 

だションベンの残る、おまんこを舐める。
 

鮮やかな色彩とおしっこの匂いと、チーズのようなアソコの匂いに夢中になって舌をねじ込む。
きれいだ。
 

すてきだ。
言いながら音を立てると、濡れてくるのが舌先を通じて判る。
 

 

ネトーっとした液だ。
鼻水よりも粘度がうすいが・・・。
 

舌を離し、指を入れる。
こじ開け、密着。
 

おまんこの壁に水鉄砲のように・・・大量の潮が吹き出す。

 

おしゃれなブルーの床が、潮まみれになっている。
 

「ああああああーーーーー。」叫ぶように喘ぐが、有線がかき消す。
 

本当にうるさい。
便器に手をつかせ、バックから激しく突いた。
 

 

気持ち良過ぎ、怖ろしく早くいった。
大きい尻が精子まみれになった。
 

すぐにキスを再開して、体を愛撫しあった。
いやらしい匂いが充満している。
 

今度はゆかりさんを上にならせ、足を持ち上げいろいろやった。

 

発終わる頃には、閉店の「蛍の光」が流れていた。
 

4時間近くも個室でやっていた事になる。
エロい匂いが充満していたな。
 

店を出ると、2人ともめまいがした。
急に酔いが回ったらしい。
 

 

ゆかりさんとは、それ以来、普通にホテルに行かず、会社のトイレや、階段の踊り場などでしまくる、刺激的な関係が続きました。

 

 

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