主人が働いている間に私は隣のご主人に迫られて拒否できずに快感を得ています

私は専業主婦で3才になる娘がいます。主人は某スーパー店長をしています。私もパートで働いてて知り合い職場結婚しました。普通に恋愛をして結婚、家も購入し子供も授かり、生活にも何の不自由もありませんでした。隣のご主人と関係を持つまでは……隣のご夫婦は3年前うちよりも1年後に家を購入したので挨拶に来られました。もちろんその時は何もありませんでした。ご近所付き合いもそれなり、共働きでご主人とは仕事から帰った

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31歳、ヤリたい盛りの後輩を家に呼んで、妻とふたりっきりにしてみた…。したらヤツら、酔いつぶれて寝たフリの俺の隣でヤリたい放題してやがる(その2)

「奥さん、上手だねえ。金玉まで気持ちいいよ」城島はそう言うと、手を使わずにわざとペニスを上下させた。「やぁあん・・・・」手の中で跳ねる男の肉を彩子は濡れた瞳で見つめた。先端の小さな口から透明の滴が湧き出て、彩子の指を濡らす。朦朧とした視界の中で突然そのものが大きくなった。「あっ」思わず彩子が声を上げた瞬間、城島の亀頭が彩子の唇に押しつけられた。反射的に口を強く閉じた彩子だったが、柔らかな唇にその巨

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巨乳の彼女を自慢してたら、海外からの交換留学生にガッチリ寝取られたw インターナショナルおちんぽはそんなにウマかったのかよ!?

これは俺が高二の時の話。結構修羅場だったんでよく覚えている。近県の田舎から関東近郊の高校に入学した俺は、高校生なのに一人暮らしをする事になった。一人暮らしと言っても、たかが15才の子供がアパート借りれるはずもなく、学生向けの下宿に住む事になった。ここは俺と同じ高校生と一部大学生が住んでいたが、この年は高校男子の入居者が多く、通常は男女別の棟になっているところ、俺だけ女子の棟に住む事になった。最初は

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彼女の膣がいつもよりもヌル付き、淫らに俺を締め上げる…思い切り中に出した後気づいたが、そのマンコは母親のモノだった

『はい!』という声とともに、誰かが俺の背中をポンと叩いた。ハッと我に返る。俺は自宅の居間でソファに腰掛けていた。隣に座った奈津美が、つぶらな瞳で俺を見上げてる。奈津美は高校の同級生。半年くらい前から付き合ってる。かなり可愛くて、AKBの「たかみな」似…と俺は思ってるんだけどな。『ほら、彼女もシタがってるよ。ヤッてあげな』頭の中で誰かの声がする。抱き寄せたら、奈津美の方からキスしてきた。2人とも性欲

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友人が骨折で入院したので見舞いにいったらなんと看護師さんとHしていたなんとも羨ましい話(2)

俺はベッドと床の狭い隙間で、息を凝らしじりじりと現場、つまり俺から見える黒のストッキングに包まれた女の人の両膝と、松井のたくましいふくらはぎが4本並んでいる場所に、少しでも近づき、全ての音を聞き取ろうと奮闘努力した。俺の心の目には、若槻千夏似(あくまで想像)のナースが、口を大きく開いて、松井の巨根をほおばっている姿がしっかり見えていた。ん、、ぷ、、たまらなくいやらしい音が聞こえ、ピンクのキャミソー

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イマドキもまだあるんですね、団地妻の小金稼ぎの売春って…趣味と実益を兼ねたとってもいいバイトだと、俺は思うww

「団地妻売春」という言葉はすでに死語である、という人もいるが、とんでもない。おじさんにとっては、これ以上心地いい響の言葉はないのだ。他人の持ち物である人妻。当然素人である。しかも、しかも、熟れた女体を味わう場所が昼下がりの団地、とくれば、たちまち股間はムクムクのムク。というわけで、池袋に住む悪友から聞いた情報を胸に、池袋から川越をぬけて、秩父のほうまで行っている東武東上線に乗ったのであった。ここで

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家族の一員としか見てないけど、妹に強くアピールされたので抱いてあげた話

妹とのことでいろいろ報告を見てると、どのケースも相手に対する恋愛感情みたいなものが常にあるね。俺の場合は全くそういうのがないからすごい違和感がある。といっても嫌ってるとかじゃなくて、普段は完全に家族の一員としてしか見られない。俺27歳・妹20歳なんだけど、普通家族の誰かが風呂上り薄着でうろついてたらなんか気まずいから目を逸らしてしまうでしょ。妹とは寝てる関係だけど、普段はやっぱり女の部分なんて目に

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ゴーヤのイボイボが卑猥に見える、そのしなりが凶悪なチンポに見える…!ゴーヤでオナる女子大生を覗いてから、どうもゴーヤのイメージが変わってしまった。

家の近所に女子大生専用マンションがある。一階はもちろん高い塀に囲まれていて、中は見られない…。所が、見られる場所を発見してしまった。何気なく塀沿いを歩いていたある日、塀の中程に掛けてある植木バチが少し傾き、落ちかけているのを見つけた。「落ちたら危ないよな…」傾いた植木バチを一度外した俺は、塀に小さな穴を見つけた。「…!」まさかと思った俺は、穴を覗いた。「…おっと…」マンションの管理人の策略か、その

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ああ、今夜はタマってるなあ…そろそろ部屋で抜くか。そんなとき無神経な母の行動が癪に障り、俺は思わず母おマン穴に挿入してしまった

たまに、どうしようもなく疼くことがある。あの日も、そんな感じだった。晩飯を食い終わって、ソファで横になりながら、テレビを眺めてた。目は、画面に向けてても、頭ん中は、妄想ばかり。そろそろ、部屋帰って、抜くか?そんなことを考えてたときだった。いきなり、ガーッと聞こえてきた掃除機の音。夜に、掃除機かけんなや・・・。母は、人の迷惑などまったくお構いなし。風呂に入る前に、掃除機をかけるのが、母の日課。そのう

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友達に誘われて友達カップルと温泉旅行に行って3Pセックスを楽しんだ体験談

この前、友達の彼氏がお金を出すというので私も誘われて3人で温泉旅行に行ったんです。結構いい宿らしく、各部屋にプライベートの露天風呂が付いてるとかで、一緒に入ろうって。友達の彼氏っていうのが、どうも私の体目当てらしくて。という私も、その彼氏目当て。友達はどう思ってるのかわからないけど、もしかしたら3Pになるかもって薄々感じてました。で、宿に入って最初は女同士で大型露天風呂へ。時間で混浴にもなる露天風

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