学生時代のバイト先に『風俗大王』の異名を持つ親父がいた。推定40歳。小学生の子供がいるバリバリの既婚者だが、無類の好き者なんだこれが。ソープだヘルスだ性感だと、どんだけ通ってんだよって感じ。俺も何度か、「帰りにヘルス連れてってやろうか」と誘われたが、薄給のバイトに声を掛けられてもなあ。というか、浮気したいなら素人女を口説けば済むのに、手間が惜しいのか、わざわざ高い金払って女と遊ぶってのが理解できな
続きを読む酔った女上司に「ヤラせろ」と迫られ、飲み屋のトイレで無理やりチンポしゃぶられちゃいましたw あなた、人妻ですよね!?
夕べの飲み会で、トイレ前で女の先輩が空き待ち中。そこへ俺が並んだ時の事。その先輩が「酔った。やりてぇ。お前協力しろ。みんなには黙ってろよ」と俺のモノを要求。先輩は綺麗でスタイルもよく、サバサバしてるけど人妻。俺も所帯持ち。先輩のプライドを守りながらやんわりと断ると「チッ」と舌打ちして・・・。「5分でいいんだよっ、しゃぶらせろよ。悪い様にはしねぇからなっ」俺の肩に手を回して、全く周り気にせずトイレに
続きを読むどうして俺たちは、人妻や熟女、未亡人という言葉に興奮するのか。それは、心の繋がり関係なしにエロスだけを楽しめるからだ。未亡人熟女の入口はいつでも開いている!
自分は会社の寮に住んでいる。働いてるところは地方で会社の周囲にはまったくといって遊ぶところが何も無い。唯一あるのはほんとに寂れた雰囲気で何で今でも潰れないんだろっていう居酒屋があるぐらい。そんなド田舎だから寮も会社の近くにあるんだけど、休みや週末は皆金曜から外に出かけて遊びにいって寮には誰もいなくなる。そして日曜の夜に、これから収監される犯人のような顔で寮に帰ってくる。しかし、俺だけはいつも寮に残
続きを読む全身リップという基本的なサービスを丹念にやってくれる三十路人妻デリヘル嬢とのプレイが楽しすぎて……
パチンコで大勝して、臨時収入!俺はふところをホクホクさせながらさっそく五反田の人妻デリヘルに行く事に決定あぶく銭は風俗でってのは俺ルール懐が暖かかったので少し奮発して150分3万5千円のコースであい嬢35歳の人妻嬢を指名駅で待ち合わせをして待っていると現れたのはネットの写真通りのナイスバディの美魔女なあい嬢清楚な服装と顔には不釣合いなほどのHな体が最高!さっそくラブホへ。歩いているだけで、あい嬢の
続きを読む金髪のヤクルトレディ、巨乳で美人と社内ではちょっと評判。彼女を真っ先に落としたのは俺!むっちり巨乳に挟まれる俺のチンポは大喜び!
半年前に起こった夫婦の体験談です。数年前から始めた登山は、夫婦共通の趣味でもありました。私達夫婦は出遅れ結婚で、私が34歳、妻が32歳の時に結婚しましたが、子宝に恵まれず寂しい暮らしを送っていました。特に趣味も無い2人だったので、会話も少なく私も妻も毎日、会社と自宅を行き来するだけ生活でした。そんな時、私の友人が「登山でもしないか?気持ちいいぞ!」と言われ、妻に話してみました。妻も初めは「疲れるだ
続きを読む熟女ブーム!オレものっかり、熟女専門のデリヘルを呼ぶ。妄想で、夢もチンコも膨らむ中、ホテルのチャイムが鳴る・・・
新年早々風引いて正月を楽しめなかった漏れは楽しみを取り戻すためにデリったんだ。ホテルに行って行きつけの店に電話するとお気にが休みだった。そこで、即ヒメのいちご(40)をしょうがなく呼んだ。もともと熟したほうが好きな漏れは40歳とか射程圏内だった。漏れは26歳ガチムチフリーターだ。40歳なんて相当顔悪くなければ余裕余裕、ベッドの中でいちゃついてディープキスしまくり挿入してあわよくばLINE聞いて次回
続きを読む中高同級生だった女に、夫しか男を知らないの…なんて言われたら!?そりゃ~ほかの男の味を教えてあげたくなるってもんじゃありませんか!!
里佳と再会したのは、去年の春先。たまたまコンビニで遭遇、向こうが声を掛けてきた。里佳とは中学時代から高校時代の同級生で、クラブが同じだったので知ってたが、1つ上のT先輩と高校時代から付き合ってそのまま結婚した。地元にいるはずがない里佳がなぜ?と思いながらも、連絡先を交換してちょくちょくメールしていた。夜遅くでもメールして来る。ある時、里佳とメールしてたら、『今何してる?』とメールが来て、『帰る途中
続きを読むモデルやアイドル並みに可愛い超美人を落とした!→結果、ヤリ捨てされてしまった俺w
妻の友達を落とした話。というか俺がやり逃げされた話、と言った方がいいかも。妻となおみ(32才、仮名)は同級生で、いい年だけど、なおみは綾瀬はるかに激似のとびきりの美人だ。肌ツヤも20代。正直、初めて見た時から惚れてしまった。妻を含めてたまーに遊ぶ仲だったけど、何年もかけてやっと2人でメシを食いに行くことになった。もちろん妻には内緒で・・・。その夜、2人でメシを食い、店を出て並んで歩いているとなおみ
続きを読む一緒に出張に出かけた若い部下のチンポを熟女マンコで締め付けてザーメン搾り取る五十路OLの体験談
五十路の主婦兼会社員子供のようにかわいがっている部下(20代独身)と先日出張に行った時のことです。彼はとても頑張ってくれ契約は大成功。彼は一ヶ月後には本社に転勤、とっても良い業績が出来ました。その夜は、居酒屋で二人で祝杯です。お酒も入り話題は彼の彼女の話へ、しかし、はぐらかしてばかり。「実はだいぶ前に別れてからはいないんですよ」「そう、寂しいね」「でも、今は好きな人がいるから大丈夫」「そうなんだ」
続きを読むあのドアの覗き穴から隣の人妻がこちらを覗いてるのは、気が付いてたんだ…俺に興味津々だってことも。ある日俺は隣の人妻に声をかけてみたら、マンコからヨダレ垂らして待っていやがった
隣にどんな人が住んでいるが確かめる為に、廊下で人の足音が聞こえるとそっと自分の部屋のドアの覗き穴に向かって観察するのって誰でもするよね?特に引越した直後。で、学生時代に引越しをした時の話。自分の部屋は2DK、隣の通路奥の角部屋はファミリータイプの3LDK(後に判明)。まだ隣やお向かいに引越しの挨拶に行ってないので、やたらとドア穴を覗いてた。と言っても、見えるのは向かいの部屋と隣奥の角部屋の人が通る
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