隣に住んでいる清楚で美人な人妻に旦那が単身赴任しているのをいいことに中だししまくった話

私は28歳のバツイチです。新築の家を建て2年で離婚。隣には46歳の奥様が住んでいます。清楚な感じで結構美人です。主人は単身赴任で海外に行っているようで子供はもう独立しています。何時もベランダにはレースの付いたパンティーと真っ白なスリップが干してありました。奥さんを見ると何時も下着を想像してしまいます。私の部屋からベランダは斜め45度方向になりたまたま有給休暇で家でのんびりしているとベランダでスリッ

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同窓会ってどうしてときめくのかな…。元カノだってとうに人妻なのに、昔のように気軽に声をかけ、気軽にハメることができ…気が付いたら泥沼ダブル不倫でした(その4)

ソファ-に浅く座りバスタオルを取り足を広げ陰茎を露わにした。嫉妬心で硬くなっている。人妻充子は無言で陰茎を掴むといつになく激しく口唇と舌を使い濃厚なフェラを始めた。「深く咥えろ」「うぐっうぐっすごいっ硬いっ」と淫靡なフェラを続けさせ「木村のは硬かったか」と言葉攻めすると「もうっだめっ」と立ち上がり跨ぐと硬い陰茎を生膣にあてがい腰をしずめてきた。「ううっアッきついっアアッアッ~」と腰を動かしながら艶

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営業で歩いていると目の前に人妻のパンティが落ちてきたので、部屋に届けてそのままセックスしたエロ体験談

暖かいある日、営業で歩いていると“パサッ“と何かが落ちてきた・・・「おぉ!あぶねぇ~って・・・ん?」落ちてきたのはレースの真っ白なパンティーだった。おもむろに上を見ると、綺麗な女性が下を見ていた。「持っていきましょうか~」と言うと、「すみません」と恥ずかしげに言った。その顔は色っぽかった。実際にあってみると、これまた色っぽいと言うか、かわいい。タイプである。「どうぞ」と渡すと、顔を赤くして「すみま

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仲睦まじい夫婦ですが、そんな私にも秘密があります… 数年前の、一度だけの浮気の思い出。妻以外のマンコにハメる瞬間は、震えがくるほど興奮しました

私は46歳、結婚20年の愛妻は41歳、子供二人います。ごく平凡な家庭ですが、幸せなことに、いい年をして今でも週2,3回夫婦の営みがあります。夫婦仲はとてもいいと思います。でも、先日、関東のある街に出張で7年振りに訪れた時、7年前の唯一の浮気を思い出しました…7年振りに訪ねたその街は、私が大学の4年間を過ごした街なのです。25年前、私が大学3年生を終えた春休み、バイト先で知り合って2年間付き合った短

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家出した人妻なんて、いいカモがうろついていたので…帰れない弱みに付け込み連れ込んでヤリ放題の精液便所にしてやったよ

俺が21歳の頃、ビルのメンテナンス管理会社に勤めていた、俺の担当ビルは、歯科・眼科・旅行代理店と他に5社が入っている5階建ての総合ビルの管理業務でした。9月末にある夜、帰る前のビル内点検で1階のトイレに居た家出女性を、俺のアパートに連れていった時の話です。その日は台風の影響でお昼ごろから雨が降っていました。トイレから出てきた女性を見た瞬間声を失っていました。髪はぼさぼさに近く、化粧もしていない様で

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中学のクラブチームのジュニアコースで友達になった子のお母さんがすごくエロかった話(1)

俺は小学校時代からサッカーに明け暮れ、中学に入るとクラブチームのジュニアユースで活躍していた。俺はサッカーが上手く、見た目もそれなりだったので女子達にモテた。同じチームに、翔という名の、俺と小中学校が同じ同級生がいた。俺は選抜メンバーの補欠だったが、翔君はCチームだった。つまり3軍である。翔君の母親は俺達が小学校時代から、可愛くて有名な人だった。とにかくメチャクチャ可愛かった。歳は30代後半だった

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下着をきっかけに誘惑されて快感を味わった人妻とのセックス体験談(2)

「それは、その……ええと、あの…………」「はっきり言ってくれなくちゃわからないわよ」「ううぅ………………」羞恥でこれ以上ないほど赤面している文太は、有益な意味を持たない言葉の羅列を口から漏らすばかりで一向に要領を得ない。「ほら、怒らないからちゃんと言ってよ」そう言われてやっと、少し緊張が解けたのか、文太はおどおどしながら言葉を紡いでいくのだった。「あ、ええと、し、下着に……」「興味があったのね?見

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イマドキもまだあるんですね、団地妻の小金稼ぎの売春って…趣味と実益を兼ねたとってもいいバイトだと、俺は思うww

「団地妻売春」という言葉はすでに死語である、という人もいるが、とんでもない。おじさんにとっては、これ以上心地いい響の言葉はないのだ。他人の持ち物である人妻。当然素人である。しかも、しかも、熟れた女体を味わう場所が昼下がりの団地、とくれば、たちまち股間はムクムクのムク。というわけで、池袋に住む悪友から聞いた情報を胸に、池袋から川越をぬけて、秩父のほうまで行っている東武東上線に乗ったのであった。ここで

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隣に住む奥さんに誘われて家にお邪魔したらエロイ下着を見てしまいついムラムラした体験談

GWの終わりの土曜日のこと妻は出かけていて、玄関先にゴミを出しに行くと、隣の奥さんも丁度出している時だった。奥さんはジャージにTシャツでいつもとは違うラフな格好だった。挨拶をし、家に入り、ベランダで洗濯を干していると、隣の奥さんもベランダで洗濯を干しにやってきた。ベランダ越しに話をしていると、旦那も子供も外出していて、パンを焼いて出来上がるところなので、よかったら食べないかと言われ、いただく事にな

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パートに幼馴染が応募してきたので、どんどんエロイことをすることになった話。

俺と明子が出逢ったのは今から2年ほど前の秋のことだった。当時俺は1か月ほど前に入社したばかりの小さな会社の事務をしていた。新しい部署を立ち上げ、その責任者として仕事をしていたときに1本の電話がかかってきた。ちょうど現場のパートを募集していたのだが、それに応募してきたのが明子だった。数日後、明子は面接に訪れた。履歴書を見ると俺と全く同じ誕生日で驚いた。2週間後、現場には明子の姿があった。明子は俺の顔

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