セックスレスの嫁の不貞に気付いて離婚相談したアラフォー義母を奴隷にした中出しセックスの日々

28歳、義母は42歳です。義母と関係を持つようになって3年になります。

 

っかけは、妻の不倫セックスな浮気でした。結婚して子供ができた頃からレスになり不満を募らせていたときに愛妻の不貞を犯す浮気に気づいたのですが、妻は浮気がバレて私が全てを知っていることに気づいていませんでした。

 

は、嫁とはもうセックスはだめだと感じ、義母に離婚するかもしれないことを話しましたが、義母は私に何とか思いとどまってくれないかと涙ながらに懇願してきました。原因が妻の方にあったので、義母は「私にできることなら何でもするから」と、号泣しながら頼んできました。

 

の姿を見ていて私の中でムラムラとした感情がわき起こってきて、義母の方を抱いてキスをしました。「何をするの」「お義母さん今何でもすると言いましたよね」「そういう意味ではなくて」既に興奮している私は自分を抑えることができず義母を抱きたい一心で、「やっぱり別れるしかないですね」と言うと、義母はおとなしくなりました。

 

は私のなすがままです。服の上から胸を揉みながらもう片方の手をスカートの中に這わせ、下着の上から義母のマンコをなぞりました。

 

母もだんだんと気持ちよくなってきたのか、少しずつ声を出し始め、下着もだんだん濡れ始めました。義母の下着を脱がせ、脚を広げてマンコに顔をうずめて思う存分、マンコを舐めまくると、愛液が垂れ、義母も腰を振り始め、「あっ、あっ、あー・・・」叫ぶように声を出しいってしまいました。

 

母をイかせた後、私も着ているものを脱ぎ、いきり立ったチンポを突き出しました。義母に口で奉仕させ、マンコに挿入しました。

 

ンコに挿入し、激しく義母を突いていると義母もまた感じだし、私の動きに合わせるように腰を動かしはじめ、「気持ちいいの、もっと突いてー」と叫び始めました。久しぶりのセックスに射精感が近づき、義母に「出しますよ」と言うと、義母も、「私もいきそう、一緒にいって」と言い、その言葉を待ったかのように義母の中に大量に出しました。

 

の後、マンコだけでなくアナルにも精液を注ぎ込み、その日は何回したかわからないくらい義母の中に精液を注ぎ込みました。今では、義母の方が積極的になり、妻が留守の時には必ず誘ってきます。

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