テレビ見ながらウトウトしてたら息子が太ももを撫でさすってくる→寝たふりして黙っていたらアソコをくりくりやってきて……


 

 

は単身赴任。
週末は帰って来ます。
 

16歳の息子が一緒にテレビを見ていた時に、私の脚を触って来ました。
なぜか拒否する気にならなかったのです。
 

へぇっ、私に?って感じでむしろ楽しんでました。

 

テレビ見ながらウトウトしてたら息子が太ももを撫でさすってくる→寝たふりして黙っていたらアソコをくりくりやってきて……(イメージイラスト1)

 

すこしうとうとして、いい気持ちだったせいもあったかも。
 

スカートがまくれ上がり、かなりきわどいとこまであそこを伺う手。
黙ってると「なんだよ、ヤっちゃうよ!」とじれた息子。
 

怒るのを待ってたみたい。
私は黙ったまま。
 

 

やがて手があそこに。
脚を開かせ指先でつついたり揉んだり、もう下着はぐっしょりになり、「あ、、ん、、ああ、、」と私は喘いでいました。
 

やっと私は口を開きました「どうせするんなら、ちゃんとしようよ」と。
裸になりキスして身体をすり合わせ、息子のものを咥え、コンドームをつけて跨りました。
 

「ここ、こねて」とクリトリスを弄らせ私は腰をふりました。

 

テレビ見ながらウトウトしてたら息子が太ももを撫でさすってくる→寝たふりして黙っていたらアソコをくりくりやってきて……(イメージイラスト2)

 

「あ、いい、いい、、」夫のより少し細いけれど、息子のペニスだと思うと凄く感じる私がいました。
 

たまらず息子に上になってもらい、私の膝を息子の両肩に乗せ思い切り突いてもらいました。
「ああっ、イク、、イク、、イク、、」不思議ですよね。
 

イクって言ってるとホントにイク準備が整っちゃう。
息子は思い切り突いて来て私も腰を動かし、ほぼ同時に2人で達したのです。
 

 

初から合わせる事ができちゃうなんて、さすが私の息子。
それからちょくちょく襲って来てたけど、ある日曜日夫が帰った後ずいぶん乱暴でした。
 

「どうしたの?」
「親父としてる?」
「ううん。もう1年半ぐらいしてないわ。その前も半年ぐらいしてなかったし」そのままレス状態になっても別によかった。
 

 

「俺とのセックス、いいの?」あら、妬いてるんだわ。
「凄くいいわ。お父さんより気持ちいい!」私は息子に抱きつきました。
 

翌週、夫が帰ってきても、「あなた、最近イビキがうるさいから、あっちで寝るわ」と息子の部屋へ。
今までもそういうことあったので、「おお。すまん」と夫は謝る始末。
 

 

「でも、今日は我慢よ」と言ってもごそこそ私の中にペニスをいれてくるんです。
「ダメだったら、、」私の困る顔見て嬉しそうな息子。
 

しばらく息子は部活が大会近いとか行って朝連続き。
夜も帰りが遅くバタンキューでした。
 

しょうがないから、息子の脚にあそこを押し付け、我慢してた私。

 

春休みの日曜大会を夫と見に行き、けっこう頑張った息子をねぎらう為に外食。
 

息子の希望で焼肉となったのですが、店は大混雑。
予想では1時間くらい待つかもと言われました。
 

眠いから車で待ってると言う息子。
夫が「うろうろしてタバコ吸って順番見に行くから、お前もいいよ」と私も車の中へ。
 

 

ろの座席で寝ている息子を抱っこしてたら私もうとうと。
息子は目を覚ますといきなり手を私のあそこに。
 

「あ、やだ、、、」駐車場は薄暗いとはいえ、どこで誰が見てるとも限りません。
もっとも窓は暗めのフィルムが張ってあるので、前からしか見えないけど、座席の影で私たちはほとんど見えないでしょう。
 

「うん、はあああ、、、はあああ、」息子は指先でかなり強くこすってきました。

 

30分ぐらいされたでしょうか。
 

夫から携帯に「そろそろだよ」と連絡がありました。
少し、吹き出ちゃったみたいで即トイレに行き、パンティをティッシュでふきました。
 

お酒もちょっと飲んで、余計身体が熱くなった私。
もう、おもいきりしたい!夫が「遅くなったなあ。明日朝早く行くか」嫌、嫌。
 

 

今日いなくなって!「でも、混むよな、やめよ!」おもわずニヤリとした私。
息子が私を見て笑ってました。
 

「じゃあな」夫を見送りに外に出た私と息子。
夫の車が出た瞬間、息子の手がうしろからあそこに。
 

「あ、いや、いやいや、」しゃがみこむ私。

 

リビングで私はタオル食いしばり、声を抑えながら私はおもいきり乱れました。
 

「すげえよ、母さん。」
「私はパパのものだったのに、アンタ、寝取ちゃったのよ。責任とってね」息子は試合の疲れもなんのその、何度でも勃起しました。
 

「明日休みだし、いいのよ」そろそろ眠くなった息子のペニスを咥え、「ほら、また大きくなった!」嬌声を上げる私を見て、呆れ顔の息子でした。
 

 


 

 


 

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