悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その6)


 

 

はあぐらをかいて敷布団の上に座ると、次の画像を手にとった。
 
母の顔がアップで写っていた。
 

 
何かを耐えるように、目を閉じる母の顔だった。
 
何枚か、そんな母の表情を写したものが続いたあと、ぱっと構図が変わった。
 

 
――あっ、お母さん、最初の一枚目と同じアングルだったけれど、母の衣服に違いがあった。

 

悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その6)【イメージ画像1】

 
 
 
セーターの胸元が切り裂かれ、そこから片方の乳房が露出していた。
 

 
そして母の両膝には、白いパンティーが絡まっていた。
 
下から斜めに切り裂かれたスカートがめくられて、太腿と、その上にある陰毛のかげりが垣間見えていた。
 

 
でも、そんな姿を写したのは一枚きりで、また、母の顔をアップで写したものが何枚も続いた。
 
ただ、それらは写した場所が違っていて、僕があぐらをかく敷布団の上で写されていた。
 

 

母は、髪をふり乱して叫んでいた。
 
たて続けにシャッターを押したのか、一枚一枚つながりがあるように見えた。
 

 
右に左に、顔をふりながら、母は何かを叫んでいた。
 
カメラを持つ手がぶれるのか、どの構図も乱雑で、母の顔が斜めになったり、片方の表情が写っていなかったりした。
 

 
僕の母は、のけぞって白い首すじを見せ、必死に何かを叫んでいた。

 

悪者につかまり、息子の前で嬲られる母…いつも毅然とした母がマンコの臭いをバカにされ脱衣をさりげなく手伝う姿に、息子の僕たちは屈辱と興奮を感じた(その6)【イメージ画像2】

 
 
 
それからずっと、母の顔ばかり写したものが続いた。
 

 
何かを耐え忍ぶように、唇を噛みしめて、固く目を閉じる母の顔もあった。
 
その閉じた目から、涙がこぼれていた。
 

 
そんな母の表情は、どの一枚も僕を興奮させたけれど、束になった紙をいくらめくっても同じものが続き、僕は少し不満を持った。
 
最後の二枚だけは、全裸の母が縛られている姿だった。
 

 

右それぞれの手首と足首を一緒に縛られて、いびつに体を折りまげていた。
 
そんな母の姿を、横から写したものだった。
 

 
一枚は、敷布団の上に仰向けに転がされて、足の裏を真上に向けていた。
 
もう一枚は、うつ伏せにされたもので、極端なほど、お尻を高く突き出していた。
 

 
僕は、こういう姿の母を見たかったのだけれど、やはり不満が残った。

 

もっと直接的で、あからさまな姿を見たかった。
 

 
母の性器がどんな色と形をしているのか知りたかった。
 
その性器に男根が入っている様子や、肛門を突き刺された瞬間も見てみたかった。
 

 
それに、フェラチオを強制される母の顔にも興味をそそられた。
 
男が置いていった束のなかに、そんな画像は一切なかった。
 

 

学生ズボンの中でペニスは勃起していたけれど、やるせない不満で苛々する僕は、マスターベーションをする気になれなかった。
 
――あいつ、わざと、あの男は人の心を弄んで喜ぶ奴だ、それくらい僕にも分かっていた。
 

 
きっとほかにもあるはずだ、そう思って、僕は部屋の隅に置かれたノートパソコンに目を向けた。
 
よほど自分で電源を入れて、中身を覗こうかと思った。
 

 
そんな時、あの男が戻ってきた。

 

「なんだ坊ずその顔は、気に入らなかったのか」僕の顔を見て、男はそんなふうに言ったけれど、別になんとも思っていないようだった。
 

 
でも「こんな物もあるぞ」と、洋服ダンスの扉を開けた。
 
男が手にした透明なビニール袋には、母のブラジャーとパンティーが入っていた。
 

 
「あんな美人でも、股の間は汚してるもんだ」男は袋を開けて、白いパンティーを裏返すと、それを僕に向かって放り投げた。
 
あの母らしい、ほとんど飾りけのない下着だった。
 

 

こには、乾いて灰色になった縦ジミが付いていた。
 
「そのシミなんか、上品なもんだぞ、すこぶる美人でも、ひどいのになると、べっとり滓りものをつけてやがるからな」ほんの微かに、酸っぱいような匂いを嗅ぐ僕の頭に、ブラジャーが落ちてきた。
 

 
そのブラジャーは、両方の肩ひもが千切れていた。
 
「あのな坊ず、もろ見えの写真など、俺の趣味に合わんのだ、まあしかし、ひょっとしたら、実物が見れるかもしれないぞ」これまで男は、一度レイプした女性には、二度と手を出さなかったそうだ。
 

 
でも、僕の母は別だと言った。

 

そして「おまえという小道具もあるしな」と、無気味に笑った。
 

 
男は外に出ている間に、僕の母へ電話したようだった。
 
「ここへ来るか来ないか、やはり俺にも分からん、もしかしたら、これをきっかけに、もう警察へ電話しているかもな、おまえのお袋さんの代わりに、サツがここへやって来るかも知れん」男は平然としていた。
 

 
僕は、なんだか恐ろしくなってきた。
 
警察がやって来るのも恐かったけれど、それ以上に、母がこの場にやって来たらどうしようかと恐くなった。
 

 

こんな所にいる僕を、母はなんと思うだろう。
 
そして僕には、こんな所で母と向き合う勇気などあるはずもなかった。
 

 
「かりに、お袋さんが来るとしても、それは俺を殺しにやって来るのかも知れんな、人間は、特に女は、その時になってみないと、よく分からん」男は、また無気味に笑って「まあ、覚悟はできてるがな」と、つけ加えた。
 
僕はますます恐ろしくなってきた。
 

 
今ならまだ間に合う、すぐに帰ろうと思った。

 

僕は、本当にそう思った。
 

 
でも、男が「おや、誰か来たようだな」と、僕よりも早くその靴音を耳にした。
 
板張りの廊下に響く硬い靴音が、ゆっくり近づいてきた。
 

 
古い木造アパートの部屋には、それが、たぶんハイヒールの音だと分かるほど、よく響いてきた。
 
僕はどうしたらいいのか慌ててしまい、すがるように男を見た。
 

 

んな僕を無視して、男は部屋のドアをじっと見ていた。
 
靴音が部屋の前で止まったきり、何も起こらなかったけれど、でも、しばらくするとドアがノックされた。
 

 
弱々しいノックの音だった。
 
「おまえはこの中にいろ、心配するな、俺がうまくやってやる」小声で言った男は、僕を古い洋服ダンスに押し込んだ。
 

 
その中は汗臭くて、息苦しかったけれど、ほんの少し扉を開いただけで、狭い部屋の様子が見渡せた。

 

ドアを開けた男が「よく来たな、奥さん」と言った通り、部屋の入口には、朝ご飯の時と同じ服を着た、僕の母が立っていた。
 

 
「、、あの、今はこれが精一杯なんです、どうか、これで堪忍してください、、」いつも家で耳にする、まぎれもない母の声だった。
 
でも、『世の中の男はみんな私に夢中なの』と、明るく言ってのけた母とは、まるで別人のようだった。
 

 
母は、部屋に入るのを拒むように、手にした厚みのある封筒を差し出した。
 
「そうか、分かった、奥さん、俺に抱かれるのが嫌なら、さっさと帰りな」男はそう言って、躊躇いもなくドアを閉めた。
 

 

――あっ、お母さんが帰ってしまう――、つい僕はそう思ってしまった。
 
さっきまでは怯えていた僕の、それが本音だったのかも知れない。
 

 
閉じたままのドアを、タンスの隙間から見つめる僕は、なんで閉めたんだ――、またそう思ってしまった。
 
ただ、男はドアの前から離れなかった。
 

 
帰っていく母の靴音も、聞えてこなかった。

 

ずいぶん経って、ドアがゆっくりと開いた。
 

 
「奥さん、覚悟は出来たようだな、さっ、入りな」うつむいてドアを開けた母の手を、あの男は力強く引いた。
 
自分でドアを開けた母は、それでも男を拒み「待ってください」と必死に訴えた。
 

 
「本当に、今日で終わりなんですか」
「奥さん、俺は約束は守る、この前も、中には出さなかっただろう、俺は言ったことは必ず守る、、奥さん、今日で最後だ」その言葉で、母の力が抜けたように見えた。
 
男に手を引かれる母は、ハイヒールを脱ぐと、虚ろな表情で部屋に入った。
 

 

の顔は暗かったけれど、それでも母が入ってくると、この薄汚い部屋も華やいで見えた。
 
悪者と母
 

 

 

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