デカチンポの熟女マニアの悪友と町内会委員会の母との不倫の証拠を目撃体験

日、盆踊り実行委員会の懇親焼肉パーティがあり、母と僕が参加した。屋外だったので母は短パン、タンクトップの露出系で行ったけど、同じ格好の女性も沢山いた中、豊満、お色気で母は群を抜いていた。

 

は同級生が二人いたので、そいつ等と母から少し離れた所で食べていた。母の横に、地元企業の社長の息子で長身イケ面のSがいて、世界を放浪した話を母にしていた。

 

初、チラチラ僕を見ていた母も、酔いが回るにつれ、気にし無くなった。聞き耳を立てていると、遊び人のSは「世界中の女を抱いたけど、スペイン人のボディ、中国人の肌、日本人のアソコの締りが最高!」と言い、母の二の腕を触り、肌の綺麗さを褒め、デカイのに垂れてないオッパイを母に断ってから、背後から持ち上げて「張りもすごい!」と驚いていた。

 

ソコの話になると母が「私、◯史(僕)生んでるもン」と言うと、Sは初体験の時、自分のPがデカ過ぎて入らず、彼女と泣く泣く別れ、その後、出産経験の有る人妻とやったらスッポリ入り、感激して6回ヤッタ話をし、母をバカ笑いさせていた。お開きになり、僕と友達はチャリで帰り始めていると、背後でSが母に「送りますよ」と声をかけ、母が黒いBMWに乗り走り去るのが見えた。

 

は9時前に帰宅したけど、家に居た父に「二次会で◯◯さんの家にいくので遅くなる」と連絡が有ったらしい。(ウソつけ!Sの車で逆方向に走ってたろう!)・・・と思ったけど、父には黙っていた。

 

局母は、1時過ぎにコッソリ帰ってきて、即、風呂に入った。洗濯機の上にアクセサリーが置いてあり、その中にSが「日本で買えば100万円以上するけど、アフリカの現地で1/4位で買えた」と言っていたエメラルドとシルバーのオリジナルネックレスが有った。

 

前、Sが「俺が厳選し、俺の性欲を完全に満たし、俺が抱きたい時に自由に抱ける女に渡す」と、言ってたのを思いだした。

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