酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その12)


 

 

吾は何を思ったか身体を離すと無情にも母をひっくり返してうつ伏せにしてしまった。
 
そして再び大きく開脚させて下半身を割り込ませると、淫臭の漂う粘液でドロドロになっている肉杭をしっかり握り締めて母の女肉へと導いて行った。
 

 
この体勢で挿入を試みるのは初めての事だったが、全く抵抗する気配のない女体を相手に苦戦を強いられるハズも無く『ちゅぶっ』と言う感触と共にあっさり根元まで埋め込む事に成功していた。
 
うつ伏せにされ、挿し貫かれて尚、まったく反応する素振りのない母の様子を見れば、気を失っているだろう事は悠吾にも容易に想像がついた。
 

 
インターネットから仕入れる数々の情報から『気持ちよすぎて失神する』場合もあると言う事を知っていたからなおさらだった。

 

酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その12)【イメージ画像1】

 
 
 
悠吾は爆発物を取り扱うかの如く慎重にゆっくりと肉杭の抽挿を始めた。
 

 
強い刺激に遭えばそれこそ暴発しかねない自身の状態を理解しているからこその対応だろう。
 
何度か抜き挿しを繰り返している中で一つの発見があった。
 

 
ペニスを半分より少し浅く挿れた辺りで、いわゆる『裏筋』にザラザラした感触が当たるのを見つけたのだ!手技を施していた時に見つけたGスポットがペニスの裏筋に当たっているのだろう、背筋がぞくぞくするようなその感触をもっと味わってみたくなった悠吾は、抽挿の角度を上手く調整してその部分の接触を強めて行った。
 
膣肉にギュウギュウと締め付けられる感触はクセになるほど気持ちよかったが、ザラザラした肉襞に裏筋が擦れる感触はもっとクセになりそうだった。
 

 

抽挿のピッチは次第に上がり、悠吾自信が気付かぬまま再び杭打ちの様相を呈して来ていた。
 
突き込むタイミングに同期してフンッフンッと息を荒げていく少年はセックスと言う名の肉の繋がりに酔いしれ、秘肉の魔力に取り憑かれて行った。
 

 
夫とのセックスを彷彿とさせるような快感に襲われて徐々に意識を取り戻しつつあった悠里は、巧みな手戯によって高められ、いたぶるように我慢させられて迎える絶頂と失神、そしてその後で後ろから挿し貫かれる肉の悦びを思い出していた。
 
と同時に夫の性癖までもが脳裏に蘇っていた。
 

 
かつて愛した夫は女を辱める事を無上の喜びとしていたのだ!一度だけで良いからと土下座までして頼まれ、渋々承諾した剃毛が始まりだった。

 

酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その12)【イメージ画像2】

 
 
 
一度も二度も同じ事だと徐々に剃毛が当たり前になって、いつしか脱毛へと発展していた。
 

 
在宅時は下着をつけるなと言っておきながら気が付けば外出時にも下着を付けさせない等、夫の性癖は徐々にエスカレートして行ったのだ。
 
海外のリゾートビーチで見かける透けてしまうほど薄い水着や全裸に近い水着で海水浴やプールへ行く事まで強要され、ついには肉体改造と称して乳首やクリトリスの肥大化を行なおうとする。
 

 
終いには見ず知らずの男に抱かせようとした事が別居と離婚を悠里に決意させる原因となっていたのだ。
 
恥毛が殆ど生えていない事も夫による脱毛行為が原因で、当時はツルツルとして無毛の綺麗なパイパン状態にされていたのだが、二年半ほどを費やしてようやっとここまで生えて来たのだ。
 

 

根が全て死滅していなかった事にどれほどの安堵を感じた事か、理解できる者は少ないだろう。
 
霞がかかったようなボヤッとした意識の中でそんな事を思い出していた悠里は、胎内から湧き立つ強烈な性感にハッとして我に返った!いつの間にかうつ伏せにされ組み敷かれているばかりか、女肉を穿つ肉杭で絶頂スポットを突き回されているのだ!「んぁぁっ!?な、何?いやぁっ!」抵抗しようにもうつ伏せの状態では出来る事が極端に限られていて、息子の脚でガッチリと固定されている両脚も閉じる事はままならず、いいようにされているの現実だった。
 

 
少しでも逃げようと上体を起こして匍匐するような体勢をとったが、悠吾に別の隙を与える事となるだけだった。
 
両脇からするりと手を回して乳房をやわやわと弄り始めたのだ。
 

 
意図したものか偶然なのかは分からなかったが指の間に乳首を挟んで軽くひねっては潰すようにまでされている。

 

「あふっ、ぁぁぁああぁぁっ」女肉から伝わる鮮烈な快感とはまた別種の快感が乳房の先端から湧いては脊椎を通って子宮へと送り込まれて来るのだ。
 

 
失神するほどにまで高まっていた性感が簡単に醒めるはずも無く、胎奥に官能の炎を点し続けていたのだから、薪をくべるような真似をされてはひとたまりも無かった。
 
太腿の筋が浮き出るほど脚を突っ張り、脹脛がもっこりと膨らむほど爪先までピンッと伸ばすのは、絶頂を迎える際に現れる悠里のお決まりの反応だった。
 

 
「んぁぁぁっ、ダメよっ、だめだめだめぇぇぇぇっ!!」あまりに呆気なかった、歓喜の声を上げ身体をブルブルと震わせながら極まってしまったのだ。
 
ビクビクとキツク食い締めている肉路の収縮を杭で抉じ開けるようにして抉られ、その裏筋をGスポットに擦り付けられる行為は、イキ易いポイントをイッている真っ最中に刺激され、際限無く次々にイカされる絶頂地獄を予感させるものだった。
 

 

反射的に頭を後ろに仰け反らせ快感を貪る悠里の耳元で息子が囁いた!「イッたんでしょ……ママ」耳元で悪魔が囁いているようだった。
 
図星を指されて動揺するが、答える間もなく繰り返される肉の淫攻にどうする事も出来なかった。
 

 
「んぁ、んんんっ、ぬぁぁぁぁっ!」立て続けに襲って来た絶頂は軽めのものだったが、今の悠里を狂わせるには十分過ぎる快感だった。
 
痙攣しながらの収縮、ほんの少しの弛緩を先程から繰り返している女肉の感触を楽しむように悠吾が言った。
 

 
「ほら、またイッたんでしょ!」
「はんっ、はんっ、ちがっ…………くぅっ」
「ウソばっかり、おまんこキツクなってるよ」
「んわっ、イヤっ、いやぁぁぁっ」夫にもよく言われた事だった。

 

子供を生んだとは思えないほど良く締まる膣の素晴らしさ、キツイ収縮を、切り裂くようにしてペニスを突き込む感触の甘美さを。
 

 
だが、今はそれを息子に言われてしまっているのだから堪らない。
 
女肉の秘密を息子に知られる羞ずかしさ、痙攣している膣を息子に穿たれる恥ずかしさ、そして絶頂を息子に知られる羞恥は身を焦がすほど悠里を高めてしまっている。
 

 
「ママ……隠したってダメだよ、僕……おちんちんでわかるんだ」
「ち……わぁっ、ちがっ……んぬぃぃぃいいっ!」
「ほぅら、またイッちゃいそうなんでしょ」
「……んぁぁあっ、うぅ、うっ、うわっぁぁああああ~~~っ!」息子の言う通りだった。
 
何度となく極まり、瞼には火花が散っている。
 

 

れが仰向けだったなら間違いなく息子にしがみ付いて、恋人にするような激しい口付けを求めていたかもしれない……それほど悠里は狂わされていた。
 
ギュウギュウと収縮する膣を無理やり肉杭で穿ち、ザラザラの肉襞に杭の裏筋を擦り付ける行為は、少年のお気に入りとなっていた。
 

 
それは母をよがらせ、幾度となく昇天に導く行為だったからに他ならない。
 
「ねぇママ、気持いいんでしょ」
「なぁぁっ、イ……ヤよっ、イヤっ、んぅぅぅっ」
「もうずぅっとイキっぱなしだね、おまんこキツキツだよ」
「やめ……んぅ、て……んくぅぅぅっ」わざと大げさに言っては見たが母の反応からすると、こう言った言葉による責めにも弱いのではないかと思えて来た。
 

 
動画の中の女優達となんら変わる事無く『イヤイヤ』と言いながらのた打ち回って昇天するのだ。

 

悠吾にとってこれほど爽快な事は無かった、そのほとんどが真似事だったとは言え忠実に男優の行為を再現する事で母が喘ぎ、震え、強張り、絶頂するのだから。
 

 
「いつまでも強情なママを素直にしてあげる…………」
「もぅ……んっ、ゆる……んんわっ、うわぁぁぁぁあああぁっっっ!!」少年は右手を母の腰骨の辺りに持って行き、クイクイと動かして少し持ち上げるように促した。
 
すると、すでに官能の大波にどっぷりと飲み込まれている悠里は反射的に右腰を持ち上げてしまったのだ。
 

 
そのまま手を差し込んで女肉へと向かわせ、腫れあがって莢から剥き出ている肉豆を二指で挟んで擦りたてたのだから堪らなかっただろう。
 
『もう、許して』と喘ぎ混じりの声で言おうとしたようだったが、途中から絶叫に替わってしまっていた。
 

 

「ねぇ、ママ……ここ気持ちいい?」
「んくっ、はっ、ぁぁぁううぅぅっ!またっ!」
「ママってば……僕の話、聞いてる?」
「だめっ、ダメッ、それイヤぁぁぁっ!」悠吾は知らず知らずの内に父親と同じ淫技を母に施していたのだ。
 
絶頂を極めて失神している悠里をうつ伏せに裏返し、肉杭で後ろから串刺しにするだけでは飽き足らず、女肉を弄って剥き出た肉豆を嬲り倒すところまで、かつて父が母を絶頂地獄に堕とした過程を見事なまでにトレースしていたのである。
 

 
夫婦性活を何年も営む間に身体に刻み込まれた方法を、よもや息子が再現して見せるなど悠里にとっては想像を絶する事態だと言うほか無かった。
 
それはこのまま行けば確実に絶頂地獄へ堕とされる事を意味していたからだった。
 

 
「もっとイッちゃいなよ……ママ!」そう言うと二指で挟んでいた肉豆を強く摘んで引っ張ったり押し潰したり、そうかと思えば擦り立ててまた引っ張ると言ったまったくランダムな手戯を施し、肉杭を打ち込むピッチも速めたかと思えば遅くしてそのストロークも浅く深く緩急自在にしていった。

 

「んふぅぅっ、そこ……イヤぁぁぁ、イッ…………んくっ」抑えようとしても、どうしても声が洩れてしまう。
 

 
先程までの単調な動きとは打って変わって、まるで別人のように老練な責めは限界を超えている悠里の性感をさらに急激に高めて行った。
 
母が女に見えたとき11121314
 

 

 

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