私の自慢の妻の話をしたい。銀行に勤める妻は、実はスケベな女で…私とのセックスは乱れに乱れ嗜虐の喜びを誘うのです(その2)


 

 

カップの胸は量感には欠けるものの形がよく、初めて貴子のヌードを拝んだ時の感激は今でも記憶に残っています。
 
銀行の制服姿の貴子を眺めながら、彼らは貴子の白い裸体を想像しているのかもしれない、とふと思い、私も激しい興奮を覚えました。
 

 
パジャマのボタンを外し、胸を露わにして直接揉みながら乳首を口に含むと、貴子の体は素直に反応します。
 
んん、と鼻にかかった吐息を漏らして上体をわずかに反らせました。
 

 
真っ暗な寝室の中で聞こえてくる妻の息づかいは、いつもよりも乱れていて、彼女の興奮が伝わってきます。

 

私の自慢の妻の話をしたい。銀行に勤める妻は、実はスケベな女で…私とのセックスは乱れに乱れ嗜虐の喜びを誘うのです(その2)【イメージ画像1】

 
 
 
先輩の中川氏と後輩の大村君に悪戯されている光景を想像しているのが、私には手に取るようにわかりました。
 

 
胸を触っていた手をパジャマのズボンに移し、太腿に手の平を這わせていきます。
 
「脚もキレイだって褒めてたよ」
「や・・・ん・・・」膝のあたりがピクピクと震え、私の手から逃れるように脚の位置をずらしますが、もちろん私の手が逃すはずもなく、むしろ太腿から少しずつ上へと指先をにじらせていきました。
 

 
柔らかく盛りあがった恥丘は、私が貴子の体の中でも特に気に入っている所です。
 
パジャマ越しに細いヘアに覆われたその部分に軽いマッサージのような刺激を与え、ときどきグッと恥骨に届くほどに力を加えます。
 

 

貴子の吐息がますます荒く乱れてくるのがわかります。
 
貴子は両脚を固く閉じていました。
 

 
そのことが「会社の同僚の触られている自分」を想像していることを物語っています。
 
わずかな嫉妬と、それ以上に大きな興奮が私を襲いました。
 

 
固く尖った乳首を転がしていた舌先を胸から離し、鎖骨から首筋へと移していきます。

 

私の自慢の妻の話をしたい。銀行に勤める妻は、実はスケベな女で…私とのセックスは乱れに乱れ嗜虐の喜びを誘うのです(その2)【イメージ画像2】

 
 
 
耳の後ろが貴子の感じる部分なので、そこを舐めながら、私は小声で「三沢」と囁きました。
 

 
中川氏が貴子を呼ぶとき、今でも旧姓を呼び捨てにするのを知っていたからです。
 
「え・・・」さすがに戸惑う貴子の声を無視して左の耳朶に息を吹きかけ、もう一度、「三沢・・・」と呼んでみました。
 

 
妻の反応は予想以上に大きなものでした。
 
体がビクビクと波打ち、イッてしまったのかと思うほどでした。
 

 

想の世界に浸っていく妻に、私は激しい興奮を覚えながら、一方で呆れるほど冷静に観察していました。
 
パジャマの上から、固く閉じた両脚のつけ根に中指を差し入れ、その指先で割れ目をなぞるように撫で、そうしながら耳元で囁きます。
 

 
「力を抜いて」私の言葉は、今の貴子には先輩・中川氏の命令と聞こえているはずです。
 
貴子はためらいながら徐々に両脚の力を抜いていきました。
 

 
「三沢、かわいいよ」旧姓を呼ばれるたびに、貴子は身を震わせて小さく吐息を漏らします。

 

「脚を開いて」
「・・・いや・・・」貴子は身をよじってかぶりを振りました。
 

 
妻が羞恥に震える姿を久しぶりに見て、私の嗜虐心はいっそう燃え上がりました。
 
私の胸に顔を埋めた貴子の、もう一方の耳が私の顔のほうに向けられたのがわかりました。
 

 
すかさず耳に舌先を入れ、舐めながら息を吹きかけ、それから今度は、「三沢さん」と呼びかけました。
 
右側から後輩・大村君の登場、というわけです。
 

 

「ああ・・・」はっきり喘ぎとわかる声を貴子が出しました。
 
大村君は、貴子のお気に入りの後輩なのです。
 

 
「脚を開いて」もう一度、同じセリフを言ってみます。
 
「いや・・・」貴子も同じように答えましたが、力を失った脚が少しずつ開いていくのがわかりました。
 

 
私は貴子の太腿に軽く手を添えてやるだけで充分でした。

 

先輩と後輩に触られる妄想を抱きながら、貴子は少しずつ両脚を開いていきました。
 

 
私はすかさず、パジャマのズボンの中に手を潜りこませました。
 
今度はショーツ越しに、貴子の恥丘を手の平に包みます。
 

 
指先は割れ目に届かないところに浮かせてあります。
 
「三沢さん、触ってあげますからね」貴子の耳に吐息と一緒に囁いてから、指をゆっくりとショーツに食いこませていくと、そこはもうショーツの上からもはっきりわかるほどに濡れていました。
 

 

婚してからこんなに濡れている貴子は初めてのことです。
 
「グショグショになってますよ、三沢さん」
「あああっ・・・」貴子の喘ぎが大きくなりました。
 

 
クリトリスも、ショーツの上からでもわかるほど固くなっています。
 
私も興奮して、貴子を焦らしているだけの余裕がなくなりつつありました。
 

 
薄い布地の脇から指先を侵入させ、その部分に直接触れます。

 

(すごい)そこはすでに洪水状態でした。
 

 
トロトロに熱くなり、ぬるぬるとした感触が指にまとわりついてきます。
 
固くなったクリトリスをこすり上げるたびに、貴子は全身を痙攣させるように震わせながら、ああ、ああっ、と声を出します。
 

 
私は体を起こし布団をまくり上げると、貴子のパジャマとショーツを脱がせ、妻を全裸にしました。
 
それから今度は再び左の耳に口を寄せ、「きれいだよ、三沢」と中川氏の口調で囁きます。
 

 

依然として部屋は真っ暗。
 
見えるはずもないのですが、そんなことは今は関係ありません。
 

 
妻は顔を背けて、羞恥に身を震わせるばかりです。
 
貴子の陰部へと手を伸ばします。
 

 
太腿を少し押してやるだけで、妻は簡単に両脚を大きく広げました。

 

「ほんとだ、すごく濡れてる。エッチだな、三沢は・・・」
「ああ・・・いやあ・・・」ビショビショになった襞の内側を指の先でくすぐるように刺激すると、貴子の腰が自然にせり上がり、太腿がブルブル震えるのがわかります。
 

 
顔はのけぞり、息苦しそうに喘いでいました。
 
私は中指と人差し指を伸ばして『中川氏の陰茎』を作りました。
 

 
それを妻のクリトリスに押しつけ、溢れ出てくる愛の蜜をたっぷりと塗りつけます。

 

あ・・・ああ・・・」妻の言葉にならない喘ぎ声も大きくなってきました。
 

 
私は二本指で作った『中川氏』を貴子の入口にあてがいました。
 
妻の腰は切なそうに震えて、それが挿し入れられるのを待っています。
 

 
「三沢、ほしいのか?」
「ああ、いや・・・」かぶりを振る妻の首筋に這わしていた舌を顎から頬へと移していきます。
 
「欲しかったらキスしよう」
「え・・・」妻の動きが止まります。
 

 

「三沢・・・キスしたら犯してやるぞ」私の舌はもう貴子の唇のすぐ近くを舐めています。
 
少しでも妻が顔をずらせば唇を重ねることが可能な位置関係でした。
 

 
(さあ、どうする?)自ら唇の陵辱を許して身を委ねるのか、それとも最後の一線で踏みとどまるのか、妻の貞節を信じる気持ちと、淫らに乱れていく妻の痴態を望む気持ちとが半々でした。
 
いや・・・半々だったのは最初の一瞬だけで、私は貴子が我を忘れて乱れる姿を期待していました。
 

 
そしてその気持ちの昂ぶりが、妻の秘部を愛撫する手に乗り移っていました。

 

さらに私はすでに貴子の夫ではなく、真面目で大人しく品のいい後輩を辱めている中川氏になりきっていたのです。
 

 
私が二本指で作った『中川氏』は貴子の入口を押し広げ、いつでも突き入れることができるように待機していました。
 
妻の頬が私の唾液に濡らされていきます。
 

 
一分、二分ほどだったでしょうか。
 
貴子は下唇を噛みしめて耐えていました。
 

 

あるいは妄想の世界からつかの間呼び戻され、夫である私に自分の肉欲を見せることをためらっていたのかもしれません。
 
妻はエッチな銀行員
 

 

 

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