両親が他界した後、姉のように僕の面倒を見てくれる妹との二人暮らし。僕の世話を甲斐甲斐しく焼いてくれる妹は、お風呂も一緒、寝るのももちろん一緒なんです(その1)


 

 

親を事故で失ってから、僕は5つ下の妹と二人暮らしだ。
 
両親が生命保険に入っていてくれたおかげで、お金の面で生活には困らないが、当然、家事は自分たちでやらなければならない。
 

 
我が家では、昔から、しっかり者の妹とダメ兄貴という構図になっていて、中3の妹の方が、大学生の兄よりもずっと大人で、家事も結局は妹が殆ど引き受けてくれていた。
 
両親が亡くなって、僕が短絡的に学校を辞めて働こうか、といった時も、妹は冷静で、大学ぐらいは出ておいた方が良いとたしなめ、自分も大学まで進学するつもりだから、と僕を諭した。
 

 
高校受験で勉強が大変な時期なのに、家事なんかやってられないだろうと思うのだけれど、授業中は集中して、その場で覚えてしまうようにするのだそうだ。

 

両親が他界した後、姉のように僕の面倒を見てくれる妹との二人暮らし。僕の世話を甲斐甲斐しく焼いてくれる妹は、お風呂も一緒、寝るのももちろん一緒なんです(その1)【イメージ画像1】

 
 
 
だから妹は、友達が塾に行っている間、毎日、夕飯の買い物をし、炊事、洗濯をこなすと、お風呂を沸かす。
 

 
「何か手伝おうか」
「いいよ、お兄ちゃん、何にも出来ないんだから、邪魔だけしないで」そう言って、妹は、何でも自分でやってしまうのだ。
 
唯一、買おうと言われたのが、乾燥機で、洗濯物を干したり、取り込んだり、雨の心配をしなければならないのだけは、時間的に厳しいのだそうだ。
 

 
そんな、夏休みのある日、妹は、いつも通り、朝から精力的に家事をこなし、遅い朝食を済ませて、一段落したころ、リビングのソファーで転寝をしていた。
 
タンクトップのシャツに、短いスカートから、長い生足が伸びている。
 

 

呼吸に合わせて、ぺったんこの胸が静かに上下し、スカートの奥のショーツが覗いていた。
 
それまで、妹のことを女性として意識したことはなかったのだけれど、無防備に眠る妹を見て、胸がときめいてしまった。
 

 
ゆっくりと妹に近づき、そっとと太ももを撫でてみると、一瞬、妹の呼吸が乱れたので、ハッとしたが、妹の胸は再び同じリズムで上下し始めた。
 
僕は、再び妹の体に手を伸ばして、今度はもっと足の付け根に近いところに触れた。
 

 
妹の恥丘の盛り上がりを掌で感じた後、ショーツの裾から指を一本滑り込ませると、薄い陰毛のザラつきを感じた。

 

両親が他界した後、姉のように僕の面倒を見てくれる妹との二人暮らし。僕の世話を甲斐甲斐しく焼いてくれる妹は、お風呂も一緒、寝るのももちろん一緒なんです(その1)【イメージ画像2】

 
 
 
心臓が、ドキドキして、のぼせそうだった。
 

 
部屋に戻り、掌と指の感触を思い出しながら、固くなった自分を扱くと、自分でもびっくりするくらい沢山のの精子が飛び散った。
 
ごそごそとティッシュで後始末をすると、僕は暫くベッドで眠った。
 

 
目を覚ますと、もうお昼を回っていて、さっきのは夢だったか、と錯覚に陥った。
 
でも、だんだんと妹のすべすべした太ももの感触が蘇ってきて、僕は、再び股間を膨らませた。
 

 

のとき、コンコン、と擬声音を発しながら、妹が部屋に入ってきた。
 
「お兄ちゃん、パジャマ、洗濯するから脱いで」そう言って、手を差し出してきたが、僕は大きくなってしまっているので、直ぐに脱げなかった。
 

 
すると、妹は、パジャマの上着のボタンを外し始めたので、「シホ、ちょっと待ってよ」
「早く、早く、洗濯機、回っちゃう」
「ちょ・・、ちょっと」揉みあっているうちに、妹は、バランスを崩して、きゃっ、と小さな声を発して、僕に覆いかぶさるように倒れこんできた。
 
女性らしいふくよかさはまだないが、妹の身体は意外にも柔らかで、僕は、思わず妹を抱きしめてしまった。
 

 
妹はその瞬間、驚いた風だったが、身動ぎもせず、そのまま身を預けていた。

 

兄と妹の胸と胸が合わさった状態でいたが、そのうちシホがゴソゴソと身体を動かして、言った。
 

 
「お兄ちゃん、固いものが、お腹に当たってるよ」シホを腕に抱きながら、身体を捻って、今度は僕がシホの上になった。
 
咄嗟に、シホの眉間に皺が寄るのが見えたが、ゆっくりと唇を近づけていくと、シホは目を閉じて、僕の首に抱きついてきた。
 

 
嫌がりはしないけれど、身体はガチガチで、少し震えていたので、抱きついているシホをそっと引き離して、シホの目を見つめながら、「舌を出してごらん」と言うと、素直に出してみせる。
 
僕は、その舌にそっと口づけし、舐め、絡めるようにすると、シホの方から舌を挿し込んできた。
 

 

一旦、シホの身体から降りて、腕枕をしながら、シホの傍に横になると、タンクトップの薄い布の上から妹の胸に手を当てた。
 
かすかな膨らみしかなかったが、小さな乳首が固くなっているのは、わかった。
 

 
乳首を指の腹で撫でながら、「勃ってる・・・」というと、シホは、初めて「やだぁ、もぅ・・・」と声を出して、頬を膨らませてみせた。
 
その様子が、可愛らしくて、僕は再びシホの唇を吸った。
 

 
僕は、手を胸から腰へと移し、腰骨を撫でた後、平らな下腹に掌を当てた。

 

シホはそれでも何も言わないので、シホの腰を少し引き寄せて手をお尻の方に回して、ショーツをつるりと卵の殻を剥くようにして脱がせようとすると、身体が一瞬強張って、ショーツの前布を掴んで見せた。
 

 
だが、チロチロと唇を舐めてやると直ぐに力が抜けて、自分から足を抜いてショーツを脱ぐのを手伝ってくれた。
 
そのまま、もう一度覆いかぶさろうと、すると、シホは、僕の肩に手をやって動きを制止し、「ちょっと、待って」と言って、自分でスカートを脱ぐと畳んで脇に置いた。
 

 
「皺になっちゃうから」そう言って、シホは、微笑むと、僕の横に身を横たえた。
 
その間にパジャマを全て脱ぎ去った僕は、シホの手を取って、熱く硬くなった僕のモノへと導いた。
 

 

って」
「こう?」
「うん、もう少し強く」
「これくらい?」シホの細い指が僕に絡みつき、シホは、その感触を確かめるように、指の腹を僕の分身の上に滑らせていく。
 
「お兄ちゃん、こう?」シホの手の動きが、だんだん早くなってきて、シホの唇が再び僕の唇に押し付けられた時、僕のペニスは大きく波打って、妹の手の中で果てた。
 

 
ゆっくりとシホの手の動きが止まり、僕は倦怠感に襲われた。
 
「ねぇ、お兄ちゃん、もしかして、あんまり経験してない?」僕は、恥ずかしくて、耳まで赤くなったのを感じたが、シホはティッシュで優しく僕を拭い、少し微笑むと、小声で、「よかった」と呟いて、タンクトップだけを頭から被って、部屋からでていった。
 

 
出ていくとき、妹は、しっかりと僕が脱ぎ捨てたパジャマを持っていった。

 

・・・・・・・・・・「お兄ちゃん、ご飯できたよ」シホの声で、僕は目を覚まして、ダイニングに向かうと食卓についた。
 

 
シホは、何だかご機嫌で、鼻歌を歌いながら、次々におかずを運んでくる。
 
「ビール飲む?」そう言って、冷蔵庫のドアに並ぶ缶ビールを指さす。
 

 
僕は、黙って頷くと、シホはコップとビールも僕の前に並べてくれた。
 
食事が進み、ほろ酔いになったころ、僕はやっとさっきのことを切り出した。
 

 

「シホは、イヤじゃなかったの?」
「ん?何が?」シホは、僕の方を見ずに、問い返してきた。
 
「いや・・・、だからさ・・・」僕が言い澱んでいると、「さっきのこと?」『うわ、そんなストーレートに口にしちゃう?』僕は、心の中で驚きを隠せなかったが、頷いて、「うん、怒ってないの?」妹は、不思議そうに僕を見つめ、「怒ってないよ。
どうして?」と、おかずを口に運びながら、また、質問をする。
 

 
「どうして・・・って・・・」
「お兄ちゃんは、怒ってるの?」
「いや・・・」
「それとも、後悔してる?」
「いや・・・、それもないけど・・・」シホは、箸をおいて、お茶を一口すすると、真っ直ぐに僕を見て、「わたしは、うれしかったよ。
ドキドキしたし、ずっと、待ってたし」
「待ってたって、お兄ちゃんを?」
「そうだよ。」
「いつから?」
「お兄ちゃんが、高校へ行ったころからかな・・・、正確には、良く覚えてないけど」
「え?僕が、高校の時って、シホ、小学生じゃん」
「そうだね。でも、そのころから、男の人と女の人の体の違い、とか耳にするようになって、お兄ちゃんしか、いないって思ってた」
「え?え?それって・・・。」
「エッチのことだよ」『・・・うわぁ、これも変化球なし・・・、今の娘って、すごい!』姉のような妹
 

 

 

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お母さんと日常生活 ~着替え、自慰、入浴、放尿編~に管理人のつぶやき

 

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