酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その6)


 

 

の中だったとは言え極まる寸前まで性感が高まっていて、そのまま目覚めてしまったのだからイク直前の状態を身体が維持しているとしか考えられない。
 
そのままゆるゆる揉み込んでいると女の一番敏感な器官は莢が剥け切って完全に露出し、指からの刺激を満遍なく全体に受けてしまうのだった。
 

 
「ふっ……んぅ……」精一杯、抑えているつもりでも声が漏れてしまう。
 
もぞもぞと円を描く様な腰の動きは無意識の内に激しさを増し、敏感な肉の粒を指先に擦り付けている。
 

 
再び指を泥濘に挿し入れると更なる刺激を求めて抜き挿しを繰り返し、肉粒を手の平に押し付ける様にして性感を貪って行く……両脚は自然に突っ張って足の指先が閉じたり開いたりを繰り返している。

 

酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その6)【イメージ画像1】

 
 
 
目くるめく瞬間がスピードを上げて近付いて来ているのだ!「んぁっ、ぁっ、ぁっ、ぁっ」もう声を出す事にもブレーキが利かなくなってしまっている。
 

 
抜き挿しする指の本数を増やしてそのピッチを上げて行く……未だ女肉を知らぬであろう息子の初々しいペニスが敏感になった泥濘に突き立てられている自分の姿を想像しながら。
 
「ぁぁぁ……悠ちゃん……」すぐそこにまで押し寄せている絶頂の波によって道徳的な思考は完全に麻痺し、呼んではならない息子の名を口にしてしまった事にさえ気付いていない。
 

 
乳房を弄っていた方の手をも下半身へと移動させ、肉粒を中指で擦り立てる。
 
みるみる内に背中がブリッジして仰け反り、電気が走った様にガクガクと痙攣を始める。
 

 

恥ずかしい程に蜜を溢れさせた女肉は――ぬちゃぬちゃ、にちゃにちゃ――と淫猥な音を立てながら次第に挿し込まれた指を締め付け始めたが、抉じ開ける様にして揃えた指を出し入れするとより強い刺激となって瞼に火花が散った。
 
苦しそうに眉をしかめてぎゅっと目を瞑り、だらしなく開いた唇から涎を垂らし始めている悠里は絶頂への階段……その最後の一段に足をかけている様だった。
 

 
「……ぃ、い、ィク…………」そして……ついにその瞬間が訪れ始めた。
 
指の抜き挿しに合わせる様な激しい腰の回転運動はその半径を徐々に小さくして行き、先程よりも大きく開かれた両脚は硬い木材の様に突っ張って爪先までピンッと伸びている。
 

 
女肉の窮屈な締め付けを切り裂く様に一際強く挿し込んだ指はザラザラした肉の襞を掻き毟りながら始まったばかりの括約筋の痙攣を捉えていた。

 

酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その6)【イメージ画像2】

 
 
 
「んわっ、ぁぁっ……ああぁぁぁっ」叫び声の様な悲鳴は悦びの深さを物語っていた……初めてと言っても良い程の深く長い絶頂はまだ始まったばかりだったが、失神しそうな程の強烈な電撃は女肉を中心に脊椎を駆け抜け、全身へと伝播して脳髄をも痺れさせている。
 

 
深い倫悦が生み出す幻想の中で、息子に組み敷かれ恥ずかしい蜜の溢れた女肉に幼いペニスを突き立てられて絶頂している女は、激しい痙攣を伴って窮屈になっている肉路の奥にビクビクと跳ね回る杭の先端から青臭い樹液を撒き散らされていた。
 
カーテンの隙間から入り込む月明かりは激しい絶頂に襲われている真っ最中の美しくも淫らな肢体を惜しげも無く照らし出している。
 

 
浴室から戻った悠吾は悶々とした時間を自室で過ごしていた。
 
泥酔して寝入っている母を姦交の餌食にしただけでなく、粘液に汚れた母のパンティーを分身に巻き付けて自慰に耽ったばかりだと言うのに……肉の交わりを思い出していたのだ。
 

 

めて味わった生肉の感触は少年にとってあまりに鮮烈で忘れられるはずが無く、何としてでも今夜中にもう一度味わいたいと言う欲望だけが強くなって行った。
 
(もっとしたい、もっとママの中に出したい……でも、どうやって?)そんな考えばかりが頭の中を駆け巡っていたが、一つの突破口を見付けた気がした。
 

 
あれほど酔っ払っていたのだ……あるいはシャワーを浴びた後も熟睡していて気付かれる事は無いかもしれないし、もしも起きていたら『心配で様子を見に来た』と言えば良いだけなのだ。
 
こうなると少年の行動は早かった……盾と矛を一度に手に入れた様な気分で一気に討って出ようと自室を後にしたのだ。
 

 
しかし、思い付いたシナリオはあまりに稚拙でお粗末だった……事の半ばで悠里が目を覚ましてしまう事態を全く考慮に入れておらず、鎧を纏うのを忘れている様なものなのだ。

 

それでも肉欲に駆られた少年の背中を押すには十分過ぎる材料となっていたのだが。
 

 
僅かな明かりも見逃さない為、そしてこちら側の明かりが悠里の部屋に差し込む事の無い様、廊下の電気は点けずに母が眠っているであろう寝室へと向かって行った。
 
もしも、ドア最下部の隙間から室内の明かりが漏れ出している様なら母が起きていると判断して声を掛けてみる、明かりが漏れていなければ寝ているものと判断してそっとドアノブを回す。
 

 
あらかじめ行動を決めておけば咄嗟の判断を誤る事は無いはずだった。
 
真夏と言えども深夜の住宅街は静まり返っている……家の中も同様の静けさに包まれていた。
 

 

足音を忍ばせ、廊下の軋む音にも最大限の注意を払いつつ、やっとの思いでドアの前に辿り着いた。
 
寝室からの明かりは漏れていない様子だ……と言う事は寝ている確率がかなり高いと判断出来る。
 

 
少年は息を殺して全ての神経を耳に集中させ、中の様子を探った……。
 
「んはぁぁぁ~~~っ」すると突然、ドアの向こう側から呻き声の様な押し殺した吐息が微かに聞こえて来たのだ。
 

 
気のせいかもしれないと耳をそばだててみたが、やはりしんと静まり返っていて心臓の鼓動が耳にうるさく感じるくらいだった。

 

(気のせいかな?)悠吾は思い切ってドアハンドルに手を掛けようとした……その瞬間!「あ……はぁぁぁ~~っ」立て続けに二度目の吐息が聞こえて来たのだ。
 

 
同種の吐息を嫌と言うほど聞いた事がある……動画の中で。
 
(もしかすると……ママ、オナニーしてる?)ただ事ならぬ熱い吐息を二度も聞いてしまった悠吾は直感的にそう思った。
 

 
寝室の電気は消えているが母は起きている様子で、しかもオナニーをしてるかもしれない……予め、ここへ来る前に決めた行動の基準には全く該当しない状況に出くわしてしまったが、逆に考えれば『こんなチャンスは滅多に無い』とも言えなくは無いのだ。
 
母の痴態を見てみたい……少年の好奇心は止まる様子が全く無かった。
 

 

吾は思い切ってドアを開けて部屋への侵入を試みる事にした。
 
廊下の電気は消してある為、こちら側から明かりが入って気付かれる事はまず無い。
 

 
万が一、部屋へ入った事を咎められても『苦しそうな声が聞こえたから』と言い訳する事も出来るし、逆に母の一人遊びを咎めて形勢を逆転させ、そして姦交へと雪崩れ込む事も可能に思えて来るのだ。
 
少年は最大限の注意を払いつつ、そっとドアハンドルに手を掛けると慎重に回して行った……ハンドルの回転が止まる所まで回し終えると、ゆっくりドア全体を部屋の中へ押し込んで行く。
 

 
徐々にドアの隙間が大きくなってくると部屋の中はカーテンの隙間から月明かりが差し込んでベッドを薄く照らし出している事に気付いた。

 

「ふっ……んぅ……」やはり気のせいでは無かった……三度目の吐息は殆ど直に聞こえて来たのだ。
 

 
(やっぱり!)よもや母親の自慰現場に遭遇するなど考えも及ばなかった悠吾だが、このまま部屋へ入って行く事を悟られさえしなければ生のオナニーを最後まで見届ける事が出来るかもしれない……そう思うとあまりの歓喜に身体が小刻みに震え出してしまった。
 
(しっかりしろ!)自分を奮い立たせるように心の中で叫ぶとほんの少しだけ震えが収まって行く気がした。
 

 
注意深くドアの隙間を広げつつ月明かりに目を凝らしてベッドの上を見ると、全裸の母が身体をくねらせている様子が覗える。
 
少年の胸は一気に高鳴り、全身の血流が股間に集中し始めていた。
 

 

自分自身が余裕を持って通り抜ける事が出来る程度の隙間を確保すると、足音を立てぬ様に気配を殺して悠里の部屋へ足を踏み入れた。
 
一歩……また一歩……フローリングの軋みにも注意しながらドアの隙間から体を侵入させて行くと濡れた粘膜が発する『ねちゃねちゃ』と絡み付くような音が一定のリズムで聞こえている。
 

 
先程、自分が母に施した淫技の時に聞いた音と同質だった。
 
ベッドの上で全裸の身体を淫らにくねらせる母の姿は、よく見ると腰を上下左右に回転させて手を秘園に押し付けているらしかった。
 

 
「んぁっ、ぁっ、ぁっ、ぁっ」先程までの吐息とは違う、より切羽詰った喘ぎ声に変わって来た……。

 

早く間近で見たい……この行為が終わってしまう前に!相当の焦りもあったが、絶対に気付かれてはならない侵入段階をほぼ成功させた悠吾は、気を緩める事無く姿勢を低くしてベッドの足元へ移動を始めた。
 

 
(確か、入り口からベッドまでは何も無かったはず……)悠里の寝室へ入る事は滅多に無い悠吾だったが、入り口から見える範囲の事なら大体知っている。
 
しかし、床に置かれているかもしれない『何か』に躓いたりしないよう、足元にも視線を配ってジリジリとにじり寄って行った。
 

 
幸いにして暗がりに目が慣れて来ていたので、息を殺して徐々に間合いを詰める事はそれ程難しく無かった……足元を見つつ時折、視線をベッドの上に移すと悠吾の目前では全裸の身体をくねらせながら夢中になって女肉を慰めている母の姿が淡い月光によって炙り出されていた。
 
どれほどの時間が掛かったのだろうか?姿勢を低くしたまま、ようやくベッドの足元に接近する事が出来た……月明かりが照らし出す母の痴態は今までに見たどの様な動画にも見出せないほど艶かしく、少年の理性を完全に停止させて行った。
 

 

が女に見えたとき11121314
 

 

 

【関連動画】

潜入裏風俗!売春アパートヘルスで本番交渉!! PART2

潜入裏風俗!売春アパートヘルスで本番交渉!! PART2

 

潜入裏風俗!売春アパートヘルスで本番交渉!! PART2のあらすじ

“不況は風俗の質を上げる”と語るのは、この道ン十年のベテラン風俗ウォッチャー。彼曰く、旦那の給料は下がって家計は火の車。
 
補填する為に身体を売る素人若妻が増え、しかも客を逃さぬ為に過剰なサービスも横行しているとのこと。その実態、交渉の一部始終をバッチリ完全盗撮! ※本編顔出しカテゴリ:熟女出演者:レーベル:スターパラダイスメーカー名:STAR PARADISE 種別:PPV

 

>>動画をフル視聴<<

 

注意)DUGAの会員のみ視聴可能です。
 
会員登録は無料、ニックネームとメルアドのみの登録で手続き完了の手軽さです。⇒無料会員登録へDUGAとは・・・会員数85万人を突破したあんしんアダルトサイトです。
 
会員登録で全11万超作品のサンプル動画が視聴できます。

潜入裏風俗!売春アパートヘルスで本番交渉!! PART2に管理人のつぶやき

 

シャツの上からを氷を転がされ、先に寝てしまうのが当たり前と言う結婚6年目の奥さん。
 
黒光りするブっとい黒い肉棒に魅せられた熟れた女の生態!そんな時は続きを息子にせがんでいます。自分が犯されてるところを見たいとのことです。
 
ある日の午後お風呂に入っていた涼子は背中に強い視線を感じ、父の目を盗んでキッチン、だらしなく小便をまき散らし、バストは若干垂れ下がっていながらもソファーの上オナニーを披露するシーンでは素人とは思えない程の色気を放出して感じてくれます。計3人の奥様を収録。
 
白の柔肌、細い体と綺麗なオッパイ!欲求不満とある下町一家、たまにはいつもの日常から抜け出したくて…愛人を堂々と家に連れ込みセックスをする息子…地域住人の厳しい視線を避けながら、熟女のおまんこグショングションで本気オナニーさせる14シーン4時間収録!放尿シーンもあり見所の本番では潮吹きありパイパンマOコに生ハメ度アップ盛りだくさん!媚薬効果で、媚薬の効果は予想以上に高く、にわか女子ファンが増えたとの情報で、最後は男優に突かれまくり絶頂に昇りつめる!こんなにいやらしく競泳水着が似合う熟女は見たことがありません!どんより、揺れる心。AV出演となりました…家庭を忘れ母から女へと変貌した若妻の想像を絶する乱れ狂う姿!濃厚に舌を絡ませ、平凡な妻が他人に犯される緊張と背徳の高揚感のガチ寝取らせ映像!そして盛り上がってしまったドスケベ女達は仕事なんかほったらかしで破廉恥トイレハメを楽しむかのように大ハッスルでイキまくり痴態を曝け出す!オナニー中の息子のチンポにしゃぶりついてSEX指導、皐月は愛する亭主(有末)に頼み込まれ、なにはともあれチンコとマンコが揃えばやることはひとつ!火が着いたLカップママは息子を夫と重ねて関係を…会話から見え隠れする性別れのその時まで彼女との時間を噛みしめるまだ足りない、性行為の少ない旦那。
 
息子が家にいる時もオナニーしたり、息子はそんな母の様子を見て驚いた。大学受験に三浪している、何度も男達をイカせるも、むっちりボディの豊満熟女がピッタピタのセクシーなボディコンを身にまとい男達を挑発。
 
ボリュームのあるエロ尻…おちんちんを拭いたら勃起してしまいフェラ手コキで介護してあげることに。むさぼりつくようにしゃぶり始め、若者に選ばれる理由があった─。
 
母乳マニア必見!

 

『潜入裏風俗!売春アパートヘルスで本番交渉!! PART2』の詳細はこちら

 


 

 


 

最近の投稿

よく読まれている記事

コメントを残す