何歳になってもセックス大好きでド淫乱のスキモノ人妻熟女としたセックスが今でも忘れられん


 

 

の体験談です。
 

何歳になってもセックス大好きでド淫乱のスキモノ人妻熟女としたセックスが今でも忘れられん(イメージ画像1)

 
ありきたりの不倫ものですが、当時は超有名な大阪市内の不動産会社に勤務する人妻、由樹との話です。
 

 
彼女はご主人と子供2人(男の子と女の子)と姑さんと暮らしている人妻です。
 

何歳になってもセックス大好きでド淫乱のスキモノ人妻熟女としたセックスが今でも忘れられん(イメージ画像2)

 
年齢は当時で33歳ですので、今は54歳の熟女になっています。
 

 
そして今現在は、大阪市内で賃貸の不動産会社を経営しています。

 

つい最近、その西区にある会社のホームページを見たら彼女の写真が有りました。
 

 
あまり変わってないみたいです。
 
超変態痴女ぶりも健在でしょうか。
 

 
当時の彼女は、熟女で髪はショートカットの似合うボーイシュな人妻です。
 
自宅では、住○江区で、ご主人は、牛○の販売店を経営しています。
 

 

彼女と知り合うきっかけは、当時、大阪の梅田の不動産会社の支店に勤めていたとき、彼女は、隣のビルのグループ会社の事務をしていました、同じ会社にいた、私の先輩が、付き合っていた。
 
よく先輩から彼女とのSEXの話をよく聞いていたので知っていました。
 

 
彼女の変態淫乱ぶりも。
 
あるとき、その先輩が独立のために会社を退職し、彼女との内容を知っているため、初めは、気まずい雰囲気でしたが、あるとき、仕事で、ちょっとしたきっかけが…会社が購入した北新地の空家ビルの内部調査で、私と同僚と彼女と3人で調査に行いったとき、同僚が2階に上がっていき、私と彼女は1階の部屋に入り、調査していました、暗かったので懐中電気で照らしながらの薄暗いところで2人だけで、私が彼女の手を握ったら、彼女が握り返してきた、なんかはじけて興奮してきて手を引き無理やり抱きついてキスをせまると、初めはイヤイヤ、といって逃げようとしたが、無理やり抱きしめてキスをしたら、すぐに今度は彼女のほうから抱きついてきた。
 

 
少しの間抱き合い、キスを楽しんでいたら同僚が2階から降りてきたのであわてて離れた。

 

何事もなく事務所に帰るが、あわてていたので、地下室の電気をつけっぱなしで帰ってきたみたいなので消しに行くことになり、今度は彼女と2人で行くことにした。
 

 
空家ビルの地下室に着くと、どちらともなく抱きつき、キスをし、相手なの体をまさぐりあい、私のいきり立つ息子を握り締め、チャックを下ろし、いきり立つ息子を引きずり出す。
 
しごき始めると興奮してきたのか、キスもディープで吸い付いて息のできないほど。
 

 
私も負けじと、彼女のオマンコに指を這わせるが、今は、生理中なのでダメ。
 
でも、私のチンポはギンギンで収まらない状態。
 

 

は、彼女をしゃがませるとチンポを目の前に出すと、おもむろに咥え、しゃぶり吸いつき、夢中にしゃぶりつくす。
 
もう少しでいきそうになるが、彼女はしんぼうして、2から3日で生理も終わるから、そのときまで我慢して、終わったら思いっきりして。
 

 
と言われ、私はチンポを出して彼女に握らせたまま、何とか我慢することにしました。
 
そして、出来ないことに我慢して、興奮しているかのようです。
 

 
一緒にいたいので帰りも私が送るようになり、車の中で触りあい。

 

でも彼女のマンコは触れません。
 

 
おもに私のチンポをいじってくれていました、咥えてもくれました。
 
キスして、何時間もたっていないのに、、お風呂にも入ってないのに。
 

 
すごい、なれきった主婦の恐ろしさを感じました。
 
触り方は、なでるようにいとおしむように、手で包み込むように触り、舐めるときは、舌でいとおしく舐め回し舐めまくり、いきそうになりますがいかせてはくれません。
 

 

もうすぐ生理も終わるから、それまで我慢です。
 
彼女は、私の前に私の先輩との経験があり、チンポに対して、異常なほど愛着を見せます。
 

 
やはり、人妻はすごい。
 
生理が終わるのが楽しみです。
 

 
生理が終わり、家まで送るとき、大阪のなんば方面の連込みホテルに行きました。

 

私は、不倫で人妻は初めてなのでもうドキドキです。
 

 
彼女は、なれているのか、普段どうり。
 
恥ずかしさがあり、どぎまぎしていましたが、彼女は慣れたもので、てきぱきと段取りして、初めは、1人ずつシャワーを浴び、ベットに入り、待機ですが、電気を消すか、暗くしてしか裸を見れませんでした。
 

 
乳がおかしい。
 
怪我か何かで、片方の乳が普通と違い半分つぶれたようになっていた。
 

 

のセックスはホテルでの暗闇の中で、だからお風呂はダメ。
 
おまんこを舐めると何回もいってしまいます。
 

 
ものすごく敏感で、私の膝を彼女のまんこに当てて動かすと、これだけで、すぐにいってしまう。
 
アー、イイ、アー気持ちいいといって、ほんとすぐいってしまい、そして、おまんこは超グチョグチョで滴り落ちてくる。
 

 
彼女はいままで我慢していたから、早くいっちゃった、ねぇーはやく入れて。

 

私も我慢できないので、おまんこにちんぽを入れ一つになりました。
 

 
いい声であえぐので、すぐにイッテしまった。
 
感じやすい体質で、姑との同居だから不満が溜まっていたみたい。
 

 
生まれたままの姿でいたら、あまり気にしなかったが、片方のおっぱいが、普通と違っていた、つぶれたような形でした。
 
それ以外は、スタイルといい、ルックスも、着こなしなど、文句なし。
 

 

SEXの調子も最高で、2回目に突入しました。
 
1回目は正上位だから、今度は女性上位で、責め立ててきます。
 

 
もう最高、おまんこの具合もいいです。
 
我慢するのに大変でした。
 

 
私は2回イキ、彼女は、5から6回はイッタそうです。

 

そのあとも、綺麗にチンポを吸って綺麗に舐めてくれて、人妻ばんざい最高です。
 

 
それからは毎日のように、車で彼女の家の近くにまで送り用になりました。
 
会社がある梅田から、彼女由樹の家の住之江区までの間でも、触り合い、ホテルでは即効やりまくり、毎日でもSEXしたいらしい。
 

 
だからほぼ合えばSEXかペッティングやりまくりの日々、やることしか頭にない状態でした。
 

 


 

 


 

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