夜のパーキングエリアで出会ったド淫乱な人妻と4発連続セックスで金玉空っぽになっちゃいましたw


 

 

休も終わり高速が空いた平日の夜の某PAで俺は車を停めた。
 

夜のパーキングエリアで出会ったド淫乱な人妻と4発連続セックスで金玉空っぽになっちゃいましたw(イメージ画像1)

 
ただ新しい車を慣らし運転と称して出掛けたかっただけで、特に行く当てもなく高速を走っていたのである。
 

 
夜10時過ぎに俺は軽く寝ていくかというつもりで車を停めた。
 

夜のパーキングエリアで出会ったド淫乱な人妻と4発連続セックスで金玉空っぽになっちゃいましたw(イメージ画像2)

 
暗い端っこの駐車場で混んではいないのでじっくりと休憩する事にした。
 

 
うとうとっとした寝入りっぱなに窓を叩く音。

 

うるさいなぁという思いと、高速パトロール隊かなにかかな?という緊張感でむにゃむにゃとゆっくりと起き上がった。
 

 
外にはキレイな女の人、キレイというか作られた化粧の顔だが、夜のパーキングエリアのライトに照らされてかなりの美人に見える。
 
窓を開けるとすぐに話し始めた。
 

 
「あのお休みの所すいません。これからお遊びとか興味ありますか?」俺は寝惚けた頭で考えたせいかお遊びって言うのは犬か何かと戯れると勘違いしてた。
 

 

「おはおび?おれ飼い犬いないよ」みたいな事答えてた。
 
ふふふ♪っと女が笑い、俺も「すいません寝惚けてて」と答える。
 

 
すると女はタバコの箱位の大きさの紙切れを出して窓の中の俺に渡してくる。
 
まったくもって寝惚けてて字を読むまで判らなかった。
 

 
「今の時間ですと、この金額で遊べますよ」と指差してる。

 

でもその指が艶かしくてつやつやなマニキュアが目に入ってしまう。
 

 
さらに屈んで俺に説明していると、その胸が揺れて屈んだ隙間から見える膨らみは白く乳首まで見えそうな切れ込みのブラは悶々とさせる。
 
さらに、ミラーから見える脚は短いスカートから覗いていてストッキングに包まれているむちっとした脚を堪能したいと本能が告げた。
 

 
今流行の真矢みきの似な綺麗なお姉さんにむしゃぶりつきたい…「これはお姉さんがお相手してくれるという事かな?」と恥かしくも無く聞いた。
 
「私じゃないですけど」と簡潔な答え。
 

 

はお姉さんが良いんだけどな」さりげなくアピールタイム。
 
「私でもイイですけど、私なんかよりもっと若い子がいますよ」正直俺は年上好きだ。
 

 
俺の歳25歳で30代後半に見えるこのお姉さんなら、俺は何も問題ない。
 
問題ないどころか逆にぎんぎんになってしまうだろう。
 

 
どういう流れなのかを知りたいというより、この屈んだ状態のお姉さんの胸の膨らみをいつまでも眺めていたいという気持ちが。

 

流れとしては車をここに置き、お姉さんの車でホテルへ。
 

 
終わればその車でまたこのPAへ戻してくれる。
 
と言う算段だった。
 

 
条件を言ったんだがなかなか飲んでくれない。
 
お姉さんと以外はこの話は無し!と告げたがお姉さんはしきりに若い子が、若い子がと言う。
 

 

金額はそれなりの相場より二割程度安く、格安とはいかないけれど遊ぶには高いでもなく格安でもなく納得できる金額だった。
 
どうしても条件が折り合わないので俺は「もう諦めました」と笑顔で窓を閉めまた横になる。
 

 
真矢みき似と出来ないんだったらフテ寝する!と決め込んでいた。
 
しかし10分程して再び例のお姉さんがコンコンを窓をノックする。
 

 
「判りました、お兄さんが良ければ私の車に乗ってください」
「ほんとですか?」
「えぇ♪いいですよ、私なんて指名されたことないんで」
「お綺麗ですよ」PAの外に出るとオレンジ色の可愛いマーチが泊まっていた。

 

「私がお客さんとっちゃうとお店に怒られちゃうんで♪」
「そうなんですか?」
「えぇ、なんで今日はもう終わりにして来ちゃいました」明るく笑う顔とは対照的に運転する太ももがスカートから徐々に露になってゆく姿に俺はかなり興奮してしまった。
 

 
真矢みき似というだけで確かに興奮は高まってドキドキしてたんだが、ホテルに滑り込み、部屋に入り明るい証明の下でじっくり見る。
 
これはもうやるしかない!くらいの暴走度合いだった。
 

 
部屋に入りしばし雑談。
 
「なんで私なんか・・・」
「真矢みきさんに似てるって言われません?」
「前に言われた事ありますけど、自分では似てるなんて思いませんよ♪」
「似てるのもありますけど、綺麗だと思いますよ」もう俺の頭の中では名前は「真矢」になってる。
 

 

兄さんの下の名前は?」
「僕は修です、おさむと書いてしゅうです」ほんとはおさむだけど・・・「お姉さんは?」
「あっ私は○○です」と言われてももう脳内真矢、真矢決定。
 
雑談もしぼんできてそろそろプレイタイム。
 

 
何時間にしますか?と言われても選びようが無い。
 
「真矢さんが終わったのなら、僕と出る時間が終わりと言う計算でどうですか?」
「わかりました♪」風呂にお湯を溜めに行き帰ってきた時にぎゅっと抱きしめてみた。
 

 
柔らかく細い身体がなんともいえない。

 

キスを軽く迫ると向こうも応じる、段々と激しく求め合う。
 

 
「あぁお風呂入ってからに・・・」構わず脱がす。
 
やはり胸は切れ込みの鋭いブラでちょっとずらすと、過ぐに乳首が露になる。
 

 
むしゃぶり付くように下から舐めあげる。
 
「あっだめ、きたなっ・・・んっ!」びくんとはねる様な感じ方で腰が抜けたようにベッドに横たわる。
 

 

二つの乳首を交互にしゃぶりひっぱりこねくる。
 
乳首を変えるたびに「んんんっ」と腰が浮く感じがたまらない。
 

 
はだけたスカートから覗く艶かしいストッキングに包まれた脚。
 
すぐさまスカートに手を入れてストッキングの上からさする。
 

 
真矢さんは俺の股間をジーパンの上から撫でて時折ベルトを外そうとしてるんだけど、俺の指がストッキングの上からつんつんと強力にさするので、その度にびくんと跳ねてなかなか取れない。

 

手がしっとりと濡れるほど下着を濡らしてる。
 

 
ストッキングを脱がすが太ももで止まる。
 
もう下着の上からではなく直接股間に向かい指を這わす。
 

 
ねっとりと濡れた感触と温かい包まれた感じが指を包む。
 
「あぁぁ!だめぇ」
「真矢さんすごい濡れてる」Mなのか、濡れてるとか濡らしてるねとか言うと指がぎゅっと締まる。
 

 

う…だめ♪指使いが上手すぎwシャワー浴びましょ」風呂でシャワーをかけられつつ手コキからの連携でフェラへ。
 
軽く頭を捕まえて「ちんちん美味しいの?」と聞くと、咥えながら「すきぃ、おてぃんてぃんすきぃ」と喘ぐ。
 

 
「おまたを洗ってあげる!」なんて冗談で触ったらもうぐちょぐちょで、ボディーソープなのかなんなのか判らない位濡れてる。
 
お風呂でのお遊びもその辺にして部屋に戻る。
 

 
お互い拭き合いながらベッドにもつれ込む。

 

電気を調整し暗めにセット。
 

 
キスしながらじょじょに下へ下へと…陰毛を掻き分けるほどの濃さはなく、さらりと交わすともうじっとりと濡れてる。
 
嘗め回そうと脚の間に入り、両手で胸をまさぐり固い乳首を弾いたりこねくったり。
 

 
そうこうしていると唾液よりももっとねばっとしたものが溢れ出してくる。
 
クリ周りを集中的に責めると腰が持ち上がってくる。
 

 

「こんな濡らして、真矢さんやらしいな」
「あぁ言わないで、こんな濡れるの初めて…」素晴らしい営業トークを聞きながら褒めてもらう。
 
「見せて、しゅうさんのエッチなおちんちん見せて!」
「これ?」もうはち切れんばかりにびんびんだ、普段ならこうはならない。
 

 
「咥えていい?お口に入れちゃうよ」ぱっくり咥えられるとさっきの風呂場とは違う濃厚な絡みつき。
 
さらに硬度も増す。
 

 
ストロークはかなりディープなストローク、それでいて頬の内側にこすりつけたりするのも忘れない。

 

さらに喉奥で締め付けてくる。
 

 
「こんな大きいの咥えられないよぉ♪」散々根元まで咥えてるのにサービストークはやはり男にとっては嬉しい。
 
69体勢で咥えてもらい俺が上な為に喉奥までぐいぐいと入る。
 

 
おえってなっちゃうから控えめにピストンして、こっちはこっちでアナル周辺をマッサージしながら小指の第一関節位まで入れてくにくにと動かすと、溢れる汁の量がまた増す。
 
「お、おしりあぁだめぇ」と咥えさせながら言わせる。
 

 

本の指をしっかり根元まで咥え込んでクリは痛い位に充血してた。
 
口に含んで転がすと俺のを口から放して「いく!だめいく!」。
 

 
そろそろ頃合だろうと向き直って正常位の位置に移動。
 
だけれどここで真矢が言う。
 

 
「本番だめですよしゅうさん♪」あら?これ交渉しとくべきだったなぁと後悔。

 

ダメならダメでまぁスマタでも良いやと諦めかけていた。
 

 
「判りました」と残念顔を隠しつつ…「じゃスマタでいいのでこすらせて!」とお願い。
 
亀頭裏側を左右にくにくにとクリに擦り付ける。
 

 
「あぁだめ!きもちい!しゅうさんそれ凄い!」
「凄いね真矢、クリ固く尖ってるよ」そのまましばらくやってると腰がくねくねと動き、ちんちんをわざと入れられる体位に持ち込もうとする。
 
相手の腰が浮くので入口あたりを左右に掻き分ける様に刺激する。
 

 

段々と先端がめり込んで行くように入ってゆく。
 
「あぁ入れちゃだめぇ」そう言ってる本人が入れようとしてる。
 

 
もう先端の亀頭はぱっくりと割れた中に納まってる。
 
後は一突きすれば根元まで入ってしまう。
 

 
「ほら、真矢どうすんの?入れるの?入れないの?」
「もう入ってるよぉしゅうくんの太いちんちんもう入ってるの!」体勢を入れ替えて覆いかぶさるようにして先端だけ動かさない。

 

この状態でも真矢は下へ下へと動こうとする、半分位入ってしまっているが、なんか意地悪したくなるのがS心というものだ。
 

 
「まだ半分だよ、禁止なんでしょ?抜くならいまだよ」
「あぁん、だめぇなのぉいれちゃだめぇ」
「じゃ抜くよ」と抜こうとしても腰をぐっと落として抜かせようとしない。
 
入れて!といわせたいんだけどなかなか上手く行かない。
 

 
「抜くの?抜かないの?どっちなの真矢?答えないとこのままだよ」
「だめ、もうだめ!半分でいくの!いっちゃうの!」
「ならこのまま奥まで入れるよ!」
「あっしゅうくんの…おっきいちんちん入ってきちゃう!」そのままずりゅっと根元まで一気に突き入れた。
 
「あぁ入れただけでだめぇ!いく!いく!おかしくなっちゃう!」ぎゅっと締められて血液逆流するんじゃないか?という位な締め。
 

 

かい包まれ方がなんとも心地よくてこっちだって迂闊に動けない。
 
ゆっくり抜こうとすると「あぁ抜かないで!ちんちん抜いちゃいやぁ」なので気分が落ち着いて来たところでゆっくりとピストン開始。
 

 
抱きついて胸を弄びながら奥まで入るようにしてゆっくりと入れてゆく。
 
まとわり付く感じがいくら落ち着かせようとおもっても持たない。
 

 
起き上がり白い脚を抱えて奥まで突き入れる、片手でクリをこねくりまわして早めにぱんぱんと優しくピストンする。

 

「しゅうくん!だめ、もうお願い!もうだめぇイクの!いっちゃう!」首を左右に振りながら必死で耐えている様子はかなり萌える。
 

 
「いいよ、いけばいいじゃん?ヤらしい顔みせて!」
「やっ、い、いゃ、いやぁぁ」ぎゅっと締まり、押し出されるかのような感覚。
 
でも俺ももう遊んでる暇なんて無い早漏野郎。
 

 
「真矢!逝きそうだ!」そういうとハイスピードにギアチャンジ。
 
パンパンと激しい打ちつけで亀頭が両側のびらびらにまとわりついてずちゅずちゅと音をたてる。
 

 

「おっ!きもち、凄いの、おちんちん凄い、あっだめぇ」
「逝くよ!真矢さん!どこに出すの!」
「そのまま、そのまま逝って!いいのいって!」自分なりの腰の限界点での最高速ピストンから一番奥に到達した時点でピタっと止める。
 
湧き上がる快感が脳裏を駆け巡り、真矢のアヘ顔を抱きしめて真矢!真矢!と叫びながら奥へ放出。
 

 
出してる間にも搾り取ろうとする真矢のと俺の膨らもうとする力が戦ってる感じ。
 
どぴゅん!という感覚が三回ほど続く。
 

 
「あぁ中で出されてるの…しゅうくんのおちんちんから出た精子が中で…」あんまり台詞多いと業とらしくて萎える感覚。

 

抜こうと思っても抜けない抵抗感。
 

 
「いやぁ抜かないで、もう少しこのままがいいのぉ」抱きしめあいながらキスしたり乳首弄んだりしてたら抜けないまままたおっきしてしまいまた突く事に。
 
「もっと突いてぇぐちゃぐちゃにして!あぁ」火がついた熟女はとどまる所を知らない。
 

 
脇からはぶちゅぶちゅと白濁液が染み出してシーツにしみを作る。
 
バックから攻め立てて、「ほら、自分の固いクリいじってごらん」というとクリをいじくりながらも入ってる所をVの字で確認してるやらしさ。
 

 

いのぉ、クリちゃんすごいきもちいい!」
「いいんだよ、そのままこすり続けて」
「あぁいっちゃうの!いくの!またいく!」あまりの圧力に押し出され、ちゅぽんとなるくらいに跳ね返り出てくる。
 
するとシャっ!っと潮がベッドに垂れる。
 

 
抜けた穴をすぐさま埋めるように俺のを握ると導いて入口にあてがい、また自分から腰を下げてくる。
 
ぶちゅると入ると細い腰を抱えてこれでもか!と突き入れる。
 

 
バックは疲れて俺は下になる。

 

それでも休むことなく騎乗位で攻め立ててくる。
 

 
手を握り指を絡めて両手をしっかりと固定すると、彼女は自分から上下し始めた。
 
「だめ、ごめんなさに、また自分だけ…いくっ!」のけ反るようにいく真矢、肩で息をして苦しそうなのでまた正常位に戻り再びピストンする。
 

 
「いいの?ちんちんすきなの?」
「違うの違うの、しゅうくんのちんちんがすきなのぉ」嬉しいんだか哀れなんだか。
 
「じゃまた真矢の中に出すよ」
「もうだめぇ、あかちゃんできちゃうよぉ」
「いくよ!ほら!出すよ!」
「あん、いあぁだめぇなのぉ」実際やばければ外だしするつもりだったんだけど、微妙に脚でロックしてるんだよね。
 

 

「ほしいんでしょ?言ってごらん」で俺も出す準備を整えないと暴発してしまう。
 
「じゃないと出してあげないよ!」
「ほしいの!しゅうくんのちょうだい!いっぱいだして!」
「何が欲しいの?」
「精子…しゅうくんの精子、私の中にちょうだい!」
「中に出して欲しいの?」
「うん、中…にちょうだい、熱いのだしてよぉ」
「なら顔に出してあげる」
「いや、いやなの、中に下さい、中に注いで」こんなことしてると暴発するのでそろそろ気合入れてピストン開始。
 

 
「あっ、だめ!奥届いちゃう!あぁ、あっあっ」
「いいの?」
「そんなにしたら…またいっちゃう!いっちゃうよぉ!」
「出すよ!真矢!真矢の中犯してあげる!」
「あぁイクの!だめぇ、犯して!なか犯して!」そのまま中で放出、さっきよりは勢い無いけど確実にどくどく出てる。
 
流石に疲れて二人してぐったり。
 

 
ちんちんが小さくなってちゅるんと抜けるととろっと垂れてくるのは見えないがお互い局部はべとべとだ。

 

シャワーに立とうとするがなんか立ちくらみっぽい。
 

 
二人でじゃばじゃば浴びておしゃべりタイム。
 
店を終わりにしちゃった理由はこんなにも私の事にこだわりのある指名されたの初めてだから。
 

 
店でいう元締めじゃないけど、女の子にお客を割り振る役目だから私が客とったら皆になんて言われるか怖かった。
 
ほんとは指名してくれて嬉しかったから、二回目に窓叩いたのはプライベートと言う意味。
 

 

りがとう!と言ってキスして、一応は規定の料金はちゃんと払うよと渡した。
 
なかなか受け取らなかったし、店からマージンでてるからとは言っていたけど、決まりは決まりでと言うことで。
 

 
その日はそれで車まで送り届けてくれてお別れ。
 
メルアドも教えてくれて連休明けの平日といってもあった日から2日位しか経ってないけれど会いたいとメールが来た。
 

 
また車の慣らし運転という名目で高速を飛ばし、今度は高速を下りて指示されたラブホでお互い落ち合う。

 

エロいブラとほとんとスケスケの下着。
 

 
タイツは網模様でホテルの待合室からもうヌレヌレモード全開!脚をからめてジーパンのチャックをゆっくりと開けてくる。
 
エレベーターでキスの嵐を食らい、部屋に入るいなや猛獣のように襲われ素っ裸になるけど、攻撃はそこまでで攻守交替。
 

 
ドMな女になり、おもちゃからバイブまでなんでも受け入れ、軽い縛りで滴るほど濡れてる。
 
ただ、1日4回は流石にきつい。
 

 

 


 

 


 

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