酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その7)


 

 

部こそ見えては来ないものの暗がりにすっかり慣れた目には乳房を左手で揉みしだき秘園を右手でくじる母の姿がハッキリと映っている。
 
「ぁぁぁ……悠ちゃん……」突然名前を呼ばれた事でハッと我に返り、再び心臓を捕まれた様に驚いた!もしや、侵入している事が母にはお見通しなのかもしれない……と冷や汗をかく思いで凍りついた。
 

 
だが、そのままで暫らく身動き出来ずに居ると、どうやらそうではないらしい事が分かった……濡れた肉音と熱い吐息が未だに続いているからだ。
 
だとしたら何故、自分の名前を呼んだのだろう?母が淫らな行為に没頭しながら自分の名前を呼んだ理由……唯一の心当たりは『オカズ』だった。
 

 
もしかすると母は自分の事をオナニーのオカズにしているのではないだろうか?そんな疑念が悠吾の脳裏を過ぎった……彼の推論ではこう言う事になる。

 

酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その7)【イメージ画像1】

 
 
 
(さっき、風呂場でオナニーした時はママとセックスする事を想像しながらだったし、イク時は危うくママって言いそうになった……て事はママは僕とのエッチを想像しながらオナニーしてるのかもしれない、それでつい僕の名前を……!?ママは僕と?)悠吾は自分で導き出した答えに驚愕した!(まさか、まさか……ママは僕とセックスしたいのかもしれない!?)そんな馬鹿な?と否定しようにも目の前で繰り広げられる光景、そして自分の名前を呼んだ事実から他の答えを見出す方が難しかった。
 

 
悠吾の中では、つい数時間前まで考えもしなかった母とのセックスが現実味を帯びて来ていた……眠っている悠里を恐る恐る姦する必要はもはや無い、意識のある母をよがらせ絶頂させる事さえ不可能ではないと思えて来る。
 
自分の息子に痴態を晒している事など想像もしていない悠里の手は濡れ肉を掻き混ぜるスピードを上げている……次第に粘膜の発する濡れ音も激しくなって来た。
 

 
――ぬちゃぬちゃ、にちゃにちゃ――既に理性の欠片も残していない少年は蕩け切っているであろう母の女肉に自らの手を差し伸べて性技を尽くしてみたいと思う反面、初めて見る本物の痴態を最後まで見届けなければ勿体無いとも思っていた。
 
ところが、手を出そうかと躊躇している悠吾をよそに母の様子が急激に変化し始めた!乳房を揉んでいた左手までが下半身へと下りて行き、両手で女肉を嬲り始めたのだ。
 

 

次第に背中をブリッジさせて仰け反ったかと思うと妖しくくねらせていた女体を痙攣しているかの様にガクガクと揺らしている。
 
抜き挿ししていた指は深く挿し込んだまま動かなくなっている……いや、そう見えるだけでクチャクチャとくもった水音が聞こえている事から指で膣内を掻き毟っているらしい。
 

 
その様子を目の当たりにして母の絶頂が近い事を理解した。
 
(ママ……イクのかも!)悠吾がそう思った途端、震える声で小さく叫んだのだ!「……ぃ、い、ィク…………」母、悠里の絶頂を知らせる叫びだった。
 

 
腰のうねりは小さくなり開いている両脚を突っ張ったまま全身をぶるぶると震わせている。

 

酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その7)【イメージ画像2】

 
 
 
(イッてる!ママがイッてる!)息が出来ないほどの絶頂を迎えているのだろう……詰まった様に呼吸が止まってしまっている。
 

 
にもかかわらず膣内を蠢く指の音はいまだにクチャクチャ、グチュグチュと聞こえて来ている。
 
「んわっ、ぁぁっ……ああぁぁぁっ」凄まじい快感が悠里を襲っているらしく、今度は獣の様な叫び声を上げている!目の前の情景は如何なる動画の追従も許さぬほど淫靡で少年の心を虜にした。
 

 
(す、凄い!)母の絶頂を目の当たりにして身動き一つする事が出来ず、感動のあまり涙が出て来そうだった。
 
全身の毛穴から汗が噴き出している……悠吾のT-シャツは既にびしょびしょで、短パンの中のブリーフも汗でベッタリと尻肉に纏わり付いていた。
 

 

愛の息子に貫かれる淫らな女を想像しながら自慰行為によって登り詰めた悠里は、嵐のように何度も押し寄せる波のうねりに身を任せている……足元で息を殺し、その姿を凝視する悠吾の気配にすら気付かぬまま。
 
ベッドの上で淫らに戦慄く妖しい肢体は月の光に淡く照らし出されて幻想的でさえあった。
 

 
その美しい母の姿に目を奪われ、動く事も出来ない少年は感動のあまり口走ってしまった。
 
「……ママ……」自分の声にハッとして我に返った時は遅かったが、幸いにも悠吾の声は母には届いていない様子だった……眉間に皺を寄せ、強く瞼を閉じて強烈な快楽を貪っている事が悠里に災いしていたのだ。
 

 
彼女にとって生まれて初めてと言っても差し支えないほどの激しい絶頂は、いつの間にか部屋へと侵入している悠吾が短パンと一緒にブリーフまでを脱ぎ去る気配に気付く事すら許さなかったのである。

 

いや、五感は何らかの異変を察知して危険信号を発していたのかもしれないが、全身を駆け抜ける歓喜の電流によってかき消されてしまったのだろう、悠吾が足元からそっとベッドに上がり込む僅かな揺れにさえ気付かないでいたのだ。
 

 
「っっんはぁぁぁぁ~~~~っ」息を詰まらせたまま身体を硬直させていた悠里がようやく悩ましい吐息を吐き出した。
 
ブリッジしていた背中がベッドに沈み込み、やがて秘肉をくじっていた両手もパタリと落ちて大人しくなってしまった。
 

 
その様子を間近に見ていた悠吾は矢も盾もたまらず、秘蜜の溢れる果肉にむしゃぶりついたのだ。
 
悠里にとってはまさに最悪のタイミングだった。
 

 

歓喜の嵐が通り過ぎた直後の弛緩して一切の抵抗力を失った身体に加えて、幸福の余波に包まれて正常に働かない思考力……そして何より快楽の頂点を極めたばかりの女肉は敏感この上なく、いきなり始まった口唇愛撫の鮮烈な刺激に抗う事が出来なかったのだ。
 
ようやく背中のブリッジが解けたと思った矢先の出来事に再び背中を仰け反らせ、全くワケが分からないまま悦びの悲鳴を上げてしまっていた。
 

 
「んぁぁっ、ひぃぃいぃあぁぁ~~っ!」白い肢体を仰け反らせて歓喜の悲鳴を上げている悠里の姿は、快感に咽び泣き、のた打ち回る動画の中の女優達と重なった。
 
そして、あの男優達が駆使した数々の淫技を母にも施し、よがらせ、狂わせ、イカせてみたいと思わせるに十分過ぎるほど淫らだった。
 

 
少年は母自身の手淫によって蕩けている肉襞を頬張るようにして唇に挟み込むと軽く吸い上げた。

 

舌に絡み付く秘蜜、口の中一杯に広がるメスの淫臭、少年にとって何もかもが新鮮だった。
 

 
(これが、これがおまんこの味!)さらに精一杯長く突き出した舌を使って肉口を弄ると母の腰がびくんと跳ね上がって再び声を上げさせた。
 
「んむぅっ……!」そのまま舌先を肉の中へ潜り込ませようとして首が痛くなるほど顎を突き出しては見たが、体勢が悪くて浅く差し込むに留まっている。
 

 
それをしたければ両脚を高く上げさせて女肉を上に向けるしか無いのだが、その為には悠里の協力が必要不可欠である事を少年は理解していた。
 
(今はまだダメだ)それならばと、舌の矛先を変える事にした。
 

 

暗い部屋の中ではハッキリと見る事は叶わなかったが、舌先が捉えた感触から察すると既に莢を脱ぎ捨てて膨らみきった肉豆は大豆粒ほどの大きさになっているようだった。
 
恐らく充血してパンパンに張っているのだろう、表面がツルっとした感触でもあったが、それをべろりと舐め上げたのだ!「んぬぃぃいぃぃ~~っ!」一瞬、腰を引いて舌の接触から逃げようとした母の腰骨を逃すまいとして両手でガッチリ押さえ付け、再び秘肉に吸い付いて舌先で円を描くように肉豆を舐め回した。
 

 
「うわっ、ダメっ、んぁぁぁ~~~~」腰をビクビクと小刻みに震わせながら母が嬌声を上げている。
 
先程、女の凄まじい絶頂を垣間見たばかりの悠吾は、今度は自分があんな風にイカせるんだと舌を突き出し夢中になって肉豆を舐め回した。
 

 
手淫による激しい絶頂の余韻に浸る間も無く、恥ずかしい蜜で潤んだ肉唇に突然、生暖かい物が張り付いたかと思えば、今度は敏感極まりない肉の豆を集中的に攻撃されたのだから堪ったものではない。

 

悠里はまるで触手にでも犯されているかの様な錯覚に陥ってしまった。
 

 
稲妻のように強く鋭い快感の波がたった数分前に絶頂を極めたばかりの敏感な女肉から全身へと急激に広がって行き、再び絶頂への階段を駆け上がって頂点を極めてしまう寸前のところまで追い込まれていた。
 
いつの間に寝室へ入り込んで来たのか全く分からなかったが、いきなり悠里を辱めている相手はおよそ察しが付いていた……悠吾だろうと。
 

 
つい先程、まばゆいばかりの光に包まれていた意識の中で息子の声を聞いた様な気がしたからだ。
 
あれほど息子との姦淫を望み、想像しながらの自慰を重ねて来たくらいなのだ……あまりに突然だったとは言え、今の悠里にとって歓迎すべき状況である事に間違いはなかった。
 

 

しかし、一方で母親としての体面を保たなければならない事を考えると安易にこのままイカされてしまう訳には行かなかった。
 
息子が母の淫肉を貪る事など常識的に許されるものではないのだと諭し、たしなめる立場にあるはずの悠里は、なんとしてでも息子の手による絶頂だけは避けなければならなかった。
 

 
そして悠里自身がそれを望んでいた事を息子に悟られない為にも決してイッてはならないのだ。
 
しかし、極まる寸前にまで高まっている悠里は無意識のうちにシーツを鷲掴みにしているばかりか、両脚を突っ張って全身に汗を吹き出していた。
 

 
母が女に見えたとき11121314
 

 

 

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