酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その4)


 

 

分のペニスでさえ痛みの感覚を捕らえているのだから相手の粘膜にも相当な負担がかかっているはずなのだが、そこへ思い至るまでにはまだまだ経験を積む必要があった。
 
悠吾にとって生まれて初めての肉の交わりは、それだけでも十分過ぎる刺激となっている事だろう……しかもその相手は若く美しい自分の母親であると言う常軌を逸した行為が少年を陶酔させ、いつ爆発してもおかしくない程の高みに押し上げていた。
 

 
そして極限まで興奮している若者にとっての強い刺激は、簡単に爆発の引き金となってしまうのだ。
 
「あぅっ!」母の耳元で情けない声を出してしまった悠吾は同時に尻の肉をヒクヒクと痙攣させながら射精してしまったのだ。
 

 
ビュルビュルと尿道を駆け上がる熱い奔流を何度となく感じた後、ようやく痙攣が治まって来た。

 

酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その4)【イメージ画像1】

 
 
 
と同時に、すっかりのぼせ上がっていた頭も一気に冷静さを取り戻して来る。
 

 
悠吾にして見れば初めてのセックスでありながら分身を半分しか挿入出来なかったばかりか、あえなく爆発してしまうなど全くの誤算だった……しかし、それでも一応は目的を達成した事に変わりは無く、悠里が起き出してしまう前に後始末をしなければならないと思った。
 
名残惜しい気持を押し殺して挿入する時と同じ様にゆっくりと引き抜きにかかった悠吾は言い知れぬ刺激を再びペニスに感じた。
 

 
挿入する時だけではない、引き抜く時の刺激も性感を高める効果があるのだと言う事を思い知った……だから出し入れするのだと。
 
半ば抜け落ちそうになるほど腰を引く頃には萎えかかっていた分身が復活して肉の杭と化していた。
 

 

(もう一度、もう一度だけ……)少年は再び母との交わりを深くしようとして腰を落とし始めた……するとどうだろう、今度はぬるりとした何とも言えぬ感触と共に呆気なくペニスを根元まで埋め込む事が出来たのだ。
 
それは先程まで密着していたハズの二人の生殖器……少しずつ勃起が弱まって萎えようとして行くペニスと肉路との間……に隙間が出来て、吐き出したばかりの精液が漏れて来ていたからに他ならない。
 

 
こうなると悠吾の興奮が一気に上昇して行ってしまうのは当然の成り行きで、最初の内こそゆっくりと出し入れしていたものの性感が高まるにつれて徐々にエスカレートしてしまうのだった。
 
気が付けば母の下半身を完全に組み敷く格好になってズボズボと音が立つほど激しく肉杭を打ち込んでいた。
 

 
薄く開いた母の唇からは『はっ、はっ、はっ……』と肉杭を打ち込むタイミングに合わせて短く息が吐き出されていたが、一瞬ドキッっとして動きを止めると規則正しい寝息に戻って行くので起き出す気配は無いと考えて良さそうだった。

 

酔って帰ってきた母を心配している、ただそれだけだったのに…母の潤った股間は、何か理科の解剖実験のように僕を興奮させ、僕は小指、人差し指、そしてアレを、ゆっくりと秘穴にうずめていく…(その4)【イメージ画像2】

 
 
 
女の一番隠しておきたい部分を最愛の息子に全て晒し、あまつさえその息子の肉杭で女肉を穿たれている状況にも目覚める事無く寝入ってしまっているとは、果たしてどれほどの酒を飲んだのだろうかと逆に心配してしまう。
 

 
もっとも悠吾にとっては思い掛けなく巡って来た千載一遇のチャンスを物に出来たのは、取りも直さず母が酒に弱かったお陰……と言ったところだろうか。
 
再び杭打ちのスピードを速めて行った悠吾は泥酔して寝入っている実の母を陵辱すると言う異常な状況に陶酔し切って興奮の度合いをピークにしていた。
 

 
いくら二度目のチャレンジとは言え少年が初めて女肉から受ける刺激は甘美この上なく、押し寄せる快感に抵抗する術を持っていないのだから、ものの数分で爆発が近付いて来てしまったのだ。
 
(もしも、意識があったらママはどんな風に反応するんだろう?)動画で見た女達の様によがり泣き腰を突き出して絶頂するのだろうか?そんな事を想像している内に熱い奔流が再び尿道を駆け上り始めた!(あぁ、で…出ちゃうっ!)激しくヒートアップしていた杭打ちはトドメの一突きを深々と打ち込んで終焉を迎え、少年の肉杭はヒクヒクと痙攣しながら若い白濁液を母の胎内にぶちまけていた。
 

 

半身を曝け出したまま廊下で寝込んでいる母、悠里の女肉を蹂躙しただけでなく熱い精液をその胎内に二度も吐き出してしまった一人息子、悠吾はようやく冷静さを取り戻しつつあった。
 
(ママは相変わらず眠っている……)少年は母の寝顔を確認すると安堵した……寝ている母を犯すと言うとんでもない事をしでかしてしまった悠吾が今、一番恐れているのは悠里が目を覚ましてしまう事だった。
 

 
次第に冷静さを取り戻した悠吾は何故、こんな事をしてしまったのか実のところ良く分かっていなかったが、ただ一つ確実に言える事は死ぬほど気持良かったと言う事だった。
 
巣穴から芋虫が這い出すかの様に肉路から萎えかかったペニスがずろりと抜け落ち、栓を失った肉壷からは内部に吐出されたオスの体液がドロドロと溢れ出している。
 

 
悠里を起こしてしまわぬ様にそっと体を離すと蹂躙されたばかりの秘密の花園を感慨深げに眺めていた。

 

一体どれほどの量を吐き出したのだろうか?花園から止め処なく溢れ出す精液をジッと見詰めていた悠吾ははっと我に返った。
 

 
(ボーっとしてる場合じゃない……)ペニスを見ると母の粘液や自分の精液が混じったドロドロの白濁液がこびりついている。
 
タオルケットやアイマスクと一緒に持って来たティッシュの箱から数枚を取り出してペニスの粘液を拭きあげる。
 

 
綺麗に拭き切ったわけではないが、今は細かい事に拘っている場合ではない……そそくさと自分の服装を整えて改めて母の花園に視線をやった。
 
ペニスに付着していた粘液と同質の物が悠里の胎内からも溢れ出しているので、同じようにティッシュで拭き取って行く……ただし、起こしてしまっては元も子もないので優しく慎重に左右の肉襞も一枚一枚を丁寧に清める様にして。
 

 

母のお尻の下で皺くちゃになっているパンティーも溢れ出した粘液を吸い込んでベトベトしているのでティッシュで挟んで少しでも吸い取る努力を惜しまなかったが、床とお尻の間に挟まっている部分だけは如何ともし難かった。
 
水分をあらかた吸い取った時点で小さな三角の布地を殆ど草むらのないデルタ地帯に被せ、腰骨の辺りで両サイドの紐を適度に引っ張って結んで行く。
 

 
ストッキングに至っては履かせ直すのが困難に思えて来たので、母の入浴後に洗濯籠へ放り込んでおく事にした。
 
捲くれ上がったスカートも完全に元に戻す事は出来なかったが体裁だけは整えた。
 

 
後始末は下半身だけでもこれ程大変なのだから上半身に手を付けなかったのは英断だったと自分自身を褒めたくなって来る。

 

母を出来る限り帰宅時の状態に戻すとアイマスクだけはそのままにして、タオルケットやティッシュを片付けると浴室へ行ってシャワーのコックをひねった。
 

 
足早に玄関へ戻って母を見やると未だにスースー寝息を立てて気持良さそうに寝ているが、ここは心を鬼にして起こしてしまわなければならない。
 
履かせ直す事が出来なかったストッキングをジーンズのポケットに詰め込み、アイマスクを慎重に取り外して反対側のポケットにしまい込むと一つ二つ深呼吸をする。
 

 
「ママ、起きて!」悠里の耳元で囁く……全く反応が無い。
 
「ママ、ママ、お風呂はどうするの?」先程より少し大きな声で問いかけてみると……。
 

 

~~~」と何となく反応する母。
 
あまり大きな声は出したくなかったが起こしてしまわなければならないので覚悟を決めた!「ママってば!お風呂に入らないと煙草臭いよ!」もう少し声を大きくして強く言ってみた……すると「あ……、悠ちゃ……ん……ママ、寝ちゃってたの?」薄っすらと目を開きつつ気だるそうに悠里が答えた。
 

 
「う、うん……どうしてもお風呂に入るって我侭言うからシャワーを出しに行ってる間に……」何とか辻褄を合わせる為に適当な出任せを言う悠吾に「あら……そうだったの……優しいのね、悠ちゃんは……」そう言いながらニコッと微笑んで体を起こそうとするが、悠里はすっかり脱力していて一人で体を起こす事が出来そうに無かった。
 
「べ、別にそんな事ないよ。酔っ払いはしょーがないなぁ」母を起こしながら肩を貸す様にして立たせると、ゆっくりとした足取りで廊下を歩いて行く。
 

 

よろよろと足元が覚束ない母を心配しつつも浴室へと担ぎ込んだ。
 
「酔っ払ってるんだから、あんまり熱いシャワー浴びちゃダメだよ!」そう言い残して自室へ戻ろうとする悠吾に「悠ちゃん……ありがとう」と母の声がシャワーの音に混ざって聞こえていた。
 

 
自室に戻った悠吾は母が浴室を出て寝室へ戻るのをじっと待った。
 
寝室のドアが閉まる音を確認するまでに15分はかからなかっただろう、悠吾は足音を忍ばせて浴室へと向かった。
 

 
自分自身もシャワーを浴びたかったが何よりもポケットの中のストッキングを母の洗濯籠へ入れておかなければならないのだ。

 

浴室に入るとストッキングを引っ張り出して洗濯籠へ放り込む……いや、放り込もうとした少年の目に飛び込んで来たのは先程まで母が身に着けていたハズの白いパンティーだった。
 

 
結婚する前からの習慣で入浴中にパンティーを洗ってしまって自室に干している悠里にしては大変珍しい事だった……酔いが酷くてそれどころでは無かったのだろう。
 
母が女に見えたとき11121314
 

 

 

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