旦那さんが単身赴任中の人妻さんとバツイチの俺→お互い欲求不満でセックスしまくった不倫体験


 

 

は28歳のバツイチです。
 

旦那さんが単身赴任中の人妻さんとバツイチの俺→お互い欲求不満でセックスしまくった不倫体験(イメージ画像1)

 
新築の家を建て2年で離婚。
 

 
隣には46歳の奥様が住んでいます。
 

旦那さんが単身赴任中の人妻さんとバツイチの俺→お互い欲求不満でセックスしまくった不倫体験(イメージ画像2)

 
清楚な感じで結構美人です。
 

 
主人は単身赴任で海外に行っているようで子供はもう独立しています。

 

何時もベランダにはレースの付いたパンティーと真っ白なスリップが干してありました。
 

 
奥さんを見ると何時も下着を想像してしまいます。
 
私の部屋からベランダは斜め45度方向になりたまたま有給休暇で家でのんびりしているとベランダでスリッパの足音が聞こえ何気なく見上げると奥さんが洗濯物を干しておりました。
 

 
なんとスカートの中が丸見えでひらひらのフレアスカートの中が風に揺られてスリップのレースが見えておりました。
 
こちらにおしりを向け屈んだ瞬間真っ白なパンティーが丸見えになり思わず眺めてしまいました。
 

 

そのとき奥さんが突然こちらを向き目があった瞬間、何もなかったかのように「おはようございます」と声をかけてきてました。
 
その場はそれで終わり私は耐えきれずに自己処理をしてしまいました。
 

 
それからは休みの日は奥さんが洗濯物を干すのを狙って隠れて何時も見ておりました。
 
スリップ、パンティーも三枚をローテーションしているようでレースの柄も知り尽くしました。
 

 
ある日ゴミを捨てに行く途中で奥さんにお会いし「もしよかったらお茶でもどうですか」と誘われ自宅にお邪魔することになりました。

 

台所でお茶を入れる後ろ姿には白いブラウスからスリップのレースが透けておりました。
 

 
見ただけでスリップのレースが頭に浮かんできます。
 
今日はどのパンティーを履いているかと想像すると私のアソコが堅くなるのがわかりました。
 

 
奥さんは、私に「離婚して一人で寂しいでしょ」
「以前にベランダでの私の姿を見て自己処理しているのを実は見てしまったの。あれからあなたが気になり私もその姿を想像しながらやってしまったわ」と言ってお茶を持って来て私の横に座りました。
 

 

さんは私のアソコを見つめ右手で優しく私の堅くなったものを触り始めました。
 
「あら、もう堅くなってるのね、こんなおばさんでも魅力を感じてくれるのね。」と言ってお互いキスを始めました。
 

 
我に戻り、「奥さん、ご主人さん....」
というと「お互い離婚の裁判中で心配ないわよ」と言ってさらに深いキスになりました。
 
私が奥さんのブラウスのボタンを一つずつ外していくとたっぷりのレースの付いた白いスリップと白いブラジャーが見えてきました。
 

 

「ごめん、これキャミでなくおばさんが履くスリップ」と言って恥ずかしがっておりましたが、「前妻も時々履いておりましたので」と言うと、私の前で奥さんは、スカートを降ろしました。
 
スリップのレースが綺麗な脚にまとわりつき、本当に綺麗でした。
 

 
そのままの姿で私のズボンを降ろしトランクスから逸物を出し優しく手で触り出しました。
 
その奥さんの姿は、スリップにパンティーのレースが透け何ともいえない色気を感じました。
 

 
その姿を見ていると我慢ができなくなり「奥さん逝きそう」と言うと、優しく口に含んでくれその舌使いは最高で私の逸物は最高の大きさになり爆発寸前でした。

 

私をソファーで横に倒し、わざとパンティーが見えるように座り直し再び私の逸物を基部から先端まで舐め始めました。
 

 
なんと奥さんのアソコはパンティーがかなり濡れており自分の左手で触り出しました。
 
よがる奥さんの姿は何ともいえない魅力を感じ、私はスリップを捲り上げパンティーを脱がし奥さんのアソコを触るともうビショビショで少し触っただけで奥さんは軽く逝ったような気がしました。
 

 
そのときの声が魅力的で、私は自分の口を恥ずかしがる奥さんのアソコに持って行き優しく舐め始めました。
 
「あ~ん、ダメ、逝っちゃう。」
「最高、我慢できない。」
「早く入れて。」と言ってきました。
 

 

愛液でスリップは汚れ、ブラジャーを外し、スリップを胸までたくし上げ、「奥さん、スキンないけど」
と言うと「早く入れて、我慢できない。生でいいから」と言ってきました。
 

 
奥さんを下にして脚を軽く広げそっと挿入するとヌルヌルと、暖かい感じで締まりもよく、最高に私も感じておりました。
 
正常位で数分ピストン運動をしていると突然奥さんが私の背中に手を回しきつく抱きつきながら腰を動かし「もうダメ、逝きそう、もっと激しく、もっと」と言いながら腰を動かしもっと強く抱きついてきました。
 

 
私はその声と、態度に我慢ができなくなり、「奥さん逝きそうだから、腕の力を抜いて」と言うとますます強く握り、「私も逝く~、抜いたらダメ、もう少し、もう少し、ダメ、ダメ」と言って私も奥さんも同時に中に出し逝ってしまいました。

 

がそっと抜いて仰向けになると奥さんはスリップをちゃんと着直してスリップの裾で私の精子を優しく拭き取ってくれました。
 

 
「中に出してしまったけど大丈夫ですか」
と聞くと「ちゃんと生理が来る数日前にあわしてあなたを誘ったから大丈夫よ」と言ってシャワーを浴びに行きました。
 
お互いシャワーを浴びた後は奥さんの手料理を食べお酒も入り、奥さんが「また私のお相手をよかったらしてくれる?」と聞いてきたので私は「喜んで」と即答してしまいました。
 

 
次の日の朝奥さんの昨日愛液で汚れたスリップが風になびいて干されておりました。
 

 


 

 


 

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