寝取られフェチのド変態マゾ男から頼まれて奥さんのおまんこをいただいたタダマンエッチ体験w


 

 

主人とは何度もメールを交わし、詳しいお話を伺いました。
 

寝取られフェチのド変態マゾ男から頼まれて奥さんのおまんこをいただいたタダマンエッチ体験w(イメージ画像1)

 
どうやらご主人は、奥様が遊んで帰ってきた後のコソコソした態度を見るのが、楽しみだそうです。
 

 
奥様にサイトのことは話さない、本番なし、受け身のみ、乱暴なことをしない等のNGを確認。
 

寝取られフェチのド変態マゾ男から頼まれて奥さんのおまんこをいただいたタダマンエッチ体験w(イメージ画像2)

 
帰り道、必ずコンビニに立ち寄るので、そこの裏手の駐車場で舐めてやって欲しいとのことでした。
 

 
遊ぼうと声をかけても、照れ屋なので断るはずとお聞きし、そこを多少強引にナンパしてみることに。

 

また、オモチャも使ってほしいとのことでしたので、ドンキホーテでローターを購入後、指定されたコンビニに向かいました。
 

 
こともあろうに俺は最初、指定されたところとは別のコンビニで待っていて、間違いに気づいてから慌てて移動。
 
しかし、奥様の仕事が長引いているとご主人から連絡をいただき、事なきを得ました。
 

 
コンビニ到着後、裏手の駐車場に車を停め、待つこと30分。
 
雨模様の空が少し白々としてきた頃、教えていただいた服装の女性が自転車で現れました。
 

 

ご主人は美人ではないとおっしゃっていましたが、素敵な雰囲気の女性、ぽっちゃりとした肉感的な姿が、俺のS心をそそります。
 
買い物を終え出てきた彼女に軽く会釈してみると、一瞬目が合ったがそそくさと自転車へ。
 

 
「あの、この近くにファミレスあります?」
「この時間にやっているかわからないけど、、、」と丁寧に教えてくれました。
 
「じゃあ、一緒に行きません?」
「えっ、行かないですよぉ」笑いながら、自転車を押し始めます。
 

 
俺は彼女の肩に手を回して一緒に歩き出し「ほら、ここに車あるし、ちょっと遊んでいこうよ」
「えーっ、帰らなくちゃ怒られるから~」
「旦那に怒られるん?」
「そう」
「でもホントは、ちょっと遊びたいと思ってるでしょ?」
「ダメッ、そんなこと思ってなーい」
「いいじゃん、ちょっとだけ、5分だけ」自転車を止めるのを手伝ってあげながら、彼女の胸を後ろから鷲掴みすると、「あんっ!ちょっ、ちょっとぉ。
あんっ」
「雨だし、とりあえず車に乗ろうよ」後部座席ドアを開けて促すと、自分から倒れこむように中へw彼女に被いかぶさるように俺も車内へ、胸をはだけさす。
 

 

かなり大きく、キレイな胸だ。
 
既に立っている乳首を指と舌で転がし、舐め回す。
 

 
「あっダメッ、あんっ」
「色んな男と遊んでるんだろ?乳首立たせて、俺にもこうしてもらいたかったんだよな?」
「んっ、んー」スカートをめくりあげ、下着の上から秘部を軽く撫で回す。
 
「ここはどうなっちゃってるのかなー」パンツを引きずり下ろそうとすると、腰を浮かせ協力的な彼女(^^)「そうか、脱がして欲しかったんだよなー」そのまま一気に引き下げ、片足からパンツを引き抜く。
 

 
指で軽く触れてみると、ぐっちょり大洪水!「こんなに濡れちゃってるじゃないか、舐めたらどうなるかな?」
「ハァハァ、、、」大きく股を開かせ、クリちゃんにむしゃぶりつくと「ああっ!」俺の肩に手をかけ、引き寄せようとする。

 

を尖らせ舐め回し、更に吸い上げる。
 

 
「ああっ!、、あんあんっ」ヴァギナに指を進めると、吸いついてきた!しかし、中は結構狭い。
 
入口近くをこねくり回していると、あふれる蜜が絡み付いてくる。
 

 
同時に舌と唇でのクリ攻めを激しく続けていると、彼女は手で俺の頭を押さえつけ、喘ぎ声のトーンも上がり、更なる刺激を求めてくる。
 
用意しておいた新品のローターを取出し「これでやってあげるね」クリをあらわにして、ローターをあてがってやる。
 

 

「ひぃ~~~っ、ああっあんあんあんっ!」のた打ち回り、俺の体にしがみつく彼女。
 
スイッチを最強にして押しつけ、右手の指をヴァギナ奥まで入れゆっくりとかき回す。
 

 
「ダメダメッ、もうダメッ」外はかなり明るくなってきていた。
 
「ハァハァ。もう帰らなくっちゃ」
「そうだね。少しは楽しんでもらえた?(笑)」彼女も笑いながら「うん、ありがと」
「また会えたら遊ぼうよ」
「会えたらねー(笑)」
「これ良かったらあげる」笑って立ち去ろうとする彼女の買い物袋に、ローターを入れてあげました(笑)素敵な奥様とスリリングな体験をさせていただき、楽しませていただきました。
 

 

ありがとうございました。
 
おふたりがこれからも刺激的な生活をされていかれますよう、陰ながら応援させていただきます。
 

 

 


 

 


 

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