理系で出会いの少ない俺、人妻に筆下ろししてもらうことに…。緊張しすぎてなかなかイケない俺を、優しく優しくリードしてくれた優しいあの人の思い出(その3)


 

 

「曜子さん、実はですね」
曜子「ん?なあに?」敬語に対してのツッコミがない。
 
空気を読んでるのか。
 

 
俺「俺、初めてなんです」
曜子「そうなんだ」
俺「だからうまくできるかどうか」
曜子「大丈夫、私がエスコートしてあげるからw」
俺「よろしくお願いします」
曜子「まかせなさいw」ドンと胸を叩く、そのおどけたような反応を見て、大分気が楽になった。
 
ベッドの上で向かい合って座ったまま、再びキス。
 

 
同時におっぱいも揉む。

 

理系で出会いの少ない俺、人妻に筆下ろししてもらうことに…。緊張しすぎてなかなかイケない俺を、優しく優しくリードしてくれた優しいあの人の思い出(その3)【イメージ画像1】

 
 
 
これだけで十分すぎるほど気持ちいい。
 

 
しばらく続けていると、曜子の手が俺の股間に伸びてきた。
 
曜子「うわっ、カチカチ。興奮してるんだ?」そのままズボンの上からさすってくる。
 

 
その感触やら、女の子に触られているという状況やらで、体が沸騰しそうだった。

 

曜子「服、脱がせて」言われるがまま、曜子の上着を脱がしにかかる。
 

 
下着は緑と黒の花柄みたいなので、大人っぽさを感じさせた。
 
ブラの外し方が分からず手間取っていると、俺の手を取って教えてくれた。
 

 
直接おっぱいを揉む。
 
とんでもなく柔らかい。
 

 

理系で出会いの少ない俺、人妻に筆下ろししてもらうことに…。緊張しすぎてなかなかイケない俺を、優しく優しくリードしてくれた優しいあの人の思い出(その3)【イメージ画像2】

 
 
 
乳首に触れると、硬くなっていた。
 

 
口に含んで舐めたら、曜子の声のトーンが上がった。
 
おっぱいの感触をしばらく楽しんだ後、曜子を寝かせて、いよいよパンツを脱がしにかかる。
 

 
暗くてはっきりとは見えないけど、AVでモザイクがかかって見えないモノがそこにはあった。
 
おそるおそる触れてみる。
 

 

ルッとした感触。
 
そして熱い。
 

 
曜子「すごいことになってるでしょ。恥ずかしいw」そのまま粘液を指に絡ませて上下になぞる。
 

 
曜子「ふっ・・・んっ、あっ・・・!」曜子が感じている。

 

童貞の俺でも気持ちよくできるんだ。
 

 
そう思うと嬉しさが込み上げてきた。
 
その後、舌での愛撫にも挑戦。
 

 
今度は逆に、俺が横になる。
 
曜子が俺のパンツを脱がした。
 

 

暗いからあまり見えないとは言え、人に見られているというのは恥ずかしい。
 
曜子「すごいね。もう我慢汁ダラダラだw」
俺「わざわざ言わないで下さいw」
曜子「ふふふw気持ちよくしてあげるね」ゆっくりと手コキを始めた。
 

 
我慢汁でニチャニチャと音を立てて、触覚と聴覚で気持ちよさが半端ない。
 
俺「ちょっと待って、それやばい」
曜子「ん?いいんだよ、我慢しなくても」
俺「いやでもなんか申し訳ないような」
曜子「俺君が気持ちよくなってくれれば私も嬉しいしw」少しして手コキが止まったと思ったら、息子が温かい感触に包まれた。
 

 

フ○ラされてると気付くのに数秒かかった。
 
手でされるのとはまた違った気持ちよさ。
 

 
手コキよりは刺激が控えめだったので、暴発はなんとか免れた。
 
曜子「俺君」
俺「?」
曜子「そろそろ・・・」
俺「あ、うん」ついにこの時が来た。
 

 
もしもの時の為にと、前日に購入していたゴムを棚から取り出す。

 

子「ゴム、買っておいたの?」
俺「こういうことになった時に無いと困るかなと思って」
曜子「かわいいなこいつw」頭をナデナデされた。
 

 
曜子を寝かせ、正常位の体勢で挿入を試みる。
 
が、そこは童貞。
 

 
テンプレ通り、どこに入れるか分からない。
 
そこは曜子も予想していたようで、「ここだよ」と手で導いてくれた。
 

 

ゆっくりと腰を進める。
 
息子全体が温かい感触に包まれていく。
 

 
根元まで挿入して、そのまま曜子とキスを交わす。
 
曜子「気持ちいい?」
俺「すごく気持ちいい」
曜子「よかったw好きに動いていいよ」腰の動かし方がうまくいかず、たどたどしい感じになってしまう。
 

 
それでも、曜子「んっ、あっ、ふぁっ・・・!」喘ぎ声を聞いているだけで、充足感に満たされていく。

 

別の体位をやってみようと、体勢を変えてもらい、バックへ。
 

 
案の定うまく挿入できず、曜子にサポートしてもらった。
 
覆い被さるようにしておっぱいを揉み、そのまま腰を動かそうとするがうまくいかず。
 

 
お互いの体格差なんかも影響してるのかもしれない。
 
結局、片足だけ立ち膝の状態で曜子を突く。
 

 

この体勢けっこう疲れるんだな、と分かった。
 
再び正常位に戻る。
 

 
おっぱいを鷲掴みにしながら腰を振る。
 
手にはむにゅむにゅとした感触、息子にはヌルヌルとした感触。
 

 
気持ちいい。

 

かし、しばらく正常位を続けていて、何か変だなと気付いた。
 

 
確かに気持ちいいんだけど、イく気配がない。
 
それどころか、全開だった息子が少し萎え始めている。
 

 
ここで、少し前にネットで読んだ知識がフラッシュバックする。
 
「オナヌーで強く握りすぎているとセクロスでイケない」
とか、「足ピンオナヌーしてるとセクロスでイケない」とかそういう話。
 

 

俺はまさにこのパターンだった。
 
セクロスでイケないとかそんな馬鹿な、と思っていたけど、現実は非情である。
 

 
人妻に筆下ろしされた話
 

 

 

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人妻宅配致します3

人妻宅配致します3

 

人妻宅配致します3のあらすじ

「人妻宅配いたします。」という広告に飛びつき、電話してしまう人妻風俗好きのあなたへ…。
 
というコンセプトでスタートしたこのシリーズ好評の第3弾です。今回は中でもリアルで田舎から出てきた人妻梢さんのSEXは必見です。
 
何もしてなくても股間は濡れ濡れで、一度触ると足をがくがくさせて座り込む、こんなリアルな反応が一番フル勃起を誘います。いいですね…人妻…。
 
カテゴリ:熟女出演者:エレナ 美奈子 梢レーベル:ビッグモーカルメーカー名:BIGMORKAL 種別:PPV

 

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人妻宅配致します3に管理人のつぶやき

 

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