ご近所のご老人たちはとってもアブない!人妻をハメてハメてハメ倒すべく、計画を練っていることを知った私は…(その2)


 

 

達の恐ろしい計画を知った私。
しかし意外にもこの時の私は冷静でした。
 

以前ならどうしょうかと迷いあわてふためくところですがこの様な場面にも慣れてきたのでしょう。
それどころか、薬を使って眠らせてから犯すなんて姑息で卑怯な手段の方に不快感を感じたのです。
 

大の男が集まって情けないと…以前なら彼らが少しでも身体に触ってきたなら警察と考えていたのですが、自分でも楽しんでいる訳ですから少しくらいのタッチなら許してあげようとなという風に考え方も柔軟になってきていました正直言いますとこの頃の私は内緒でオナニーをしていました。

 

いい年齢をして恥ずかしい事ですが、あの老人達のいやらしい視線が我慢出来なくてついつい自分で慰めていたのです。
 

「そんなに私が欲しいの、あなた達は私をどうしたいのよ」そんな想い、そして彼らの好きなように犯されてしまう私妄想とはいえとても一児のママの考える事ではありません表面では良き妻であり母である私ですが心の奥ではこんなはしたない事を考えていたのですから録画した映像を見てもさして驚かないはずです新婚当初、夫と私は同じベッドに寝ていましたある晩、眠っていたら身体がむずむずする様な異様な感覚が続きました、目を覚ますと夫が私の身体を触っていたのです「もう、何してるのよ」そう言うと夫はいきなり私の身体に覆いかぶさってきました「ちょっと、やめてったら」拒んでみたもののその後はエッチに突入でもこの時は実際のエッチよりも眠っている最中に身体を触られていた感触の方が気持ちよかったもしも、もしも本当に私が眠らされて無防備な状態になったなら、いったい私はどうなるのだろうかなり興味があった危険であり取り替えしのつかない事になるかもしれない、しかし私の隠し続けていた欲求に応える、こんなチャンスは二度とないかもしれない人生最大の冒険かもしれない、リスクは大きいけどどうしてもあえて彼らの罠にかかってみよう、だけど彼らの家には行かない、あくまで自宅そして隠しカメラを設置して一度外れた心は危険な道へと歩き始め自分では止める事が出来なくなっていました私の考えは決まっていました「やってみよう恐れるな、後悔はしない」かなり無謀ですが彼らの仕掛ける罠にかかってやる決意をしたのです夫や子供と普段の日常生活で接し、今ある幸せに感謝しながらあえて危険な冒険を選択しましたあとはいつ彼らが仕掛けてくるかでした、もしかしたら何も無いかもしれないそれならそれでもいいそんな時でした仕事が休みで家事をしていた私に義父から「なあ恭子さん、いつも家に来ている囲碁の連中だが、みんな普段迷惑かけてるから何かお返しがしたいと言ってるんだが」あれから数日後、ついに彼らから義父を通じて仕掛けてきたのです義父は私に気を使いながら話していると感じました、話しの内容はいつもの御礼に昼食を招待したいというのです義父は私が気乗りしないのであれば断っても構わないと言います、ただ俺は彼らの考えを伝えただけだと義父の言葉に嘘はなさそうです、義父は彼らの真の目的を知らされていないのでしょう私はみなさんの気持ちだけで充分ですと昼食会を断り、代わりにみんなで家でお茶会をしましょうと提案しました、義父はそれを彼らに伝えましたそして平日の10時、私の仕事が無い日、みなそれぞれ何かを持ち寄りお茶会を計画する事になったのですついに当日がやってきました、表向きは各人何かを持っての茶話会です私は予定通りカメラを設置して録画を開始ですその日私はTシャツの上に薄地のブラウス、ずぼんではなくスカートをはき、髪も結んだり纏めたりしないでストレートにおろしていますいつもと少し違った格好をして客人を招きましたいろんな種類のお茶菓子に珍味のような物がテーブルに並び和やかな雰囲気で会は進んで行きました間違いなく彼らは悪意を隠し持っているはず、だけど表明上からではとてもそんな気配は感じられません画面の中の彼らと同一人物だなんて信じられないくらいでしたその中のAさんが自家製だというピンク色をした果実酒を取り出しました「お茶だけでは物足りないかなと思って持ってきたんだよ、さあどうですかみんな飲みましょう」私は彼ら人数分の小さいワイングラスを用意すると昼間から全員飲み始めたのですけっこう早いペースでみんな飲んでいます「どうです、一口飲んでみないかい、美味しいですよ」そして今度はそう私にもお酒を勧めてきたのです「いえっ私はお酒は…」
「飲めるんでしょ、建さんに聞いてるよ、少しくらいならいいでしょう、さあどうぞ」どうしても私に果実酒を飲ませたいようですこのお酒が危険なお酒だというのは分かっています「わかりました、それじゃ少しだけいただきます」私は自分のグラスを取るとAさんに半分近いくらいまで注がれました「さあどうぞ」いざとなるとやはり恐い、なかなかお酒を口に出来ない「大丈夫、さあグイッと、さあ」急かされ気味に私は勢いにまかせて味もよく確かめないでお酒を喉に流し込みましたそんな私の姿を全員が注目して見つめています喉と胃が熱い、かなりアルコール度数は強いお酒に感じました、さらに勧められグラスの残りも飲み干した私「飲んでしまった、でも後悔はしない」Aさんは今度は義父にお酒を注ぎ勧め、それ以上は私には飲む事を勧めませんでしたそれから会は進んで行きました、私は少し酔ってしばらくはホワッとした感じだったのですが急に身体が怠くなり強い眠気におそわれたのですけだるくて言葉を話すのもきつい、これは明らかに薬によるものですすると何か頭の辺りに違和感を感じました、振り向くとBさんが私の髪を触っていたのです「綺麗な髪しているね、でも毎日手入れするの大変でしょ」そんな言い方で私の髪をベタベタ触るBさん「あっ…いえっ」背筋がゾグッとしました、私は逃れようとしましたが身体が思うように動きません、そしてそのあたりから記憶がありません意識を失ってしまったのです気がつくと私ソファに座ったままの状態になっていました衣服も着たままの状態でした、横の長いソファには義父が横たわって眠っており、他の人達の姿はありませんでした時計を確認すると3時間近く眠っていた事になります、私は急いで自分の身体をさっと調べてみましたまず下半身に違和感を感じました、それに口の中にも苦いような変な味が残っています顔や髪がべたつくような感じがありに着衣にも微かに乱れがあります私は眠っている間に彼らに何かされているのは間違いないと感じました隠しカメラの方を見るとレンズがこちらを向いていますとりあえず気持ち悪いので録画を確認する前にシャワーを先にして身体を洗う事にしました裸になり性器の中に指を入れると粘り気のある液が入っていましたパンツも性器の当たる部分が濡れています「やっぱり私は犯されている」そう確信できました、ある程度予想して私はあらかじめ避妊薬を飲んでいましたがシャワーを終えると私はカメラを自分の部屋にあるテレビに設置しました自ら老人達にもてあそばれたいと考えた私ですが、最初にシャワーを浴びて汚れた身体を洗い流し落ち着いた状態で録画を鑑賞したいと思いました鏡に写る自分の裸体を見て、この肉体を彼らがどのように、そんなモヤモヤするような不思議な気分でした、後悔する気持ちはありません、ただこの自分のこの肉体がどうされたのだろうか私にはそれしか興味がありませんでした茶話会の映像が流れています、やがて私もお酒を飲み出し、しばらくするとBさんが私の側に寄り添いベタベタと私の髪を触り始めました映像を見ていて私の意識がぼやけ始めているのが分かります、動きが緩慢になっています、そんな私の様子を他の男達も注目して見ていますそして完全に気を失った私は座ったまま全く動かなくなりました義父も私と同じくソファに座り眠っている状態でした、すると周りにいた男達が私の側にゾロゾロと集まってきました私の顔を覗き込むようにして確認しています「大丈夫か、おい、おいっ」肩を揺らし私に呼びかけて反応が無いのを確かめると「よし大丈夫、これで当分目覚めないぞ成功だ」
「おい、広い所に運ぶからみんなで持ち上げるぞ」彼らは私の身体を協同して抱え上げて居間の中央に移動しました、そこはちょうどカメラの向いている位置です私は仰向けの状態で床に寝かされています、そして私の周りを男達が取り囲んでいますこの場面を見ているだけでも心臓が高鳴り息苦しくなってきました「さてこれからどうするんだ」
「脱がすか」男達は熟睡している私を見つめ話しています「脱がす前に、もう俺我慢出来ないんだよ」Cさんはそう言うといきなり私の胸に手を伸ばし膨らみをわしづかみするようにして揉み始めましたするとそれを見ていた他の4人も一斉に手を伸ばし私の身体を触り始めたのですいままで堪えていた欲望がドッと吹き出したかのようです着衣のままですが、老人達は私の全身を隈なく触り続けていますその様子を見ている私は、今でも何本もの手に触られているようで全身がむず痒くなってきました画面の中の私はまるで人形の様、まさにされるがままですスカートを捲くり上げられた私、ベタベタとふとももを触られた後はパンツの上から股間を撫でられていますおいっ、キリがないからもう脱がすぞ、素っ裸にしてやろうぜ」男達はブラウスのボタンを外しスカートを脱がせ、あっという間に私はブラジャーとパンツだけの姿にされました上半身を起こされ後ろにあるブラジャーのホックが外されようとしています私は頭を力無く前にダラッと下げた状態、長い髪が顔を隠していましたAさんは私の髪をグイッと掴むと私の顔を覗き込みニヤニヤと気持ち悪い笑みを浮かべています画面の中、全裸にされ横たわる私の姿無防備な私を老人達は容赦なく責め立てる乳房は代わる代わる形が変形するくらい揉みくちゃにされた、さらに男達は交代で乳首に吸い付くまるで自分の肉体が食べられているみたいだ私の両脚を上に大きく開き、股ぐらに顔を埋める者そして私の唇にキスをして離さない男彼らはお互いに場所を移動しては私の身体で自分の欲求を満たしている「凄い…」まさにその一言だった彼らの責めはネチネチとしつこく、触った後は必ず舐める私の全身は彼らの唾液まみれにされていた事実を知ったとにかくしつこい男達でしたいったいどれだけ私の身体をもてあそべば気が済むのでしょうかもしかしてこのまま永遠に続くのではないかと思った時でしたBさんが「そろそろ一発抜いてもらおうかな」そう言うとすぼんとパンツを脱いだのです股間にはペニスが勃起していました、黒くて汚らしい肉の棒でした「よしこれからが本番だ、みんな一度止めろ、撮影開始だ」なんとAさんがビデオカメラを持ち出したのですこれには私も驚きました、まさか撮影されるだなんて全く頭に無かったからです、老人だと思って甘くみていました「嘘っ…、どうしよう」悩んだところで今はどうにもなりません、Bさんが「俺は口がいい、誰か姉ちゃんの身体を起こして口を開けてくれ」男達は二人掛かりで私の上体を起こすと乱れた髪を振り払い、私の鼻を摘みながら指で口をこじ開けていますBさんが私の顔に汚らしいペニスを近づけてきました、覚悟はしていたものの気持ち悪かったBさんは口の中に勃起したペニスを挿入すると両手で私の髪をわしづかみにして頭を前後させ始めたのですまるで物を扱うように、かなり乱暴に激しく私の頭を揺さぶっていますその様子を撮影しているAさんあまりにも私を馬鹿にしたような行為が不愉快でした「私は物じゃない」だけどBさんはさらに自らもグイグイと腰を使いペニスを突き立てますおそらく口にはおさまりきれずに喉にまで達しているでしょう「気持ちいい、たまらないぞこれは、あまりもたんぞ」Bさんの興奮が高まっています私の髪を両手でがっしりと握り激しく頭を揺さぶるBさんそのたびにスボッズボッと言う音が響きます「ううっ…出そうだ…ああっ…」Bさんの下半身がびくびくと震えています、私の口の中に射精している瞬間でしたそして射精を終えたBさんはハァハァと呼吸を乱しながら口からペニスを引き出すと、その汚らしい肉の棒はべとべとになっていました「溜まっていたものを全部出してやったからよ、ほらっ勿体ないからこぼさないで全部飲ませろよ」上体を抱きかかえられるように起こされた状態の私、そんな意識の無い私の口から溢れ出した精液をBさんは指で口の中に押し戻すのですそして私の顎を上げるようにして無理矢理飲ませようとしているのです「ひどい…やり過ぎだわ、こんなのひど過ぎる」画面に映る自分が哀れで可哀相でした「ほらっ飲めよこらっ…、よしよしいいぞ、やっと全部飲み込んで無くなったぞ」鼻を摘み口をこじ開けてBさんは中を確認するとようやく私から離れましたその様子、私の口内までもAさんは撮影していますあの汚らしい精液を飲まされたと思うと気持ち悪くなり吐き気をもよおしてきました「私の胃の中にBさんの精液が、いや違うもしかしたら他にも…」本当に吐きそうになり私はトイレに駆け込みました「うぇっ…うぇっ」しかし何も吐き出す事は出来ませんでしたするとどうした事か、こんな状況だというのにまた股間の辺りがムズムズしてきたのです私がエッチな感じになった時の自分のシグナルですどうしてなのか自分でもわかりませんでしたその後の私は何度も、何度も犯され続けられました私の女性器は彼らの玩具の様、繰り返し挿入されては射精され続ける私の大切な女性器目覚めた時に下半身に違和感を感じた訳が映像を見てはっきりしました一人が射精を終えるとティッシュで穴の中に残った精液を拭き取り、次の人がまたペニスを穴に挿入するそれでも何も知らない私の寝顔は静かな表情をしています抵抗出来ない無防備な女性が複数の男の中に入るとたとえ老人とはいえこうなるのだなと強く思いましたそして彼らはみな乱暴なのです、私の身体を仰向けから強引に俯せにしたり、髪をわしづかみにして引き起こしたり、私を人ではなく物としか思っていないような彼らのふるまい俯せでバックで挿入され私の顔が床に擦れていてもまるでお構い無しです彼らは欲望を全て吐き出すと私に服を着せ家から出て行きました「いやぁ、すっかりしたなあ」
「気持ちよかった、またちょくちょくやろうぜ」私に気付かれるという不安が彼らにはないのでしょうか、各々脳天気で勝手な事を言っています私が自ら招いた空白の時間、その真実を知った私、その結果に概ね予想はついていましたその時の私の考えでは「一度だけ、一度だけならこの身体を好きにさせてあげる、だけど後腐れはなし」そんな気持ちでしただから私も万が一に備え避妊薬も服用した、知らないふりをしているとは言え一度だけの冒険のつもりでしたしかしそれが録画されていたならば話しは違ってきます「取り返さなくては大変な事になってしまう」義父が私の裸を盗撮していたのとは訳が違う、相手は赤の他人、それも質の悪い人警察に言うべきか迷いました、しかしそれはどうしても出来なかった自分自身の問題は自分で解決しなくては「コピーされでもしたら大変だ」私はすぼんにトレーナー、そして長い髪を巻き上げて急いでAさんの家へと向かいました家の玄関を開けて私の姿を見たAさんは一瞬驚いた表情をしましたが「ああっ先程はどうも、眠っていたので黙って帰りましたよ」
「あっ、あの」なかなか返してくださいと言葉で出来ない「どうしたのですか」躊躇う私、そしてAさんの視線は私の胸元に向いています、そして「奥さん首筋が綺麗だね、うなじの辺りが色っぽいよ」ぬけぬけとそんな事を言ってきたのですもう躊躇している場合ではないと感じました「知っているんですよ返してください、じゃないと警察に行きます」私の言葉にAさんは最初は惚けていましたが、言葉のやり取りをしていくうちに「あんた本当に知っていたのか」そう言って恐ろしい目で私を睨みつけてきたのです「今すぐ返してくれるか消去してくれたら公にはしません」
「そうかい、それなら家に上がりなよ」家に入るとそこには何と私を凌辱した囲碁仲間が揃って居たのです「ううっ…」あまりの驚異に後ずさりしそうになりました、ですがAさんに「さあ中へどうぞ」そう手招かれ私は獣達のいる室内に入ったのですその場にいたのはAさん含めて四人、部屋に入ると彼らの視線が一斉に私へと向けられましたいつも会っている顔ぶれですが今は勝手が違います、正直とても恐かったそしてAさんが彼らに玄関で話していた続きの内容で核心に触れる事を口にしたのですすると男達の顔色が一変しました「あんた…気付いていたって言うのか、なら何で黙っていたんだ」
「それは意識がぼんやりしていて身体が動かなかったからよ」
「本当か、酔っ払って夢でも見てたんじゃないのか、証拠も何もないだろ」私の身体を玩んでおきながら逆に彼らは私に詰め寄ってきたのです「いい加減にしてください、私に薬を飲ませて動けなくしたのは分かっているんです、白を切り通すなら警察に行きます」
「だから俺達がやったと言う証拠を見せなよ、それでなきゃ俺達だって納得いかねえ」
「録画したビデオがあるはずです、私に渡すか消去してくれたら今回の事は公にはしません」男達がみな顔を見合わし、どうすると言うような顔をしています、さらに話しは続きましたそしてお互いある程度合意に達しようとした時です「でもよ何かおかしくないか」
「何がですか」
「あんたはあの時確かに酔って意識は無かったよ、でも変じゃねえか、あんた随分といろいろ知っているな、薬だの録画だの、知りすぎてるんだよ」
「そう言えば変だよな」少し風向きが変わって来ました「どうゆう事、何が言いたいの」
「あんた、もしかして何か仕組んでないか」
「えっ…?」
「知ってるんだぜ、あんた最近やけにきわどい服装してたけど、あれはわざとに俺達を挑発して楽しんでたんだろ」
「何を…」
「俺達みんな気付かない振りをしていただけで、あんたの振る舞いを見て笑っていたんだよ」知られていた、痛い所をつかれ相当私は慌てた「ばっ…馬鹿な事を言わないで…」
「くっくっくっ…奥さん、顔が真っ赤だぜ、完全に図星だな」
「奥さんよ、あんた真面目そうに見えて相当好き者だな、それとも欲求不満なのか」彼らに寄ってたかって言われ続けた私は弁解するために慌てて彼らしか知らないはずの事項も口にしてしまった「何でそれを知ってる」
「奥さん、あんた盗聴かそれともカメラか何か隠して俺達を監視していただろ、でなければその事を知っているはずがない」
「そっ…それは…」反論出来なくなってしまいましたそんな私を見てCさんは「そうか全てわかったぞ、変だなとは思っていたがやっと一本の線で繋がった」
「この奥さんは俺達の計画に気付いていたんだよ、そして知っていながらわざとに薬入りの酒を飲んで俺達に自分から身を任せた、そして自分がどうされるかを隠しカメラで録画して楽しむつもりだったんだ、だけどそれを見ているうちに自分が俺達に撮影されてるのを知り慌ててここに来たって訳よ」
「なるほど、そうだったのか、だとしたらこいつはとんでもない変態女だぞ」
「ちっ…違う…」
「何が違うんだ、この変態女が」
「こら変態女」罵声を浴びせ掛けられ続けた私は半ベソをかいていましたそして涙ぐみながら「違う…変態なんかじゃない…」
「じゃあ何なんだよ」
「好奇心、好奇心だったのよ…」
「おっ、みんな聞いたな、ついに認めたぞ」訳が分からなくなっていた私は自ら認める言葉を口にしてしまったのです

ご近所のご老人たちはとってもアブない!人妻をハメてハメてハメ倒すべく、計画を練っていることを知った私は…(その2)【イメージ画像1】

 
彼女ができないし、風俗なんか行って病気もらったら嫌だったから。
エッチしたくてしたくて、でもできないからオナニーの毎日だった。
 

7月だった。
いつものようにパソコンでAV見ながらオナニーした。
 

もちろん、音が漏れないようにヘッドフォンつけてた。

 

日曜日で、誰も家に居ないときだったから、やりたい三昧だった。
 

思いきりオナニーできるのが嬉しかったなあ。
が、夢中になってしまったのが敗因だった。
 

2回目の発射を姉貴に完全に見られてた。
気が付かなかった。
 

 

ご近所のご老人たちはとってもアブない!人妻をハメてハメてハメ倒すべく、計画を練っていることを知った私は…(その2)【イメージ画像2】

 
姉貴が買い物から帰宅したのも。
俺の後ろでオナニーをずっと見ていたのも。
 

もちろんAV見てたのも。
「ううう!出る!」2度目の射精をティッシュに発射して、チンコを拭いて、ごみ箱に捨てようと後ろ振り返ったら、姉貴が間近に立っていた。
 

チンコ見ながらニヤニヤしてた・・・。

 

じにあせったし、固まった。
 

なんせ下半身丸出しでオナニーしてたからね。
「ね!・・・姉ちゃん!」
「すっきりした?なんてね。ずっと見ちゃった。智之のオナニー現場!!」
「・・・・黙ってみるなんて・・・姉ちゃんでも許せねーよ!!」
「ごめん、ごめん。でもさ、あんたも24歳にもなって、オナニーなんて情けないと思わない?」
「しょうがないじゃんか。彼女できないんだから・・・」
「できるまではオナニーしかないか。あんただって童貞じゃないんだからさ、風俗とか行けばいいのに。」
「・・・・」俺は黙ってしまった。
 

 

姉貴は俺が童貞なのは知らない。
そのまま、もじもじとうつむいてしまった。
 

そそくさとトランクス履いて、短パン履いた。
「智之?・・・まさか!あんたその年で童貞とか?」
「う!うるせえな!・・・童貞じゃ悪いのかよ!!」
「そうなの?・・・・ねえ、ソープとか行ってきなよ。さっさと童貞捨ててきなさい。そのほうが、あんたのためになるから。」
「姉ちゃん・・・。俺、風俗とか行って病気もらいたくないし、初めてが風俗って情けないよ。」
「それもそうかぁ。」俺は、実は以前から姉貴萌えだった。
 

 

彼女を作らないのも、それが原因の一つだった。
姉貴のことが好きだった。
 

優しくて美人の姉貴。
おっぱいもCカップでそこそこあるし。
 

姉貴のパンティでオナニーしたこともある。

 

「なんで、智之は彼女作らないの?あんたの顔なら、絶対彼女簡単にできるじゃんか。」
「まあ・・・ね。」
「あれ?赤くなってる。誰か好きな人いるのかなあ?誰?どこの子?姉ちゃん相談に乗るから言ってみな。」
「あのさあ・・・。まあ、いるけどね。でも絶対に言えない。」
「ん?まさかあんた人妻とかってわけじゃないでしょうね?いきなり童貞で不倫かい!?」
「違うよぉ!」
「じゃあ、誰なのよ・・・・意外に身近にいるのかな?隣の家の久美ちゃんかな?」
「ブッブー!あんなデブでブス好きにならねえよ。」
「智之・・・じらすのやめるわ。あんた、姉ちゃんのこと好きでしょ?」
「え!・・・」
「当たりだね。前から思ってたのよ。智之が姉ちゃんを見る目が昔と違うって。」
「うう・・・。」
「そっかあ。この私をね。あんたさいくら姉ちゃん好きになってもどうにもならないよ?ってか近親相姦って知ってるでしょ?」
「わかってるよ・・・でも、俺・・・俺、姉ちゃんのことが大好きなんだ!どうにもならないよ・・・この気持ち。こんな美人の姉ちゃんがそばにいたら、他の女に目が行かないよ。」
「智之・・・。ねえ・・・辛い?苦しい?」俺はコクリと頷いた。
 

 

ぜかわからんが涙がこぼれた。
「智之・・・そんなに辛かったんだ。そっかあ。」しばらく沈黙が続いた。
 

姉貴は黙って部屋を出て、自分の部屋に戻った。

 

30分ぐらいだったかな、姉貴が俺の部屋に入ってきた。
 

綺麗にお化粧して着替えてた。
「智之、あんた口固い?黙っていられる?誰にも話さないって約束できる?」
「え?」
「姉ちゃんのことが、そんなに好きなら、姉ちゃんが初めての女になってあげてもいいよ。絶対に秘密だからね!もししゃべったら・・・・・・殺す!」
「姉ちゃん?!」
「ヒ・ミ・ツ!だからね!」
「う・・・うん。」
「じゃあ、さっさと着替えなさい。一緒に出かけるわよ。」
「え?どこに?」
「いいから。姉ちゃんにまかせて。」俺はTシャツを着替えて、Gパンに履き替えた。
 

 

姉貴の車に乗せられて・・・。
姉貴は近くのラブホにいきなり入った。
 

「姉ちゃん!ここは!」
「そ!まさか自宅じゃまずいでしょ?ここならだれにもばれないしね。ムードだっていいし。」
「・・・・」俺は真っ赤になってうつむいて姉貴のあとをついていった。
 

 

部屋に入って。
初めてラブホを見た。
 

感動だった!姉貴が服を脱ぎ始めた。
焦った。
 

いきなり服脱ぐなんて!「智之、シャワー浴びるけど、一緒に入ろっ?」
「え!ええー!」姉貴は薄い水色のブラとパンティで立ってた。

 

わず見入ってしまった。
 

「ほら!さっさと脱いで。」と言いながらブラを外した。
 

うわあ!姉貴のおっぱいが丸出し!パンティを脱いだ。
綺麗に手入れされたマン毛!「姉ちゃんのヌードってどう?」
「き・・綺麗です・・・」俺、のどカラカラ。
 

 

姉貴に脱がされた。
トランクスを降ろされて・・・ビヨン!と勃起したチンコが飛び出した。
 

「智之って、さっきも見たけど、まあまあなものだよね。」
「そう・・・かな?」シャワー浴びながら、姉貴が俺の体を洗ってくれた。
 

もちろんチンコも!ずっと固まってた。

 

姉貴も自分の体を綺麗に洗って。
 

洗いながら俺の手を掴んでおまんこを触らせた。
「ここに智之が入るんだからね?あとでベッドで見せてあげるからね。」思わずずっと触ってしまった。
 

割れ目と割れ目の上にある小さな豆・・・。

 

「うふふ・・・触りたい?あとでね。あ!そんなとこいじってぇ~。」洗い終わって、バスタオルで体拭いた。
 

「智之、ベッドで寝てていいよ。」姉貴はそういうと、バッグの中から濃いピンクのブラとパンティを出して身に着けた。
 

 

して、ベッドに来て俺の横に寝た。
「俺・・・俺、本当にいいの?」
「うん。智之・・・姉ちゃんとしよう?」そう言うと姉貴は俺にかぶさってキスをしてきた。
 

キスは経験してたから、難なくできた。
姉貴が舌を入れて絡めてきた・・・ディープは初めてだ!俺は姉貴と同じようにマネしてた。
 

 

「はあぁ・・・智之とキスしちゃった。ねえ、これからは智之がしたいようにしていいからね。」姉貴はベッドに横になった。
 

「智之の好きにしていいよ。でもいきなり入れないでよね。」
「う・・・うん。マジにいいの?」
「いやなら止めるわよ?」
「いや・・・お願いします!」そこからは無我夢中で記憶がはっきりしてない。
 

 

おっぱい揉んでしゃぶって、パンティ脱がして姉貴のアソコを見て、気が付いたら夢中でおまんこを舐めてた。
ぐっしょり濡れてた。
 

姉貴がベッドで喘ぎ声を上げて悶えてたのを覚えている。
「姉ちゃん、入れていいかな?」
「あ~!・・・うん・・入れていいよ。でもスキンつけてよ。ってかつけられる?」俺は無言でスキンを出して、チンコにあてて・・・「ちょっと違うでしょ。
空気入ってるじゃない。姉ちゃんがつけてあげる。」姉貴がスキンの先端をひねって空気が入らないようにしてチンコに装着してくれた。
 

 

「いい?空気入れちゃうと破けるからね。ちゃんと密着させないとだめよ。」
「わかった。じゃあ入れていい?」姉貴はベッドに仰向けになった。
 

俺は姉貴の両足を開いて抱えて、割れ目に先端をくっつけた。

 

こ違う・・・ちょっと下・・・もう少し・・・そこ!そこが入り口だからね。」
「ここ?・・・・ええっと・・・入れていい?」
「早く・・・押し込んで。」腰を前に突き出した。
 

ニュル!と潜り込んだ。
あっさりと入ってしまった。
 

 

「ウッ!」姉貴が一瞬のけぞった。
俺は動きが止まってしまった。
 

「智之、いいの。そのまま奥まで入れて。」言われるままに奥へと押し込んだ。
 

 

根元まで入った。
「姉ちゃん!入った!ちゃんと入った!」思わず声が出てしまった。
 

姉貴の中は熱かった。
ヌルっとした感触と何か動く感じがした。
 

「姉ちゃん!俺、出してぇ!」
「じゃあ、動いていいよ。」そのまま姉貴の上にかぶさった。
 

 

姉貴はチンコが抜けないように足を広げて俺の腰に足を巻きつけた。
「智之・・・もう、これで童貞じゃなくなったからね。あとはフィニッシュだけよ。しっかり射精しなさいよ。姉ちゃんを妊娠させるって気持ちで、奥にたくさん出してね。」俺は無意識に腰を振ってた。
 

 

だ出し入れするだけ。
やり方なんてわからなかった。
 

ただ、姉貴の膣奥に精子をぶちまけたかっただけ。
初めてだからあっという間だった。
 

腰を降り出して1分も持たなかった。

 

「姉ちゃん!だめだ!」
「あ!あ!あ!出して!いいよ!」俺はチンコを姉貴のおまんこに密着させてたっぷり射精した。
 

ドクン!ドクン!と脈打って射精しているのを感じた。
オナニーでは味わえない快感!膣奥に放出する満足感みたいなものを感じた。
 

「智之・・・・出たね。すごい量でたんじゃない?抜いてみて?」おまんこからチンコを抜いた・・・スキンの先端がものすごく膨らんで白濁した精液がたっぷりと溜まっていた。
 

 

「うん!智之すごいよー!たくさん出てるね。姉ちゃんのココ良かった?」
「姉ちゃん!最高だったよ!まだしたいけど・・・。」
「あははは。まだ時間あるから大丈夫よ。」
「あ!スキン無いよ!どうしよう?」
「うふふ・・・大丈夫。ちゃんとあるわよ。」姉貴はベッド下のバッグの中から3枚取り出した。
 

 

「あと3回分あるわよ。できるかな~?」
「・・・3回は無理だよ。だってさっき家で2回ぬいちゃったからなあ・・・。損したなあ・・・。」
「じゃあ、あと1、2回やって終わりにしようね。続きはまた今度ってことでさ。」
「ええ!また今度って・・・いいのかよ?」
「智之さ、もうここまでやったんだもん。1回だけじゃ智之だって嫌でしょ?それともこれで終わりにしたい?姉ちゃんとのエッチ。」
「いやだ・・・姉ちゃんがいいなら、俺ももっとしたい!!」
「じゃあ時々しよう!」
「姉ちゃん・・・あのさ、生で中だしってだめかな?やっぱスキン無しってやってみたい。」
「智之・・・姉ちゃん妊娠させたいの?」と怒った顔をした。
 

 

や・・・ごめんなさい。」
「あははは!ウソよ。安全な日なら中だしできるわよ。今日は危険だからだめ。わかった?」
「じゃあ、じゃあ・・・安全な時にやらせてくれる?」
「うん。いいわよ。ねえ、今度やるときは姉ちゃんって言わないで、名前で呼んでよ。」
「え?・・・真美って?」
「そう。なんか姉弟ってのじゃ、まんま近親相姦だし。恋人みたいにしたほうが雰囲気いいでしょ?」その日はスキンをつけてあと2回やりました。
 

 

その後は月に2回ぐらいのペースで姉貴とエッチした。
中だしもしたし、姉貴にフェラもやってもらった。
 

姉貴をイカせることもできたし。
体位もいろんなのにチャレンジした。
 

半年後、俺にも待望の彼女ができた。

 

でも、姉貴との関係は続けた。
 

姉貴も望んでたし。
しかし姉貴の結婚が決まり、結婚式の1週間前だった。
 

それが最後の姉貴とのエッチになった。
いつものようにラブホで姉貴とやった。
 

 

この時は宿泊にした。
姉貴との思い出の旅行ということにして親に話してでかけた。
 

姉弟でゆっくり話したいこともあるし、俺から姉貴への結婚祝いということにして・・・。
ベッドで話した。
 

「姉ちゃん・・・あと1週間だね。」
「うん。智之ともできなくなっちゃうね。ほんとは・・・姉ちゃん・・・寂しいの・・・。」姉貴はベソかいてた。
 

 

も、ちゃんとだんなが相手してくれるよ。」
「・・・・。ねえ、智之。今日スキンなしでやろう?」
「え!だって危険日じゃなかったっけ?」
「だからやりたいの。」
「・・・・妊娠したらどうする?まずいよ・・・・絶対に。」
「・・・智之の子供がいい。あの人の子供より、姉ちゃんは智之のが欲しいの。」
「ね・・・姉ちゃん!・・ばれたらどうするんだよ!」
「大丈夫。血液型同じだし。智之、お願いだから・・・智之の精子をたくさん頂戴・・・。今日なら絶対できるから・・・赤ちゃん。」
「姉ちゃん・・・・」
「ねえ、姉ちゃんが智之の最初の女でしょ?忘れないでね。姉ちゃんとたくさん遊んだこと。」
「忘れない・・・ってか忘れられないさ。・・・ほんとは姉ちゃんとずっとこうしていたい。」
「わかってる。だから、精子頂戴ね。智之の思い出を姉ちゃん残したいの。」その日は姉貴にずっと中出ししました。
 

 

夜はチンコ抜かずに5回発射した。
イクときは姉貴を屈曲位にして子宮内に精子が届くようにして射精しました。
 

正常位、屈曲位、バックなど・・・どれも妊娠しやすい体位で。
バックの体位では、姉貴がお尻を突き上げて、俺が射精した精子がたっぷり子宮に届くようにしてました・・・。
 

抜かずに体位を変えて、姉貴が下になり俺の腰に足を絡めて、最後の射精をした。

 

子宮口に先端が触れていました。
 

最後もたっぷり注ぎ込んだ。
終わって姉貴は微笑んでた。
 

「たくさんくれたね・・・もう・・・これで悔いはないわ。」と言った。
 

 

「姉ちゃん・・・俺の子供産んでくれるの?まじで?」
「マジ!もう妊娠したってわかるもん。間違いなくできたわよ。女って直感でわかるもんよ。いい?智之、女って子宮で考える動物って覚えておきなさい。彼女の美幸さんもそうなんだからね。」
「なんか・・・怖い話だな。」5回終わって・・・そのまま抜かずに1時間ぐらい姉貴と話した。
 

 

違いなくこれで姉貴の子宮の中で俺の精子と姉貴の卵子は結合したと思います。
その晩は、チンコ抜かずに姉貴とつながったまま寝ました。
 

朝起きて、もう一度姉貴の中に発射した。
もっともっとしたかったけど・・・時間が無くなってしまった。
 

結婚式の日、美しい姉貴のウェディングドレス姿・・・ただただ見とれてた。

 

目があったとき、姉貴が軽くウインクしました。
 

今姉貴は妊娠しています。
結婚式の初夜、だんなに中だしさせたそうです。
 

でも、たぶん俺の子供だと思います。
姉貴がこっそり話してくれました。
 

 

「秘密よ。初夜に出した旦那の精子は、すぐにトイレに流しちゃった・・・。だから、この子は智之の子に間違いわないわよ。産んだら抱っこしてあげてね。」両親、姉貴の旦那は妊娠を大喜びしてます。
 

 

俺は・・・ちょっと複雑です。
姉貴がそっと耳打ちしました。
 

「ねえ、一人目無事に生まれたら二人目も智之お願いね。また、たくさん姉ちゃんに精子出してね。」このままいったらどうなるんでしょう?ちと心配です。
 

 

 

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