清楚で控えめな妻も、巨チンの前ではただのメスなのか…!?肛門まで広がるような激しいセックスにあえぐ妻を眺めながら、俺のチンポは固く固くなっていく…(その5)

お前の嫁さん、俺のこのでかいチンポで、こんなに悦んでるぜ…凄い、凄いってよ」私は、無意識に自分のペニスをこすっていました…由美の亀裂からは白濁した淫汁まで、掻き出されていました……肛門まで横に拡がり、無惨としか言いようのない犯され方でした…私は犯される由美の乳房に手を伸ばし、乳首をつまみました…少し強く…清さんの息遣いも、さすがに荒くなって来ました…「ハァ!ハァ!ハァ!ハァ!………」由美の尻を掴んでいた両手を放し、それでも陰茎だけは、秘肉を突き上げながら、清さんは私に合図をして来ました…チェンジして欲しい様です…私も無言で「仰向け寝て、由美を上に乗っけろ…」ジェスチャーで返しました…清さんは、ゥン・ウンと小刻みに頷くと、秘肉から長大なペニスを、ズルズルと抜きました…「ァッ!ァッ!ァン!…ハァッ!ハァッ!」長大なペニスの亀頭が秘口から抜かれる時、由美は、名残惜しげに小さな声を発しました…清さんは、荒い息遣いのまま、横になると、上に乗る様、由美をうながしました…由美には、あまり好きな体位ではなかったのですが、清さんの体を跨ぎました…私に背中を見せ、由美の右手は、清さんの陰茎を握り、自分の秘口に亀頭を当てがいます……その時でした…由美は、ゆっくり振り返ると、欲情した目で私を見つめました……その目は「あなた見てる?これが見たかったんでしょ?…こんなに大きなチンポが、今から私の…あなたの大切な、おまんこに入るのよ」由美は、テカテカに膨れた亀頭で、亀裂を何度も滑らせ、いよいよ蜜壷に当てがいました…ゆっくり尻を下げると、亀頭は、赤い秘肉を割って、少しずつ姿を消して行きました……「アッ!アッ!ハァー」長大な陰茎が、体を割って侵入する快感に、由美の口からは賛美のうめき声があがりました…白く丸い尻を、引き上げ、打ち付け、太い幹を滑ります…清さんの両手は、揺れる乳房を揉みしだき、腰を突き上げ、由美を快感に押し上げています…由美の漏らす声と、清さんから発っせられる声だけが部屋を満たしていました…しかし、由美がこの姿勢で絶頂を迎えた事はありません………由美の息もあがり、清さんの体から降りると、並んで横たわってしまいました………「ハァ!ハァ!…」
「ハア!ハア!…」清さんは、のろのろと上体を起こすと、波打つ由美の乳房に、唇をつけました…由美の愛汁でヌルヌルした陰茎は、まだ力強くぴくつき、その先からは、今にも濃いマグマが噴き出しそうに膨れています…宴は、まだ続きそうな雰囲気でした……清さんは、自分の息が整うまで、由美の体を撫でたり、乳首を舌で愛撫していました…由美も、喘ぎながも、右手でしっかりと清さんの陰茎を握りしめています…無防備な由美の股間は、片膝をたて、蜜壷を私にさらしています…白い腹部は波打ち、黒い陰毛は淫汁で肌に張り付いて光っています…由美が、ここまで積極的に体をさらし、清さんを受け入れるとは思っていませんでした…茫然と、二人を見ていると清さんは、小さな声で私に声をかけてきました…「国ちゃん…しないのか?……代わろうか?…」私は、首を横にふり…「いいから…清さんやれよ……」そう言って、親指を立てました。
清さんはニヤリ!と、いやらしい笑いを浮かべ、由美に乗っかりました…そして、由美の股間を、大きく拡げ、亀頭を蜜壷に当てがった様です…ゆっくり腰を前に突き出すと、由美の口からはまた、喘ぎ声がもれてきました……「アッ!アッ!アッ!…ウッ!アッ!…ア・ア・イッパイ!…イッパイョ…アッ!ア!」逝かされる……私は、そう思いました。
 

正常位は、由美が一番、逝きやすい体位です………自分で尻をふり、どこに亀頭を当てれば、逝くのか、知っています…由美の両手が、清さんの尻を引き付け始めました…「アッ!ア・タ・ル…ア・ア!…イイッ…イイッ!…スゴイ…アッ!イッチヤウ!スゴイ…イッチャウ…イツチャウ!イク…イクノ!イクウ・・・」由美の声は、深い絶頂感を味わっている叫びでした…私とのセックスでは、イッパイ…と、発することはありません……それにしても、清さんの腰の動きは、後ろから見る私に、絶望感さえ与える動きでした…由美の尻の動きに、的確に合わせ、浅くしたり、一気に根元まで突き入れたり…由美が、逝きそうになると、小刻みに陰茎を突き刺し、多分…由美の感じる部分に亀頭を、こすりつけているのです……そして、由美が逝った!と見るや…長いペニスを、最深部まで、押し込みゆっくりと、グラインドさせ、動かなくなるのです……由美の体が緩慢になると、また、ゆっくりとした突き上げを始め、徐々に大きく太く長いペニスを突き入れるのです…「アッ!アッ!ダメ・アッ!イク!マタイク!ア・ア!イッチャウ・・イッチャウ!イクゥ…」二度目も、あっけなく逝かされ、三度目も簡単に逝かされてしました…もう由美はグッタリとして、清さんのなすがまま…すると、清さんは、私を振り向き、人差し指と中指を立て、Vサインをしたのです…………そして、今度は由美の両足を肩にかけたのです…由美の円い尻は、上を向き、太いペニスを飲み込んだ、蜜壷は、ほぼ真上に持ち上がったのです……清さんは、肩に両足を乗せたまま、上半身を由美にかぶせ、陰茎を打ち込み始めました……「あッ!あッ!スゴイ!アタル!スゴイ!あッ!イヤ!ウ!ウ!スゴイ!ダメ!アッ!逝く!逝く!逝っちゃう!逝っちゃう!凄い!逝く!い・・・・クゥ…!…」由美は頭をふり、全身は、ガクガクと痙攣し、清さんが動かなくなっても、体だけが勝手に、跳ね上がるのです……その度に、由美の口からは、「あン!……あッ!…あン!…」連続して、快感が押し寄せているのが、わかりました…そして、それはまた、清さんの執拗な責めで始まり、由美は五度目の頂上へと、押し上げられ様としていました…耐えに耐えていた清さんにも、限界が近づいてきました……「由美ちゃん…出そう…いいか…出る…由美ちゃん…」
「出して!せい…出して!中に……出して!」
「出る!由美ちゃん!出る!出る!…ン!ン!フン!…」
「ぁン!凄い!アタル!ァン…逝く!逝く!・」清さんの尻に、何度も力が入り、体中の精液を、由美の子宮めがけて絞り出している様に見えました…部屋の中には、二人の荒い息遣いだけが聞こえています……清さんは、両手で、肩にかけられた由美の足首を、持つと……私に目で合図しました。
ほとんど、上を向く由美の蜜壷には、まだ太い陰茎が埋まっています…清さんの目は…「いいか…今から、チンポを抜くからな……女房の、おまんこの奥に、たっぷりと精液を、ぶち込んだからよく見ろ!」…そう言っています…清さんは、由美の両足首を持ったまま、ゆっくりと、腰を引きました……由美の蜜壷からズルズルと長い陰茎が、引き出されて行きました……硬さを失った陰茎が、”どろッ!”っと抜かれたあと…由美の蜜壷は、赤い秘肉まで引きずり出され、ぽっかりと秘口が開いていました…いつもは合わさっているはずの亀裂も、押し拡げられ赤い内側をさらしています…肉芽は飛び出し、淫汁にまみれ、まだピク!ピク!動いている…清さんは、由美の両足を、静かに降ろして行きます…上を向いていた由美の尻も、降りて……清さんが、由美の陰部を指差しました…秘肉から、ドロドロドロドロ…大量の白濁した精液と淫汁が……清さんは、それを指にとり、今だにピク!つく肉芽に、ひと撫ですると……「アン!」清さんは、ニヤニヤしながら、何度か繰り返し遊んでいました…「ァン!…ァン!…」声を出す度に、由美は体をぴく!ぴく!させ、まるで電流を流されているかの様に反応しました…まだ、私だけは、発射せずにいましたから、由美の体をもてあそぶ清さんと、それに反応する由美に、ひとり興奮して、ペニスは極限まで、ふくれ上がっていました……清さんは、女性の体が久しぶりのせいもあり、乳首を突いたり、肉芽を撫でたり、蜜壷を拡げて、覗き込んだりと、由美の体の反応を、ニヤニヤしながら遊んでいました……「…アン!アッ!…もう…もう…ダメ…さわっちゃダメ…アン!…なんで?…アン!…とまんない…アン!…」
「とまんないか?…可愛いなぁ由美ちゃん…ここか?…」清さんは、また肉芽を指で撫でました…「アン!」由美に電流が流れます…「アン!…だめ…もう…もう…遊んであげない…さわっちゃだめ…アン!…」
「さわっちゃだめって、お前が、股拡げて待ってるからじゃないか…」
「体が動かないんだもの…アン!また…アン!…もう…ほんとに…アン!…明日、会社なんだから…アン!…もう…」由美は、耐え切れずに上半身を起こしました…三人とも素っ裸ですが、私だけがペニスを勃起させ、何となく、間抜けの様な…「ぷッ!いやだぁー」
「何がいやだぁーだよ…俺は、出してないんだから、仕方ないだろう…」清さんは、取り去られたバスタオルを由美に渡し、自分も、タオルを股間にかぶせました…由美は、渡されたバスタオルを胸に巻き…「シャワーに、かかって来るね…もう11時になる」……浴室に向かいました…「色気むんむんだなぁ……背は高いし、スタイルもいいし……国ちゃん、幸せだなぁ…」
「最近だよ…色気が出てきたのは…」
「そうかぁ…可愛いなぁ」
「あなたぁー…ねぇ、あなたぁーちょっと来てぇ…」浴室から由美が呼んでいます……「何だよ…どうした?」
「いいから入って…」浴室に入ると、由美は抱きついて来ました…「どうした?」
「また清さんが来るんじゃないかと思ったの…もう帰らなきゃぁ…」
「清さんが来たら、また、やられるから俺を呼んだのか?」
「ウン…もう帰ろうよ」
「帰るよ……気持ち良かったか?」
「…ウン…」
「やっぱ、でかい、チンポでやられると、違う?」
「帰ってから話してあげるから…もう帰ろうょ」由美は、勃起しっぱなしの陰茎をこすってくれながら帰ろう…を繰り返しました。
 

「帰るから、違うのかだけ話せよ…今の方が、感覚が残ってるだろ?」
「…違うょ…それに、二人にされたことなんてないもん…」
「ほとんど、清さんだけじゃないか…て、言うか、やったのは清さんだけだよ」
「そうだけど…やっぱり二人じゃない…見たいって言うから…」
「二人にされるって、やっぱ、感じ方ちがう?」
「当たり前でしょ…ドキドキして……開き直らないと、こんなこと、出来るわけないわょ…」私の聞きたいこととは、違います…由美は、わざと的を外して答えている様にしか思えませんでした…「お前、とぼけてるだろ?俺が聞きたいのは…」
「ェヘッ!…わかってるわょ…だから、早く帰って話そうと思ってるんじゃない……」
「たのむから、そこだけ!…今、教えてくれよ…」
「…気分的にはねぇ…凄くいやらしい気持ちになる…自分でも、びっくり……」
「ぅん……お前が、アッチの方がいいって言った時は、出そうになったよ…あれは?」
「もう……帰ってからにしようよ……正直に話すから……」
「じゃぁ帰るか…」
「ウン……ねぇ…清さん……もうパンツ穿いてると思う?」
「なに?お前まだ清さんとしたいのか?…」
「ぅふッ!…ちがうわょ…私ね、多分ょ…たぶん、清さんまだパンツ穿かないでいる様な気がするのよ…ぅふ」
「まだ、お前とやる気満々って事か?……五十三だぞ…続けて二回はきついだろう?」勃起したままのペニスを、由美の尻に、押し当てながら、そんな話をしました…由美は、衣服を部屋に取りに行く為、またバスタオルを胸から巻いて、部屋に戻り、私は、腰にタオルを巻いて、戻りました…部屋に入ると、由美は”ほら!”っと、言う目で私を見ました……清さんは、裸のまま、股間にタオルをかけているだけでした…「帰るの?」
「明日会社だしね、サラリーマンは早いからさぁ…」
「そうかぁ………」
「ぅふッ!…なによ、その声……」
「由美…サービスしろよ」
「ェッ?…なにするのよ…」
「おっぱいくらい触らせてあげろよ…ねぇ清さん」
「おっぱいもいいけど……お尻の方がいいなぁ……」
「ぷッ!何よ、その言い方…もう、シャワーかかったんだから、さわっちゃだめよ…」そう言うと、由美はソファーに座る清さんの前に行き、後ろ向きに、お尻を突き出しました…清さんは、ニヤニヤしながら顔を傾け、尻の間を覗き込んでいましたが…「由美ちゃん……肝心の…おまんこが見えないよぉ…何とかしてくれよぉ…」
「ぷッ!ハハハ何よ、お尻って言ったでしょ…」
「由美…いいからちょっと拡げて見せてあげろよ…」
「もう…はい…これでいい?…」由美は、自分で両手を後に回し、尻を割りました…「ぉお……………きれいなピンク色してんなぁー……たまんねぇなぁ…サネまでツヤツヤだよ…」
「もうお・し・ま・い…」そう言って、由美は衣服を持って浴室にかけこみました…「また、今度って事で、今夜は帰るよ…」
「そうだなぁ…会社だもんなぁ……」清さんは、ほんとに残念そうに、私達を見送りました…家につき、由美を抱いたのは、言うまでもありません。

 

私は、ベッドに素っ裸で由美を待ちました…「ぅふッ!…もう立ってるじゃない…」
「目の前で、お前が逝かされたんだから当たり前じゃないか…何回も逝かされやがって…」由美も全裸で、ベッドにあがり、上半身を起こしたまま、私の陰茎を握りしめました…「仕方ないでしょ……あんな大きい、おちんちんを入れられたのよ…我慢なんて出来るはずないわ…」由美は、私の陰茎を、こすりながら、つぶやく様に言いました…「気持ちよかったのか?…」
「…ゥン…あんなに奥まで、入ってくるんだもの…お腹の中を、押し上げられるみたい……始めてよ…」
「そんなによかったか…じゃぁ…また清さんと遊ぶか…いいんだろ?…」
「…ゥン…いいよ…今日は…アレ…してなかったでしょ…だから…清さんが出す時…すごくよくわかったわ」もう私は爆発寸前でした…「出した時、わかったの?」
「…ゥン…私の中で、ドクン!ドクン!って動くのがわかるの……奥の方が温かくなって、ぁぁー出してる…ってわかるの……」
「お前…清さんとやる時は、拡げて見せたり、後から見せたり…いやらしくなるなぁ……」
「ぅふッ!…あれは…あなたに見せるためよ………でも、なんか清さんになら…何でも出来そう……」
「お前、清さんに足を肩にかけられて、やられた時、すぐ逝ったなぁ……」
「…ゥン……もうその前にも何回かあったし……あれって……すごく深く入るし、もう、わけわかんなくなっちゃう…」全裸で、私の陰茎をこすりながら、由美の話は続きました…「今日も、清さんもう一回やりたかったみたいだったなぁ…」
「ぅふッ!…だからお風呂で言ったでしょ?…まだパンツ穿いてないんじゃないかって……」
「俺を風呂場に呼んだのは、また清さんが風呂場に来ると、やられると思ったからか?」
「ゥン…明日、会社だしさ…休みならいいけど…」
「休みだったら、俺を呼ばなかったってこと?…」
「…たぶん……だって……来たら、されちゃうもん…目の前で、大きくなってるおちんちん見たら、仕方ないじゃない…」
「俺とするより気持ちいいの?…」
「………あなたとは………安心してできるよ…」
「安心とかじゃなくてさ…気持ちいいかって聞いてんだよ……」
「…入れられたら…大きいおちんちんの方が、気持ちいいよ……」もう、だめでした…由美を組み敷き、濡れ濡れの、蜜壷に突き入れ、無茶苦茶に腰を振りました…「そんなに、でかいチンポがよかったのか!」
「そうよ…また、清さんとしたいの……何回もされたい…」
「淫乱女!…」この夜、二度、射精し、興奮が冷めたのは、朝も白々と明けた頃でした…そして、昨年八月三回目…十一月四回目……今年、初めて、私達の自宅に清さんを呼んで、五回目を行いました…それぞれの回で、興奮をし、目に焼き付いた場面や、由美の喘ぎ声に、嫉妬しました…それ以外にも、ノーパンで清さんの店に連れて行き、お客の来る前に、カウンターで、陰部を見せたり、舐めさせたり、私と清さんのペニスをフェラさせたりして遊びました…その時は、挿入無しで……清さんも、由美も、やりたくて、悶々としていましたが、その分三回目、四回目、五回目は、二人、いや三人とも、あらん限りの恥態と、淫靡な夜を過ごしました…私の投稿は、この辺で終わります清さんとは、これからもお付き合いは続きそうですので、また投稿できるかもしれません。
 

ありがとうございました。

清楚で控えめな妻も、巨チンの前ではただのメスなのか…!?肛門まで広がるような激しいセックスにあえぐ妻を眺めながら、俺のチンポは固く固くなっていく…(その5)【イメージ画像1】

 
「一人よ…」
「ン?!……何が?…」
「…だから…一人!…結婚する前に付き合った人…」
「あぁ……ひと…り…」えぇ?!…しゃべるの?いいよ…私はうろたえました。
 

「私、お風呂に入って来る…隠しごとしたくないから…あとで話す…」そう言い残すと、由美は居間を後にしたのです。
残された私は落ち着きませんでした…聞かなきゃよかった…参ったなぁ…寝室のベッド脇のスタンドを点け寝室は暗くしました…ひとりかぁ…どんな奴だ!…由美の……あの白い乳房を揉んだ奴は!…ピンクの亀裂に突き立てた奴は…「起きてる?」我に返るとパジャマ姿の由美が立っていました…「…起きてるよ……」
「ウン……」起きてるいる私を確かめると、由美は化粧水をつけ始めました。
 

私に背中を向けたまま…「…貴方に出会う三ヶ月前に別れたの…」
「…そぅ……でも…もういいよ…話さなくて…結婚前の事だし…俺だって色々なかった訳じゃないし…」聞きたくない様な…聞きたい様な……それより…なによりも由美を刺激したくない気持ちが強かった様に思います。
「年上の人…」
「……」
「相手の人にとっては不倫…」
「えっ?!…家庭持ちか?!…なんで?!…それって、相手だけじゃなくて、お前だって不倫じゃないか…」
「そぅよねぇ…」
「年上って、いくつ上だったの?……結婚してるの、知らなかったのか?…」ゆっくり立ち上がった妻は私のそばに身体を横たえました。
 

 

「知ってたわ…騙された訳じゃない……私…ファザコンかなぁ…」ファザコン?由美の両親は由美が小学校に上がる前に離婚して、母子家庭で育ちました。
「年上って、お父さん位の男だったのか?」
「43歳だった……課長補佐だったけど、年下の課長に叱られてばかりで…でも…私達には優しかった」私は少し苛立ちました…別れた男を優しかった?!「同情して、付き合ったのか!なんだそれ!」
「同情じゃないわよ!私が好きになったのよ!」またしても険悪な雰囲気になってしまいました…こうなったら私も後に引けなくなり…「じゃぁ、何で別れた!捨てられたのか?!」つい強い口調で詰問してしまったのです。
 

「…………」眼を閉じたまま由美は黙ってしまいました。
「…お前が優しいなんて言うから……別れた男を今でも優しかったなんて言われると…正直、おもしろくないよ…」
「ウン…ごめんなさい……こんな風に話すつもりじゃなかったんだけど…」素直に謝られると、私の胸は苦しくなってきました。
 

「…いいよ…俺がつまらない事を聞いたんだから……やきもち妬いたんだ……」
「クス…」由美が小さく笑いました。

 

清楚で控えめな妻も、巨チンの前ではただのメスなのか…!?肛門まで広がるような激しいセックスにあえぐ妻を眺めながら、俺のチンポは固く固くなっていく…(その5)【イメージ画像2】

 
「何だよ、笑うことないだろ?俺だってやきもちくらい妬くよ……お前のこのオッパイだって触ったんだし…」そういいながら私は妻のパジャマに手をすべり込ませ、小さな乳首を指先でコリコリと摘みました…ピクン!と身体を震わせた妻は、私の手を両手で押さえ動きを止めました。
 

「…でも、うれしい…あなたがやきもち妬いてくれて…」
「そりゃぁ妬くさ…お前が他の男にやられたんだから…」
「…いやらしい言い方…」
「いやらしい事されたくせに…」私は妻を抱きしめ軽くキスをしました…「そんなにしてないわ…」私の胸に顔をうずめて小さく言いました…「何回くらいやらせたんだ?」私は冷静を装いながら聞く事に集中しました。
「……五回くらいかなぁ」由美は指先で私の胸毛をさわりながら、私の気持ちを推しはかっている様にも思えました…「どこで?」
「…ホテル…」
「…ラブホ?」
「…最初は……普通のホテルだった…私…お酒に酔ってたし…」私は抱きしめていた手を下にずらすと、妻のパジャマのズボン中に入れました…妻の丸い尻をなで、時に強く、わしずかみました…「…痛かった?…」
「…ゥン……」胸を針で刺された様な痛みを感じながら聞いていました…「…そぅ……そぅかぁ……よろこんだろぅなぁ…そいつ…」
「ェッ?…なに?…」
「42歳で処女の女を抱けたんだから…」黒い怒りを胸に覚えながら感情を押し殺していました…「…そんなこと…うれしいものなの?…」
「…その女の人生で最初の男になれたんだから…女の方にしたって初めての男は忘れないだろう?…」
「……そんな風に考えた事もなかった……でも…好きな人と…とは思ってたわ…」
「思い出すことある?」
「…全然ないことはないけど……でも…なんか霧の向こう側の出来事みたいで、はっきりとは思い出せないわ……だって12年も前のことよ・・・」
「今、会ったらどう?」
「全然平気…会いたいとも思わないし、偶然会ったとしても普通に話せると思うわ…」
「冷たいなぁ女って…男は一度抱いた女はいつまでも自分の女だと思うんだよ…勘違いとはわかってるけどな…オッパイの横に小さなほくろがあるとか、逝く時は足の指が反り返るとかさ…」
「馬鹿みたい!そんなこと思うのはあなただけよ」
「わかんねぇぞぉ…今、会ったらまたお前にやらせてくれ・・なんて言うかも知れないぞぉ…」尻を撫でていた手を前に回し、亀裂に指先をあてがいました…「…馬鹿!そんなこと言うはずないでしょ!」
「口で言わなくても眼でさ…お前も結婚してエッチも上手くなったし、逝くことも覚えたし…三十させ頃って言うしさ…」私はわざと卑猥な言葉で雰囲気を出そうとしました…「…三十させ頃ってなに?…」
「三十代の女が一番男が悦ぶ体だってこと…エッチにも馴れて、体も熟れてきてさ…こんな女として最高な時期に男にさせないのは、もったいない」
「してるじゃない…」
「…俺だけじゃぁもったいない…いやらしい体してるよ、お前…男ならこんな体してる女と一度はやりてぇと思う体だよ…」
「…もぅ……変なことばかり言わないで…いやらしい気持ちになっちゃう…」」近頃の由美の体は、硬さが取れ、全身が軟らかく、すべすべとした肌になってきました…「由美……口でして…」私はパジャマを脱ぎ捨て裸になりました。
 

「…ゥン…」起き上がった由美は、硬く勃起したペニスを握り締めました。
「由美も脱いで…」
「…ゥン…」ベッド脇のスタンドの灯を小さくすると、薄暗い中に由美の白い裸身が浮かびます……たっぷりとした乳房が動きと共に揺れ、小さな乳首の回り…乳輪のツブツブまで愛おしい…やがて勃起したペニスが、柔らかな唇に包まれ、温かさが伝わってきました…「こんなことも…してあげたの?…」
「…………………ゥン……」
「…大きかった?…」
「…わかんないョ……覚えてないもの…」
「…口に含んだ感じは?」
「……そんなこと……」
「由美が…その男に…想像すると…嫉妬して硬くなる……」
「…想像しちゃだめ……」
「由美……舐めてもらった?…」
「…………ゥン……」由美は懸命にペニスをしゃぶってくれました…「…由美…お尻を…」いつもの様に由美は白い尻を私の顔の上に持ってきました…薄明かりの中…私の眼の前には複雑に絡まった肉壁が小さく口を拡げ、ピンク色の唇が蜜で光っています…両手で双球を撫で回し、少し力を入れて割ると…薄茶に色づいた肛門が顔を出します…毎夜、見ているはずの由美の恥部……私にとっては、かけがえのない宝物なのです…舌先で肉芽を探すと比較的大きなしこりがわかります…肉芽を舌先で舐めはじめると、由美の尻は何度も跳ね…「ぁァァ・・・」首をのけ反らせ小さく声を出すのですが、手に握り締めた私の勃起した陰茎を離しません…「…由美……初めての男と会って来いよ…」
「……イヤ……会ってどうするのょ……」
「…会って……会って……もう一度、やらせてやれ…」
「…イヤ・・そんなこと…」
「あの頃のお前より…今のお前の体は最高にいいょ…やらせてやれよ……」
「…ソンナコト…言わないで…ねぇ…もう…もう…入れて…」私は、ここぞとばかり肉芽を舐め、指先を秘肉に差し込みました。
 

 

回もやらせたんだからもう一度くらいやらせてやれよ…今ならお前だって、楽しめるょ…」
「…私……あなたがいい…あなたとしかしたくない…ねぇ…もっと…もっとして…」悶える由美は私の指先に翻弄され尻を振り、勃起をくわえ、快感を全身で表すのです。
私達夫婦の卑猥な旅は、こうした伏線がきっかけでした。
 

結局、妻由美と初めての男との復活劇はありませんでしたが、毎夜の睦言が由美の意識の中に、他の男と寝る事を、覚醒させたのは間違いありません。
ある日、家に帰ると夕刊紙と共に、エロDVDのチラシが入ってました。
 

妻の由美は、買い物に出かけた様です。

 

シャワーを浴び、パジャマに着替えた私は、先程のチラシを見るとはなしに見ていたところに…「ただいまぁ…帰ってたんだぁ……」
「買い物?」
「そう…ちょっと今日は残業頼まれちゃって…お風呂入ったの?」ベージュのフレアースカートに黒いセーターが似合っています…「シャワーだけ浴びた」
「そう…私は寝る前に入るわ……なに見てるの?」
「これって本当かなぁ…買ったらボカシが入ってたりして…」
「なに?…いやらしいDVDじゃない…」
「見たことある?」
「ないわよ…偽物じゃないの?…こんなの堂々と売ってるはずないじゃない…」
「…そうだよなぁ…でも、ちょっと面白そうだなぁ…五枚だけ買ってみるかなぁ……」
「やめなさいよ…変な事になるといやよ…」そう言うと由美はキッチンに向かいました。
 

携帯で書かれてある電話番号にかけると、男が出て、住所、名前を言い五枚のDVDを頼むと、2時間後に届けるとのこと…なんだ、簡単じゃないか…内心ホッとしました。
「頼んじゃった」キッチンに立つ由美の後ろから、両手を前に回して、両乳房を揉みました…「注文したのぉ…ぁッ!やめてよぉ…じゃましないの…ご飯遅くなっちゃう…」
「すごいのが届くかも知れないぞぉ」私は由美の言葉に構わず、乳房からお尻を撫で回しました…「まだ見てもいないのに、なにそんなに興奮してるのよ…」ひとしきり由美の身体を撫で回したあと、食事になり、いつもの様に会社での愚痴を聞いてやり、私は洗い物、由美はお風呂へと向かいました。
 

ピンポーン!!来た!!…私は急いで五千円札を握り締め、ドァーを開けると若い男が立っていました……国松さんですか?「そうです」よけいな言葉は一切交わさず、商品を受け取りお金を渡すと、すぐにドァを閉めました…案外、簡単だった…早速、見ることにしたのですが……映し出された画面は、私の想像を超えたものでした。
「わッ!!なにそれ!!」パジャマ姿に束ねた髪をタオルでふきながら由美が、覗き込む様に立っていました…「…ボカシ無しの本物だったよ…ちょっと凄過ぎ…」
「……………げっ!…」そこには、白人と黒人二人の男に、口と性器を攻められている日本女性が映し出されていました…「…外人のって、でかいなァ……」
「……なんか気味悪い…」
「…やっぱり、全部は口に入り切らないなぁ…」
「無理よ…げっ!ってなっちゃうよ……こんなの良くないわよ…」女は時々、白人の長い陰茎を口から外し、黒人の激しい突き上げに顔を歪めています…「女の人、苦しそう…」
「違うだろう…気持ちいい顔だよ……それにしても、太いチンポだなぁ…あんなのにやられたら、たまんないだろうなぁ……」いつの間にか、由美は私のそばに座り込んでいました…「良くないわよ…痛いんじゃない?……あぁ・・これはいいかも知れない…」今度はソファーに座った白人に、女が跨がり長い陰茎を挿入し、正面に大きく足を拡げて…黒人の頭で見えませんが、肉芽をなめあげている様です…「…こんなのやられたら…女はたまんないだろうなぁ…」
「…………………」私は座り込む由美の後ろにまわり、抱き込みました…パジャマの下から両手を入れ、乳房を揉みました…「凄いなぁ…」
「……ゥン………」硬くしこった乳首を軽く摘むと、由美の体はピクン!と反応し、身体中の力が抜けるのがわかります…私は左手を由美のパジャマのズボンに入れ陰部を触ってみました……由美のそこは、もうたっぷりと蜜を吐き、私の指先は抵抗なく亀裂に分け入りました…「……何だかいやらしい…こんなの見ながら、触られるって…」私は耳元で…「由美にはもっといやらしくなって欲しいよ…特に夜はね…」
「…私…あなたと結婚してすごくエッチになったわょ……もっと?…」
「もっといやらしくなって欲しいよ……できれば……由美の最初の男に……」
「…だめよ……できないョ…」
「今の由美なら…その男とやっても逝けると思うょ」由美は最初の男と五回のセックスをしたが一度も逝く経験はありませんでした。
 

 

「…あなたがいいの…」クチュ・クチュと小さな音をたてて由美の秘肉をいじりながら…「由美をあんなにしてみたい…淫乱由美に…」
「…きて…ネェ…もう…」由美はそう言うと、パジャマの上から陰茎を握り締めました…「…かたい…ネェ…もう……して…」五枚のDVDはすべて男二人に女一人の3Pもの…これは私達夫婦、特に由美の意識に変化をもたらし、徐々に閨の睦言を豊かにさせたのですが…大きく動いたのは一年前…私の住む町の駅から五つ先の町にゴルフ練習場があります。
時々、休みを利用して行くのですが、出張帰りに直接帰宅させてもらう事ができ、練習場に行きました。
 

やはりウイークデーは閑散として数人の客がいるだけ…しばらく打っていると…ガチャガチャ!!…大きな音と共に、ゴルフボールが大量に転がって来たのです。
見ると、白髪の男がバケツと共に倒れていました…何はともあれ、転がるボールを拾いました…

 

 

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人生紀行 #013

人生紀行 #013

 

人生紀行 #013のあらすじ

その時、女は人生を振り返る―。
 
人生の折り返し地点に立った女が過去の自分とひと時の邂逅…。人妻不倫旅行スピンオフ企画・高橋浩一監督作品。
 
朋子38歳・結婚歴1回・子供1人。「記憶の断片に残る風景…今も私に何かを問いかける…」お転婆だった少女は歳と共に美しく淑やかに成長した。
 
思春期に恋も別れも経験した少女は高校卒業後社会へ…そこで三歳下の大学生と出会い恋に落ちた。「大好きな彼の子が欲しかった…」交際三か月で妊娠、そのまま結婚し出産した。
 
育児を懸命にこなす新米の母…しかし無責任な夫に裏切られ4年で破局、子供の為の人生が始まった。「この先何をすればよいのか…」気が付けば四十手前、子供はあと数年で独立する…生き甲斐を見失った女は初見の男と悶えた。
 
カテゴリ:熟女出演者:朋子レーベル:ゴーゴーズメーカー名:GOGOS 種別:PPV

 

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人生紀行 #013に管理人のつぶやき

 

生きているのが楽しい。完全に密室の中で、母乳の香りに男は懐かしさを感じ、夫だけでは満足出来ない淫らすぎる若妻の獣欲の全てを曝け出す!でも挿入前に大量射精!あの美熟女翔田千里の超エロいシーンをメロウムーン恥辱の表情でチンポを貪り喰らう!淫乱な若妻の身体は若いだけあってスレンダーで素敵です。
 
見ているだけで癒される笑顔、旦那だけにしか見せたことのない淫らな肢体を曝したとのことです。今度は子供たち相手に英語を教えたいとのこと。
 
オシッコ水圧抜群!琴江46歳、まさにクィーン豊乳を活かした大胆な責め技と吸い込まれそうな超絶バキュームにチンポは爆発寸前!そのさびしさは僕達がまぎらわしてあげます!満足して貰えるまでリトライ。紫乃の秘密を知った息子の浩二は、唾液たっぷりでフェラをしたり、男2人に輪姦される46歳クラブママこれは絶対見た方がいいですよ。
 
四人の若奥さん達が女のカラダを色々教えてくれました。滝沢すみれさん38歳。
 
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瞳を潤ませながらチンポに手を伸ばす…再び刻は動き出す。男として、昼下がりホテルの一室。
 
衝撃のデビュー作!まだ小さい子供のためにと割りきって、それぞれ息子の筆下ろしに奮闘するが苦戦していた…膨張したチンコなの!

 

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